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2024年06月20日

7月20日のフレッシュオールスターゲームにカープから佐藤選手、河野投手、斉藤投手、高木選手が出場!

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広島・育成ドラ2・佐藤がフレッシュ球宴に選出「ホームランを打てるように」 斉藤、高木、河野も

6/20(木) 16:31配信


デイリースポーツ

 広島・佐藤

 日本野球機構(NPB)は20日、「フレッシュオールスターゲーム2024」(7月20日、18時・ウインク球場)の開催要項と出場推薦選手を発表した。

 広島からは育成ドラフト2位で今月7日に支配下選手契約となった佐藤啓介内野手(23)=静岡大=、河野佳投手(22)、斉藤優汰投手(20)、高木翔斗捕手(20)の4人が選出された。4選手のコメントは以下の通り。

  ◇   ◇

 佐藤「自分らしく、フルスイングでホームランが打てるように頑張ります」

 河野「自分の力を出してファンの方に喜んでもらえるような投球ができるように頑張ります」

 斉藤「フレッシュ球宴という貴重な機会に選んでいただき、とてもうれしい気持ちです。選んでいただいたからには全力でプレーし、観戦してくださる皆さんを楽しませられるようプレーをしたいと思います」

 高木「若手らしく元気にグラウンドを駆け回りたいと思います」





 
早いもので、もうフレッシュオールスターゲームやオールスターゲームの時期が近づいて来ましたね。

7月20日にウインク球場(姫路市立姫路球場)で開催されるフレッシュオールスターゲームに、我らが広島東洋カープから佐藤選手、河野投手、斉藤投手、高木選手が出場する事になりました。

佐藤選手は昨年の育成ドラフト2位で入団し、今月7日に支配下選手となり、9日に1軍登録され、プロ初ヒットを記録しました。しかし、1軍のピッチャーにアジャストできず、再び2軍で調整となりました。しかし、佐藤選手のバッティングは必ず開花すると思います。野球解説者の高木豊さんも、佐藤選手は将来カープを背負う素晴らしい打者になると太鼓判を押しています。

河野投手は既に1軍でも活躍しています。小気味よいピッチングで、球のキレで勝負するタイプです。
夏以降、1軍ブルペンにとっては必要不可欠なピースになりそうです。

斉藤投手は将来のエース候補です。が、今は2軍でもがいている最中です。2軍では6試合に登板し、0勝2敗。防御率5.74です。シーズン後半に向けて、何かきっかけが欲しいところです。

高木選手は今季の春季キャンプで初めて1軍スタートを果たしました。オープン戦でも勝負強い打撃を見せ、1軍での活躍を期待されましたが、そんなにプロは甘くありません。新たな壁にぶち当たっているところです。

以上4選手には、MVP目指して、大いに目立つプレーをして欲しいと思います。

2024年06月11日

床田投手と小園選手が5月のセ・リーグ月間MVPを受賞!

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【セ・リーグ】広島投打の主軸が5月月間MVPをW受賞 床田寛樹は5月無傷の4勝 初受賞・小園海斗は月間打率.368と好成績

6/11(火) 13:00配信


日テレNEWS NNN

左から広島の床田寛樹投手と小園海斗選手

プロ野球は11日、セ・リーグの5月度「大樹生命月間MVP賞」を発表。広島の床田寛樹投手が投手賞、小園海斗選手が打者賞を受賞しました。

床田投手は5月4試合に先発登板し4勝0敗、防御率0.94の活躍。抜群の投球内容で出場した全試合で勝利投手となるなど、現在リーグ首位を走るチームに勢いをもたらしました。床田投手は2021年9月度以来、2回目の受賞となります。

うれしい初受賞となった小園選手は5月の全23試合に出場。87打数32安打1本塁打15打点、打率は.368と好成績をマーク。5試合連続安打などでチームの打撃をけん引。月間14勝8敗と好成績の原動力となりました。






床田投手、小園選手、月間MVP受賞おめでとうございます。

床田投手は文句なしの内容だったと思います。先発投手陣の軸として、無双のピッチングで相手打者を翻弄しました。今季は最多勝と防御率のタイトルを狙えるのではないでしょうか。

小園選手は持ち味の積極打法で好成績を残しました。末包選手と共に打線を牽引して、チームのセ・リーグ首位奪取に貢献しました。

2024年03月28日

開幕1軍メンバーの登録公示!

