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2019年09月17日

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明日のDeNA戦が今季最大の山場に。

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広島、18日DeNA戦が最大のヤマ場/広瀬叔功
9/17(火) 19:40配信

広島緒方監督

日刊スポーツ評論家の広瀬叔功氏(83)が、残り4戦となった広島の今後について語った。18日DeNA戦を最大のヤマ場とし、いかに戦うべきか提言した。

◇  ◇  ◇

広瀬氏 広島の残り試合はあと4。優勝は現実的に厳しく、1・5ゲーム差をつけられた2位DeNAを逆転するのも難しくなった。今は全力で2位を目指すべきで、18日DeNA戦を何としても取りたい。この試合は、ルールやデータを見ると大きな意味を持つことがわかる。

▼ルール 広島のDeNAとの対戦は、1戦を残し11勝12敗1分け。18日の最終戦に勝てば勝率5割。負ければ5割を下回る。最終的に勝率、勝利数とも並んだ場合、18日の対戦結果で順位が変わる。セ・リーグの順位は<1>勝率が同じ球団が2球団となった場合、勝利数の多い球団が上位となる。<2>勝率、勝利数が同じ2球団は(1)当該球団間の勝率が高い球団が上位。(2)当該球団間の勝率も同じ場合は、前年度順位が上の球団が上位となる。18日に広島が勝てば、<2>の(2)が適用され、昨年優勝した広島が2位。負ければ<2>の(1)が適用され3位となる。

▼データ CSを勝ち抜くには2位を確保し、本拠地でファーストステージを戦いたい。対戦する可能性の高いDeNA戦の球場別勝敗は

球場 勝−敗(勝率)

マツダ8−4(・667)

横 浜3<1>8(・273)

ホームアドバンテージが顕著で、敵地では圧倒的に分が悪い。CS突破のためには、ホームでやりたい。

広瀬氏 DeNA先発は、6戦して5勝を許している今永か。直球にキレがあり、変化球も鋭く、攻略は難しい。連打しにくく、バント、エンドラン、進塁打など、ベンチワークで揺さぶりたい。ただし主砲の鈴木は、本塁打を狙っていい場面は狙うべきだ。そのほうが相手は嫌がる。チャンスに強い会沢や菊池涼の力も最大限に引き出したい。

リーグ優勝はもはやほぼ不可能な状況になり、逆転2位も難しいところになりました。しかし、望みがある限り、23日の今季最終戦まで勝ち続けないといけません。逆転2位を奪還するためには、明日の横浜スタジアムのDeNAとの今季最終戦に絶対勝たなくてはなりません。広島先発は床田投手、DeNAは今永投手です。投手で言えば、DeNA有利かと思われますが、明日の試合は意味合いが違います。広島東洋カープにとってはトーナメントと同じ感覚で戦って行きますので、明日は野手、投手総動員で挑みます。カープの方が勝利への執念が強いと思われますので、明日はどんな試合になろうが、広島が勝ちます!我々ファンも今こそ気合いを入れて、全力でカープをサポートしましょう!

2019年09月16日

25回戦@マツダ 広島4−6東京ヤクルト 大瀬良投手3被弾5失点。残り4試合で2位DeNAに1.5差。

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広島大瀬良、ヤクルト戦初黒星もエルドの言葉で前へ
9/16(月) 20:01配信

広島対ヤクルト 2回、ガックリとした表情でベンチへ戻る大瀬良(撮影・栗木一考)

<広島4−6ヤクルト>◇16日◇マツダスタジアム

広島が最下位ヤクルトに痛い連敗を喫し、セ・リーグ4連覇は風前のともしびとなった。4戦連続中5日で登板した大瀬良大地投手(28)が、3本塁打を浴び6回5失点で9敗目。デビュー以来のヤクルト戦連勝も12で止まった。

