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posted by ドリヨシ at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告

6回戦@東京ドーム 広島11−4読売 打線爆発4発含む14安打11得点で大勝!アンダーソン投手5回3失点で今季初勝利!

akiyama (1).jpg

【広島】新井貴浩監督の打線改造ハマった!今季最多4発14安打11得点 苦手ビジターで価値ある圧勝


4/30(日) 17:28配信

スポーツ報知

3回1死、中越えに今季2号となるソロ本塁打を放つ秋山翔吾(カメラ・泉 貫太)

◆JERAセ・リーグ 巨人4―11広島(30日・東京ドーム)

 広島は、4本塁打を含む14安打11得点がいずれも今季最多と打線爆発で連敗を2で止め、勝率5割に復帰した。

 新井貴浩監督の打線改造がハマった。今季ずっと固定してきたクリーンアップを、28試合目で初めて動かした。西川を2番、5番に今季初スタメンの松山を起用した。初回に松山の適時内野安打で先制し、2点リードの4回は西川の2点二塁打で追加点。6回にはマクブルームの2号3ランも飛び出し、6回まで今季初2ケタの10得点。9回には代打で今季3打席目となった磯村も1号ソロを放った。

 チームは今回の3連戦を含めて4カード連続の勝ち越しなしと、勢いに乗り切れていなかった。20日の阪神戦(甲子園)で7得点して以降は7試合連続で4得点以下と打線の低調も目立っていた。特に今季ビジターでは平均2・4得点で2勝8敗と苦戦していただけに、価値ある大勝となった。

 投手陣は、今季2度目の先発となったアンダーソンが5回6安打4四球で3失点。前回登板20日の敵地・阪神戦は2回4失点KOを喫し、この日もリズムに乗りきれない投球だったが、打線の大量援護にも助けられて待望の今季初勝利を手にした。

報知新聞社





今日の試合は打ち勝つしか勝つ方法がないと思っていましたが、期待通りの結果となって良かったです。

打線は西川選手を今季初の2番にして、松山選手を今季初スタメンの5番に入れました。

読売先発のビーディ投手に対し、1回表、西川選手とマクブルーム選手のヒットで2アウト1、3塁とすると、松山選手がファーストへ強烈な打球を弾き返すと、タイムリー内野安打となり1点を先制しました。

先発のアンダーソン投手は1回裏2アウトから読売坂本選手、岡本選手に連続四球を与え1、2塁とされると、読売中田選手にレフト前タイムリーを浴びてあっさり1−1の同点とされました。

その直後の2回表1アウトから上本選手がレフトポール際へソロホームランを放ち2−1と勝ち越しました。上本選手の打撃は間違いなく調子良くなっていますね。

3回表は秋山選手がバックスクリーン左へソロホームランを放ち、3−1としました。

4回表はデビッドソン選手と坂倉選手のヒットなどで2アウト満塁とし、読売先発のビーディ投手をマウンドから下ろしました。代わった読売代木投手から西川選手が技ありのバットコントロールで左中間へ2点タイムリーを放ち、5−1とリードを広げました。

しかし、アンダーソン投手がピリッとしません。4回裏ノーアウト2、3塁とピンチを招くと、読売廣岡選手に犠牲フライ、読売ブリンソン選手にタイムリーを許し5−3と2点差に迫られました。

しかしながら、今日は打線が奮起しました。6回表に坂倉選手のヒット、上本選手の四球にアンダーソン投手の代打の堂林選手がきっちり送りバントを決めて2、3塁としました。この送りバントは大きかったですね。さらに西川選手が四球で2アウト満塁となり、秋山選手がセンター前へ2点タイムリーを放ち、7−3としました。さらに2アウト1、2塁からマクブルーム選手がライトスタンドへ3ランを放ち、10−3として、試合を決めました。マクブルーム選手がいよいよエンジンがかかり始めたようです。

9回表は代打の磯村選手が読売高梨投手からレフトスタンドへソロホームランを放ち、11−3としました。

先発のアンダーソン投手は5回93球を投げて、6安打、3失点で今季初勝利を挙げました。しかしながら、アンダーソン投手は制球に苦しむ状態があり、アンダーソン投手らしいピッチングではありませんでした。次回は一発回答のピッチングを期待したいですが、果たしてどうなるやら…。