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24年度「開幕一軍」の登録公示 新井体制2年目の広島は新助っ人2名を含む27名

3/28(木) 16:39配信


ベースボールキング

◆ 開幕投手は九里亜蓮

 NPBは28日、翌日29日に2024年シーズンの開幕戦を戦う12球団の「開幕一軍メンバー」を発表した。

 新井体制2年目でシーズンに臨む広島は、侍ジャパンにも選出された坂倉将吾・小園海斗・田村俊介に加え、活躍が期待される若手野手の久保修・羽月隆太郎・矢野雅哉、新助っ人のレイノルズ・シャイナーといった戦力が開幕一軍入り。

 29日18時30分から横浜スタジアムで行われる開幕戦の予告先発は、広島が九里亜蓮、DeNAが東克樹と発表されている。

◆ 広島・開幕一軍メンバー

▼ 投手
11 九里 亜蓮
12 大道 温貴
13 森浦 大輔
20 栗林 良吏
21 中ア 翔太
26 益田 武尚
36 塹江 敦哉
41 矢崎 拓也
43 島内 颯太郎
46 河野 佳

▼ 捕手
27 會澤 翼
31 坂倉 将吾
32 石原 貴規

▼ 内野手
0 上本 崇司
2 田中 広輔
7 堂林 翔太
10 M.レイノルズ
33 菊池 涼介
51 小園 海斗
61 矢野 雅哉
69 羽月 隆太郎
95 J.シャイナー

▼ 外野手
9 秋山 翔吾
37 野間 峻祥
55 松山 竜平
56 久保 修
60 田村 俊介

BASEBALL KING






さあ、いよいよ2024年のレギュラーシーズンが始まります。今日、開幕1軍のメンバーが公示されました。

益田投手と久保選手は初の開幕1軍になりました。益田投手は昨秋からサイドスローに転向しました。ロングリリーフなどでブルペン待機することになります。オープン戦は8試合登板し、防御率は5.06ながらピッチングは力強く「中継ぎ陣の負担を減らし、先発が崩れた時は自分が試合を作るぐらいの勢いでマウンドに上がれたら」とコメントしています。久保選手は守備と走塁に定評があります。課題の打撃でもオープンをで打率.258とアピールに成功しました。故障でリハビリに明け暮れた1年前を思い起こし「去年の自分からすると、全く想像していなかった。1軍の全試合で戦力として居続けたい」と意気込みを語りました。

また、3年目の田村選手も開幕1軍となりました。2年連続で開幕1軍を射止めた形になります。明日の開幕戦の相手のDeNA東投手は愛工大名電高の8歳年上の先輩にあたり、プライベートでも親交があります。「凄い投手。先輩でもあるけど、試合なので自分が勝ちたい」と気合を入れていました。

さて、明日の開幕戦、スタメンはどうなるのかというのがファンとしては注目なのですが、全く予想ができません。強いてドリヨシが無理矢理に予想する開幕スタメンは…

1番 レフト堂林選手
2番 セカンド菊池選手
3番 ショート小園選手
4番 サードレイノルズ選手
5番 キャッチャー坂倉選手
6番 ファーストシャイナー選手
7番 ライト田村選手
8番 センター久保選手
9番 ピッチャー九里投手

一応こんな感じにしましたが、おそらく大ハズレになると思います。

明日からレギュラーシーズン143試合の戦いが始まります。今季はどんな試合を見せてくれるのか、カープファンの1人としてとても楽しみです。今年の秋には、日本プロ野球の頂点に立っている事を願いながら、一戦一戦観ていこうと思います。

全国津々浦々のカープファンの皆さん、明日の夕方からは横浜に向けてエネルギーを送りましょう!開幕戦勝利を祈りましょう!

