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バルト海に沈む謎の胸アツな構造物が14000年前のものと判明



2011年に欧米で話題となったバルト海に沈む謎の構造物。当初はその風貌からUFOの残骸ではないかとささやかれていたが、現在のところその詳細は明らかになっていない。この構造物の直径は60メートルもあり表面に幾何学模様のような溝が掘られている。

人工的に作られたものか、それとも自然が織りなすパワーなのか、謎に包まれていたこの物体に新たな情報が入ってきた。

UFOのようにも見えるし、スターウォーズの「ミレニアムファルコン」やゼビウスの「アンドアジェネシス(古)」にも似ている謎の構造物。もとはと言えば2011年6月にスウェーデンのダイバーによって水深90メートル付近で発見されたもの。直径はなんと60メートルもあるという巨大な物体。とんでもなくでかい物体で謎に包まれていた。

イスラエルの研究者の発表によると、この構造物にはリモナイトやゲータイトなどの金属も見つかっているのだという。つまり自然では形成されない人工物である可能性をにおわせている。しかし別の科学者によるとそれら金属は、付近の地質学上自然形成はあり得るとし、両者の言い分は平行線を保ったままだ。

さらにストックホルム大学の海洋地質学者の話によると、この物体付近に花崗岩を発見。そこから得られた情報によるとこの建造物は14,000年前から存在するのではないかと推測されている。

14,000年前というと地球は氷河期だったが、その際バルト海は海岸線が遠のいていたので昔の人でも十分この物体を加工できる状況にあるとしている。

人工的なものなのかそれとも自然なのか議論が分かれておりますが、人工物だった場合目的は何であるかが今度は気になるところだ。





“良い癖”をつけることでストレスも上手に対処できるようになるとの調査結果



ストレスを溜めると、過食の原因になったり、浪費してしまったり、周りの人に八つ当たりしてしまったりとろくなことはない。しかし、こういった制御不可能な状態にあるときでも、“良い癖”を身につけておくことで、無意識のうちに自分自身をコントロールすることができるようになるという。

学術誌Journal of Personality and Social Psychologyに掲載された調査によると、人は、ストレスを感じた時に暴飲暴食や喫煙などの“悪い癖”に走りがちだが、それと同じくらい“良い癖”をおこなう確率も高いそう。例えば、シャワーを浴びたり早朝の散歩に行ったりなど、毎日おこなっている習慣はなんの苦もなくこなせるのと同じように、エクササイズなどの“良い癖”を日頃からつけておくことで、ストレス下でも自暴自棄にならずに済むのだとか。

実験では、試験期間中でストレスの溜まった学生たちの生活習慣を観察したところ、日頃からジャンクフードばかりを食べている学生は、ストレスを感じるとよりジャンクフードの消費量が増えることがわかったそう。一方で、普段から健康的な食生活をしている学生は、ストレスを感じてもジャンクフードに走らず、普段通りの食事をしていたとか。また、新聞を読むことを毎日の日課にしている学生は、試験期間中の時間がないときでもこの日課を欠かさなかったほか、定期的にジムで運動している学生も、普段通りジム通いを続けていたという。

調査を主導したウェンディ・ウッズ氏によれば、「人は精神的に疲れているときほど新たなことを試す気力がないので、体に染みついた昔からの癖を実行するもの」とか。そのため、意志が弱い人ほど、良い癖をつけておくことが重要なのだそうだ。





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