6回はケムナ投手が打者3人で退けました。7回と8回は大道投手が4つの三振を奪い無失点で抑えました。大道投手のピッチングは素晴らしかったですね。制球がしっかりしてきて、ストレートの質が良くなりました。勝ちパターンの継投に入れてもいいかもしれません。

9回裏はアドゥワ投手が1点を失いましたが締めくくりました。

チームは今季最多で初の二桁11得点を挙げ、同一カード3連敗を逃れました。12勝12敗の勝率5割で4月を終えました。

いきなり開幕4連敗で、今季はどうなるかと思いましたが、よく5割をキープ出来たなと思います。打線は徐々に上り調子のような感じなので、5月の戦いに期待したいですね。あさってからは横浜でDeNAとの3連戦です。DeNAは目下7連勝中で首位固めしかかっています。なので3戦ともタフな試合になりそうですが、なんとか勝ち越して広島に帰って欲しいと思います。

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posted by ドリヨシ at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告

5回戦@東京ドーム 広島3−4読売(9回サヨナラ) 栗林投手が読売中田選手に逆転サヨナラ2ランを被弾し4敗目。チームは4月8日以来の借金生活に突入。

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【広島】栗林良吏、12球団単独ワースト4敗目…痛恨の逆転サヨナラ負けで4・8以来の借金生活に突入


4/29(土) 21:43配信

スポーツ報知

9回2死一塁、中田翔に左越えサヨナラ2ランを打たれた栗林(カメラ・今成 良輔)

◆JERAセ・リーグ 巨人4X―3広島(29日・東京ドーム)

 広島は、痛恨の逆転サヨナラ負けを喫した。1点リードに登板した守護神・栗林良吏投手が、また踏ん張れなかった。リーグトップに並ぶ8セーブ目を逃し、両リーグ単独ワーストの4敗目。開幕から1か月足らずで過去2年間の通算黒星の3敗を上回ることになった。

 来日2度目の先発となったコルニエルが初回に先取点を奪われるなど、6回までに計5度も得点圏に走者を背負いながら、初回だけの最少失点で6回1失点と粘った。先発初勝利は、また持ち越しとなった。

 打線は2回に上本が同点打、3回にデビッドソンの来日初タイムリーで勝ち越しに成功し、7回にデビッドソンの二ゴロ併殺打の間に追加点。だが、2回は1死満塁、7回は無死満塁の絶好機から、それぞれ1得点という拙攻が結果的に響いた。

 チームのサヨナラ負けは、この日と同じく栗林が1点リードを守り切れなかった18日の阪神戦(甲子園)以来、2度目。今季6度目の逆転負けは、ヤクルトの7度に次ぐリーグワースト2位。4カード連続の勝ち越しなしが決まり、単独3位から順位変動はないものの、4月8日以来21日ぶりに勝率5割を下回って借金生活に突入した。

報知新聞社





実に痛い敗戦となりました。今日も守護神栗林投手の救援が失敗となりました。それよりも今日は打線の拙攻が敗因だったと思います。

先発のコルニエル投手は来日2度目の先発となりました。1回裏、先頭の読売オコエ選手にヒットで出塁されると、2アウト2塁から読売岡本選手にレフトへタイムリー2ベースを浴びて0−1と先制されました。

打線は読売先発のグリフィン投手に対し、2回表1アウト満塁から上本選手がレフト前タイムリーを放ち、1−1の同点に追いつきました。上本選手のバッティングが上向きになってきている感じです。ショートスタメンを勝ち取る可能性がありますね。

さらに3回表は先頭秋山選手の2ベースから2アウト1、2塁とし、デビッドソン選手がカットボールをセンター前にタイムリーを放ち、2−1と勝ち越しました。

コルニエル投手は2回裏1アウト1、2塁と4回裏1アウト1、3塁とピンチを招きましたが切り抜けました。

さらに5回裏は読売オコエ選手にヒット、続く読売秋広選手に四球でノーアウト1、2塁のピンチを再び招きましたが、読売ブリンソン選手、岡本選手を連続空振り三振、読売中田選手はセンターフライに打ち取り、得点を与えませんでした。

