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2024年03月07日

カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024第2戦@京セラドーム 日本2−0欧州代表 6人の継投で史上初の完全試合達成!金丸投手、中村投手のアマチュア勢が躍動!

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【侍ジャパン】6人の侍 継投で史上初の完全試合達成 「アマ」金丸&中村がリズム呼んだ 球場は大歓声
3/7(木) 21:35配信

スポニチアネックス

侍ジャパン強化試合<欧州代表・日本代表>3回、紅林(左)を迎える中村(右)(撮影・平嶋 理子)

 ◇侍ジャパン強化試合 侍ジャパン2−0欧州代表(2024年3月6日 京セラD)  井端弘和監督(48)率いる日本代表「侍ジャパン」は7日、欧州代表との強化試合「カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024」第2戦(京セラドーム)を行い、継投による完全試合を達成しての快勝となった。

 まずは先発マウンドに上がった金丸夢斗投手(関大)が快投を披露。1番、2番と連続で空振り三振に仕留めるなど好発進して、結局、2回を打者6人でパーフェクト、4奪三振の快投でスタンドを沸かせた。

 また、2番手で登板した愛工大・中村優斗も自己最速157キロをマークするなど安定した内容で3者凡退。堂々の投球を披露した。アマチュアから選出された侍では、前日に青学大・西川が2安打1打点と途中出場ながらも活躍。この日は投手陣の金丸、中村も、2人で3イニングを完全投球という内容で、見事に初陣を飾った。

 打線も2回に敵失などで1死一、三塁の好機をつくると、侍ジャパン初選出の山本祐大(DeNA)がきっちりと中犠飛を放ち、先制に成功した。  投手陣は4回以降は松山(中日)、渡辺(楽天)、隅田(西武)と1人の走者も許さない継投での完全試合を継続。7回には中堅・西川(青学大)がダイビングキャッチで好捕し、試合を引き締めた。

 8回に紅林が追撃の適時打を放つと、投手陣も奮闘。8回は種市(ロッテ)が抑え、9回もそのまま種市が封じて、6投手による継投での完全試合を達成した。球場からも大きな拍手と歓声が巻き起こった。

 2014年の日米野球の第3戦では則本―西―牧田―西野と継投して無安打無得点試合(ノーヒットノーラン)を達成して以来の快挙。継投での完全試合は初となった。






侍ジャパンの投手6人のリレーで史上初となる完全試合を達成しました。やはり日本の投手陣は世界トップレベルですね。投手陣については今年秋に行われる国際大会のプレミア12に向けて大きな弾みとなったと思います。

先発した関西大の金丸投手は1回裏、1番、2番を変化球で2者連続の空振り三振に仕留めると、3番をサードゴロに打ち取り、危なげない立ち上がりを見せると、2回裏も2三振を奪うなど、圧巻のピッチングを披露。2回を投げて無安打無四球4奪三振と衝撃デビューを飾りました。

3回裏は愛知工業大の中村投手が登板し、欧州代表の下位打線を3人で抑え1イニングをパーフェクトに抑えました。4回からは松山投手、5回は渡辺投手、6回、7回は隅田投手、8回、9回は種市投手と計6人の投手が欧州代表打線を圧倒し、見事に継投での完全試合を達成しました。

打撃陣は2回表、先頭の我らが広島東洋カープの田村選手が相手の失策で出塁したのをきっかけに、1アウト1、3塁のチャンスを作ると、山本選手がセンターへ犠牲フライを放ち、1−0と先制しました。

8回表には万波選手が2ベース、我らが広島東洋カープの小園選手が四球を選び2アウト1、2塁とすると、紅林選手のショートゴロを相手ショートが後逸して1点を追加して2−0となりました。

この2試合は、投手陣については収穫が多かったですが、攻撃陣は課題が浮き彫りになったと思います。昨日はまだ打ってたと思いますが、今日は5安打しか打てていません。打線のつながりに課題を残した形になります。

さて、我らが広島東洋カープの選手ですが、田村選手は5番レフトでスタメン出場し、4打数1安打でした。第1打席のサードの失策は、日本の先制点に絡んでいます。小園選手は途中出場し、1打数ノーヒット1四球でした。2打席目の四球は日本の2点目に絡んでいます。

坂倉選手と森下投手、栗林投手は出番がありませんでした。

さて、日本のプロ野球はオープン戦が本格的になります。侍ジャパンに選出された5選手もカープに合流します。明日からはマツダスタジアムで中日との3連戦です。明日は新人選手中心に起用するらしいので、楽しみですね。

2024年03月06日

カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024第1戦@京セラドーム 日本5−0欧州代表 村上選手先制タイムリー!大学生初出場の西川選手もタイムリー!投げては6投手が完封リレー!

