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2023年01月31日

カープ1軍が日南入り!

arai (18).jpg

広島・新井監督 今季から敗戦時もファンの前に整列「全てをファンの人と共有しながら」
1/31(火) 19:20配信

デイリースポーツ

ミーティングを開いた新井監督。左奥は藤井ヘッドコーチ=日南(球団提供)

 広島・新井貴浩監督(46)が31日、キャンプ地の宮崎県日南市に入った。前日30日に誕生日を迎え「(現役時代は)30日が誕生日で、31日が(キャンプ地へ)移動。『始まるな』という感じだったけど、引退してからの4年間は普通の誕生日だった。そういう意味では“いつもの誕生日”に戻ったというか」と心境の違いを語った。

 宿舎でのミーティングでは、昨季まで勝利時しか行わなかったベンチ前の整列を、敗戦時も行うとナインに伝達した。

 「自分はカープのみんなを家族と表現するけど、それは選手、スタッフのみならず球団職員もファンの人も。うれしい時も悔しい時も、楽しい時も悲しい時も、全てをファンの人と共有しながら頂点を目指して、頑張っていきたい気持ちがある」と“家族一丸”を強調した。いつも背中を押してくれる鯉党への思いを深め、監督として初めての球春到来を迎える。




カープの1軍メンバーが日南入りしました。
日南の宿舎でのミーティングで、新井監督が、昨季までは試合に勝利した時しか行わなかったベンチ前に整列してのあいさつを、敗戦した時も行うと選手の皆さんに伝達しました。

この「あいさつ問題」は、ドリヨシのみならず、カープファンの皆さんが疑問に思っていた事だと思います。なぜ敗戦した時にはあいさつしないのか?ファンを軽視しているのではないか?という疑念を持っていましたが、それがようやく解決することになります。

新井監督は本気でチームを変えようとしています。我々ファンも明日から新井監督と選手の皆さんに注目しきりになりそうです。

マツダスタジアムでのオープン戦チケットを2月7日から販売!

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カープ オープン戦チケット 来月7日から販売 ヤクルト戦など5試合

1/31(火) 18:23配信

HOME広島ホームテレビ

カープ オープン戦チケット 来月7日から販売 ヤクルト戦など5試合

カープはマツダスタジアムで行われるオープン戦のチケットを来月7日から販売すると発表しました。

マツダスタジアムでのオープン戦は、3月11日のヤクルト戦を皮切りにオリックス戦、ソフトバンク戦とあわせて5試合が予定されています。

チケットは2月7日午前10時から球団ホームページとプレイガイドで販売が始まります。

マツダスタジアム窓口では2月14日から販売されますが、試合日や席の種類によっては売り切れの場合もあるということです。





いよいよオープン戦のチケット販売が近づいて来ました。

今年は新井監督1年目のシーズンで、今までとはひと味もふた味も違う戦いが期待出来るとあって、また、新型コロナウイルス感染の影響もあって、鳴り物と声出しの応援が出来ませんでしたが、このオープン戦からそれが復活するようで、チケット争奪戦が激しくなりそうです。

マツダスタジアムでのオープン戦チケットは、2月7日午前10時から球団ホームページとプレイガイドで販売スタートです。

チケット販売についてはこちら…
https://www.carp.co.jp/news23/n-026.html

會澤選手と小窪コーチが新型コロナウイルスに感染。

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【広島】小窪哲也コーチ、新型コロナ感染で宮崎入りせず 2軍スタート会沢翼は感染から復帰間近


1/31(火) 17:42配信

日刊スポーツ

会沢翼日本プロ野球選手会会長(2022年12月5日撮影)

 広島小窪哲也内野守備走塁コーチ(37)は31日、新型コロナウイルス感染のため、キャンプ地宮崎入りしなかった。キャンプ前に球団が実施したPCR検査で陽性判定を受けた。代わって、東出2軍内野守備走塁コーチが宮崎入りした。

 また、2軍キャンプスタートとなっていた会沢翼捕手(34)も新型コロナウイルスに感染していたことを新井監督が明かした。「護摩行に1週間行って、その後すぐになったので、全然動けていない。まずはしっかりと隔離して、少しずつ体をつくってから来なさいと言っている」。現在、無症状で、復帰間近。調整が順調に進めば、沖縄2次キャンプからの合流を見込んでいる。





春季キャンプ直前になって、新型コロナウイルスの感染者が出てしまいました。

會澤選手は護摩行に参加した直後に感染したようで、調整がほとんど出来ていない状況です。し烈な捕手争いの中ではありますが、ドリヨシ的には會澤選手がこれで捕手争いから離脱したとは思っていません。會澤選手は正捕手であり、守備の扇の要であることは間違いありません。沖縄の2次キャンプの合流を目指して調整していきます。

また、小窪内野守備走塁コーチも新型コロナウイルスに感染しました。なので、日南入りはしていません。いろいろ取り出たされている小窪コーチですが、バチが当たったのでしょうか。代わりに東出2軍内野守備走塁コーチが日南入りしました。

2023年01月30日

あさってからの春季キャンプは1軍2軍の枠のない、激しい競争へ!