2024年01月18日

カープのレジェンド、黒田球団アドバイザーが野球殿堂入り!

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殿堂入りの黒田博樹さん カープ愛変わらず「入団したからこそ」

毎日新聞 によるストーリー

野球殿堂入りが決まり、記者会見する黒田博樹さん=東京都文京区で2024年1月18日午後4時11分、玉城達郎撮影コピーライトマーク 毎日新聞 提供

 野球殿堂博物館(東京都文京区)は18日、今年の野球殿堂顕彰者3人を発表した。元プロ野球選手が対象となる競技者表彰のプレーヤー表彰では、日米通算203勝をマークした元広島投手の黒田博樹さん(48)と、歴代最多通算3021試合出場の元中日監督、谷繁元信さん(53)が選出された。

「一人で投げ勝つ」メジャーにも

 現役引退から7年。野球殿堂入りの通知式でも「男気」は変わらなかった。「カープに入団していなければ、今日のような日を迎えることはなかった。最後に優勝できたし、改めてカープに入ってよかった」と黒田さん。「鯉(こい)」への変わらぬ愛情を口にした。

 6、1、5、9――。即戦力投手としてドラフト2位で広島に入団してから4年間の黒田さんの勝ち星だ。「なかなか結果を出すことができなかった」という黒田さんの大きな転機になったのが、2001年に監督に復帰した山本浩二さんとの出会いだった。

「先発投手、エースとしての心構え、責任、たくさんのものをマウンドで学ばせていただいた」と黒田さん。山本監督は黒田さんに大きな期待をかけ、少々のことではマウンドから降ろすことはしなかった。黒田さんは「エースとして最後まで投げ抜くという精神をたたき込んでもらった。当時は苦しかったが、今考えるとその経験が40歳まで第一線で投げ続けられた要因ではなかったかなと思う」と振り返った。

 「とにかく先発するとリリーフがいらないという投球。かたくなに一人で投げ抜いて、勝ちを取るという、性格的にもガッツのある選手だった」と山本さん。07年に32歳でメジャーに挑戦してからもその姿勢は変わらなかった。

 ドジャース1年目には、「精密機械」と呼ばれる制球力を武器に大リーグ歴代8位の通算355勝を挙げたグレグ・マダックス投手らから変化球や打者に対するアプローチの仕方などを学んだ。「時間がないというのは一番だった。吸収できるものは全て吸収しようという貪欲さがプラスになった」。メジャー7シーズンで計79勝という活躍の中、15年に広島に電撃復帰。ボールゾーンからストライクゾーンに入る「フロントドア」「バックドア」という技術を持ち帰った。16年の球団25年ぶりのリーグ優勝は黒田さんなくしてなしえなかった。

 今季、古巣のドジャースには、大谷翔平と山本由伸の2人の日本出身選手が入団した。黒田さんと大谷の間には浅からぬ縁がある。16年、現役最後のマウンドとなった日本ハムとの日本シリーズ第3戦、最後に対戦して左飛に打ち取ったのが、指名打者で出場していた大谷だった。

 「たくさんのものを背負ってグラウンドに立っている。大変だと思うが、これからまた日本からアメリカに行く選手に少しでも勇気を与えられるように頑張ってもらいたい。そういう気持ちでやれば、おのずと良い成績を残すことにつながるのではないか」。黒田さんの思いは、後に続く選手たちにしっかりと引き継がれている。【中村有花】





我らが広島東洋カープのレジェンドで、球団アドバイザーの黒田博樹氏が野球殿堂の競技者表彰のプレーヤー表彰に選出されました。

黒田さんは1996年、ドラフト逆指名2位でカープに入団しました。1997年は春季キャンプが終了したのち、2軍でのスタートとなりました。由宇練習場での練習試合に中継ぎ投手として登板するも、1イニング10失点を喫しました。当時の2軍監督である安仁屋宗八氏は打たれ続けても交代させずに3アウトを取るまで投げさせました。ドリヨシは黒田さんの原動力はここにあるのではないかと思います。その年の4月25日の読売戦(東京ドーム)で1軍初登板、初先発、初勝利、初完投の快挙を達成しました。黒田さんの野球人生はここからスタートしました。

