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2023年10月20日

JERA クライマックスシリーズ セ・ファイナルステージ第3戦@甲子園 広島2−4阪神 1勝もできず阪神に3連敗で終戦。5年ぶりの日本シリーズ進出ならず。

tokoda (12).jpg

【広島】3連敗でCSファイナルステージ敗退 5年ぶりの日本シリーズ出場ならず
10/20(金) 22:03配信

日テレNEWS NNN

広島・床田寛樹投手からタイムリーを放つ阪神・坂本誠志郎選手(写真:時事)

◇プロ野球セ・リーグクライマックスシリーズファイナルステージ第3戦 阪神4-2広島(20日、甲子園)

広島は阪神に3連敗でクライマックスシリーズファイナルステージ敗退となりました。

前日には痛いサヨナラ負けを喫し、2連敗で後がなくなった第3戦。4回に坂倉将吾選手のタイムリーヒットで3試合連続で先制に成功するものの、直後に先発・床田寛樹投手がノイジー選手、坂本誠志郎選手に2本のタイムリーを浴び、試合は1点を追いかける展開に。それでも粘り、5回には4番堂林翔太選手の犠牲フライで同点に追いつき、試合を振り出しに戻します。

しかし6回、2アウトからまたも坂本誠志郎選手にタイムリーヒットを浴び勝ち越しの1点を献上。続く7回には代わった矢崎拓也投手がヒットと申告敬遠とフォアボールで満塁のピンチを招くと、3番森下翔太選手に痛恨の押し出し四球を与え、重い2点目がのしかかりました。

終盤チャンスを作るも、阪神投手陣を打ち崩すことはできず。3連敗で5年ぶりの日本シリーズ進出は果たすことができませんでした。






CSファイナルステージは、阪神に3タテを食らって敗退が決まりました。ドリヨシ的には、1勝、2勝はしてくれると期待していましたが、残念で仕方ありません。この悔しさをどこにぶつけていいのやら…。

打線は4回表2アウトから上本選手、秋山選手、坂倉選手の3連打で1−0と、3試合連続で先制点を奪いました。

しかし、その直後の4回裏、先発の床田投手が、阪神ノイジー選手、坂本選手の連続タイムリーを浴びてすぐに1−2と逆転されました。

それでも5回表、1アウト1、3塁から堂林選手がレフトへ犠牲フライを放ち、2−2の同点に追いつきました。

ところが床田投手は6回裏2アウト2塁から、阪神坂本選手にライト前へタイムリーを浴びて2−3と勝ち越されました。床田投手は6回5安打3失点で降板しました。今日の床田投手は悪くなかったと思います。甲子園の完全アウェーの雰囲気に飲み込まれてしまった感じでしょうか。

7回裏は2番手の矢崎投手が登板しましたが、1アウト満塁のピンチを招き、阪神森下選手に痛恨の押し出し四球を与え、2−4とリードを広げられました。

打線は8回表、2アウト1、2塁のチャンスを作りましたが、代打松山選手の飛球をライトの阪神森下選手に好捕され、得点なりませんでした。

打線は阪神を上回る二桁の10安打を放ちましたが、5回以降、追加点を奪えず3試合続けて逆転負けを喫して、1勝もできずにCSファイナルステージで終戦を迎えました。

投手陣は3試合で計10失点と踏ん張りましたが、打線は計4点しか奪えず、阪神に力の差を見せつけられた形になりました。

全国津々浦々のカープファンの皆さん、そして、甲子園で全力応援されたカープファンの皆さん、本当にお疲れ様でした。監督、コーチ、選手、スタッフの皆さんも今シーズンお疲れ様でした。

今季のカープの総括は後日あらためてしますが、前年リーグ5位から今季2位に飛躍したのは大収穫だと思います。今季クライマックスシリーズを戦った事で、カープの若手の選手の皆さんは貴重な経験をしたと思います。来季に向けた課題も見つかったはずです。来季は6年ぶりのリーグ優勝と、40年ぶりの悲願の日本一を目指して頑張って欲しいですね。

