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2022年10月02日

25回戦@マツダ 広島0−3中日 打線わずか3安打で今季16度目の零封負け。森浦投手が決勝打浴びる。

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【広島】球団ワースト更新の26盗塁で閉幕…04年巨人25盗塁に次いでプロワースト2位


10/2(日) 17:25配信

日刊スポーツ

広島対中日 2回裏広島1死、小園は三振(撮影・加藤孝規)

<広島0−3中日>◇2日◇マツダスタジアム

 広島が球団ワースト記録を18更新する26盗塁で22年シーズンを終えた。これまでは52年、66年に記録した44盗塁が球団史上最少だったが、大きく更新してしまった。

 また同数字は2リーグ分立後のプロ野球においても04年巨人の25盗塁に次いでワースト2位の数字となった。

 ■森浦、リーグタイ記録10連投も6敗目

 試合は先発森翔平投手(24)が5回無失点と好投したが打線の援護がなかった。

 両軍無得点の6回からは継投。森浦大輔投手(24)がセ・リーグ記録に並ぶ10試合連続登板でマウンドに上がった。だが、先頭の大島洋平外野手(36)に左前打を浴び、犠打で1死二塁とされ、ダヤン・ビシエド内野手(33)に左翼線適時二塁打を許し、降板した。結果的にこの1点が勝敗を分け、森浦は6敗目を喫した。

 ■本拠地6連敗でマツダスタジアム500勝逃す

 これがシーズン最終戦。順位は5位で確定していたが本拠地には2万8009人の観客が詰めかけた。143試合目を勝利で飾れず、本拠地6連敗。マツダスタジアム通算500勝に王手をかけていたが、メモリアルは23年に持ち越しとなった。

 22年シーズンは143試合66勝74敗3分けだった。

 ◆広島選手別盗塁数

 7盗塁 野間峻祥

 4盗塁 曽根海成

 2盗塁 長野久義、菊池涼介、上本崇司、西川龍馬、坂倉将吾、小園海斗、羽月隆太郎、

 1盗塁 堂林翔太




今日の最終戦も、今季のカープを象徴するような試合となりました。強力打線もわずか3安打で、最下位中日に完敗です。

打線は中日先発の根尾投手に対して、3回裏、先頭の石原選手がヒットで出塁。続く森投手の送りバントで1アウト2塁から野間選手、坂倉選手が凡退して無得点でした。中日根尾投手は3回57球、1安打3奪三振1四球で降板しました。

4回裏からは中日2番手の柳投手が登板しました。0−2で迎えた6回裏、先頭の野間選手がヒットで出塁も、坂倉選手がファーストゴロ併殺でチャンスを潰し、7回まで抑えられました。

8回裏は中日3番手の清水投手に対し、先頭の矢野選手が四球で出塁も、石原選手はショートゴロ併殺に倒れて無得点。9回裏は中日4番手のマルティネス投手の前に3人で終わりました。

先発のドラ2ルーキーの森投手は今日プロ2度目の先発でした。3回表、先頭の中日土田選手にヒットを許しましたが、続く中日根尾投手の右中間への飛球をライトの野間選手が好捕し、1塁ランナーの中日土田選手を併殺にしました。この野間選手のプレーは素晴らしかったですね。森投手は5回まで6安打を浴びながら無四球で無失点に抑えました。今日の森投手は制球が安定していて、カウントを作る事が出来ていました。

しかし、6回表、2番手の森浦投手が捕まりました。先頭の中日大島選手にヒットで出塁され、続く中日柳投手の送りバントで1アウト2塁から、中日ビシエド選手にタイムリー2ベースを浴びて0−1と先制されました。森浦投手は正直言って疲れています。今日は逆球が目立ちました。ここで3番手の松本投手に交代しましたが、中日高橋選手にタイムリーを浴びて0−2とされました。松本投手も疲れていましたね。

9回表は5番手の藤井投手が中日溝脇選手にタイムリーを浴びて0−3とされました。

チームは今季16度目の完封負けで4連敗になりました。マツダスタジアムでも6連敗となり、今季66勝74敗3分けでシーズンを終えました。マツダスタジアム通算500勝は来季に持ち越しとなりました。

カープの関係する皆さん、そして全国のカープファンの皆さん、今季もお疲れ様でした。シーズンが終了しても、カープ球団は来季に向けて動き始めますので、ドリヨシも引き続きカープを追いかけていきますので、よろしくお願いします。

2022年09月30日

25回戦@マツダ 広島1−5東京ヤクルト CS進出完全消滅。今季5位決定で4年連続Bクラス確定。1試合残して今季終戦。

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広島がCS進出争いから脱落 4年連続Bクラスが確定 山下にプロ初勝利を献上


9/30(金) 21:04配信

デイリースポーツ

 8回、秋山(9)が空振り三振に倒れ、ベンチで険しい表情の佐々岡監督(中央)=撮影・北村雅宏

 「広島1−5ヤクルト」(30日、マツダスタジアム)

 広島が敗れてCS進出争いから脱落。4年連続Bクラスが確定した。今季最終戦の2日・中日戦(マツダ)に勝ち、3位・阪神が負けても勝率で上回ることができなくなった。

 先発の九里が踏ん張れなかった。三回2死一、二塁からキブレハンに左越え5号3ランを浴び、3回5安打3失点でKO。9試合連続登板となった森浦も六回無死一塁でオスナに左越え20号2ランを許した。

 打線もヤクルト先発のドラフト1位左腕・山下を打ちあぐね、プロ初勝利を献上。九回に坂倉の右越え16号ソロで1点を返すのがやっとだった。

 阪神、巨人と夏場以降、CS進出をかけて激しい3位争いを繰り広げてきた広島だが、8月17日に3位に浮上した直後に6連敗。9月に入ってからは阪神に5戦2勝3敗、巨人に1戦1敗と直接対決で勝つことができなかった。




今日はヤクルトに完敗で、4年連続Bクラスが確定しました。故にクライマックスシリーズ進出の可能性も消滅しました。残念でなりません。本当に残念でなりません。

先発の九里投手は3回表、2アウトランナーなしからヤクルト塩見選手に四球、続くヤクルト松本選手にヒットでつながれ、1、2塁からヤクルトキブレハン選手にレフトスタンド上段へ3ランを浴びて0−3と先制を許しました。2アウトランナーなしからの失点だけに、この3ランはかなり痛かったですね。九里投手は3回5安打3失点で9敗目を喫してしまいました。