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歓喜のWBC制覇から1年 侍ジャパン新戦力躍動で完勝発進!青学大・西川が歴史的初安打、山下159キロ
3/6(水) 22:18配信

スポニチアネックス

<日本代表・欧州代表>5回1死一、二塁、近藤の適時二塁打で生還し、村上、源田、石川、紅林らとハイタッチをかわす西川(右)=撮影・北條 貴史

 ◇侍ジャパン強化試合 侍ジャパン5ー0欧州代表(2024年3月6日 京セラD)  井端弘和監督(48)率いる日本代表「侍ジャパン」は6日、欧州代表と強化試合「カーネクスト侍ジャパンシリーズ2024」第1戦(京セラドーム)を行い、初回に4番の村上宗隆内野手(24=ヤクルト)が先制打を放ち、大学生初出場となった西川史礁外野手(3年、青学大)も6回に初打席初球適時打を放つなど11安打5点を奪い、投げては6投手が完封リレーで完勝した。

 先発の平良が初回を無失点に抑えると、打線がしっかりと快投に応えた。先頭の塩見(ヤクルト)が欧州代表先発のオランダ代表右腕デブロックから左前打で出塁。続く小園(広島)は左飛に倒れたが、3番・近藤(ソフトバンク)が左翼線二塁打でチャンスを拡大。1死二、三塁の場面で打席に立った村上は、6球目の内角高めの151キロ直球を詰まりながらもしっかりと右前にはじき返し先制点を奪った。5番・万波(日本ハム)が三振後、6番・紅林(オリックス)が5球目のスライダーをしっかりと捉え、初打席初安打初打点となる右前適時打。2点をリードした。

 投手陣は先発の平良(西武)が2回を2安打1四球無失点。続いてマウンドに上がった宮城(オリックス)が2イニングを完全投球。3番手・森下(広島)も1イニングを1安打無失点に抑えた。

 2―0のまま迎えた5回には1死一、二塁から近藤が右越えの二塁打で2点を加点。四球で出塁した塩見に代わって青学大・西川が代走で大学生初出場を果たした。

 続く6回には、その西川が2死一、二塁で打席に。記念すべき初打席で交代直後の相手投手の初球を思い切り振り抜くと、左翼線を痛烈に破る適時二塁打。チーム5点目を叩き出した。「侍ジャパン」常設後、初めてトップチームに招集された大学生4選手の一人が放った“歴史的な一打”にベンチも大盛り上がり。西川は8回の第2打席にも鋭い打球で左前に運び2打席連続安打を放ち、ベンチの井端監督も「凄いわ!」と笑顔で手を叩いていた。

 紅林、西川に加えて「9番・一塁」で先発出場した石川(中日)も3打席目で初安打をマークするなど侍デビュー組が結果を残す中、4番手で6回からマウンドに上がった山下舜平大(オリックス)も躍動。159キロをマークするなど2イニングを1安打2奪三振無失点の快投デビューを果たした。8回は根本、9回は守護神・栗林が締め快勝した。

 大谷翔平が躍動し、世界を魅了した第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)制覇から1年。2024年も侍ジャパンが最高のスタートを切った。

 歓喜に沸く京セラDでの勝利監督インタビュー。村上や近藤の中軸と紅林、山下、西川ら新戦力がかみ合った2024年初戦を快勝発進した井端監督は、西川の活躍に「緊張していたと思いますけど、初球からいけるのが彼の凄さ」と笑顔で称えた。

 ▼西川(6回初安打が適時打)どんな球でも甘い球は初球からいこうと思っていたのでうまく振り抜くことができました。

 ▼山下 楽しかったです。実戦2回目なのでいろいろな課題がありましたが、これからにつながるのではと思います。





相手が欧州代表ですから、今日、明日の2試合は2連勝で快勝しなくてはなりません。今日の試合は投打ががっちり噛み合って、欧州代表に完封勝ちしました。

1回裏、日本は1アウト2、3塁のチャンスで、村上選手がライト前タイムリーを放ち、1−0と先制しました。さらに2アウト1、3塁から紅林選手がライト前タイムリーを放ち、2−0と幸先良くリードを奪いました。