そして、残念な話ですが、現地甲子園で女性のカープファンが阪神ファンに殴られるという事があったそうです。どういういきさつかはわかりませんが、絶対にあってはならない事であり、断固として抗議いたします。野球という競技は相手チームがあってできる訳で、相手チーム及び相手チームのファンには敬意を表さないといけないのに、残念でなりません。元々ドリヨシはこの観点から、「あと1球コール」や、横浜スタジアムでの「六甲おろし合唱事件」という、一部の阪神ファンの応援マナーの悪さに疑問を持っています。阪神ファンの皆さんを敵視している訳ではありませんが、このような事が起これば、日本シリーズで阪神を応援したくない感情が湧いてきます。

兎にも角にも、今季の広島東洋カープの試合は終わりました。選手の皆さん、しばらくゆっくりしてくださいね。

2023年10月19日

JERA クライマックスシリーズ セ・ファイナルステージ第2戦@甲子園 広島1−2阪神(9回サヨナラ) 大瀬良投手7回1失点熱投も、最後は栗林投手が力尽く。打線は初回の小園選手のタイムリーの1点のみ。

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広島はサヨナラ負けで0勝3敗の崖っ縁…大瀬良は力投も栗林が9回に力尽きる 打線も初回の1点止まり
10/19(木) 21:15配信



スポニチアネックス

<神・広>9回2死満塁、木浪にサヨナラ打を打たれガックリとベンチに戻る栗林(中央) (撮影・奥 調)

 ◇セ・リーグCSファイナルS第2戦 広島1―2×阪神(2023年10月19日 甲子園)

 セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)はファイナルステージ第2戦が19日、甲子園で行われ、広島はサヨナラ負けを喫し、アドバンテージを含め0勝3敗となり、崖っ縁に立たされた。

 広島は初回、先頭の菊池が左翼線二塁打でチャンスメークすると、1死三塁から小園の左前適時打で幸先良く先制点を奪った。

 ただ、1−0の2回1死から阪神・佐藤輝に右前打を浴びると、続くノイジーの右前打を右翼手・末包が後逸。その間に一塁走者・佐藤輝が本塁生還し、痛恨の適時失策で同点に追いつかれた。

 それでも先発・大瀬良が5回2死一、二塁のピンチで中野を空振り三振に仕留めるなど、7回3安打1失点の力投でチームを鼓舞した。

 しかし、打線が初回の1点以降、追加点を奪えず8回2死一、二塁の勝ち越し機も代打・松山が空振り三振に倒れた。

 1−1で迎えた9回、守護神の栗林が1死から大山に右中間へ二塁打を浴びると2死満塁から木浪に右前へサヨナラ打を浴び試合が決まった。






痛いサヨナラ負けでした。大瀬良投手が素晴らしいピッチングで阪神打線を翻弄しましたが、最後は栗林投手がサヨナラタイムリーを浴びてしまいました。

阪神先発の伊藤投手に対し、打線は1回表、菊池選手のレフト線への2ベースなどで1アウト3塁とすると、小園選手がレフト前タイムリーを放ち、幸先良く1点を先制しました。

しかし、カープ先発の大瀬良投手は2回裏1アウトから阪神佐藤選手にライト前ヒットで出塁されると、続く阪神ノイジー選手にもライト前ヒットを放ちました。そしてこの打球をライトの末包選手が後逸し、この間に1塁ランナーの阪神佐藤選手が生還し、1−1の同点となりました。末包選手のエラーはチームにとってはかなり痛かったですね。短期決戦では攻撃よりも守備が大事だと思います。昨日の韮澤選手、今日の末包選手と、痛恨エラーが続いてしまいました。

しかし、大瀬良投手は気迫のこもったピッチングで、7回80球の熱投で3安打1失点(自責0)の素晴らしい内容でした。今日のようなピッチングが出来る訳ですから、レギュラーシーズンでもその力を発揮して欲しかったですね。

8回表、2アウトから野間選手、小園選手の連打で1、2塁としましたが、4番堂林選手の代打松山選手は空振り三振に倒れました。

8回裏は島内投手が阪神打線を抑えましたが、9回裏、守護神の栗林投手が誤算でした。1アウトから阪神大山選手に右中間への2ベースで出塁されました。続く阪神佐藤選手は空振り三振に抑えて2アウト2塁。続く阪神ノイジー選手は申告敬遠で歩かせて1、2塁。そして続く阪神坂本選手にストレートの四球を与えてしまいました。この四球は想定外でしたね。次の打者は阪神木浪選手なので、坂本選手の所で勝負して抑えなくてはなりませんでした。この四球が今日の試合のポイントだったと思います。2アウト満塁となり、阪神木浪選手にライト前タイムリーを浴びて1−2でサヨナラ負けを喫してしまいました。