4回からは2番手の遠藤投手が登板し、5回までは得点は許しませんでした。

6回表は3番手の森浦投手が登板しましたが、先頭のヤクルト村上選手に四球を与え、続くヤクルトオスナ選手にカウント1−2と追い込みながらレフトスタンド上段へ2ランを浴びて0−5とされました。

打線はヤクルトの先発、ドラ1ルーキーの山下投手に対し、3回裏、小園がヒットで出塁も磯村選手がサードゴロ併殺、代打中村健人選手は空振り三振に終わりました。4回裏、先頭の野間選手が2ベースで出塁も、後続が凡退。5回まで2安打に抑えられました。

6回裏、1アウト1、2塁で西川選手、マクブルーム選手が凡退。8回裏、1アウト1、2塁で西川選手はレフトフライ。ここでヤクルトは2番手の石山投手に交代。続くマクブルーム選手はセカンドゴロに終わりました。

9回裏、ヤクルト3番手の今野投手から坂倉選手がライトスタンドへソロホームランを放ち、1−5としましたが、得点はこの1点のみでした。結局ヤクルト先発の山下投手にプロ初勝利を献上しました。

あと1試合を残して、我らが広島東洋カープの今季の戦いは終わりました。全国のカープファンの皆さん、今季もお疲れ様でした。

今季のカープは開幕6連勝を飾り、5月中旬まで読売、ヤクルトと首位争いをしていましたが、2018年から負け越しの続く鬼門の交流戦で5勝13敗と大きく負け越して最下位に沈み、借金生活に転落しました。

7月8日からメジャー帰りの秋山選手が1軍に加入し、2度の3連勝でオールスター前に貯金1としましたが、前半戦最終戦のヤクルトに敗れてから7連敗を喫してしまいました。

その後は8月も10勝15敗とチーム状態は上がらず借金は最大9まで増え、後半戦は一度も勝率5割を上回ることなく4年連続のBクラスが決定しました。

カープの今季の公式戦は10月2日のマツダスタジアムでの中日戦を残すのみとなりました。今季最終戦はカープにとって来季につながる形で勝利して締めくくって欲しいと思います。

2022年09月29日

24回戦@マツダ 広島4−5東京ヤクルト 4点リードを守りきれず、ターリー投手が逆転3ラン被弾。CS進出はほぼ絶望的。

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広島激痛の4点差逆転負け CSピンチ苦しい状況に 7回痛恨の3ラン被弾に本拠地悲鳴


9/29(木) 21:46配信

デイリースポーツ

7回、オスナに逆転となる3ランを浴び、膝に手をやるターリー(撮影・北村雅宏)

 「広島4−5ヤクルト」(29日、マツダスタジアム)

 広島が本拠地で4点リードを守り切れず、激痛の逆転負け。CS進出へ後がなくなった。

 広島は二回、上本の2号2ランで先制。三回には西川、坂倉の適時打で2点を追加した。

 4点リードで主導権を握ったかと思われたが、森下が五回、六回に1点ずつを失い、流れがヤクルトに。七回はターリーが代打オスナに痛恨の逆転19号3ランを喫し、本拠地には悲鳴交じりのため息が響いた。

 これで広島は3位・阪神と1・5差。CS進出には残り2試合の連勝が絶対条件で、さらに阪神と巨人の勝敗次第という苦しい状況になった。




一言言わせてください!佐々岡監督は最後まで佐々岡監督でした。以上です。

絶対負けられない試合を見事に落としてしまいました。今季、いや、ここ何年同じ試合を見た事か…。

打線はヤクルト先発の石川投手に対し、2回裏、1アウトから坂倉選手がヒットで出塁し、続く上本選手がカウント2−2からの6球目のカットボールをレフトスタンドへ2ランを放ち、2−0と先制しました。

3回裏は先頭の野間選手がヒット、菊池涼介選手が送りバントを決めて1アウト2塁から、西川選手がライト前へタイムリーを放ち、3−0。さらに2アウト1、3塁から坂倉選手がセンター前タイムリーを放ち、4−0としました。

先発の森下投手は4−0で迎えた5回表、2本のヒットで1アウト1、3塁からヤクルト塩見選手のサードゴロの間に1点を失い4−1となりました。さらにヤクルト山ア選手にヒット、宮本選手に四球で2アウト満塁の大ピンチで、ヤクルト村上選手を迎えましたが、ここは151キロストレートで空振り三振に斬りました。

6回表、2アウトからヤクルト松本選手に四球、続くヤクルト丸山選手にヒットを打たれ、ここで森下投手は降板しました。森下投手は今日は緩急をつけたピッチングで序盤はヤクルト打線を抑えていましたが、徐々に捕まりかける展開となり、やはり本来の森下投手ではありませんでした。2番手に森浦投手が登板しましたが、1アウト1、2塁から途中出場のヤクルトキブレハン選手にタイムリーを浴びて4−2となりました。先発の森下投手は5回2/3、100球、6安打2失点でした。

そして、6回裏、ヤクルト3番手の木澤投手に対し、坂倉選手と上本選手の連続四球でノーアウト1、2塁のチャンスとなりましたが、続く會澤選手の送りバントがキャッチャーゴロ併殺となり、2アウト2塁となりました。この場面、確実に送りバントを決めるために、ピンチバンターを起用しても良かったと思います。會澤選手は今季送りバント失敗で併殺になったケースを何度か見ているだけに、三好選手などを代打で使っても良かったと思います。続く代打秋山選手は空振り三振に倒れて、チャンスを潰してしまいました。この6回裏が今日の試合のポイントだったと思います。

4−2で迎えた7回表、3番手のケムナ投手が1アウトからヤクルト村上選手にヒット、続くヤクルト内山選手に四球を与えて降板。4番手にターリー投手が登板しました。続くヤクルト長岡選手をサードファウルフライに打ち取りましたが、2アウト1、2塁からヤクルト代打オスナ選手にカウント0−2からレフトスタンド上段へ3ランを浴びて4−5と逆転されました。この場面、右打者のヤクルトオスナ選手が登場した時に、ここは繰り上げて矢崎投手を投入すべきではなかったかと思います。ターリー投手は右打者に痛打されるケースをよく見てきただけに、絶対にかえるべきでした。ターリー投手は4敗目です。

試合はこのまま4−5で敗れてしまいました。実に痛い1敗です。佐々岡監督の無策な采配、後手後手の継投策は、今日の試合になっても相変わらずでした。

これでチームはCS進出の可能性はほぼ絶望的となりました。明日ヤクルトに敗戦となると、CS進出の可能性はゼロになります。

明日のカープの先発は九里投手です。明日は投手総動員でヤクルト打線を抑えなくてはなりません。ヤクルトは山下投手です。今季2試合目の先発です。とにかく序盤から総攻撃でKOしましょう。

最後まで諦めるな!我らがカープ!