5回裏、日本は1アウト1、2塁のチャンスで、近藤選手がライトへ2点タイムリー2ベースを放ち、4−0とリードを広げました。

さらに6回裏、日本は2アウト1、2塁のチャンスから、大学生初出場の西川選手がレフトへタイムリー2ベースを放ち、5−0としました。

投げては先発の平良投手から、宮城投手、森下投手、山下投手、根本投手、栗林投手の6人の投手リレーで、欧州代表を完封しました。

さて、我らが広島東洋カープの選手ですが、小園選手は3番セカンドでスタメン出場し、4打数1安打1死球でした。5回裏のセンター前ヒットは、その後の近藤選手の2点タイムリー2ベースを呼んでいます。

坂倉選手は8番キャッチャーでスタメン出場し、2打数ノーヒットでした。

田村選手は5番ライトで途中出場し、1打数ノーヒットでした。

森下投手は5回表1イニングを投げて被安打2、奪三振1で無失点でした。

栗林投手は9回表1イニングを投げて被安打2、奪三振2、与四球1で無失点でした。

明日は欧州代表のホームゲームです。実力としては侍ジャパンが上なので、勝って当たり前というところで、選手の皆さんはプレッシャーもあると思いますが、そこは昨年のWBC組の選手がしっかりサポートしてくれるでしょう。

2024年02月14日

侍ジャパンにカープから12球団最多の5人選出!

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侍ジャパン 広島から12球団最多の5人が選出 大抜擢の田村「成長できる場所にしたい」

2/14(水) 14:51配信


デイリースポーツ 

 日本代表での活躍を誓う田村

 野球日本代表「侍ジャパン」は14日、3月6日と7日に行われる欧州代表との強化試合の出場選手を発表した。広島からは12球団最多の5人が選出された。各選手のコメントは以下の通り。

 背番号18 森下暢仁投手「選んでいただきありがとうございます。自分のパフォーマンスをしっかり出せるように、そしてチームに貢献出来るように頑張ります」

 背番号20 栗林良吏投手「選んでいただき大変うれしく思います。与えられた所で結果を出せるようにしっかり準備をして、チームに貢献出来るように頑張ります」

 背番号31 坂倉将吾捕手「選んでいただき光栄です。他球団から選手が集まるので、会話を大切に良い経験にしたいと思います。一生懸命プレーします」

 背番号51 小園海斗内野手「選んでいただき光栄です。昨年のアジアチャンピオンシップでの経験を生かして、持ち味である積極的なプレーでチームに貢献して、日本の野球を見せつけたいと思います。ファンの皆さま、スクワット応援よろしくお願いします」

 背番号60 田村俊介外野手「選んでいただき素直にうれしいです。日本代表に選ばれる事は初めてですし、日本代表のユニホームを着てプレー出来る事は光栄に思います。すごい選手ばかりなので、たくさんの選手のプレーを見たり、聞いたりして成長出来る場所にしたいです」






来月6日と7日に京セラドームで行われる侍ジャパンと欧州代表の強化試合で、我らが広島東洋カープから12球団最多の5人の選手が選出されました。
森下投手、栗林投手、坂倉選手、小園選手に加えて、高卒3年目の田村選手が侍ジャパンのユニフォームを着る事になります。

森下投手は昨年のWBCは手術明けという事で出場を辞退し、栗林投手はWBCで侍ジャパンに帯同中に腰を痛めて離脱したという苦い思い出があります。なのでそのモヤモヤを払拭するべく、頑張って欲しいと思います。

坂倉選手と小園選手は昨年秋のプロ野球チャンピオンシップでまずまずの活躍をしましたのて、強化試合でもそれを継続できるようにして欲しいと思います。

そして、田村選手です。この強化試合では、侍ジャパンのレベルの高さと雰囲気を肌でしっかり感じて欲しいですね。活躍することに越した事はありませんが、まずは経験する事が大事です。ドリヨシ的には田村選手にはレギュラーシーズンでしっかり結果を残して、今年秋に開催されるプレミア12で侍ジャパンに文句なしで選出されるように、頑張って欲しいと思います。

侍ジャパンの井端監督の思いは、来月の強化試合、そしてプロ野球のレギュラーシーズンの成績を見ながら、秋のプレミア12の出場メンバーを決めるものと予想します。プレミア12には日本人のメジャーの選手は不参加らしいので、NPBの若手選手のレベルアップが必須です。他のカープの若手選手にもチャンスがありますので、若鯉には今シーズンがむしゃらに頑張って、成績を残して欲しいですね。個人的には矢野選手に頑張って欲しいです。

2023年10月24日

侍ジャパンに広島から小園選手と坂倉選手が選出!