カープは球団史上初となるクライマックスシリーズでのサヨナラ負けとなり、阪神に与えられるアドバンテージの1勝を含めた通算成績は0勝3敗となり、いよいよ崖っぷちに立たされました。明日カープが引き分けか負けで、阪神の日本シリーズ出場が決まります。カープは残り4試合を4連勝しないと、日本シリーズ出場とはなりません。

とにかく、明日はまず1つ勝ちましょう。明日のカープの先発は床田投手です。床田投手の左腕に期待するしかありません。阪神は大竹投手です。天敵です。ですが、逆転日本シリーズ出場のためには打ち崩すしかありません。カープの意地を見せて欲しいですね。

2023年10月18日

JERA クライマックスシリーズ セ・ファイナルステージ第1戦@甲子園 広島1−4阪神 先制するも九里投手5回4失点と粘れず。打線は秋山選手の犠飛の1点のみ。

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広島 逆転負けでファイナルS初戦を落とす 先発の九里が大誤算 新井監督の積極策も封じられる
10/18(水) 20:53配信


デイリースポーツ

8回表が終了して選手の交代を告げ、ベンチへ引き揚げる広島・新井貴浩監督(25)=撮影・立川洋一郎

 「JERA CSセ・ファイナルS・第1戦、阪神タイガース4−1広島東洋カープ」(18日、甲子園球場)

 広島が逆転負けを喫し、アドバンテージと合わせて0勝2敗となった。

 主導権を握ったかに思われた。四回、先頭の小園が右翼フェンス直撃の三塁打を放って好機を作ると、1死後に秋山の犠飛で貴重な先制点を奪った。

 しかし先発の九里が誤算だった。直後、阪神の森下に浮いた変化球を捉えられて左翼へ同点ソロを許すと、五回には坂本への死球からピンチを広げ、投手の村上に投じた初球をとらえられた。打球は一塁線を破る勝ち越しの適時二塁打。これで一気に流れが阪神へ傾くと、近本にも中前2点打を浴び、5回4失点でKOされた。

 打線は阪神・村上の前に6回まで1得点に封じられると、休養十分のリリーフ陣の前に手も足も出せなかった。ファーストSで勢いを生み出した新井監督の積極采配も、三回に野間が二盗を阻止されるなど、阪神に封じられた形になってしまった。






とても悔しい敗戦です。4回裏の阪神森下選手のホームランも、5回裏の3失点も防ぐ事は出来たと思います。残念で仕方ありません。

阪神先発の村上投手に対して、左打者を7人並べたカープ打線です。新井監督の秘策ですね。3回までに2つの四球と内野安打で毎回ランナーを出しましたが無得点に抑えられました。

4回表、先頭の小園選手がライトフェンス直撃の3ベースを放つと、1アウト後に秋山選手がライトへ犠牲フライを打ち、1−0と先制しました。阪神村上投手から先制出来たのは大きかったですね。

カープ先発の九里投手は中3日で先発のマウンドへ上がりました。3回までヒットを1本に抑える上々の立ち上がりでした。

しかし、味方が先制した直後の4回裏、阪神森下選手に変化球をレフトスタンドへソロホームランを浴びて1−1の同点とされました。阪神森下選手に対してはファウルで粘られ、投げる球種がなくなってきたところでの甘く入った変化球を痛打されました。ドリヨシ的にはインコースへのストレートが良かったのではないかと思いました。配球的に苦しくなっている場合は歩かせても良かったと思います。一番乗せてはいけない選手に打たれたのも痛かったですね。

今日の試合の明暗を分けたのは5回の攻防でした。5回表、田中選手がヒットで出塁すると、1アウト後九里投手の送りバントで2アウト2塁に。続く菊池選手は四球で2アウト1、2塁のチャンスになりました。続く野間選手は低めのストレートを弾き返し、ショートへ痛烈な打球を放ちましたが、阪神木浪選手がダイレクトキャッチしてチャンスを逃しました。