2007年10月18日、FA権を行使することを明らかにしました。その年の12月15日、ロサンゼルスドジャースと3年契約を結び、メジャーリーガー黒田博樹が誕生しました。

2012年1月26日にニューヨークヤンキースに移籍し、メジャー通算79勝を挙げました。

そして、2014年12月27日に我らが広島東洋カープに電撃復帰しました。メジャーでの高額オファーを断って古巣のカープに復帰するというニュースは、日本球界関係者のみならず、メジャーリーグ関係者にも大きな反響がありました。

そして復帰後2年目の2016年、カープは25年ぶりのリーグ優勝に輝きました。黒田さんと現監督の新井さんの牽引なくして、リーグ優勝はなかったと思います。

黒田さんは2016年シーズンで引退し、カープで背負っていた背番号15は永久欠番となりました。日米通算203勝184敗1セーブの成績でした。

黒田さんは現在、球団アドバイザーとして助言をいただいていますが、将来的には再びユニフォームに袖を通して、ピッチングコーチとして指導して欲しいと思います。カープの投手陣にもっと「黒田イズム」を注入してくれればいいですね。

プロ野球12球団とNPBが能登半島地震の被災地に義援金。再来年に富山でオールスターを開催へ。

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【プロ野球】被災地に義援金1億円 26年に富山でオールスター戦開催へ
1/17(水) 17:26配信

TBS NEWS DIG Powered by JNN

プロ野球12球団監督会議が16日、都内で行われ、能登半島地震の被災地支援に12球団が協力して取り組む方針を決めた。座長を務めた阪神の岡田彰布監督(66)は、「各球団2月からキャンプが始まるが、キャンプ地とか色々なところで、フロントや選手会が一緒になってなんとか能登の地震の方に募金活動などを協力してもらえるように話し合った」と説明した。

また、12球団と日本野球機構(NPB)では、被災地に義援金1億円を送ることを決定。復興支援として2026年7月に行われるオールスター戦を、富山市の富山市民球場(アルペンスタジアム)で開催すると発表した。

TBS NEWS DIG Powered by JNN





1月1日の元日の夕方に発生した能登半島地震からおよそ2週間が経過しました。この地震で亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、ご遺族の方々にお悔やみを申し上げます。また、被災された方々にお見舞い申し上げます。

能登半島地震の被災に対して、プロ野球で何か支援が行なわれるのかと思っていましたが、12球団と日本野球機構(NPB)が被災地に義援金1億円を送る事を決定し、2026年7月のオールスターゲームを富山で開催する事も決めました。

改めて野球が当たり前に出来て、贔屓のチームを当たり前に応援できる事に感謝しなければなりません。我々野球ファンも、何らかの形で被災地を支援出来ればなと思います。

そういえば、29年前の阪神淡路大震災ではオリックスが頑張り、13年前の東日本大震災では楽天が頑張りました。野球の底力を見た気がします。

2023年12月19日

来季春のオープン戦の日程発表!

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【広島】新井監督2年目 オープン戦・初戦は中日戦 昨季は最下位...阪神、ヤクルト戦はなし マツダで5試合 昨年より多い19試合を予定


12/19(火) 16:26配信


TBS NEWS DIG Powered by JNN

■プロ野球 NPBは19日、2024年・オープン戦の日程を発表、3月24日まで計106試合が行われる。広島は2月23日に沖縄・北谷で開催される中日戦から始まり計19試合(昨年は16試合)が予定されている。

広島はオープン戦では同一のセ・リーグでは阪神、ヤクルトとの対戦はない。中日戦と日本ハム戦が最多4試合ずつ、ソフトバンク戦と楽天戦が3試合ずつ、3月29日・開幕戦(横浜)で激突するDeNA戦は3月16、17日の2試合、西武戦ともも2試合、巨人とは2月24日(に1試合組まれている。マツダスタジアムでは5試合。