18日にも優勝の可能性がなくなるが、2位でのクライマックスシリーズ(CS)進出も厳しい状況。残り4戦、最後の力を振りしぼって戦うしかない。

   ◇   ◇   ◇

アドレナリンに、指先の感覚を微妙に狂わせられたのか。大瀬良が投じた148キロの直球が、真ん中に入った。中山に捉えられ、左翼スタンドに運ばれた。6回1死一塁。この日3本目の被弾となる2ランで、4点差に広げられた。「甘くなったボールを逃してくれなかった。負けられない気持ちではいました。この状況で、普通の気持ちで(試合に)入る人はいない」。6回9安打5失点。穏やかな口調の中に、悔しさをにじませた。

チームを支えるつもりだった。4戦連続の中5日登板。自らの体に負担がかかるにもかかわらず、イニング間のキャッチボールは全力に近い力の入れ具合で投げ、本番に備えた。最速151キロをマークするなど効果はあったが、キレのあるボールを投げていただけに、思うように制球できないもどかしさが募った。

デビュー以来のヤクルト戦連勝記録も途切れた。1年目の14年から無傷の12連勝中だったが、足かけ6年、26試合目で初黒星。それでも「いずれは途切れるもの。全く何もないです」。大事な試合で勝てなかったほうが、はるかに悔しかった。緒方監督は「球の力はあったけど、もう1イニング、もう2イニング踏ん張ってくれないかなというところで、失点したのが痛かった」と話した。

それでも、前を向く。前日15日、引退式に出る元同僚のエルドレッドと再会し、大切な言葉を思い出した。『カンちゃん(エルドレッド)には『NEW DAY』という言葉を教わった。うまくいかなくても、新しい日が来るという意味です」。18日にも4連覇が消滅する状況。残り4戦で2位DeNAにも1・5差をつけられている。それでも大瀬良は、23日の中日との今季最終戦で先発する可能性がある。仲間を信じ、準備を進める。【村野森】

▽広島佐々岡投手コーチ(先発大瀬良に)「1発よね。防げるところ。疲労からの失投だと思う。(5回で継投は)あそこで代えることは僕の中にはなかった」

今日の試合は大瀬良投手が全てでした。疲れがたまっているのか、失投が多いピッチングでした。

打線は1回裏、ヤクルト高橋投手を攻め、2アウト2塁から、松山選手がレフト前タイムリーを放ち、1−0と先制しました。松山選手は調子いいですね。

広島先発の大瀬良投手は、1回は無失点に抑えましたが、2回表、1アウト後にヤクルト廣岡選手に右中間スタンドへソロホームランを浴びて1−1の同点とされました。廣岡選手には昨日から3本のホームランを打たれてしまっています。あまりにも不用意かなと思います。

そして3回表には、1アウト後、ヤクルト太田選手のセカンドゴロの当たりを菊池涼介選手がエラーして出塁を許すと、2アウト後、ヤクルト山田選手にレフト線へのタイムリー2ベースを浴びて1−2と逆転されました。

さらに4回表、ヤクルト村上選手に左中間スタンドへソロホームランを浴びて1−3になりました。

さらに6回表、1アウト2塁から、ヤクルト中山選手に左中間スタンドへ2ランを浴びて、1−5とリードを広げられました。結局大瀬良投手は6回93球を投げて9安打3被弾5失点でした。ストレートはある程度走っており、変化球もキレはまずまずかと思っていましたが、今日は制球に苦しみました。勝負球が甘く入ったところをヤクルト打線に痛打されました。

打線は7回裏に反撃します。先頭。代打メヒア選手がライトスタンドへソロホームランを放ち、2−5。さらに1アウト1、2塁から松山選手がライトフェンス直撃のタイムリー2ベースを放ち、3−5と追い上げました。

追い上げムードが盛り上がっていた直後の8回表、広島3番手の中村恭平投手が、ヤクルト村上選手に今日2本目のソロホームランをレフトスタンドへ運ばれ、3−6とされました。この1点は非常に痛いものとなりました。

