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「メガポテト」の原価が明らかに! 売価490円に対して原価は……



マクドナルドが5月17日から一部店舗で販売開始し、
5月24日から全店舗で販売開始となる『メガポテト』。
Lサイズ2個分で約357gという大ボリュームなマックフライポテト。

価格は490円と少々お高い。
そんな『メガポテト』の原価が判明した。

「原材料・商品マスタ情報」によると
FOOD=50.85円、PAPER=11.45円となっており、
あわせて62.3円となる。


つまり『メガポテト』の原価は62.3円で、
価格が490円。もちろんここに書かれている原価は
原材料費なのでその他の人件費や光熱費、
ショートニング費など含めるともう少し高くなる。
しかし原価計算すると1個売ると427.7円の儲けとなる。


過去にマックフライポテトが全サイズ150円で
販売されていたことあったが、Lサイズが150円でも
元が取れているということになる。
もちろんLサイズ以上のメガポテトでも
元が取れているということが上記の原価でおわかり頂けただろうか。


というわけで原価は60円ちょい。
割合からするとこんなものでしょうか。
ほか商品の原価は(有名な出回っている画像曰く)このくらいです。








SNSに食事写真を投稿するのは病?



「今日は×××でランチ食べましたー♪」
「お昼なう。×××のパスタです」
ツイッターやフェイスブックでよくある、その日の食事を写真付きで紹介する投稿――おそらく、見たことがないという人はいないだろう。

ところが、そんな「食事写真」投稿が、実は肥満などとつながる可能性があると主張する専門家が現れた。いったいどういうことなのか――

カナダの精神病医学者が研究を発表
事の発端となったのは、カナダ・トロント大学の精神病医学者ヴァレリー・テイラー博士が2013年5月1日、肥満に関する学会で行った発表だ。

SNSでの「食事写真」投稿は、日本だけではなく英語圏でも「Foodstagram(フードと画像投稿SNSインスタグラムをかけている)」という言葉ができるほど一般的なものになっている。テイラー博士はしかし、その行為にはまり込むことは危険だと指摘する。

「写真を撮るということは、その対象が撮影者にとって重要なものである、ということを意味します。食事の写真を撮ることに過度にのめりこむと、人によっては食べ物こそが頭の中で最優先事項になってしまい、それ以外のことがどうでもよくなってしまうことがあるのです」
もちろんこうした投稿をする人すべてが危ないわけではない。しかし1日3食、毎回毎回食事について投稿している――という状態が続くと、その人の頭に食についての「歪んだ」イメージを植えつけることにつながりかねず、結果的に摂食障害を引き起こす可能性がある、というのが博士の主張だ。

あくまで可能性の話ではあるが、この発表はかなり反響を呼んだ。英デイリー・メールや米ハフィントン・ポストなど有名メディアも相次いで取り上げ、食事投稿と肥満について盛んに書きたてた。

本人は意識せずに没頭している可能性大
こうした「食事写真」投稿は、「他人のランチなんてどうでもいい」などとして、各種のアンケートなどではSNS上での「嫌われる行為」として挙げられることも少なくない。その一方で、簡単に写真撮影できるスマートフォンなどの普及もあり、かなり一般化が進んでいると語るのは、ITジャーナリストの井上トシユキさんだ。

「私の周りでも男女世代問わず、食事のたびにスマホを取り出してパシャパシャ撮って投稿してますね。しかも完全に習慣化されていて、ほとんど無意識なんです。こっちが指摘して初めて、『ああ、確かにやってた』って。確かにのめりこんでいる人には、なんらかの形で心の不安を抱えている人が多いように感じます」
日本のネット上では、「食事って話題にしやすいだけじゃないのか」と首をかしげる向きも少なくないが、自分の体験を元に博士の見方に納得する意見もある。

「単身赴任してる時に暇過ぎてブログやってたんだけど、たしかに飯ばかりアップしてた 虚栄心とまではいかないんだけど、寂しさからくる満たされない自尊心というか誰かにかまって欲しいという欲求を埋めるためにやってた」






いじめを理由に『LINE狩り』を発令した学校があると話題に



無料通話アプリLINEを禁止された学校があると話題になっている。この学校ではいじめ問題が発生していたようで主にLINEを使って仲間うちで連絡を取り合っていたところ、LINEがいじめ問題に繋がると学校側が判断し、「LINE禁止令」を出したようだ。またその際のプリント用紙もネットにアップされ、投稿者はLINE禁止はおかしいのではないかと愚痴をこぼしている。


写真に写っているプリント用紙を要約すると以下のような記載になっている。
LINEのトラブルが多発している。こどもが生活していく上では全く必要が無いものと考えている為、利用を一切禁止にする。また、家庭でもこどもの携帯電話をチェックしLINEの登録があれば削除してほしい。LINEの利用が発覚した場合学校で指導をする。
など言う信じ難い内容だ。LINEのトラブルについては具体的には記載が無いが、投稿者の話によるとLINEがいじめの温床になっている。グループトーク内で悪口を言っている等が原因なのではないかと話している。ちなみにLINE禁止令が出たのは中学校のようだ。

LINE自体がいじめを助長させるかどうかは別として、携帯電話を使った愚痴や誹謗中傷は何もLINEにはじまったことではない。ネットの掲示板やメールなどを使い今回と同様の問題を発生させてきたことは数知れない。つまりLINE自体を抑制しても、別の手法でいじめは発生する可能性は十分にある。

そうとも知らず『LINE禁止令』を出したあげく、発覚時には生活指導という強硬策をとった学校側に、動揺と憤りは隠せないようだ。

―Twitterの反応
・すげえ!
・え、理由がいみわからん
・こういう流れになるのでしょうか。「LINEの利用禁止について
・トラブルおこしたひとだけ禁止にするとモンスター乗り込んでくるから苦渋の判断なのかな
・キチガイな学校
・先生も一緒にやればいいじゃないか。 そしたら、内容も把握できるし。
・App削除する前にアカウント削除しないとアカンらしいで。
・最近の学校ってやること過激だなー
・ひどいな。せめてトラブル事例の記載を。
・Skype大勝利
・いたずらに禁止しても逆効果しかないのに
・LINE云々よりも文章の幼稚さにびっくり
・縛るよりも正しい使い方を教え、導くのが教育者や保護者の本分ではなかったのか
・これはすごいwww
ネットではLINEがだめならカカオトークやcommを使えばいいという意見も出ている。





極寒の地でシャボン玉をふくらませるとこうなる!



非常に不思議な現象を捉えた映像に、現在注目が集まっている。多くの人を魅了するその現象は、動画「Bubble freeze」で確認することができる。

気温がマイナス30度より低い場所で撮影されたというその動画には、大きく膨らんだひとつのシャボン玉が映し出される。「えっ!? これのどこが不思議なの?」と思った瞬間、目を疑うような驚きの変化がシャボン玉に現れた!

なんとシャボン玉が凍り始め、表面に美しい模様が浮かび上がってきたのだ! シャボン玉は見る見るうちに凍っていき、最後には球体全体が雪の結晶のような模様で覆われた。これはスゴイッ!!

ちなみに凍りきったシャボン玉に息を吹きかけると、パシャンと儚(はかな)く壊れるようだ。これはぜひ一度、自分の目で見てみたい! そして凍ったシャボン玉を、指でツンツンしてみたーーい!!
















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