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【侍ジャパン】広島から小園海斗、OA坂倉将吾が侍選出 坂倉「野球人生で初めての日本代表」
10/24(火) 12:37配信


日刊スポーツ

侍ジャパンに選ばれた選手を発表する井端監督(撮影・滝沢徹郎)

 11月に開催される「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」の侍ジャパンが24日に発表され、広島から小園海斗内野手(23)とオーバーエージ枠で坂倉将吾捕手(25)が選出された。両選手のコメントは以下の通り。

 ■坂倉

 選んでいただき、うれしいです。野球人生で初めての日本代表なので緊張するとは思いますが、がむしゃらに頑張ります。U24のチームなので、年下の選手が多くなると思いますが、いろいろな選手と積極的にコミュニケーションを取って、自分のプラスになるように、この経験で少しでも成長できるようにしたいです。

 ■小園

 プロに入ってから初めて代表に選んでいただいたので、また日本代表としてあのユニホームを着られることを大変光栄に思います。同時にすごく楽しみでわくわくしています。選んでいただいたからには自分らしく積極的で攻撃的なプレーで、チームの勝利に貢献できるように優勝を目指して頑張ります。






11月16日から19日まで東京ドームで開催される「カーネクスト アジアプロ野球チャンピオンシップ2023」のメンバーに、我らが広島東洋カープから小園選手と坂倉選手が選出されました。

この大会には、日本、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、韓国の4チームが参加します。4チームが総当りで対戦し、上位2チームが決勝に進み、下位2チームが3位決定戦に回ります。

我らが侍ジャパンの試合日程は…
11月16日 19:00〜チャイニーズ・タイペイ戦
11月17日 19:00〜韓国戦
11月18日 12:00〜オーストラリア戦

11月19日 11:00〜3位決定戦
11月19日 18:00〜決勝戦
となっています。

小園選手と坂倉選手には、広島東洋カープを代表する選手として、また侍ジャパンに貢献するべく、活躍を期待しています。

2023年03月13日

栗林投手がWBCでの登板なく登録変更か?

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侍ジャパン、1次リーグ全勝後のグラウンドで栗林良吏の惜別会=@腰の張りで登板なく登録変更か/WBC
3/12(日) 23:01配信

サンケイスポーツ

試合後、栗林良吏(前列中央)を中心に記念撮影に臨む侍ジャパンナイン(撮影・長尾みなみ)

(WBC1次リーグB組、オーストラリア1−7日本、12日、東京D)日本は4戦全勝で1次リーグを1位突破を決めた。試合後、大谷のヒーローインタビュー後に一度引き揚げた選手たちがグラウンドへ。二塁後方で栗林良吏投手(26)=広島=を囲んで記念撮影を行った。

栗林はその後、帽子を取って全選手と握手を交わした。守護神の一人として期待された右腕だったが、この日までに腰の張りを訴え登板なし。1次リーグ終了をもって登録変更されるとみられる。





どうやら栗林投手は腰の張りで登録変更、つまり栗林投手は侍ジャパンを離脱する可能性が高くなりました。我々カープファンにとっては非常に残念でなりません。

しかし、栗林投手には無理はして欲しくありません。無理して長期離脱となれば、今季のカープのリリーフ陣は緊急事態になります。まずはしっかり治して、今季の開幕に支障のない状態にして欲しいと思います。

となると、栗林投手に代わる投手を選出しなくてはなりませんが、DeNAの山崎投手あたりになるのでしょうか。

ここまで鈴木誠也選手、栗林投手とカープ関連の選手が侍ジャパンを離脱してしまい、カープファンとしては本当に残念です。侍ジャパンのベンチには鈴木誠也選手のユニフォームが掲げられていますが、その隣りに栗林投手のユニフォームも掲げられるのでしょうか。

いずれにせよ、栗林投手の状態が軽症であることを祈ります。

2023年03月07日

カーネクスト2023WBC強化試合@京セラドーム 日本9−1オリックス 打線爆発12安打9得点!村上選手、山川選手に待望の一発!