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「一、二軍関係なく競争してもらいます」新井新監督1年目のカープキャンプでレギュラーに生き残るのは誰か


1/30(月) 11:02配信

Number Web

秋山は昨シーズン途中に移籍し、44試合出場で打率は.265。今季はキャンプ前から目の色を変えてシーズンに臨む photograph by JIJI PRESS

 静かなる戦いが幕を開ける。個々の鍛錬に費やしてきた自主トレ期間が終わり、広島は2月1日から宮崎県日南市と山口県岩国市でキャンプインを迎える。

 1月26日にはキャンプメンバーが発表された。一軍キャンプには新人3投手に巨人から移籍の戸根千明ら新戦力が参加。田村俊介や育成選手の木下元秀という若手も抜擢された。昨春キャンプも若手が多く選ばれたが、彼らの目の色は明らかに昨年とは違う。

 最大の理由は監督交代にある。くすぶっていた選手や経験の浅い若手にとって、監督交代は飛躍のきっかけとなることが多い。実際、佐々岡真司前監督の1年目は、ケムナ誠や塹江敦哉ら若手投手が登板数を増やし、緒方孝市元監督の1年目には入団2年目の田中広輔が遊撃のレギュラーをつかんだ。

 新井貴浩新監督の下でもきっと台頭する若手はいるだろう。秋季キャンプからメディアを通して、投手なら森翔平、野手なら二俣翔一といった名前が挙げられている。

 分かりやすく世代交代を推し進める新指揮官もいる一方で、新井監督は強引に世代交代へ舵を切るようなことはしないように思われる。

「名前とかではなく、一、二軍関係なく、全員フラットな目で見ていこうと思います。野手も投手も全員に期待しています」

 就任会見で口にした言葉は若手へ向けたメッセージであると同時に、ベテラン選手にも向けられたものだと感じる。全員がゼロからのスタート。特に野手でレギュラーを確約されている選手はいない。

各ポジションで発生する熾烈な競争

 遊撃レギュラーと目される小園海斗も安泰ではないことを、新井監督はメディアを通じて発言している。

「何年後かにはカープの中心になれる素晴らしいものは持っているんですけど、確定ではない。競争してもらいます」

 対抗馬には守備力の高い矢野雅哉に加え、田中広輔を2年ぶりに一軍スタートさせた。

 外野は昨季の成績から見ると、左翼から西川龍馬、秋山翔吾、野間峻祥の並びが基本布陣といえる。ただ、3選手全員が左打ち。編成上、右打者を入れたいと考えても不思議ではない。日米通算1517安打の秋山も、強い危機感を持っている選手の一人だ。

「監督が代わるときは若い選手が出てくる可能性があるので、レギュラーで出て行く選手というのはそれをはね返していかなきゃいけないところもあるし、逆に自分がしっかりつかみにいかなきゃいけないところもあると思う。こういう切り替えの年というのは、シーズンの入りが大事だと思うので、しっかり準備します」

 昨年末の契約更改後の会見で胸の内を明かしていた。西武だけでなく、特に米国では厳しい現実を目の当たりにしてきた。プロで12年生きてきた嗅覚で感じるものがあるのだろう。

 34歳のオフ、秋山は自身を追い込んだ。2023年シーズンだけでなく、3年、5年先のシーズンも見据えている。

「ただ目減りして終わっていきそうなので、踏ん張るというよりは、グッとアクセルを踏めるような準備を。それくらいの気持ちでやっていきたいと思います」

 積み上げてきた技術や経験で若い選手の挑戦を受けるのではなく、キャリアを積んだ自分自身との戦いなのかもしれない。1月の合同自主トレのインターバル走では、年下の上本崇司、堂林翔太、野間らを常にリード。同じ本数を走り切った。

監督自身の競争を勝ち抜いた経験

 世代交代は周りが促すものではなく、選手個々が這い上がり、新たな時代をつくっていくものだ。経験ある選手たちが若手の高い壁となることは、たとえ世代交代とならなくてもチームの底上げにつながる。