2022年09月23日

25回戦@マツダ 広島3−7阪神 大瀬良投手2回4失点KO。痛い敗戦でCS進出はほぼ絶望的。

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【広島】3年連続シーズン負け越し決定 大瀬良大地2回KO、松山竜平2ランも4点差重く


9/23(金) 21:23配信

日刊スポーツ

広島対阪神 3回表阪神、投手の交代を告げる佐々岡監督(撮影・加藤孝規)

<広島−阪神>◇23日◇マツダスタジアム

 広島が阪神に敗れ、3年連続シーズン負け越しが決定した。

 ■大瀬良がプロ入り後2番目に短い2回KO

 先発の大瀬良大地投手(31)が先発ではプロ入り後2番目に短い2回4失点で降板した。プロ入り最短は14年6月7日ソフトバンク戦(マツダスタジアム)の1回0/3。このときは10失点(自責6)していた。

 初回に近本光司外野手(27)と大山悠輔内野手(27)に適時打を浴び、1死二塁では原口文仁内野手(30)に左翼へ2ランを打たれた。

 ■松山に2カ月ぶり2ラン出るも4点差重く

 打線は最大4点差をはじき返す力がなかった。1−5の4回無死一塁では松山竜平外野手(37)が右中間へ7月22日以来の2ランを運び、2点差に迫った。

 ただ、2点ビハインドの6回に3番手中崎翔太投手(30)が佐藤輝明内野手(23)に痛恨の2ランを浴び、点差を再び4点に広げられた。

 ■3年連続シーズン負け越し決定

 1ゲーム差だった阪神に再び4位タイで並ばれた。3試合を残して、今季の負け越しが決定。シーズン負け越しは3年連続。

 ◆佐々岡政権の成績(23日時点)

 ▽20年 120試合52勝56敗12分け

 ▽21年 143試合63勝68敗12分け

 ▽22年 140試合66勝71敗3分け





今日の敗戦で、カープのCS進出はほぼ絶望的になりました。エース大瀬良投手があのような内容であれば、チームが勢いに乗っていけるはずがありません。

先発の大瀬良投手は1回1アウト1塁から阪神近本選手と大山選手に連続タイムリー2ベースを打たれ、さらに阪神原口選手にレフトスタンド上段へ2ランを浴びて4点を先制されました。今日の大瀬良投手はストレートに威力がなく、変化球もキレがなく、コントロールも甘い状態でした。もはや1軍レベルのピッチングではありませんでした。大瀬良投手は今季最短2回、5安打、4失点で降板しました。ドリヨシ的に見ても、大瀬良投手は下半身を使って投げていない、いわゆる立ち投げの状態が明らかになっています。今季の登板は今日で終わりにして、明日から来季の春季キャンプインまでに、自身のピッチングフォームを確認しつつ、心技体を鍛え直して欲しいと思います。

3回からは継投に入り、2番手に遠藤投手が登板しました。4回表、1アウト1塁から阪神高寺選手にタイムリー2ベースを浴び、3イニングを投げて2安打1失点でした。

6回からは3番手の中崎投手が登板しました。ドリヨシ的には中崎投手は大事な場面での登板はまだ荷が重過ぎると感じていて、ここでの中崎投手の登板にはドリヨシは疑問が残りました。嫌な予感は的中しました。6回表、先頭の阪神原口選手にセンターオーバーの2ベース。続く阪神佐藤選手にライトスタンド中段へ2ランを浴びてしまいました。続く阪神梅野選手にヒットを許し、1アウトも取れずに中崎投手は降板しました。中崎投手もピッチングフォームを今一度確認する必要があると思います。続く4番手の松本投手が後続を抑えました。なぜ松本投手を回の頭から登板させなかったのでしょうか。首をひねってしまいます。

7回表は5番手のターリー投手がランナーを出すも無失点に抑え、8回表は6番手のケムナ投手、9回表は7番手の森浦投手がそれぞれ無失点に抑えました。

打線は阪神先発の才木投手に対し、1回裏1アウトから上本選手が2ベース。続く西川選手のライト前タイムリーで1点を返しましたが、マクブルーム選手、松山選手が続けず、1点止まりでした。

1−5で迎えた4回裏、阪神2番手の島本投手に対し、先頭のマクブルーム選手がヒットで出塁し、松山選手がセンターへ2ランを放ち、3−5としました。

しかし、打線の反撃はここまででした。結局3−7で痛い敗戦となりました。チームは66勝71敗3分けの借金5となり、3試合を残して3年連続のシーズン負け越しが決まりました。阪神と同率の4位となり、3位の読売が勝利したため、ゲーム差は1.5に広がりました。これで我らが広島東洋カープのクライマックスシリーズ出場はほぼ絶望的になりました。しかし、可能性がある限り、最後まで諦めずに頑張って欲しいと思います。

次回の試合は29日と30日にマツダスタジアムでヤクルトとの2連戦です。全員一丸でこの2試合は勝利しましょう。最後の最後まで全力応援です。

2022年09月22日

24回戦@甲子園 広島10−4阪神(延長11回) 延長戦の激闘制す!上本選手決勝タイムリー!単独4位で3位読売に1ゲーム差!