就任1年目の新井貴浩監督(46)は昨季オープン戦は16試合で4勝9敗3分の最下位に沈んだ(1位はオリックスの9勝4敗3敗)。だがペナントレースでは74勝65敗4分で2位となり5年ぶりのAクラス・CS進出を決めた。

広島のオープン戦日程 19試合

2月23日(金) 中日(北谷)
  24日(土) 巨人(コザしんきん)
  25日(日) 日本ハム(名護)

3月1日(金) 楽天(倉敷)
  2日(土) 〃
  3日(日) 〃
  8日(金) 中日(マツダ)
  9日(土) 〃
 10日(日) 〃
 12日(火) 日本ハム(エスコンF)
 13日(水) 〃
 14日(木) 〃
 16日(土) DeNA(マツダ)
 17日(日) 〃  
 19日(火) 西武(ベルーナ)
 20日(水) 〃
 22日(金) ソフトバンク(ペイペイドーム)
 23日(土) 〃
 24日(日) 〃






来季の春のオープン戦の日程が発表されました。我らが広島東洋カープは、2月23日の中日戦(北谷)を皮切りに、3月24日のソフトバンク戦(PayPayドーム)まで、今季より3試合多い19試合を戦います。

ドリヨシが注目するのは、来季の開幕戦の相手のDeNA戦(3月16、17日・マツダスタジアム)です。開幕戦の前哨戦となるこの2試合のカープの戦い方はかなり重要だと思います。

来季のオープン戦は、新入団選手を含む若手選手がどれだけ1軍入りをアピールするのか、楽しみでなりません。来季リーグ優勝、そして日本一になるためには、若手選手の底上げが不可欠です。

それから、毎年、オープン戦の最終戦はマツダスタジアムで「鯉祭り」をしていましたが、来季はPayPayドームでオープン戦を終えるため、「鯉祭り」はしないのかどうか気になるところです。

2023年12月08日

現役ドラフトで楽天の内間投手を獲得!中村祐太投手は西武へ。

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【現役ドラフト】広島は楽天の25歳右腕・内間拓馬を指名 松田オーナー「非常にいい選手を獲れた」
12/8(金) 17:06配信

スポーツ報知

広島に移籍する内間拓馬

 広島は、8日に開催された現役ドラフトで楽天の内間拓馬投手を指名した。亜大から21年ドラフト4位で楽天に入団した3年目の25歳右腕。松田オーナーは「球のキレもいいし、ストレートで押すタイプ。すぐ(戦力に)入れるとは思わないが、非常にいい選手を獲れたと思う。先発もできるんじゃないか」と将来性に期待を込めた。

 1年目の21年に11登板、昨季は1登板にリリーフ登板し、今季は1軍登板なし。昨秋からイースタンリーグで先発に挑戦している。チームの投手陣では、内間の1学年上に森下、森がいるほか、同世代に大道、森浦ら、1学年下に遠藤、黒原といった今後の成長が期待される存在が多い。松田オーナーは「うちは25前後の選手が多い。そういう意味合いで、競争も激しくなる」と切磋琢磨(せっさたくま)を求めた。

 初開催された昨年は巨人から戸根を獲得し、移籍1年目の今季は24登板で1勝5ホールド、防御率4・64という成績だった。

 ◆内間 拓馬(うちま・たくま)1998年11月21日、沖縄県本部町生まれ。25歳。宜野座高では甲子園出場なし。亜大では1年秋からベンチ入りし、4年秋には3勝を挙げて26度目の東都大学リーグ優勝に貢献。20年ドラフト4位で楽天入団。通算12登板で勝敗なし、防御率5・40。179センチ、86キロ。右投右打。

報知新聞社





今日、今年で2回目の現役ドラフトが開催されました。

我らが広島東洋カープは、楽天の内間投手を獲得しました。内間投手は右投げ右打ちの25歳で、沖縄県出身、宜野座高、亜細亜大を経て2020年ドラフト4位で楽天に入団しました。1軍通算12登板で0勝0敗、防御率5.40でした。

即戦力というより、ファームでしっかり技術的なものをアップさせて、1軍で活躍するプランを持って獲得したものと思われます。是非カープで花を咲かせて欲しいですね。

カープからは中村祐太投手が西武へ移籍する事になりました。「マエケン2世」と言われた中村祐太投手でしたが、なかなか1軍に定着出来ず、伸び悩んでいました。新天地西武で活躍出来る事を祈っています。


2023年11月28日

島内投手が球団初のタイトル「最優秀中継ぎ投手賞」を受賞!