「競争なくしてチームの底上げはないと思っています。若手中心で行った秋のキャンプに、主力、レギュラークラスが加わってくるので、どういったものを見せてくれるのかという楽しみがあります」

 新井監督が期待するのは、選手個々のパフォーマンスというよりも、チーム内競争における化学反応だろう。捕手に専念する坂倉将吾の挑戦を受ける會澤翼についても「黙ってないでしょうし、すごく気持ちが入っていると聞いています」と相乗効果を期待する。

 新体制の初陣では新しいものに目が向くからこそ、受けて立つレギュラー組の抗う姿が注目される。

 思い出してもらいたい。3連覇が始まる前年の2015年、監督交代による世代交代の波のなかで、ポジションを奪ったのが当時38歳の新井監督だった。

 同年、阪神から復帰した当初はレギュラー待遇ではなかった。春季キャンプは個別メニュー、開幕しても9試合連続ベンチスタートという立場。10試合目での初先発出場も、新外国人のヘスス・グスマンの負傷離脱によって巡ってきたものだった。だが、16試合目以降は自らの手で定位置を勝ち取り、翌2016年にはリーグ優勝に貢献してセ・リーグ歴代最年長MVPまで獲得した。

 35歳で今季に臨む秋山は、広島復帰1年目の新井監督よりも若い。新戦力が注目を集める春季キャンプ、自分自身と向き合い、時代の流れに抗う実績組の姿もチームの底上げにつながる大きなポイントだ。

(「炎の一筆入魂」前原淳 = 文)





春季キャンプまであと2日になりました。今年の春季キャンプは例年よりかなり違うものになりそうです。1軍のレギュラーポジションをめぐって選手の皆さんは必死になります。

新井監督になって、監督は選手全体をフラットに見ていくとコメントしています。若手、中堅、ベテランの区別もせず、皆に競争してもらうという方針は、ドリヨシも大賛成です。

チームは2016年からリーグ3連覇を成し遂げ、成熟しました。しかし、その後4年連続Bクラスに沈み、世代交代の過渡期を迎えました。この状況の中で、求められるのは若手選手の台頭です。それを促すように、1軍キャンプに社会人出身の新人3投手(益田投手、河野投手、長谷部投手)や、野手では田村選手や育成の木下選手を参加させる事になっています。若手選手のモチベーションは、例年以上に高くなっているのは間違いありません。

各ポジションはし烈な競争が予想されます。キャッチャーではベテランの會澤選手を正捕手に、数人の選手が會澤選手超えに挑みます。ドリヨシ的には磯村選手に期待しています。

ファーストではマクブルーム選手が一歩リードかなと思いますが、他に松山選手や堂林選手も虎視眈々と狙っています。

セカンドは名手の菊池選手がいますが、菊池選手もフルに出場できないと思いますので、少ないチャンスを羽月選手や韮澤選手がどう生かすかが注目されます。

サードは新外国人のデビッドソン選手に期待がかかりますが、来日1年目なので未知数な部分があります。サードは堂林選手、林選手や、支配下選手になった二俣選手と、競争はし烈です。

ショートは小園選手と言われていますが、安泰ではありません。矢野選手が技術力アップで猛追していますし、カープ3連覇の立役者の田中広輔選手も再び輝きを取り戻すべく、頑張っています。ドリヨシ的には矢野選手に期待しています。

外野手争いは一番し烈だと思います。本文にありますが、西川選手、秋山選手、野間選手が一歩リードしている感じですが、この3選手は左打者という事で、右打者も求められます。そんな中で注目なのが、2年目の中村健人選手と末包選手です。2人共に自主トレで打撃フォームを改良して今季に臨みます。他に宇草選手や大盛選手、2年目の田村選手や育成の木下選手にも期待です。

投手では、先発ローテーションに、エース大瀬良投手、九里投手、森下投手、アンダーソン投手、コルニエル投手、遠藤投手、床田投手、玉村投手、森投手など、候補が沢山います。リリーフでは、ケムナ投手、矢崎投手、一岡投手、藤井投手、中崎投手、森浦投手、塹江投手、ターリー投手、そして新人の益田投手、河野投手、長谷部投手と、こちらも候補が沢山います。投手陣も1軍生き残りをかけて激しい競争が展開されます。

この春季キャンプは、とにかく目が離せませんね。キャンプ初日からJSPORTS1で中継がありますので、我々ファンも見逃す訳にはいきませんね。

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posted by ドリヨシ at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告

2023年01月29日

床田投手が故障後初のブルペン!