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上本だ!菊池涼だ!龍馬だ! 広島延長11回6得点で激闘制す 逆転CSへ3位巨人と1差死守


9/21(水) 22:46配信

スポニチアネックス

<神・広>11回1死満塁、上本は左前に勝ち越し適時打を放つ。投手岩貞(撮影・北條 貴史)

 ◇セ・リーグ 広島10―4阪神(2022年9月21日 甲子園)

 広島が劣勢をすぐにはね返した。2点を先制された直後の2回。反撃ののろしを上げたのは坂倉だった。この回の先頭。カウント2―2に追い込まれ、6球目に来た内角いっぱいのツーシームを右翼席へ7試合ぶりとなる15号ソロを放った。

 そして続く会沢が中前打で出塁すると、無死一塁から小園が逆転の2ランをバックスクリーン右へ打ち込んだ。8月10日のヤクルト戦以来、89打席ぶりの7号。既に昨季5発を越え、自己最多を再び更新した。

 逆転後の追加点も大きい。2四球と西川の左前打で1死満塁まで攻め立てて伊藤将を降板へ追い込み、マクブルームが代わった西純の初球をきっちり右犠飛。「チャンスで最低限の仕事ができて良かった。(投手の)森下が三塁走者だったので深めの犠牲フライを打つことができて良かった」。打者9人で一挙4得点し、不調の森下を援護した。

 5回1/3を投げ6失点に沈んだ1週間前と同じ甲子園での再戦。森下は前回以上に苦しい立ち上がりだった。打者4人連続でフルカウントにするなど2死から3四球を与え、佐藤輝の右前適時打で2点を失った。5回にも1点を失いながら、勝ち投手の権利を得た直後の6回に代打を送られて降板。しかし6回に森浦が同点被弾し、自己最多11勝目はまた持ち越しとなった。

 そのまま試合は動かず4―4で迎えた延長11回、失策や四球などで1死満塁のチャンスをつくると、1番の上本が左前に勝ち越し打を放った。続く菊池涼に適時打、西川にも2点適時二塁打が飛び出すなどこの回一挙6点を挙げ、終わってみれば10得点。単独4位に浮上し、勝った3位・巨人との差「1」を維持した。




逆転CS進出を諦めない選手の皆さんの気迫が伝わって来ました。ハラハラドキドキの展開でしたが、最後は打線が爆発して阪神を突き放しました。

先発の森下投手は不安定な立ち上がりでした。1回裏2アウトランナーなしから阪神近本選手、大山選手、原口選手に3連続四球を与え、満塁から阪神佐藤選手にライト前へ2点タイムリーを浴びて0−2と先制されました。

打線は阪神先発の伊藤投手に対し、先制された直後の2回表、先頭の坂倉選手がライトスタンドへソロホームランを放ち、1−2とします。このホームランは先制された直後の得点になっただけに、とても大きかったと思います。続く會澤選手のヒットでノーアウト1塁から小園選手がセンターバックスクリーン右に2ランを放ち、3−2と逆転しました。さらに森下投手の四球、続く上本選手は三振でしたが、菊池涼介選手が四球、西川選手がヒットを放ち、1アウト満塁となりました。ここで伊藤投手は降板。2番手に西純矢投手に交代しました。続くマクブルーム選手はライトへ犠牲フライを放ち、4−2と、このイニング4得点しました。

4回表、1アウト満塁の追加点の大チャンスでさしたが、マクブルーム選手がショートゴロ併殺に倒れて追加点を奪えませんでした。

5回裏、先頭の阪神代打糸井選手のヒットを足がかりに、2アウト1塁となり、阪神近本選手のセカンド内野安打に菊池涼介選手が1塁へ悪送球し、1塁ランナーの阪神中野選手が一気に生還して4−3となりました。

6回裏、2番手の森浦投手が2アウトから阪神梅野選手にレフトスタンドへソロホームランを浴びて4−4の同点とされました。低めの難しい変化球でしたが、打った阪神の梅野選手の打撃技術をほめるべきでしょう。

7回裏は3番手のターリー投手がランナーを出すも無失点に抑えました。8回裏は4番手の矢崎投手が3者凡退に斬りました。9回裏は5番手のケムナ投手が2アウト2塁の一打サヨナラのピンチを背負いましたが、阪神代打ロハス選手を見逃し三振に仕留め、ピンチを逃れました。

4−4の延長10回裏、6番手の松本投手が1アウトから阪神大山選手、原口選手に連打され、1アウト1、2塁と一打サヨナラのピンチでしたが、続く阪神佐藤選手、梅野選手から連続の空振り三振を奪い、ピンチを脱しました。今日の試合のポイントになったところだったと思います。松本投手の投げっぷりは非常に良かったですね。ピンチでも動じない姿勢は、他のリリーフピッチャーの皆さんも参考にして欲しいと思います。

そして、迎えた延長11回表、阪神7番手の岩貞投手に対し、1アウトから會澤選手が四球で出塁して、代走に曽根選手が送られました。続く小園選手の送りバントの打球を阪神岩貞投手が1塁へ悪送球し1アウト1、3塁の大チャンスとなります。続く代打磯村選手が四球で1アウト満塁となり、続く上本選手がカウント0−2からレフト前へ執念のタイムリーを放ち、ついに5−4と勝ち越しました。続く菊池涼介選手もレフト前へタイムリーを放ち6−4。西川選手はセンターオーバーの2点タイムリー2ベースを放ち8−4。ここで阪神は8番手の加治屋投手に交代しましたが、マクブルーム選手がセンター前へ2点タイムリーを放ち、10−4として、試合を決めました。このイニング一挙6点の猛攻でした。

11回裏は7番手の栗林投手が締めました。

阪神との直接対決を勝利したのは大きいですね。これでチームは単独4位になりました。今夜は読売も勝利していますので、3位の読売とはゲーム差1のままです。残り4試合、全部勝たなくてはなりません。

次の試合は23日にマツダスタジアムで阪神との最終戦です。もちろん一戦必勝で勝ちましょう!



2022年09月21日

24回戦@マツダ 広島3−5中日(延長11回) 延長の死闘、栗林投手が打たれて敗れ4位転落。10安打しながら得点は初回の3点のみ。

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広島、延長死闘に敗れ3位争い一歩後退…守護神・栗林、回またぎで踏ん張れず


9/20(火) 22:39配信

スポニチアネックス

<広・中>延長11回2死一、二塁、岡林に勝ち越しの適時二塁打を浴び、汗をぬぐう栗林(撮影・坂田 高浩)

 ◇セ・リーグ 広島3―5中日(2022年9月20日 マツダ)

 広島が延長11回の死闘の末に敗れ、し烈な3位争いで一歩後退。3位に浮上した巨人と1差となった。

 0―1の初回1死一、二塁、マクブルームが、カウント2―1から柳の直球を右翼席に放り込む逆転の17号3ラン。左翼から右翼方向へ吹く強風に乗せた一発。「初回から積極的にいこうと思っていた。最高の結果になって良かった」と胸を張った。

 リードを守るべく、佐々岡監督は早めの継投を選択。4回途中で先発の九里から森浦にスイッチ。森浦はピンチをしのぎ、6回は松本が3者凡退に封じた。だが、7回にマウンドに上がったターリーが大島に四球を与え、2死二塁からケムナが阿部に適時二塁打を浴び、試合は振り出しに戻った。