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【侍ジャパン】栗山監督「私が一番優勝したいと思っています」 2日後WBCへ快勝締めで手応え
3/7(火) 22:38配信

スポーツ報知

1回2死一、二塁、左中間に3ラン本塁打を放った村上宗隆を迎える栗山英樹監督(カメラ・石田 順平)

◆侍ジャパン強化試合 オリックス1―9日本(7日・京セラドーム大阪)

 9日に初戦の中国戦(東京ドーム)を迎える第5回WBCで2009年の第2回大会以来、3大会ぶりの優勝を狙う侍ジャパンはオリックスと対戦し、ヤクルト・村上宗隆内野手の3ランなど打線が爆発し快勝。試合終了後の右翼スタンドから「ガンバレ、ガンバレ、ニッポン!」のエール、その後大きな拍手が送られた。

 これまで5試合連続で4番に入っていた村上が6番に打順を下げながら1打席目に3ラン。代わりに4番に入った吉田正(レッドソックス)も3安打4打点と存在感を見せ、これまで安打が出ていなかった山川(西武)も左翼席へソロを放つなど2安打2打点と復調した。

 栗山監督は「宮崎の合宿から入ってあっという間に勝負が始まるという時になりました。昨日は阪神、今日はオリックスの選手のおかげでいい準備ができた。勝ち負けというよりも一つのチームになれるように課題をつぶしてきた。あとは選手を信じてやるだけなので、応援よろしくお願いします。本当に短い期間でチームが一つにならなければならない。こういうケースはまれなケースではありますが、間違いなく選手の心はつながっている。いいゲームをしてくれると信じています」と手応えを口にした。

 頂点を狙うWBCへは「選手含めまして私が一番優勝したいと思っていますが、応援してくださる野球が大好きな皆さん、みんなで喜べるように全力でいきますんで、応援というよりも一緒になって戦って頂きたいと思います」と決意を口にした。

報知新聞社





強化試合最後の試合は、理想的な展開で勝利をおさめ、WBC本戦に勢いをつける試合になりました。 

日本は1回に近藤選手が四球で出塁すると、続く大谷選手がセンター前ヒットでつなぎ、チャンスを1、2塁に広げました。すると、今日4番に抜擢された吉田選手が右中間にタイムリーを放ち、先制しました。

なおも2アウト1、2塁で、今日6番に下がった村上選手がカウント3−1で迎えた5球目のストレートを左中間スタンドへ豪快な3ランを放ち、4−0としました。村上選手に一発が出たのは、チームとしては大きかったと思います。6番に村上選手がいるのも、相手チームから見ると脅威ですね。

もう一人不振に喘いでいるのが山川選手です。4回、2アウト2塁の場面で、大谷選手の代打として送られました。フルカウントからオリックス吉田投手が投じた6球目のスライダーをレフト前へ運び、待望の初安打初打点を記録しました。山川選手自身、かなりホッとしたと思います。

さらに山川選手は8回、カウント0−2からオリックス小木田投手の3球目をレフトスタンドへソロホームランを放ちました。

村上選手と山川選手が復活の兆しを掴んだかもしれません。侍ジャパンにとっては明るい話題になったのは間違いありません。

さて、いよいよWBCが始まります。我らが侍ジャパンは、まず9日に中国と、そして10日は宿敵韓国と、11日はチェコと、12日はオーストラリアと対戦します。いずれも東京ドームで午後7時試合開始です。

3大会ぶりの世界一目指して、頑張れ!侍ジャパン!

2023年03月06日

カーネクスト2023WBC強化試合@京セラドーム 日本8−1阪神 大谷選手驚愕の2打席連続3ラン!全打点メジャーリーガーが叩き出す!山本投手3回1失点と手応え!リリーフ陣も無失点リレー!