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【広島】床田寛樹「投げることに全く不安はない」年明け初のブルペン入り 照準は開幕ローテ入り


1/29(日) 15:15配信

スポーツ報知

マツダ室内で自主トレを行った広島・床田寛樹

 広島の床田寛樹投手が29日、マツダスタジムでの合同自主トレに参加した。約80メートルの遠投を行い、その後は室内ブルペンで捕手を立たせたまま、18球を投じた。昨季は8月3日のDeNA戦(横浜)で右足関節骨折し、そのままシーズンを終えた。「まだ多少(患部に)不安はありますけど、投げることに関しては全く不安はない」と笑みを浮かべた。

 昨季はチームがポストシーズンに進出した場合に備えて復帰を目指していたものの、骨折は5か所に及ぶ重傷だったために完治が長引いていた。現在は長い距離のランニング以外のメニューは問題なくこなせる状態だという。

 3日後に始まる日南キャンプは1軍に帯同する。新井監督は再発の懸念もあって焦らせない考えながら、左腕の照準はあくまで開幕ローテーション入り。「キャンプでケガが再発しないように。投げる方はいけると思う。投げれるというところをしっかり見せたいと思います」。昨年は骨折前までの前半戦だけでキャリアハイ8勝を挙げた。今季は自身初の2ケタ勝利をノルマに、1年間フル回転を目指す。

報知新聞社





床田投手が故障後初めてブルペンに入り、キャッチャーを立たせてストレートのみを約20球投げました。

昨年8月3日の横浜でのDeNA戦で右足を骨折して、戦線を離脱しました。チームとしても、床田投手自身もかなり痛かったですね。その後リバビリとトレーニングを続けてきました。投げることに関しては「不安はない」と言い切りました。経過は順調のようです。

この春のキャンプは1軍参加が決定しています。どうやら開幕には間に合いそうですね。合同自主トレ最終日の30日もブルペンに入る予定です。

今季は先発ローテーションの柱として、そして左腕のエースとしてチームを牽引して欲しいと思います。

posted by ドリヨシ at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 選手

九里投手がアメリカでのトレーニングを終えてチームに合流!

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【広島】九里亜蓮3年ぶりの米国トレ終え「考え方から全部変わった」目からウロコの毎日振り返る


1/29(日) 17:39配信

日刊スポーツ

広島合同自主トレ キャッチボールをする九里(撮影・加藤孝規)

 21年の最多勝右腕、広島九里亜蓮投手(31)が約1カ月の米国トレを終え、29日にマツダスタジアムで自主練習を行った。昨年12月28日に渡米し、メジャーリーガーも利用するアリゾナの施設「ドライブライン・ベースボール」で主に体の使い方を習得した。「今まで学んだことのないことだったり、いろんな新しい発見もありました。しっかりキャンプ中も継続してやっていく中で、無意識にできるぐらいまでしっかりとやっていければいいかなと」と、目からウロコの毎日を振り返った。

 もともとは球速アップを目指しての3年ぶりの米国トレで「考え方から全部変わったと思います。(今の取得状況は)50%、60%ぐらいじゃないですか。まだ全然イメージにはほど遠いかなっていう感じです」と道半ばだ。キャンプ中も、米国で学んだことを継続。昨年まではキャンプで球数を多く投げる練習スタイルだったが「変わると思います。ブルペンで投げるときは、本当に球数は多くないですけど、すべてのボールを全力で投げるみたいな」と取り組みを変える。

 「体の使い方をしっかり覚えて筋力も上げてやっていけば、普通に考えて、球速は上がるよという話だったので、どこまで上がるのか僕自身楽しみですし、しっかりやっていければいいかなと思っています」と九里。自身の変化を心待ちに、プロ10年目に向かう。





九里投手が、アメリカアリゾナ州の「ドライブライン・ベースボール」でピッチングでの体の使い方を習得して帰国しました。

球速アップを目指してのトレーニングでしたが、かなりの手応えを感じているようです。昨年まではキャンプで球数を多く投げる練習スタイルでしたが、このキャンプからは変わりそうです。数より質と言ったところでしょうか。

球速がアップすれば、九里投手の持つ多彩な変化球のキレも良くなりますので、相手打者は手も足も出なくなりそうです。

今季はプロ10年目の節目のシーズンになります。九里投手の新たな覚醒に期待しましょう。
posted by ドリヨシ at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 選手
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