 延長10回に登板した栗林は、イニングまたぎとなった11回2死一、二塁から岡林に適時二塁打を浴びた。その後の2死満塁でビシエドの三塁への適時内野安打で致命的な追加点が入った。





今日の敗戦は非常に痛いですが、ドリヨシ的には仕方ないかと思いました。栗林投手で負けたのであれば、ベストを尽くしての敗戦なので、仕方ありません。

先発の九里投手は1回表、中日大島選手にヒットで出塁され、九里投手の1塁牽制にファーストのマクブルーム選手が捕球できず失策しノーアウト2塁となり、中日岡林選手のショートへの打球を小園選手が失策。ノーアウト1、3塁から中日阿部選手のセカンドゴロ併殺間に1点を先制されました。強いて言えば、この初回の2つの失策が絡んでの失点が痛かったですね。

4回表は1アウト満塁から中日代打高橋選手に押し出し四球を与えましたが、続く中日土田選手と柳投手は連続空振り三振で1点でしのぎました。

5回表は2アウトから中日阿部選手とビシエド選手に連続四球を与えたところで九里投手は降板。九里投手はまたしても5回を投げきれずに降板となりました。4回2/3、4安打5四死球で2失点でした。2番手に森浦投手が登板し、中日木下選手をレフトフライに抑えました。

6回表は3番手の松本投手が3者凡退に抑えました。松本投手のストレートは次第にキレが良くなって来ましたね。

7回表は4番手のターリー投手が1アウトから中日大島選手に四球を与え、2アウト2塁で5番手のケムナ投手が中日阿部選手にタイムリー2ベースを浴びて、3−3の同点とされました。ここも強いて言えば、中日大島選手に四球を与えた事が失点につながってしまいました。

8回表は6番手の矢崎投手が2アウトからランナーを出すも無失点に抑えました。9回表もマウンドに上がり3者凡退に抑えました。

打線は中日の先発柳投手に対し、1点を先制された直後の1回裏、1アウトから8試合ぶりのスタメンに入った菊池涼介選手がヒット。西川選手が四球で1アウト1、2塁からマクブルーム選手が2試合連続の3ランをライトスタンドへ運び、3−1と逆転しました。マクブルーム選手はここに来て調子をグンと上げてきました。頼れる4番の復活です。

3−3で迎えた8回裏、中日4番手のロドリゲス投手に先頭の坂倉選手が死球。上本選手は送りバントを決めて1アウト2塁としましたが、小園選手、磯村選手と凡退で勝ち越せず。

9回裏、中日5番手の谷元投手に対し、2アウトから菊池涼介選手が2ベース、西川選手は申告敬遠で2アウト1、2塁となり、マクブルーム選手はいい当たりでしたが、サードゴロに倒れてサヨナラ機を逃しました。

3−3で迎えた延長10回表は7番手の栗林投手が3者凡退に抑えました。

しかし、延長11回表も栗林投手が今季2度目、プロ3度目のイニングまたぎで続投しました。先頭の中日高橋選手に四球。続く中日土田選手はサードゴロで1アウト2塁。続く中日後藤選手は内野ゴロで2アウト2塁となり、中日大島選手は申告敬遠。2アウト1、2塁から中日岡林選手にレフト線へタイムリー2ベースを浴びて3−4。続く中日阿部選手に死球を与えて2アウト満塁となり、続く中日ビシエド選手にタイムリー内野安打を打たれて3−5となり、試合が決まりました。改めて言いますが、栗林投手で打たれたのは仕方ありません。悔しいですが、ベストの策を尽くしたと思います。

11回裏は中日7番手のマルティネス投手に2アウトから代打會澤選手がヒットも、菊池涼介選手が空振り三振に倒れて試合が終わりました。

チームは2連勝で止まり、今日勝利した読売と入れ替わり4位に転落しました。阪神も敗戦していますので、カープは阪神と同率4位タイになっています。4年連続のシーズン勝率5割以下も決まりました。

残り5試合、カープは全勝するしかありません。明日は甲子園で阪神との直接対決です。カープの先発は森下投手です。きっとやってくれるでしょう。阪神は伊藤投手です。対広島の防御率は7.16です。必ず打ち崩してくれるでしょう。菊池涼介選手、マクブルーム選手、堂林選手、上本選手がカギになりそうです。

ちなみに、明日は読売は横浜でDeNAと対戦します。

カープは明日は必ず勝つ!

2022年09月18日

今日の広島−中日24回戦と、明日の同25回戦は台風接近のため中止になりました。

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今日マツダスタジアムで予定されていた広島−中日24回戦と、明日の25回戦は、台風14号接近のため、中止となりました。

台風は明日の午前中から昼過ぎにかけて、広島に最接近する予想なので、明日の広島−中日戦も中止になりました。なので、20日に広島−中日の予備日が組まれているので、この日に1試合消化して、最終戦はまた日程を組んで行なわれるものと思われます。

こうなると、カープの先発投手の組み方が少し変わりそうです。20日のマツダスタジアムの中日戦には九里投手、21日の甲子園の阪神戦に森下投手、そして23日のマツダスタジアムの阪神戦には大瀬良投手が投げる事になりそうです。

ドリヨシ的には、今日と明日の中止は、選手の皆さんにとってはいい休養になると思います。残り6試合、全力で戦い抜くためには、良いタイミングになりました。

2022年09月17日

25回戦@横浜 広島10−3横浜DeNA   打線爆発16安打10得点大勝!マクブルーム選手1本塁打含む3安打3打点の活躍!