結局コルニエル投手は6回105球を投げて6安打、2四球、5奪三振の1失点で降板しました。前回のようなナイスピッチングとまではいかなかったものの、粘りのピッチングで先発投手としての役割は果たしました。

打線は7回表、秋山選手のヒット、マクブルーム選手の四球、西川選手のセーフティーバントが決まってノーアウト満塁の絶好のチャンスで、デビッドソン選手のセカンドゴロ併殺打の間に1点を加え、3−1としました。1点は入れたものの、デビッドソン選手にはタイムリーか、最悪犠牲フライを打って欲しかったですね。

しかし、7回裏に登板した松本投手が、1アウトから読売秋広選手にライトスタンドへプロ1号のソロホームランを浴びて3−2とされました。続く読売岡本選手に四球、中田選手にヒットを許して松本投手は降板。代わったターリー投手が読売大城選手を見逃し三振に仕留めました。

8回裏は矢崎投手が先頭の読売坂本選手に四球を出しましたが、セカンド菊池選手の好守備もあり無失点に抑えました。

そして3−2で迎えた9回裏、守護神の栗林投手が登板しました。2アウトまでこぎつけ、あとアウト1つまで来ましたが、読売岡本選手に四球を与えると、続く読売中田選手に初球のフォークボールをレフトスタンド上段に叩き込まれる逆転サヨナラ2ランを浴びて、3−4で敗れてしまいました。フォークボールが落ちてなくて、打ちごろの半速球となってしまいました。

栗林投手はこれで4敗目を喫してしまいました。開幕1ヶ月で4敗目は両リーグワーストだそうです。栗林投手はもはや守護神としての役割を果たせなくなっています。新井監督は栗林投手を信頼して送り出していますが、これだけ救援に失敗すると、チームの士気に影響してきます。栗林投手にはしばらく休養を与えて、心身共にリフレッシュさせる必要があると思います。

そして、今日は打線が12安打し、毎回ランナーを出すも11残塁で3得点に終わったのも敗因としては大きいと思います。12安打しているならば、7点ぐらいは取れていたはずです。まあ、今日の敗戦は首脳陣の責任が大きいでしょうね。新井監督が本気で勝てる野球を目指すならば、リリーフ陣の整備と打線の組み替えを実行して欲しいです。

これでチームは11勝12敗で借金生活に突入しました。首位DeNAに3ゲームです。カープはシーズン序盤の正念場を迎えたと言っていいかと思います。

明日はデーゲームです。カープの先発はアンダーソン投手です。前回阪神戦は2回8安打4失点でした。もはや論外のピッチングでしたので、ドリヨシ的には明日も期待はしていません。読売はビーディ投手です。前回ヤクルト戦では5回3安打2失点で敗戦投手となっています。今季未勝利のビーディ投手なので、打線にはチャンスが十分あると思います。明日は打ち勝つしか道はないと思います。

2023年04月28日

4回戦@東京ドーム 広島4−5読売 読売坂本選手に3ランとソロを被弾。最終回追い上げるもあと一歩及ばず。

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【広島】遠藤淳志、5回3失点…4回途中に治療で一度ベンチ裏へ退いた直後、坂本に痛恨3ラン被弾

4/28(金) 20:15配信

スポーツ報知

5回マウンドでの遠藤淳志(左)(カメラ・相川 和寛)

◆JERAセ・リーグ 巨人―広島(28日・東京ドーム)

 広島の遠藤淳志投手が、5回3失点でリードを許して降板した。4回に2死一、三塁から、坂本に高めに浮いた変化球を捉えられ、2点リードから試合をひっくり返される3ランを浴びた。

 3回までは無失点の好投を見せていたが、4回1死から岡本和に四球を与えた後に何らかの異変を訴え、一度ベンチ裏に退いた。再びマウンドへと戻ったが、中田翔にストレートの四球。大城卓は一ゴロに仕留めたものの、併殺崩れで得点圏に走者が残った状況で坂本に痛恨の一発を浴びた。5回95球を投げ、4安打3四球で3失点という内容だった。

 対巨人戦は20年に2度の完投勝利を収め、21年は対戦なし。昨季は5戦4敗、防御率5・96と打ち込まれた。1失点完投勝利を収めた20年11月4日以来の同カード白星はならなかった。

