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群馬川原湯温泉旅(1)

川原湯温泉(かわらゆおんせん)は、群馬県の
北西部JR吾妻線の川原湯温泉駅周辺に湧く
温泉で、民主党政権のマニフェストによる
八ッ場(やんば)ダム建設の可否をめぐっての
移転騒動が発生した処です。
自然湧出する源泉を中心に、道沿いに数軒の
旅館が建ち並ぶような温泉街でしたが、ダム
建設によりダム湖に沈むこととなってしまい
ボーリング掘削により新源泉を掘り当てて、
新たな温泉街を造成中という状況です。
KAWARAYU_MAP
川原湯温泉:王湯
以前の川原湯温泉にはいくつかの共同浴場が
用意されていましたが、移転先の温泉地にも
新たな建物として準備されています。
その中で「王湯」は、そのシンボルといえる
共同浴場です。
川原湯温泉は、1193年に源頼朝が狩の最中に
山の中腹から湯煙が出ているのに気がつき、
見つけられたとされており、入浴の際に衣を
掛けた大きな石を王石と呼びました。
その王石の処に建てられたのが「王湯」で
源氏の家紋である笹竜胆(ささりんどう)が、
掲げられています。
KAWARAYU_OUYU_OLD
以前の「王湯」は、男女別の大きな内湯と、
別棟の男女別露天風呂がある造りでしたが、
2014年6月30日にて閉鎖となりました。
KAWARAYU_OUYU_OLD01KAWARAYU_OUYU_OLD02

しかし、翌7月5日には高台へと移転をして
王湯会館」として再開しています。
こちらは、内湯と露天風呂がセットという
造りになりました。浴室は2種類用意され
露天風呂の部分が石造りの「不動の湯」と
木枠造りの「三峰の湯」があり、月ごとに
男女が交替するスタイルです。
KAWARAYU_OUYU
KAWARAYU_OUYU_SETUMEI
KAWARAYU_OUYU_NOREN
訪れたのは朝一番で誰もおらず
受付の方が撮影を許可してくれました。
不動の湯
KAWARAYU_OUYU_01
KAWARAYU_OUYU_02
三峰の湯
KAWARAYU_OUYU_03
KAWARAYU_OUYU_04
泉質は、ちょっと文字数長めの
含硫黄カルシウムナトリウム塩化物硫酸塩泉です。


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分杭峠と温泉旅(2)

パワースポット分杭峠(ぶんぐいとうげ)は、
長野県伊那市下伊那郡大鹿村の間にある
峠ですが、ここから秋葉街道(国道152号)を
南へ進んだ大鹿村鹿塩温泉があります。

鹿塩温泉
塩川沿いに湧出している天然塩水を利用した
温泉で、塩分濃度4%で海水と同等という
含硫黄-ナトリウム-塩化物冷鉱泉です。
その昔、建御名方命(たてみなかたのみこと)が
鹿狩りの折に見つけて「鹿塩」と名付けられた
または、弘法大師が杖で地面を突いたら塩水が
湧き出した、といった伝承があります。
鹿塩温泉には「山塩館」と「塩湯荘」という2軒の
宿泊施設があります。

yamasiokan_2yamasiokan_1
山塩館4代目当主は平成9年に製塩の認可を受け
昔ながらの薪炊きによる塩作りを行なっており
山塩」という名称で販売しています。
にがり成分(マグネシウム)をほとんど含まない
ということで素材の味を引立てることができる
さらりとした味わいを持ち、大量生産できない
こともあり「幻の塩」と呼ばれているようです。
yamasiokan_3
天ぷらに添えられえいる塩は「山塩」です。

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温泉は「ヒノキ風呂」と「石風呂」の2つあり
男女交代制です。
yamasiokan_4
石風呂」の方には、加温された浴槽とは別に
泉温12.2度の源泉浴槽が用意されています。
yamasiokan_5
近い将来、「ヒノキ風呂」の方にも源泉浴槽を
備えたいとの話を聞いています。

塩川の川沿いに、「黒部の洞窟」という横穴が
あります。ここに塩泉が湧出するのであれば、
岩塩があるのではないかと考えた旧徳島藩士の
黒部銑次郎が明治6年から始めた採掘の跡です。
しかし岩塩の発見はできず、製塩事業とともに
山塩浴鉱泉」の営業を開始することにします。
それが現在の鹿塩温泉につながります。
kurobe_doukutu

黒部の洞窟」と橋を挟んだちょうど反対側に
塩湯荘が建っています。塩湯荘の裏側の山手に
山塩館があり、まるで4階建のように見えます。
sioyusou_01
sioyusou_02

〜じゃらん〜


[塩湯荘]の宿泊プランは、こちらをどうぞ!