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【広島】“ハマキラー”マクブルーム16号含む3安打3打点!チームも大技小技16安打10得点大勝


9/17(土) 21:15配信

日刊スポーツ

DeNA対広島 8回表広島2死一、三塁、マクブルームは左適時打を放つ(撮影・浅見桂子)

<DeNA3−10広島>◇17日◇横浜

 広島ライアン・マクブルーム内野手(30)が16号2ランを含む3安打3打点で大勝に貢献した。3回にDeNA先発阪口を打ち砕く逆転弾を放つと、その後は2本の単打でつなぎの攻撃を実践。16安打10得点の打線を活性化させた。2位DeNAに連勝して、敗れた3位阪神とのゲーム差を0.5とした。

     ◇    ◇    ◇

 4番が攻撃のリズムをつくった。機動力で1点差とした3回。DeNA先発阪口から左翼席への弾丸ライナーの16号逆転2ランで打ち崩した。打線を勢いづけると、追いつかれた6回は、無死二塁からコンパクトにセンター返し。投手強襲安打でチャンスを広げ、勝ち越し点の呼び水とした。3連打で巡ってきた8回も、三遊間を破る安打で続いた。大技小技で16安打10得点の大勝に導いた。

 「自分が信じている反応、本能のようなものを信頼して、打てる球を待っていた。“アグレッシブ”という言葉が一番合っている」

 “つなぎの野球”をけん引しながらも、8日から5試合続けて先発から外れた。「技術面を整えながら、代打で出る機会を通して、体もメンタル面も準備させて帰ってくることができた」。先発復帰した14日阪神戦から3試合連続複数安打。計13打数8安打6打点と、沈黙の鬱憤(うっぷん)を晴らすように快音を響かせている。この日の3安打で9月の月間打率は3割6厘。3月から奇数月の月間打率はいずれも3割超と、最終局面に合わせるように調子を上げてきた。

 「4番マクブルーム」が安打を打てば、チームは38勝37敗2分けと勝率が上がる。“ハマキラー”ぶりも光る。球団別打率はトップの3割6分7厘を残し、球場別打率でも4割3分8厘と際立つ。レギュラーシーズンでの戦いはこの日で終えたものの、DeNAが2位となり、広島が3位に浮上すれば、CSで再戦できる。

 連勝で3位阪神に0.5ゲーム差。逆転CSへの望みをつないだ。「盗塁のサインが出ればしたいし、バントしてでも走者を進めたい。できる限りのことをやって、みんなでクライマックスシリーズに食い込んでいきたいと強く思っています」。“フォア・ザ・チーム”の姿勢とともに、アグレッシブな姿勢は崩さない。【前原淳】

 ○…代打で堂林翔太内野手が貴重な2点打を放った。1点を勝ち越した6回2死満塁で出場。入江の初球真っすぐをたたいて三遊間を破った。「ヒットしかない場面。とにかく積極的にいきました。もう甘いところは全部振っていこうと」。試合前まで8打席連続三振と、日本記録にあと1と迫っていたが、試合の流れを大きく引き寄せる一打で不名誉な記録も阻止した。

 ○…1軍復帰後初登板の中崎翔太投手が2勝目を手にした。同点に追いつかれた5回。なおも2死三塁で2番手として登板。4番牧を2球で追い込むと、最後は内角をえぐるツーシームで三ゴロに打ち取った。「しっかりと集中して入れたかなと思います。これだけ迷惑をかけている中で、いいところで使ってもらえるというのはありがたい」。起用に応えた。3月27日DeNA戦以来の勝ち星に「玉村に(勝ち星が)つくのが一番良かったかなと思いましたけど、3球で盗人みたい」と笑った。

 ○…先発玉村昇悟投手は5回途中3失点で降板となった。1回は初球から7球連続ボールと不安定な立ち上がりで2点を失った。5回は無死一塁から中堅へのライナー性の打球を西川がスライディングキャッチし、1度はアウト判定で2死となった直後。DeNAのリクエストの末に無死一、二塁から再開となり、その後1失点して降板となった。「初回連続四球がもったいなかった。技術不足なので、しっかり入りから投げられるようにやっていきたい」。責任投球回を投げきれず反省の弁を並べた。




とにかく勝ったので良かったです。今はもう結果重視になります。内容がどうのこうの言っている場合ではありません。

先発の玉村投手は1回裏、先頭のDeNA桑原選手と大田選手に連続四球を与え、続くDeNA佐野選手のセカンドゴロで1アウト1、3塁とされ、DeNA牧選手と宮崎選手に連続タイムリーを浴びて0−2と先制されました。玉村投手は立ち上がりに課題がありますが、なかなか改善できていませんね。制球が安定してくればなかなか打ち崩せないピッチャーだと思うのですが…。

打線はDeNA先発の阪口投手に対し、3回1アウトから野間選手がヒットで出塁。続くドリヨシ推しの羽月選手が左中間にタイムリー2ベースを放ち、1−2。続く西川選手は凡退も、2アウト2塁からマクブルーム選手がレフトスタンド中段に2ランを放ち、3−2と逆転しました。マクブルーム選手のホームランは8月26日の読売戦以来18試合ぶりとなりました。

しかし、5回裏に玉村投手が捕まります。先頭のDeNA代打楠本選手にヒット、続くDeNA桑原選手のセンターへの当たりを西川選手がダイレクト捕球し、2アウトランナーなしの判定にDeNA三浦監督がリクエスト。DeNA桑原選手はヒットとなりノーアウト1、2塁から再開。DeNA大田選手の送りバントで1アウト2、3塁からDeNA佐野選手のセカンドゴロで3−3の同点とされました。カープはここで2番手の中崎投手に交代。2アウト3塁でDeNA牧選手をサードゴロに打ち取り、同点止まりとしました。中崎投手は2勝目を挙げました。

同点とされた直後の6回表、DeNA4番手の入江投手に対し、西川選手が2ベース。マクブルーム選手の内野安打でノーアウト1、3塁とし、松山選手のショートゴロの間に1点を入れて4−3と勝ち越しました。さらに小園選手のヒットと磯村選手の死球で2アウト満塁となり、代打堂林選手が初球のストレートを叩き、レフト前へ2点タイムリーを放ち6−3とリードを広げました。堂林選手はこの日まで8打席連続三振を喫していましたが、今日は汚名返上のタイムリーとなりました。

8回表はDeNA6番手の平田投手に対し、2アウト2、3塁から野間選手が2点タイムリー2ベースを放ち、8−3。続く途中出場の菊池涼介選手もタイムリー2ベースを放ち9−3。西川選手もヒットで1、3塁からマクブルーム選手もタイムリーを放ち10−3として試合を決めました。

継投は6回は3番手の森浦投手が3者凡退に斬りました。森浦投手が再び安定してきましたね。嬉しい材料です。7回は4番手のケムナ投手がヒットを許すも無失点に抑え、8回は5番手のターリー投手が3者凡退に抑え、9回は6番手の松本投手が締めました。

カープは先発投手陣が苦しい中なので、打線がしっかり援護しなくてはなりませんが、ここ最近の打線は活発ですね。特にマクブルーム選手と松山選手が好調です。どこの打順からでもチャンスメイクできるのは強みですね。

チームはこれで2連勝です。ナイターで阪神が敗れたため、3位阪神とのゲーム差は0.5に迫りました。再び虎のしっぽを掴みました。DeNAとの今季の対戦はこれで終了し、17勝8敗と勝ち越しました。残り6試合、全部勝ちましょう!