その直後の5回裏、九里投手は1アウトから阪神坂本選手に死球を与えて出塁されます。この死球はかなり痛かったですね。下位打線の阪神坂本選手、木浪選手、村上投手の3者凡退のプランが崩れてしまいました。続く阪神木浪選手にライト前ヒットでつながれ、1アウト1、3塁のピンチを招きます。そして、続く阪神村上投手に1塁線を破るタイムリー2ベースを浴びて1−2と逆転されました。この1塁線の当たり、今日ファーストに入った「秘策」の韮澤選手が捕球できる当たりでした。もし、捕球出来ていれば、併殺打に終わらせる事が出来ました。完全なミスでしたね。これで九里投手の緊張感が切れたのか、続く阪神近本選手に2点タイムリーを浴びて1−4とリードを広げられました。九里投手は5回4失点と、結果的には粘る事が出来ませんでした。

反撃したい打線でしたが、阪神村上投手に対し、6回1得点と打ち崩せず、7回以降はリリーフ陣に抑え込まれて逆転負けとなりました。

CSファイナルステージは全6試合で、先に4勝したチームが日本シリーズへ進みます。今日阪神が勝利したため、我らが広島東洋カープは明日も負けると残り4試合全て勝つしかない窮地に立たされることになります。

野球にはミスは付きものですが、短期決戦の試合では、1つのミス、ちょっとした隙が命取りになります。しかし、そのミスを恐れて消極的になってもいけません。カープの選手の皆さんは、気持ちを切り替えて、一戦必勝で「がむしゃら」に戦って欲しいと思います。

明日の第2戦、カープの先発は大瀬良投手です。大瀬良投手の好投を祈るしかありません。早めの継投も考えられます。阪神は伊藤投手です。新井監督はまた「秘策」を考えているのでしょうか。ポイントは堂林選手、末包選手、デビッドソン選手の右の長距離砲になりそうです。

2023年10月15日

JERA クライマックスシリーズ セ・ファーストステージ第2戦@マツダ 広島4−2横浜DeNA 西川選手先制弾!末包選手もソロ弾!田中選手決勝タイムリー!秋山選手ダメ押し犠飛!2連勝でファイナルステージ進出決定!

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広島・田中が代打でCSファイナルS進出打!何度も雄叫び「うれしくて気持ちが爆発してしまいました」
10/15(日) 16:47配信



スポニチアネックス

<広・D>8回無死満塁、代打・田中は右前に勝ち越しの適時打を放つ (撮影・奥 調)

 ◇セ・リーグ クライマックスシリーズ ファーストS第2戦  広島4−2DeNA (2023年10月15日 マツダ)

 「2023 JERA クライマックスシリーズ(CS)セ」は15日、3試合制のファーストステージ(S)第2戦がマツダで行われ、広島が連勝で突破を決めた。阪神とのファイナルSは18日から甲子園(午後6時開始)で行われる。

 同点の8回に代打で決勝打となる右前打を放った田中広輔内野手(34)は「みんなでつかんだ勝利」とお立ち台で汗を拭った。そして、打った瞬間から一塁ベース上まで何度もガッツポーズを見せたことについて聞かれると「本当にね…うれしくて気持ちが爆発してしまいました」と笑顔。真っ赤に染まったマツダのファンから割れんばかりの拍手と歓声を浴びた34歳は「必ずまた戻ってきます!」と高らかに宣言した。

 球団レジェンドの山本浩二元監督と大リーグ・カブスの鈴木誠也の始球式に力と勢いをもらった広島打線は初回、相手先発左腕・今永から3番・西川がポストシーズン自身初となるソロを右翼席に叩き込み先制。その後、両軍得点できないまま迎えた6回には代打・末包が、再び今永から西川に続くポストシーズン1号ソロを左翼席上段に放ち貴重な2点目を奪った。

 先発の森下は5回1/3を82球を投げ無失点と力投。2番手・大道も2/3を無失点に抑えたが、7回に3番手としてマウンドに上がった中崎が先頭の宮崎、続く大和に連打を浴びピンチを招くと、代わったターリーが関根に左前打、ソトに中犠飛を許し同点に追いつかれた。