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広島カープ 島内颯太郎 球団初のタイトルで表彰 NPB AWARDS 2023

11/28(火) 20:02配信


RCC中国放送

中国放送

プロ野球の年間表彰式NPBアワーズが28日に開かれ、カープの 島内颯太郎や、カープからオリックスへの移籍が決まっている 西川龍馬 が登壇しました。

最優秀中継ぎ投手賞を受賞したのは、150キロを超える快速球を武器に今シーズン、62試合に登板し、球団最多タイの42ホールドポイントを記録した 島内颯太郎 。

広島カープ島内颯太郎 投手
「初めて1年間、1軍でプレーをさせていただいた1年だったので、本当に充実した1年になりました」

― ご自身にとっての初タイトル、広島球団にとってもこのタイトルが初めて。
「球団初ということで、そこはすごく光栄に思いますし、また来年も獲れるようにがんばります」

打率リーグ2位の3割5厘をマークし、カープの2位躍進に貢献、今シーズン限りでオリックスへの移籍が決まっている 西川龍馬 は、ベストナインに初選出されました。

このほかにもファーム部門で 黒原拓未 投手がウエスタン・リーグ勝率第1位投手賞を受賞。二俣翔一 選手が、ウエスタン・リーグ優秀選手賞を受賞しました。

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島内投手、最優秀中継ぎ投手賞受賞おめでとうございます。島内投手の今季のピッチングは、カープのリーグ2位への躍進に大きく貢献しました。

今季は62試合に登板し、球団最多タイの42ホールドポイントを記録しました。ドリヨシは昨季までの島内投手について、素晴らしいストレートと、ブレーキの効いたチェンジアップを持ちながら、コントロールが安定せず、さらには島内投手の「ノミの心臓」で、勝負所で粘れない事から、もはやここまでかと思いましたが、今季は飛躍的な進化を遂げました。大変恐れ入りました。

島内投手自身、今季は充実したシーズンになりました。この勢いを持って、来季以降益々存在感を示すピッチングを期待しています。来季は開幕から「8回の男」として、セットアッパーの役割を果たし、9回の栗林投手につないて、カープの必勝パターンを確立させて欲しいと思います。査定担当の井生さん、島内投手の年俸をグッと上げてくださいね。
 
また、ファーム部門では黒原投手がウエスタン・リーグ勝率第1位のタイトルを獲得しました。黒原投手が来季ブレイクする可能性が高いです。来季は1軍の先発ローテーション争いに食い込む活躍を期待します。

そして二俣選手がウエスタン・リーグ優秀選手賞を受賞しました。二俣選手は秋季キャンプからバッティングフォームを改造してから、打撃力がアップしています。来季は二俣選手にとって勝負のシーズンになります。サードのホットコーナーを奪取できるように頑張って欲しいと思います。

2023年11月10日

今季のゴールデン・グラブ賞の受賞者が発表。菊池選手3票差で受賞ならず。

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セ17年ぶり3球団がGG賞受賞者0 広島・菊池わずか3票差 巨人・岡本和2部門で票 ヤク中村19票差

スポーツニッポン新聞社 によるストーリー

(左から)巨人・岡本和、広島・菊池、ヤクルト・中村コピーライトマーク (C) スポーツニッポン新聞社

 守備の名手を決める「第52回三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞者が10日、発表された。38年ぶりの日本一を果たした阪神からセパ合わせて最多となる球団初の5人が同時受賞した。パ・リーグは全6球団から選出。セ・リーグは阪神勢のほかにDeNAから3人、中日から1人が選ばれ、広島、巨人、ヤクルトの3球団は受賞者なしとなった。