さて、明日からはマツダスタジアムで中日との2連戦です。ですが、台風がやって来ますので、おそらく2戦共中止になる可能性が高いです。20日に中日戦の予備日が入っていますので、この20日に1試合をして、また別の日に中日との最終戦を行うようになるのではないかと思います。

一応、明日のカープの先発は遠藤投手、中日は勝野投手です。

皆さん、この度の台風はかなり勢力が強いので、くれぐれもご用心ください。

2022年09月16日

24回戦@横浜 広島5−3横浜DeNA 羽月選手気迫の決勝タイムリー!逆転勝ちで4位浮上!阪神に1.5差!

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決勝打の広島・羽月「本当に必死に食らいついていこうとしか考えてなかった。よっしゃーという気持ち」


9/16(金) 22:07配信

スポニチアネックス

<D・広>勝利しガッツポーズの羽月(撮影・光山 貴大)

 ◇セ・リーグ 広島5―3DeNA(2022年9月16日 横浜)

 広島が競り勝ち4位浮上。3位・阪神とのゲーム差を1・5とした。7回、会沢の適時二塁打で同点にすると、羽月の左前打で勝ち越し。マクブルームにも適時打が飛び出して、この回一挙3点を奪い逆転した。決勝打を放った羽月との一問一答は以下の通り。

 ――9回、満塁のピンチはどんな思い?

 「栗林さんなら絶対抑えてくれると思って、応援してました」

 ――7回はどんなことを考えて打席に?

 「本当に必死に食らいついていこうとしか考えてなかったんで、ああいう結果になってよかったです」

 ――打席での狙いはあったか。

 「全部いこうと思ってました」

 ――拳を握ったときの気持ちは。

 「よっしゃーという気持ちでした」

 ――毎日どんな思いでプレーしている?

 「一打席一球というのが僕にとって勝負なので、一球も無駄にしないように毎日やってます」

 ――残り7試合に向けて決意を。

 「まだクライマックス、日本一へ向けて、選手頑張りますので応援よろしくお願いします」 





今日は点の取り合いになりましたが、最後はカープが逆転して逃げ切りました。

先発の大瀬良投手は1回裏、先頭のDeNA桑原選手に2ベース、続くDeNA大田選手にライト前タイムリーを浴びて、わずか6球で先制されました。このまま大瀬良投手はズルズルいくのかなと危惧しましたが、続くDeNA佐野選手はファーストゴロ併殺に仕留めました。この併殺は大きかったですね。続くDeNA牧選手はショートゴロに仕留めて、このイニング1点でしのぎました。

3回裏は2アウト1、3塁のピンチでしたが、DeNA佐野選手をセカンドフライに抑え、5回裏は2アウト1、2塁のピンチでしたが、DeNA大田選手を見逃し三振に取り、追加点は許しませんでした。今日の大瀬良投手は我慢のピッチングが続きました。

打線は今日はドリヨシ推しの羽月選手が2番、マクブルーム選手は4番、松山選手を5番、坂倉選手を6番にする、超攻撃的なオーダーとなりました。DeNA先発のM口投手に対し、0−1で迎えた6回表、先頭の野間選手が四球、羽月選手が送りバントを決めて1アウト2塁とし、西川選手がレフト線にタイムリー2ベースを放ち1−1の同点に追いつきました。マクブルーム選手はショートゴロで2アウト3塁となり、続く松山選手が左中間を破るタイムリー2ベースを放ち、2−1と逆転しました。西川選手と松山選手は好調を維持しています。

しかし、大瀬良投手が捕まります。6回裏2アウトランナーなしから、DeNA宮崎選手にセンターオーバーの2ベースを許し、続くDeNAソト選手に144キロのストレートをレフトスタンドへ2ランを浴びて2−3と逆転されました。DeNAソト選手に対して、まともにストレートは持っていかれますよね。アウトローへ逃げる変化球が一番安全だと思います。大瀬良投手は続くDeNA戸柱選手に2ベースを打たれたところで2番手の森浦投手に交代しました。大瀬良投手は5回2/3、8安打3失点の我慢のピッチングでした。

このままDeNAの流れになるのかと思った直後の7回表、先頭の小園選手がセンター前ヒットで出塁。続く會澤選手が右中間を破るタイムリー2ベースを放ち、3−3の同点に追いつきました。DeNAはここで2番手の伊勢投手に交代しました。続く代打菊池涼介選手の送りバントで1アウト3塁としました。続く野間選手がセカンドゴロを打ちましたが、3塁ランナーの會澤選手が本塁にスタートを切れず、2アウト3塁となりました。會澤選手の走力を考えると、本塁突入は厳しかったかもしれません。代走を起用しても良かったのではないでしょうか。しかし、続くドリヨシ推しの羽月選手がレフト前へタイムリーを放ち、4−3と再逆転しました。このタイムリーは會澤選手を救って、さらにはカープベンチを救ってくれました。さらに西川選手の内野安打で1、3塁となり、マクブルーム選手がレフト前タイムリーを放ち、5−3とリードを広げました。マクブルーム選手も復調してきました。非常に明るい材料ですね。

7回裏は3番手のケムナ投手、8回裏は4番手の矢崎投手がDeNA打線を無失点に抑えました。

9回裏、守護神の栗林投手が2アウト1、2塁からDeNA佐野選手に四球を与えて2アウト満塁の大ピンチでしたが、続くDeNA牧選手をサードゴロに打ち取り、試合が終わりました。今日は「矢崎劇場」ではなく、「栗林劇場」でした。

まあ、なにはともあれ1勝出来て良かったです。チームはDeNA戦4連勝となり、横浜スタジアムでの連敗は5で止まりました。読売とゲーム差はありませんが勝率で上回り4位に浮上しました。3位の阪神に1.5ゲーム差になりました。残り7試合、絶対全勝しかありません。

明日はデーゲームです。カープの先発は玉村投手です。前回DeNA戦は6回無失点の好投でした。明日も期待できます。DeNAは阪口投手です。今季1軍初登板です。ファームでは8月に4試合に先発して3勝し、防御率は1.04でした。決して油断してはいけません。明日も超攻撃的なオーダーで、しっかり攻略しましょう!明日も絶対勝つ!