 しかし、同点の8回に先頭の菊池が相手4番手・上茶谷から左前打を放ち出塁。野間もバットの席に当たったボテボテの遊ゴロで全力疾走。内野安打でチャンスを拡大し、西川の送りバントで相手野選を誘い満塁に。代打・田中が新井監督の起用に応える右前打を放ち勝ち越しに成功した。秋山も左犠飛で加点。終盤に2点のリードを奪った。

 9回は守護神の栗林がきっちりと締め連勝。新井采配がズバリとハマり、2戦ともリーグ2位の底力をDeNAに見せつけ阪神とのファイナルSに駒を進めた。



 

今日の第2戦も、1点を争う好ゲームが展開されました。しかし、最後はやはりホームアドバンテージのある我らが広島東洋カープが押し切りました。ナイスゲームでしたね。

打線は1回裏、DeNA先発の今永投手に対し、2アウトから西川選手がフルカウントからライトスタンドへソロホームランを放ち、1−0と先制しました。ドリヨシは昨日、2戦目はDeNA今永投手の立ち上がりに課題があるので、1回裏がポイントだと言いましたが、まさにその通りになりました。この西川選手の先制弾はチームにとって大きかったですね。

その後はカープ先発の森下投手、DeNA今永投手の投げ合いで、前半まで1−0のままで試合は膠着状態になりました。

そして打線は6回裏、先頭の大道投手の代打末包選手が、カウント1−0からレフトスタンド上段に飛び込むソロホームランを放ち、2−0とリードを広げました。末包選手ついに覚醒かと思わせる程の素晴らしい当たりでした。ファイナルステージでも行けそうな感じがします。その後2アウト満塁と追加点のチャンスでしたが、DeNAは伊勢投手、エスコバー投手を注ぎ込み、追加点とはなりませんでした。

その直後の7回表、DeNAが反撃します。この回、マウンドには3番手に矢崎投手だろうと思ったところが、中崎投手が上がりました。矢崎投手は発熱で「特例2023」により抹消されたそうで、急きょ中崎投手が登板となりました。しかし、先頭のDeNA宮崎選手、大和選手に連打を浴び、DeNA山本選手の送りバントで1アウト2、3塁とピンチを背負いました。カープベンチはここで中崎投手からターリー投手にスイッチしました。が、続くDeNA関根選手にレフト前にタイムリーを浴びて2−1。さらにDeNA代打ソト選手にセンターへ犠牲フライを許し、2−2の同点に追いつかれました。DeNA関根選手にタイムリーを打たれたのは想定外だったかもしれません。しかし、なおも2アウト2塁の場面でしたが、DeNA林選手を空振り三振に仕留め、勝ち越しは許しませんでした。

1点勝負の雰囲気になってきた8回裏、DeNAは7回から登板していた上茶谷投手を続投させます。先頭の菊池選手がレフト前ヒット、野間選手がショートへの内野安打で1、2塁。続く西川選手の送りバントをDeNA上茶谷投手の野選を誘いノーアウト満塁の大チャンスを迎えます。ここでカープベンチは矢野選手の代打に田中選手を送ります。田中選手はライト前へタイムリーを放ち、ついに3−2と勝ち越します。田中選手も気合いが入っていたようで、雄叫びを上げながら1塁へと走りました。思わずドリヨシも雄叫びを上げてしまいました。ここでDeNAは石川投手にスイッチします。続く小園選手は空振り三振に倒れて1アウト満塁になりましたが、続く秋山選手がレフトへ犠牲フライを放ち、4−2とリードを広げました。

そして9回表、守護神の栗林投手が登板しました。DeNA代打藤田選手をライトフライ、山本選手を見逃し三振に仕留め2アウト。DeNA関根選手にヒットを許すも、最後はDeNAソト選手を見逃し三振に取り、試合が終わりました。

チームはCSファーストステージを2連勝で突破しました。ファーストステージを勝ち上がったのは2013年以来10年ぶり2度目となります。ファイナルステージで戦うのは2013年、2016年〜2018年に次いで5年ぶり5度目です。2016年と2018年は日本シリーズ進出、2013年と2017年は敗退と突破率は50%です。