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【WBC】大谷翔平2打席連発3ランで侍ジャパン連勝 メジャー組が全8打点をたたき出す
3/6(月) 21:35配信

日刊スポーツ

阪神対侍ジャパン 3回表侍ジャパン2死一、二塁、大谷(中央)は中越え3点本塁打を放ち、ヌートバー(左)に迎えられ笑顔。右は近藤(撮影・上山淳一)


<WBC強化試合:日本8−1阪神>◇6日◇京セラドーム大阪

 侍ジャパンが阪神に大勝し、2試合ぶりの白星を挙げた。3回に来日初出場となった1番ヌートバー(カージナルス)の中前適時打で先制。さらに3番大谷翔平(エンゼルス)が左膝を地面につくほどの低い球をすくい上げた3ランを放った。

 5回には大谷が中堅右へ2打席連発となる3ラン。今度は詰まり気味でスタンドまで運んだ。さらに吉田正尚(レッドソックス)が左翼へ適時二塁打を放った。全8打点を、この日から試合に参加可能となったメジャー組がたたき出した。

 栗山監督は「メジャーからの選手たちは時差があって調整が難しいですが、たっちゃん(ヌートバー)も含めて、マサタカ(吉田)もらしさを出してくれたので、いいゲームだった」と話した。

 投手陣は先発の山本由伸(オリックス)が、3回50球で4安打1失点。4三振を奪った。2番手の高橋奎二(ヤクルト)は3回2安打無失点。こちらも4奪三振と順調な調整ぶりを見せた。栗山監督は「これだけの投手なので、僕がどうこう言うことはないけど順調にきている感じがする」と評した。

 3番手はソフトバンク戦では1回2四球、中日戦で2/3回で3四球を出した松井裕樹(楽天)が登場。高めに浮く場面もあったが、空振り三振、中飛、三ゴロと打者3人でぴしゃりと抑えた。この後、湯浅京己(阪神)から栗林良吏(広島)とつないだ。

 残りの強化試合は、7日の1試合だけとなった。栗山監督は「これだけの選手がいれば勝てるんだという思いと、野球の怖さは分かっているので、それがいったりきたり。もう1試合やった後は絶対負けないんだとやっていく」と気合を入れ直した。





今日の試合からメジャーリーグの選手が出場が解禁となり、いきなり結果を出しました。

1番に入ったヌートバー選手は1回にいきなりヒットを打ち勢いをつけ、3回にはタイムリーを放ちました。ヌートバー選手は1番バッターとして十分機能するのではないかと思います。

3番に入った指名打者の大谷選手は、3回に阪神才木投手のフォークボールに反応し、見事にすくい上げてセンター右へ3ランを放ちました。さらに5回には再びセンター右へ3ランを放ちました。恐るべし大谷選手のバッティングです。WBC本戦では、4番に入る可能性が高そうですね。

吉田選手も1打点を挙げて、メジャーリーグの選手がそろって打点を挙げました。

これに鈴木誠也選手が加わっていたら、侍ジャパンの打線は超最強だったでしょうか。まあ、現状でもすごい打線であることは間違いないですね。

先発の山本投手は3回4安打1失点と手応えのあるピッチングでした。阪神近本選手にライトスタンドへソロホームランを浴びたものの、内容は良かったと思います。

2番手高橋投手もらしさが出ていたと思いますし、3番手の松井投手も、WBC球に苦しんでいましたが、今日はなんとか3人で抑えました。続く湯浅投手、そして我らが広島東洋カープの栗林投手はほぼ完璧に抑えました。

明日は強化試合の最終戦のオリックス戦です。投打ががっちり噛み合った素晴らしい試合にして、9日のWBC初戦の中国戦を迎えたいですね。

2023年03月04日

カーネクスト侍ジャパンシリーズ2023名古屋@バンテリンドーム 日本4−1中日 佐々木投手日本選手最速タイ165キロをマーク!近藤選手先制タイムリー!岡本選手チーム1号!

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侍ジャパンが中日に4−1快勝 朗希が日本選手最速タイ165キロ 近藤先制打だ岡本和1号だ
3/4(土) 21:50配信

スポニチアネックス

壮行試合<侍・中>7回、勝ち越しのソロホームランを放った岡本和(手前右)を見つめる大谷(中央)(撮影・椎名 航)

 ◇侍ジャパン壮行試合 日本代表4ー1中日(2023年3月4日 バンテリンD)

 3月9日開幕の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一奪回を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は4日、バンテリンDで行われた壮行試合で中日に快勝した。投げては先発の佐々木朗希投手(21)が日本選手最速タイとなる165キロをマークするなど3回無失点。打っては岡本和がチーム1号本塁打を放つなど、攻守がかみ合った。