報知新聞社





読売坂本選手の2発がなかったら、この試合は勝てていたと思います。それだけに悔しい試合でした。

打線は読売先発の高橋投手に対し、2回表にデビッドソン選手のレフト後方の看板を直撃する特大のゾロホームランで1−0と先制しました。完璧な当たりで、ドリヨシも度肝を抜かれました。

3回表は野間選手の2ベースをきっかけに、1アウト3塁からマクブルーム選手のセカンドゴロの間に1点を挙げて2−0としました。

先発の遠藤投手は3回まで無失点のピッチングでした。ストレートも伸びがあり、コントロールもまずまず良かったと思います。しかし、4回裏、1アウトから読売岡本選手と中田選手に連続四球を与えるなどして2アウト1、3塁とされました。続く読売坂本選手にカウント1−1からレフトスタンドへ3ランを浴びて2−3と逆転されました。連続四球がかなり痛かったですね。このイニングの途中で遠藤投手は治療で一旦ベンチに下がりましたが、原因は遠藤投手が4回表の打席で、読売2番手の横川投手のインコースのカットボールを打った時に手がかなりしびれて感覚がない感じになったそうです。非常に不運な事だったと思います。

6回裏は2番手のケムナ投手が、2アウト1、2塁から読売代打丸選手にライト前タイムリーを浴びて2−4とされました。さらに8回裏は4番手の戸根投手が読売坂本選手にこの日2本目となるソロホームランをレフトスタンドに運ばれ、2−5となり、勝負あったかに見えました。

9回表、読売の守護神大勢投手に対して、1アウト1塁から代打松山選手がセンターへタイムリー2ベースを放ち、3−5。さらに菊池選手がレフト前タイムリーを放ち4−5と1点差まで追い上げました。さらに野間選手がセンター前ヒットを放つなどして1アウト2、3塁と、一打逆転のチャンスを迎えましたが、続く秋山選手、マクブルーム選手が続けて空振り三振に倒れ、4−5で敗れてしまいました。

あと一歩のところまで読売の守護神大勢投手を追い詰めたのは大きいと思います。明日以降必ずや生きてくるはずです。

最初にも書きましたが、読売坂本選手の2発がなければ、この試合は競り勝っていたと思います。

明日はナイターで行われます。カープの先発はコルニエル投手です。前回DeNA戦ではDeNA今永投手と投げ合う好投を見せ、8回途中1失点のナイスピッチングでした。明日も期待していいと思います。読売はグリフィン投手です。8日の広島戦では、5回途中6失点でKOとなっています。打線は苦手意識はないと思いますので、序盤からどんどん攻めていって欲しいですね。

2023年04月27日

4回戦@マツダ 広島3−2中日(延長12回サヨナラ) 守備のミスで失点も8回追いつく!代打韮澤選手がサヨナラ四球奪い取る!菊池選手1500安打達成&5安打の活躍!

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【広島】新井貴浩監督「全員で勝ち取った」ベンチ入り野手を全員使い切り延長12回サヨナラ勝利


4/27(木) 22:42配信

日刊スポーツ

広島対中日 12回裏広島2死満塁、サヨナラ四球の韮沢(中央)を迎える新井監督(左)(撮影・加藤孝規)

<広島3−2中日>◇27日◇マツダスタジアム

 広島はベンチ入り野手を全員使い切り、延長12回サヨナラで連敗を止めた。

 先発九里から6投手陣が2失点(自責0)でつなぎ、12回は2死一、二塁から西川の申告敬遠で回ってきた代打韮沢が、際どいコースも見極めてストレートの四球。押し出しで今季2度目のサヨナラ勝ちを収めた。新井監督は「全員で勝ち取ったサヨナラ勝利だね」と選手をたたえた。





野手全員を使い切る総力戦は、延長12回サヨナラ勝ちをおさめる事が出来ました。今日の勝ちは大きかったですね。

先発の九里投手は4回までランナーを出すも得点を与えませんでした。しかし、5回表、先頭中日カリステ選手のサードゴロの打球をデビッドソン選手がファンブルして出塁を許し、続く中日アキーノ選手のレフトへの大飛球を西川選手がグラブに当てながらも落とし(記録は2ベース)ノーアウト2、3塁とされました。続く中日木下選手にレフトへの犠牲フライを許し0−1と先制されました。