2022年09月15日

23回戦@甲子園 広島5−6阪神 森下投手続投が裏目に。逆転負けで5位転落。阪神と2ゲーム差に広がる。

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広島・佐々岡監督「森下は今のうちでは一番安定した投手でもあるし」敗戦で阪神と2差


9/14(水) 22:46配信

デイリースポーツ

 6回、梅野の2点適時打で逆転を許した森下(撮影・田中太一)

 「阪神6−5広島」(14日、甲子園球場)

 広島は初回に西川、マクブルームの適時打で2点を先制。

 同点で迎えた五回には西川の10号ソロで再び勝ち越す。

 その裏、無死二塁から犠打をマクブルームが悪送球、中野死球の満塁から糸原に犠飛で追いつかれる。

 六回には会沢の適時打で3度目のリードを奪うが、その裏1死一、二塁から梅野に右中間三塁打で森下は降板。六回途中6失点でKOとなった。

 七回にマクブルームの二塁打で1点差に迫ったがあと一歩及ばなかった。3位・阪神とは再び2ゲーム差に開いた。

 広島・佐々岡真司監督は森下について「うーん、まぁ、味方が点を取った後というところがね。あそこはしっかり、取った後に取られるというのは流れが悪くなるのでね。初回は逆球があったり、変化球が入らなかったり。ま、二回以降は持ち直した感じがしたんですけど、初回は入りが悪かったのかなと思います」と振り返った。

 六回に会沢が打席に入った場面でネクストサークルには森下ではなく松山がいた。

 「あそこは状況によってね、一応(代打の)準備はしていましたから」

 その会沢の適時打でリードし、森下は六回も続投したが、打ち込まれた。

 「まぁ、まだいけると、こっちは判断していましたし、まして森下で、今のうちでは一番安定した投手でもあるし。点が入れば当然行くっていうね。入らければ、点を取りにいかなければいけないとは考えていましたけどね」

 秋山、菊池涼を欠く中で打線は粘りを見せた。

 「まぁ、初回からほんと、しっかりとね。ま、もう1本というところも初回とかにあって、もう1本出ていればまた(展開が)変わったかもしれないですけどね」

 CS進出を争う3位・阪神とは再び2ゲーム差に開いた。

 「まぁ、あと8試合を勝つしかないと思うのでね、そういう気持ちで戦うしかないと思っています」

 横浜へ移動し、16日から2連戦を戦う。




絶対に負けられない試合を落としてしまいました。今日の敗因はベンチワークの悪さだったのは明らかですね。今になっても無能な首脳陣の采配は見てられませんね。

先発の森下投手は2点の先制点をもらった直後の1回裏、阪神中野選手と糸原選手の連打、阪神近本選手の送りバントで1アウト2、3塁となり、阪神大山選手にタイムリー、阪神原口選手の犠牲フライで2−2の同点とされました。

3−2で迎えた5回裏、先頭阪神原口選手に2ベース、阪神代打木浪選手の送りバントをファーストのマクブルーム選手が悪送球、さらに阪神中野選手に死球を与え、ノーアウト満塁の大ピンチとなりました。続く阪神糸原選手に犠牲フライを許し3−3の同点とされました。続く阪神近本選手、大山選手は抑え、同点止まりでしのぎました。

4−3で迎えた6回裏、1アウトから阪神佐藤選手、小幡選手に連打され、1、2塁から阪神梅野選手に右中間を破る2点タイムリー3ベースを浴びて4−5と逆転を許してしまいました。ここで森下投手は降板。ドリヨシは森下投手を引っ張り過ぎたと思います。得点した直後のイニングで失点をしているピッチングの内容を見ても、5回で降板させるべきだったと思います。カープはビジターチームですし、絶対負けられない試合だけに、先発投手に不安がある時点で、早めに継投に入るべきだったと思います。2番手に森浦投手が登板しましたが、阪神代打マルテ選手に犠牲フライを打たれ、4−6とされました。結局森下投手は5回1/3、91球7安打6失点で8敗目を喫してしまいました。

打線は阪神先発の伊藤投手に対し、1回表、野間選手のヒット、上本選手の送りバントで1アウト2塁から西川選手がレフト前タイムリーを放ち1点先制。続く坂倉選手の四球で1アウト1、2塁からマクブルーム選手がレフト線へタイムリー2ベースで2点目を入れました。なおも1アウト2、3塁でしたが、堂林選手、小園選手が連続空振り三振に倒れて2点止まりでした。この連続三振は痛かったですね。もう1点は得点したかったですね。

2−2で迎えた5回表、1アウトから西川選手がライトスタンドへソロホームランを放ち、3−2と勝ち越しました。西川選手はコンスタントにヒットを放っています。

3−3で迎えた6回表、阪神2番手のケラー投手に対し、1アウトから小園選手が2ベース、続く會澤選手がセンター前へ執念のタイムリーを放ち、4−3と勝ち越しました。

4−6と逆転された後の7回表、2アウト2塁からマクブルーム選手が右中間へのタイムリー2ベースを放ち5−6と1点差に迫りましたが、続く代打松山選手はショートゴロに倒れました。

試合はこのまま5−6で敗れてしまいました。攻撃に関して、1回表に2点を先制して、なお1アウト2、3塁で得点できませんでしたし、4回表はノーアウト3塁と絶好の得点チャンスでしたが、何の策もせず、會澤選手がピッチャーゴロ、森下投手がサードゴロで3塁ランナーがアウト、野間選手が空振り三振に倒れ、無得点に終わりました。ドリヨシは犠牲フライが難しい感じならば、スクイズでも敢行して、泥臭く点を取る姿勢を見せて欲しかったですね。また、7回表にタイムリー2ベースを放ったマクブルーム選手に代走を送ってマクブルーム選手をベンチに下げたのは、いかがなものかと思いました。今日のマクブルーム選手は当たっていましたし、9回表に打順が回ってくる可能性があった(実際に回ってきた)ので、そのままマクブルーム選手を生かすべきだったと思います。

もう一度言いますが、今日の試合はベンチワークで負けた試合でした。監督はじめ、コーチ陣の責任は重大です。

これでチームは試合のなかった読売に代わり5位に転落。3位の阪神と2ゲーム差に広がりました。もうカープは崖っぷちです。残り8試合、全勝するしかありません。

次の試合は16日から横浜でDeNAとの2連戦です。2連勝は必須条件です。カープの巻き返しに期待しましょう!
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