 2月25日ソフトバンクとの第1戦以来の登板となった佐々木朗が先発。初回、大谷に並ぶ日本選手最速タイ165キロをマークする衝撃の立ち上がり。ランナーを出しながらも要所を締めるピッチングで3回を投げ1安打1奪三振無失点で宮城にバトンをつないだ。球数は53球だった。

 打線は中日先発の大野雄の前に、初回、2回と3者凡退。しかし0−0の3回、2死からサポートメンバーの藤原がこの日チーム初安打となる三塁打で出塁すると、続く近藤が中前に適時二塁打を放ち1点を先制した。その後同点にされるも、7回に岡本和が待望のチーム1号となるソロ本塁打で勝ち越し。さらに8回、サポート侍の万波が2ランを放ち4−1とした。

 佐々木朗の後を受けた宮城は中日アキーノに一発を浴び1点を失ったものの、その後は高橋宏、伊藤と無失点リレーで逃げ切り。チームは3日に合流した大谷、ヌートバーらがベンチで見守る中で2戦ぶりの勝利をおさめた。



終盤に得点を重ねた侍ジャパンが勝利しました。1−1の同点で迎えた7回に岡本選手のソロホームランで勝ち越し、8回にはサポートメンバーの万波選手の2ランで加点しました。

先発の佐々木投手は3回無失点好投。日本選手最速タイの165キロをマークしました。これには大谷選手も苦笑いを見せていました。3人の救援陣もリードを守り切り、中日打線を1点に抑えました。

侍ジャパンは中日に勝利しましたが、打線のつながりは今一つです。特に侍の4番の村上選手が沈黙しています。ここまで12打数1安打です。村上選手は結果を求めないで欲しいとマスコミにコメントしているようですが、焦りがあるのは間違いなさそうです。大谷選手やヌートバー選手が加わって来れば、状況は変わるでしょうが、爆発力に欠ける打線は少し心配ですね。

侍ジャパンの次の強化試合は、あさって6日、京セラドームで阪神と対戦します。

カーネクスト侍ジャパンシリーズ2023名古屋@バンテリンドーム 日本2−7中日 中日に7失点完敗。戸郷投手、松井投手らリリーフ陣乱調。打線も元気なし。

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侍ジャパンが中日に7失点完敗 大谷、ヌートバー、ダル見守る中…投手陣乱調、打線元気なく課題残す1敗
3/3(金) 22:34配信

スポニチアネックス

壮行試合<侍・中>6回、戸郷が中日打線につかまり、険しい表情で見つめる栗山監督(中央)(撮影・椎名 航)

 ◇侍ジャパン壮行試合 日本代表2―7中日(2023年3月3日 バンテリンD)

 3月9日開幕の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で世界一奪回を目指す野球日本代表「侍ジャパン」は3日、バンテリンドームで行われた壮行試合で中日と対戦。2番手・戸郷と3番手・松井の乱調に加え、打線に元気がなく2ー7と完敗。壮行試合3試合目で初黒星を喫した。

 2月25日のソフトバンクとの壮行試合第1戦は2回無失点。「(WBC)球にも対応できています」と語っていた今永が先発した。しかし、この日は初回から首をかしげる場面が多かった。それでも2回は3連続三振斬り。3回に先頭の龍空は空振り三振に抑え初回から5連続三振を奪ったが、続くドラフト6位ルーキーの田中幹也に左前に運ばれ1死一塁。ここで盗塁を許し、1番・大島の遊飛後に2番・カリステに三遊間を破られ先制点を許した。

 1点を追う4回だった。この回先頭の牧が相手先発左腕・小笠原から遊撃内野安打を放ち出塁すると、続く村上が壮行試合9打席目で待望の初安打。無死一、三塁5番・岡本の三ゴロ併殺崩れの間に同点に追いついた。

 だが、3回56球を投げ7奪三振1失点の先発・今永からバトンを受けた戸郷もピリッとしない。逆球が目立ち、6回にはアキーノ、高橋周、木下拓に3連打を浴び2失点。7回には3番手でマウンドに上がった松井も前回登板同様に制球が定まらず2/3回を2安打3四球4失点。2死満塁で交代した栗林でも悪い流れは止められず、この回一気に4点を失った。