9回裏、ヤクルト抑えのマクガフ投手から、磯村選手がセンター前タイムリーを放ち、4−6としましたが、反撃もここまででした。

広島は昨日、今日とまさかの連敗となってしまいました。ここに来て、さらに最下位のヤクルトに連敗はかなり痛いですね。読売があと1勝するか、広島があと1敗すれば、広島のリーグ4連覇の可能性が完全になくなります。ここはもう仕方ありません。あとは2位の可能性ですが、広島は残り4試合を全勝しなくてはなりません。さらに、2位DeNAが負けてもらわないといけません。2位の可能性も厳しいと言わざるを得ません。しかし、選手の皆さんは本当に必死に戦っていますので、我々ファンは全力で最終戦まで応援するのみです。

次の試合は18日に横浜スタジアムでDeNAとの最終戦です。この試合は絶対に勝たないといけません。その次の阪神戦まで2日空くので、野手陣も投手陣も総動員でぶつかって欲しいです。

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posted by ドリヨシ at 11:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告

24回戦@マツダ 広島7−8東京ヤクルト 8点ビハインドから後半猛追もあと一歩及ばず。2位DeNAに1.5差に。

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広島、猛追見せるもエルドレッド氏の花道飾れず 塹江4回途中4失点KO レグナルトも痛恨被弾
9/15(日) 21:42配信

4回1死、降板となりマウンドを下りる際に汗をぬぐう塹江(左)

(撮影・坂田 高浩)
 ◇セ・リーグ 広島7―8ヤクルト(2019年9月15日 マツダ)

 広島は3年ぶりの先発登板となった5年目左腕の塹江が4回途中4失点で降板。3番手のレグナルトも痛恨の一発を浴び、終盤の猛追も及ばず最下位のヤクルトに敗れ、2位・DeNAとの差が1・5に広がった。

 プロ初勝利を懸けてマウンドに上がった塹江だが、2回に雄平に2ランを浴びて先制を許すと、4回には広岡に2ランを被弾。3回1/3を3安打4四球4失点で無念の降板となった。5回にはレグナルトが広岡に2打席連続となる3ランを許し、8―0と大きく点差を広げられた。

 5回までヤクルト先発・田川の前に無得点に終わっていた打線は、6回に代打・坂倉の適時打で反撃開始。7回に松山の2点適時二塁打と磯村の4号2ランで3点差に詰め寄った。9回にも磯村と堂林の適時打で1点差に迫ったが、猛追もそこまで。序盤の大量失点が響き、試合後に行われるブラッド・エルドレッド内野手(昨季限りで退団、米国駐在スカウトに就任)の引退セレモニーを勝利で飾ることはできなかった。

前半の失点が響き、後半に怒涛の追い上げを見せましたが、残念な試合となりました。

広島はブルペンデーで、先発は塹江投手でした。立ち上がりはストレートが走り、スライダーもキレて上々でしたが、2回表に捕まります。先頭のヤクルトバレンティン選手に四球を与えると、続くヤクルト雄平選手にライトスタンドへ2ランを浴びて、0−2と先制されました。

さらに4回表、1アウト後、ヤクルト村上選手に四球を与えると、続くヤクルト廣岡選手にライトポール際へ2ランを浴びて、4−0とリードを広げられました。

さらに5回表、2番手の中田投手が四球と盗塁などで1アウト3塁とされ、ここで広島は3番手にレグナルト投手が上がりましたが、ヤクルトバレンティン選手にセンター前タイムリーを浴びて0−5とされ、その後2アウト1、2塁とされ、ヤクルト廣岡選手にこの日2本目となる3ランをライトスタンドへ運ばれ、0−8とほぼ試合が決まりました。と思ったのですが、ここから広島の追撃が始まります。

6回裏、ヤクルト先発の田川投手を攻め、2アウト1、2塁から、代打坂倉選手がレフト前タイムリーを放ち、1−8とします。

7回裏はヤクルト3番手の石山投手を攻め、1アウト1、2塁から、松山選手がレフト線への2点タイムリー2ベースを放ち、3−8。さらに磯村選手がレフトスタンドへ2ランを放ち、5−8としました。