ファーストステージでの2位球団の突破は昨年のソフトバンクに続いて通算16度目で、セ・リーグでは2015年の読売以来8年ぶり7度目です。

無傷の2連勝でのファーストステージ突破は昨年のソフトバンクに続いて通算14度目です。セ・リーグの2位では、2007年の中日以来16年ぶり2度目です。

末包選手の6回に放った代打ホームランについて、プレーオフ、CSでの代打ホームランは2019年ファーストステージ第2戦のDeNA乙坂選手以来4年ぶり15人目となります。広島の選手では2013年ファーストステージ第1戦の岩本選手以来10年ぶり2人目です。
 
さあ、次はいよいよファイナルステージです。18日から甲子園でセ・リーグ優勝の阪神と戦います。
このファーストステージでのカープの選手は皆かなり集中しています。まさに「がむしゃら」に戦い、試合を重ねるごとに強くなっているように感じます。なので、選手の皆さんは玉砕覚悟で阪神に当たってくれるものと思います。

とりあえず明日あさっては試合がないので、ファイナルステージへの準備を整えて、甲子園に乗り込んで欲しいですね。

2023年10月14日

JERA クライマックスシリーズ セ・ファーストステージ第1戦@マツダ 広島3−2横浜DeNA(延長11回サヨナラ) 秋山選手サヨナラタイムリー!菊池選手貴重な同点スクイズ!九里投手のリリーフ投入など総力戦で先勝!ファイナル進出に王手!

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広島がサヨナラ勝ちでファイナルS進出王手!秋山が決めた!九里のリリーフ投入など総力戦でCS球団史上初の劇勝
10/14(土) 16:54配信



デイリースポーツ

 サヨナラ打で勝利を決め歓喜する秋山(中央)らカープナイン(撮影・飯室逸平)

 「JERA CSセ・ファーストS・第1戦、広島東洋カープ3−2横浜DeNAベイスターズ」(14日、マツダスタジアム)

 広島がサヨナラ勝ちで初戦を取り、ファイナルS進出へ王手をかけた。秋山が中越えへサヨナラ打を放ち、CS、日本シリーズを含めたポストシーズンでは球団史上初の劇的勝利となった。

 2−2の延長十一回、先頭の堂林が左中間への二塁打を放って出塁した。続く小園は申告敬遠で歩くなど2死一、三塁とサヨナラの好機で打席に秋山。「もう行くだけだと思った。絶対に決めてやる、それだけでした」と浮いた変化球を中越えへ運び、熱戦に終止符を打った。

 二塁ベース付近で手荒い祝福を受け「シーズンが終わった後に噛みしめたい」と白い歯をこぼした秋山。「広島のみなさんに喜んでもらえてよかった。明日も広島一丸となって頑張って行きたいので、より大きな声援で後押しを」と力を込めた。

 球場の空気が変わったのは1点を追う八回だった。1死二塁から代走・羽月が完璧なスタートを切って三盗を成功させると、菊池のスクイズで試合を振り出しに戻した。ベンチの新井監督はド派手なガッツポーズを繰り出し、本拠地が大歓声に包まれるなど、明らかに試合の流れが激変した。

 中盤までは苦しい展開だった。三回に1死二、三塁の好機を作りながらも菊池が空振り三振、続く野間は三遊間へはじき返したが、DeNAの遊撃手・林の好プレーに阻まれた。0−0の六回には1死一塁から床田が宮崎に先制2ランを被弾。続くソトにも安打を許したところで新井監督は交代を決断した。

 それでも2番手の大道がピンチを切り抜けた直後、ベテランの菊池が気迫のヘッドスライディングを連発し、西川の犠飛で1点を返すなどあきらめない姿勢を示した広島ナイン。リリーフ陣も無失点でバトンをつなぎ、延長に入ってからは先発陣の一角だった九里をリリーバーとして投入するなど、総力戦でDeNAの強力打線を封じた。

 セ・リーグのCSファーストSでは2016年以降、3位チームがファイナルSへ勝ち上がっているが、広島が王手をかける大きな1勝となった。






今日の試合は、レギュラーシーズンを含めて一番最高の試合、ベストゲームだったと思います。8回の同点のシーンと、11回のサヨナラのシーンには、思わず涙が出てしまいました。まさに全員一丸の野球で掴んだ貴重な1勝だったと思います。