 ここまで併殺崩れの1点だけとつながりを欠く打線は7回も山川、源田、中村で3者凡退。8回は先頭の周東がこの日初長打となる右翼フェンス直撃の二塁打で無死二塁とすると、山田が右飛、サポートメンバーの岡大海は空振り三振。2死二塁から牧が右翼線を破る二塁打でようやく2点を奪った。

 9回は5番手として大勢がマウンドに上がり、きっちり3人で抑えたが、打線は得点を奪うことができず2ー7で中日に完敗。この日チームに合流した大谷、ヌートバー、そしてダルビッシュがベンチで見守る中、攻守に課題を残す一戦となった。





今日の強化試合は、投手陣の乱調で7失点という、侍ジャパンにとっては課題を残す結果となりました。

日本先発の今永投手は3回、中日カリステ選手にレフト前タイムリーを浴びて先制を許しました。今永投手は2回まではほぼ完璧なピッチングでしたが、3回に制球を乱しました。今永投手は極端な結果が出る悪い癖があるように感じます。

日本は4回、牧選手、村上選手の連打でノーアウト1、3塁のチャンスを作りましたが、岡本選手のサードゴロで1−1の同点に追いつくと、後続が倒れて勝ち越しとはなりませんでした。

6回に登板した2番手の戸郷投手が2アウトから3連打で2点を失いました。戸郷投手も制球が安定せず、変化球が甘く入って打たれました。3番手の松井投手は、宮崎合宿からWBC球対応に苦しみ、今日も3四球で4失点と乱調でした。1イニングも持たず途中降板するなど、状態は深刻です。

我らが広島東洋カープの栗林投手は4番手で松井投手の次に登板しました。いきなりタイムリーを浴びましたが、その後は栗林投手らしいピッチングは出来ていたと思います。

打線はここまで強化試合3試合で、1番の山田選手、4番の村上選手は不動です。実戦3試合目にして村上選手に初安打が生まれましたが、山田選手は初戦から3打数ノーヒット、3打数ノーヒットで、今日も5回まで3打席に立ち2三振とブレーキになっています。

少し侍ジャパンに暗雲が漂っていますが、明日の試合で払拭して欲しいと思います。

2023年03月01日

鈴木誠也選手の代替選手に、ソフトバンクの牧原選手が追加招集!

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侍ジャパン追加招集の牧原大成「自分でいいのか…」不安吐露も「持ち味出して頑張る」

3/1(水) 20:15配信

日テレNEWS

侍ジャパン合流へ意気込む牧原大成選手

侍ジャパンに追加招集されたソフトバンクの牧原大成選手が1日、取材に応じ「実感がわいていない。楽しみという反面、正直不安なところが大きい」と心境を語りました。

カブスの鈴木誠也選手が左脇腹の張りのため、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)出場を辞退。牧原選手が侍ジャパン入りの打診を受けたのは2月28日の夜でした。

「自分でいいのか…。正直、代わりになれるわけではないと自分でも思っている」と胸の内を明かしましたが、「鈴木選手の代わりになるというより、自分のやるべきことをしっかり考えながらやりたい」と前を向きました。

2月25日の侍ジャパンとの強化試合では、佐々木朗希投手から内野安打を放つなど、マルチヒットをマーク。さらに守備ではセンターのポジションでダイビングキャッチを見せるなど、攻守で存在感を示しました。

内外野守れるユーティリティープレーヤーとしての活躍が期待される大会へ向け「呼ばれたのはどこでも守れるからだと思う。どんな役割になるかわからないが、その与えられたところをできればいい。自分の持ち味を出しながら頑張っていきたい」と力を込めました。

牧原選手は5日にチームに合流する予定です。





ドリヨシは阪神の近本選手だろうと思っていましたが、栗山監督はソフトバンクの牧原選手を選択しました。

牧原選手は何と言っても気が強い選手です。そして、内外野を守る事ができる俊足のユーティリティープレーヤーです。

牧原選手は2011年に育成ドラフト5位でソフトバンクに入団。育成の同期には、メジャーリーグのメッツの千賀投手や、既に侍ジャパンにいる甲斐選手がいます。2012年に支配下登録され、昨季は自己最多の120試合に出場し、オールスターにも初めて選ばれました。昨季は打率.301、6本塁打、42打点、13盗塁でした。

牧原選手は侍ジャパンの「ジョーカー」としての役割が期待されますね。
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