追撃ムードMAXの9回裏、ヤクルト5番手のマクガフ投手を攻め、2アウト1塁から、磯村選手が左中間へのタイムリー2ベースを放ち、6−8。さらに代打堂林選手がセンター前タイムリーを放ち、7−8と1点差に迫りました。続く坂倉選手がセンター前ヒットでつなぎ、2アウト1、2塁と、長打が出れば逆転サヨナラの場面になりました。ここでバッターは小園選手でしたが、空振り三振に倒れ、試合は終わりました。

あと一歩及ばず、非常に悔しい敗戦でしたが、8点ビハインドからここまで追い上げる広島の粘りは素晴らしいです。しかしながら、今日は2位DeNAが勝ちましたので、ゲーム差が1.5になりました。もうこれ以上は負けられないです。明日はデーゲームです。広島はエース大瀬良投手です。必ず勝ちます!ヤクルトは高橋投手です。いけます!必ず攻略します。明日勝って、横浜に乗り込みましょう!

2019年09月15日

エルドレッド氏、今日引退セレモニー。

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広島エルドレッド、皆に愛され…巨人・丸も「いいやつ」15日引退セレモニー
9/15(日) 9:30配信

現役引退を発表したエルドレッド

 先日、広島は昨季まで在籍したエルドレッドの現役引退と来季から駐米スカウトとして契約したと発表した。

 豪快な打撃と飾らない人柄でファンから愛された助っ人。現役続行を目指していた中、今年8月にインスタグラムに、カープのロゴ入りギターを弾く動画を投稿。上機嫌で熱唱する姿に「エルちゃんに会いたい」「かえってきてほしい」などとコメント欄は復帰を希望する声であふれた。

 現役続行はかなわなかったが、カープの一員として戻ることになったエルドレッド。昨季まで7年間同僚だった巨人・丸も「まじめでいいやつだった」と回想。外国人選手は、米国と比べ練習時間が長い日本式のキャンプを嫌がることが少なくないが、「そんなそぶりもなく、1年目からやっていた」と振り返った。

 15日のヤクルト戦(マツダ)では、引退セレモニーが開催される。助っ人ながらセレモニーが行われることと、なつかしそうに語る丸を見て、本当に愛された選手だったんだなと感じた。(記者コラム・青森 正宣)

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元広島・エルドレッド氏、広島市内で小児科病棟を慰問
9/15(日) 13:18配信

広大病院を慰問に訪れたエルドレッド氏(中央)=広大病院

 昨年まで広島で活躍したブラッド・エルドレッド氏が15日、広島大学病院の小児科病棟を慰問した。

 午前11時からプレイルームに集まった約20人と触れ合い、記念撮影に応じた。小児ガン患者の病室も訪れた。

 エルドレッド氏は「ここに招待されて光栄です。たくさんの子どもたちの笑顔を見ることができ、頑張っている姿に僕自身が力を与えてもらった。たくさんの笑顔に勇気づけられた。気持ちをポジティブに持てば、必ず道は開ける。病気との闘いに負けないでほしい。僕自身、これからも頑張っていきたい」とコメントした。

ついにこの日が来ましたね。本文記事を読むだけでも、こみ上げてくるものがあります。7年間広島東洋カープで活躍してくれた、今までで最高の助っ人だったと思います。まさに広島が強くなった流れと共に駆け抜けましたね。エルドレッド選手で印象に残っているのは、広島が初めてCS出場を決めたナゴヤドームの中日戦で、試合を決めるホームランを打った事と、その初のCSファーストステージの甲子園の阪神戦で、レフトの守備で頭の上を抜けようかという当たりを好捕して、1塁ランナーをアウトにする素晴らしいプレーのシーン。そして、2017年、リーグ連覇を決めた甲子園の試合の後、骨折して歩けない鈴木選手をおんぶしてレフトスタンドのカープファンの元に行ったシーンです。このシーンに、エルドレッド氏の心の優しさを痛感して涙が出てしまいました。今日、試合終了後のセレモニーにはまた涙が出てきそうですが、心からありがとうと言いたいですね。
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