今日のCSファーストステージ第1戦は、広島床田投手、DeNA東投手の投げ合いで、試合前半の5回まで0−0の投手戦の展開でした。

しかし、6回表、床田投手が捕まります。先頭のDeNA大田選手に四球を与え、1アウト後、DeNA宮崎選手にカウント1−0から左中間スタンドへ2ランを浴びて0−2と先制されました。床田投手には痛恨の1球となってしまいました。DeNA東投手のピッチング内容を考えると、かなり致命的な2失点のように感じました。

しかし、その直後の6回裏、1アウト後、菊池選手がセカンドへの内野安打(菊池選手は1塁へヘッドスライディング)で出塁。野間選手がライト前ヒットで1アウト1、3塁としました。そして西川選手がカウント1−1からレフトへ犠牲フライを打ち、菊池選手が生還(本塁ヘッドスライディング)し、1−2となりました。2点失った直後に1点返す事が出来たのは大きかったですね。

そして、ドリヨシが一番感動した8回裏の攻撃です。先頭のデビッドソン選手が四球を選び出塁。代走に羽月選手が入ります。続く代打(ピンチバンター)矢野選手が送りバントを決めて1アウト2塁としました。そして、菊池選手の打席で羽月選手が3塁へ盗塁を成功させました。この3盗は素晴らしかったです。DeNAバッテリー(東投手とキャッチャー山本選手)の隙を突いた、まさに「盗塁」でした。その直後に菊池選手がスクイズバントを決め、羽月選手が生還して、2−2の同点に追いつきました。ノーヒットで1点をもぎ取った形になりました。カープ野球の真骨頂を見た感じがします。

カープは6回途中から大道投手、7回は矢崎投手、8回は島内投手、9回は栗林投手がそれぞれ踏ん張って、DeNAに得点を与えませんでした。

試合は2−2のまま、延長戦に入りました。10回表は九里投手がリリーフ登板し、DeNA宮崎選手にヒットを浴びるも、無失点に抑えました。

しかし、九里投手は11回表、先頭のDeNA山本選手にレフト左へ2ベースで出塁されました。続くDeNA関根選手に送りバントを決められ、1アウト3塁とされ、大ピンチとなります。でも、続くDeNA蝦名選手はショートフライに取り2アウト3塁となりました。ここで九里投手は降板。ターリー投手に代わります。続くDeNA左打者の林選手を空振り三振に斬って取り、ピンチを脱しました。

そしてその直後の11回裏、DeNA4番手のウェンデルケン投手に対し、先頭の堂林選手が左中間へ2ベースを放ち、ノーアウト2塁に。続く小園選手は敬遠でノーアウト1、2塁とします。続くターリー投手の代打田中選手は送りバント失敗で1アウト1、2塁に。坂倉選手はセカンドゴロで2アウト1、3塁となりました。そして続く途中出場の秋山選手がカウント0−1からセンターオーバーのタイムリーを放ち、3−2で見事サヨナラ勝ちをおさめました。

秋山選手は2塁付近でチームメイトからのウォーターシャワーを浴びて、新井監督と抱き合い、勝利を喜びました。ドリヨシはこの試合2回目の涙を流してしまいました。

決して楽な展開ではなかった今日の試合ですが、勝因はリリーフ陣の無失点リレーと、8回の羽月選手の3盗だと思います。今日のサヨナラ勝ちで、その全てが報われました。一番ホッとしているのは床田投手ではないでしょうか。

チームはファーストステージの初戦を勝利し、明日の第2戦でカープが勝つか引き分ければ、カープのファイナルステージ進出が決まります。明日一気に勝って、勢いをつけて甲子園に乗り込みたいところです。明日のカープの先発は森下投手です。ここぞの大一番に強いピッチャーですから、明日も快投を期待しましょう。DeNAは今永投手です。左腕の好投手ではありますが、カープの打線は今永投手をあまり苦にはしていません。直近の広島戦(9月6日)では6回途中10安打3失点で降板しています。今永投手は立ち上がりが不安定なので、狙うは1回裏の攻撃だと思います。

全国津々浦々のカープファンの皆さん、明日も午後1時からマツダスタジアムに向けてエネルギーを送りましょう!そして現地観戦のカープファンの皆さん、より一層熱い応援をよろしくお願いします!ドリヨシは明日もテレビで全力応援です。
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