打線は中日先発の柳投手に対し、1回裏、菊池選手が143キロのストレートを捉えると、鋭い打球が中日サードの石川選手のグラブを弾き、内野安打となりました。菊池選手は史上132人目の通算1500安打を達成しました。おめでとうございます!その菊池選手のヒットから1アウト1、2塁とチャンスを広げるも、マクブルーム選手、西川選手は内野ゴロに倒れ先制出来ませんでした。中日柳投手は立ち上がりが不安定なだけに、この1回裏に先制したかったですね。

九里投手は7回71球を投げてわずか2安打、2四死球6奪三振で1失点(自責0)のナイスピッチングでした。ストライク先行で、ゾーンで勝負出来た素晴らしいピッチングでした。そんな九里投手に勝ちをつけてあげたかったですね。

0−1で迎えた7回裏、先頭の坂倉選手がヒット、続くデビッドソン選手のセカンドゴロで1アウト2塁としましたが、上本選手がサードゴロ、代打松山選手がセンターフライに倒れ、なかなか追いつけません。

8回表、島内投手が2アウトから中日代打ブライト選手にプロ初ヒットを打たれました。さらに島内投手自身のボークで2塁にランナーを進めると、続く中日岡林選手のファーストへの内野安打でマクブルーム選手が悪送球して2塁ランナーが生還して0−2とされました。島内投手のボークはかなり痛かったですね。さらにはマクブルーム選手が1塁が間に合わないのに無理して送球したのも反省しなくてはなりません。

しかし、打線が奮起します。8回裏、中日柳投手から代わった中日田島投手に対し、先頭の菊池選手がレフトへ2ベースを放つと、続く野間選手が1塁線を破るタイムリー3ベースを放ち1−2。秋山選手は空振り三振に倒れましたが、続くマクブルーム選手がセンター前タイムリーを放ち、2−2の同点に追いつきました。今のカープ打線の力では、2点差を追いつくのはどうかなと思いましたが、よく追いついてくれました。

2−2の同点で迎えた9回表、3番手の栗林投手が登板しました。先頭の中日木下選手にヒットと、栗林投手の暴投(ドリヨシ的にはキャッチャーの坂倉選手の捕り損ないだと思います)でノーアウト2塁とされました。続く中日溝脇選手に送りバントを決められ1アウト3塁に。続く中日加藤選手のところでカウント2−2からスクイズをしましたが、栗林投手が外し、飛び出した3塁ランナーの中日高松選手もアウトとなり、併殺でピンチを逃れました。ここが今日の試合のポイントだったと思います。

試合は延長戦に入り、10回表は松本投手が2アウトから2安打と四球で満塁のピンチを背負うも、中日細川をセンターフライに打ち取りました。

11回表はターリー投手がランナーを出すも無失点に抑えました。

11回裏、先頭の坂倉選手が四球で代走に大盛選手が送られ、続く代打矢野選手が送りバントを決めて1アウト2塁としましたが、上本選手はピッチャーフライ、続く代打會澤選手はショートフライに倒れ、サヨナラとなりませんでした。

しかし、12回裏、中日砂田投手に対し、先頭の菊池選手がこの日5本目のヒットで出塁。野間選手は送りバント失敗、続く秋山選手はセンターフライに終わりましたが、続く代打磯村選手が四球、西川選手は申告敬遠で2アウト満塁となりました。そして続く代打韮澤選手がストレートの四球を選び、サヨナラ勝ちを飾りました。

本当に勝って良かったと思います。菊池選手の1500安打を勝利で飾ったのも良かったです。選手の皆さん、お疲れ様でした。

しかし、守備でのミスが多いのが気になります。明日以降、ミスのないように引き締めて欲しいと思います。

さて、明日からは東京ドームで読売との3連戦です。カープの先発は遠藤投手です。不甲斐ないピッチングが続いているだけに、明日は一発回答の内容を期待しています。読売は高橋投手です。今季初登板です。昨年9月に左肘の手術を受け、3月に実戦復帰したばかりです。完全ではないと思いますので、攻略は出来ると思います。
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