 セ・リーグは、守りの野球を推し進めた岡田阪神の守備力が改めて証明された。坂本、大山、中野、木浪は初受賞。近本は3年連続の受賞となった。中野は広島・菊池涼の連続受賞を10で止めた。

 38年ぶり2度目の日本一に輝いた阪神勢が躍進する中、DeNA勢も奮闘。投手が東、三塁手で宮崎、外野手で桑原と3選手が受賞した。残り1人は外野手で中日の岡林が2年連続2度目の受賞。この結果、巨人は1972年第1回ダイヤモンドグラブ賞時代から含めて2004、05、06、10、15年以来8年ぶり6度目の受賞者なしとなった。ヤクルトは4年ぶり、菊池が昨年まで歴代最多の10年連続10度受賞していた広島は2007年以来16年ぶりの受賞者ゼロ。セ・リーグで3球団が受賞者なしに終わったのは2006年の中日5人(川上、谷繁、荒木、井端、福留)、阪神2人(シーツ、赤星)、ヤクルト2人(岩村、青木)以来17年ぶりとなった。

 ちなみに、巨人の岡本和は一塁手部門で4位の8票、三塁手部門で145票でトップだった宮崎に33票差の112票で2位だった。ヤクルトの中村は、捕手部門でトップだった117票の坂本に19票差の2位(98票)。広島の菊池は110票でトップだった中野にわずか3票差の2位(107票)で11年連続11度目の受賞を逃した。

「第52回三井ゴールデン・グラブ賞」の受賞者は以下の通り。

 【セ・リーグ】

投 手 東  克樹(DeNA)初

捕 手 坂本誠志郎(阪神)初

一塁手 大山 悠輔(阪神)初

二塁手 中野 拓夢(阪神)初

三塁手 宮崎 敏郎(DeNA)5年ぶり2度目

遊撃手 木浪 聖也(阪神)初

外野手 近本 光司(阪神)3年連続3度目

    岡林 勇希(中日)2年連続2度目

    桑原 将志(DeNA)6年ぶり2度目

 【パ・リーグ】

投 手 山本 由伸(オリックス)3年連続3度目

捕 手 若月 健矢(オリックス)初

一塁手 中村  晃(ソフトバンク)4年連続4度目

二塁手 中村 奨吾(ロッテ)2年ぶり3度目

三塁手 宗  佑磨(オリックス)3年連続3度目

遊撃手 源田 壮亮(西武)6年連続6度目

外野手 辰己 涼介(楽天)3年連続3度目

    万波 中正(日本ハム)初

    近藤 健介(ソフトバンク)初





今季の「第52回三井ゴールデン・グラブ賞」が発表されました。しかし、我らが広島東洋カープからは2007年以来16年ぶりの受賞者ゼロとなりました。特に、セ・リーグセカンド部門で菊池選手が10年連続10度受賞していましたが、今季は阪神中野選手が受賞となりました。

ドリヨシはこの結果には納得できません。菊池選手の守備力は日本でもトップクラスだと思います。カープのレジェンドの安仁屋宗八さんは、菊池選手の守備力は世界一だと言われています。その菊池選手が受賞できないのはあまりにも酷いのではないでしょうか。決して阪神中野選手を悪く言っているのではありません。

このゴールデン・グラブ賞は、新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局のプロ野球担当記者として5年以上にわたり現場での取材を主に担当している記者の方々が投票で選びます。ドリヨシ的には、関東や関西の記者の数が圧倒的に多い傾向があることから、特にセ・リーグの受賞者に偏りがあるような気がします。今季は阪神が日本一になった事もあり、阪神勢から5人が受賞となりました。本文には守りの野球を推し進めた岡田阪神の守備力が証明されたとありますが、本当にそうでしょうか?ちなみに、今季の失策数は読売が一番少なく54でした。そして、ワーストだったのはなんと阪神で85でした。この数字からしても、何か矛盾していますよね。

ゴールデン・グラブ賞の投票方法を見直す時期に来ているのではないでしょうか。今回の結果に納得していない野球ファンも多いかと思いますが、いかがでしょうか。
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