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分杭峠と温泉旅(1)

分杭峠
分杭峠(ぶんぐいとうげ)は、ゼロ磁場という
パワースポットとして知られている処です。
bunkui_00
長野県伊那市下伊那郡大鹿村との境にあり
静岡県浜松市秋葉神社へ向かう秋葉街道
峠の一つで、江戸時代に高遠藩が他領地との
境界に杭を建て目印としたものが分杭であり
従是北高遠領」という石碑があります。
bunkui_01
この場所は、日本最大最長の巨大断層である
中央構造線の真上にあり、地質が全く異なる
地層が両側からぶつかり合うということから
エネルギーが凝縮しゼロ磁場を形成している
と言われています。
平成7年(1995年)に中国の気功師である張志祥
発見し、良好な「」が出ているとの発言で
一躍有名になり、多くの人々が訪れるように
なりました。
伊那市観光協会公式ホームページにも案内が
記載されるようになっています。

分杭峠の近辺の道路は狭いため、路上駐車は
できず、アクセスするには粟沢駐車場という
処からシャトルバスを利用するというルール
で、車以外の交通手段の人もシャトルバスを
使うことになっています。
伊那市観光協会公式ホームページを見ると、
アクセス方法の詳細を確認できます。
粟沢駐車場に車で向かう場合は、国道152号を
高遠側から南下する方法が一番無難です。
国道152号を大鹿村から北上していくルートや
駒ヶ根から県道49号を東進するルートの場合
狭隘な道を進むことになってしまいますが、
高遠からは比較的安心な道筋です。
道の駅「南アルプスむら長谷」を通り過ぎて
右手に見えていた美和湖が川幅に狭くなると
入野谷」という宿泊施設があり、そのまま
進むと「零磁場ミネラル株式会社」の手前に
粟沢駐車場が現れます。
bunkui_02
粟沢駐車場からバスで峠道を上っていくと、
途中で駒ヶ根からの県道との三叉路があり、
やがて分杭峠の石碑のある処に着きます。
ちょうどここに林道との分岐があるのですが
その場所がシャトルバスの折り返し点として
使われていて、ここでバスから降ろされます。
bunkui_03
真気場(憩いの広場)」へと斜面を下りていくと
先ほど見かけた「零磁場ミネラル株式会社」の
出店があり、その裏手にゼロ磁場へと向かう
小径があります。道なりに進んでいくとそこに
山肌に座る処が設けられた場所が存在します。
bunkui_04
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この地が“気場”という名のパワースポット
なっています。
bunkui_06
bunkui_07
ゼロ磁場」とはいいますが、方位磁石が北を
指さずにクルクルと回ってしまうというような
ことはないようです。
バスの展開所にいるガイド員の説明によると、
特定の場所では方位磁石が異常な動作をする
ことがあり、広場の中では「ゼロ磁場」への
立札近くにあるとのアドバイスがありました。
探してみると、ほんのすぐ傍に「特異点」と
手書の紙が貼りつけられたガードレール状の
ものがありました。
bunkui_08
方位磁石を近づけてみると、書いておるとおり
確かに「特異点」の処で方位磁石の針が真逆を
向きます。しかし、その場から上下前後左右に
ちょっと動かすと元通りちゃんと北を指します。
とても不思議な「特異点」でした。

バスが折返すT字路の細い林道を入っていくと
水汲場」と呼ばれる「気の入った水」が流れる
沢があるとのことです。
bunkui_09
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入野谷山登山口の先、通行止の看板を通り過ぎ
しばらく歩いていくと、左に大きく曲がる処に
右の沢から水が流れて落ちるような場所があり
水を汲めるようになっていました。
ただし、この水は飲用はできないとのことです。
bunkui_11
bunkui_12

粟沢駐車場近くの「零磁場ミネラル株式会社」で
販売されている「ゼロ磁場の秘水」の方は特殊な
製法なため、飲用可とのことです。
ちなみに店頭のテーブルにも、ここが特異点です
という貼紙がありました。
bunkui_13
また、粟沢駐車場に向かう途中にあった「入野谷
という宿泊施設は「ゼロ磁場の宿」とのことで、
ゼロ磁場の石入り 氣の湯』に入浴できます。
日帰り入浴も可能とのことです。


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金沢への温泉旅(2)

kagayaki
北陸新幹線開通で、金沢が注目されています。
金沢は、加賀百万石の城下町として知られており、
特に兼六園ははずせない観光名所といえます。

兼六園
kenrokuen
岡山後楽園水戸偕楽園と並び、日本三名園の
一つに数えられる兼六園は、江戸時代の初期である
延宝4年(1676年)に5代藩主前田綱紀金沢城外郭に
造営した藩庭「蓮池庭(れんちてい)」が起源です。
その後、歴代藩主により整備が進めてられていき
13代藩主前田斉泰の頃に、ほぼ現在の形となり
兼六園と名付けられようです。
松平定信(寛政の改革を行なった徳川幕府老中)が、
中国宋代の詩人である李格非が『洛陽名園記』で
中国洛陽にある「湖園」を紹介する文章として、
宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六つを
兼ね備える名園」とあるのを引用し、文政5年に
命名したといわれています。
ちなみに、金沢という地名は園内にある湧き水
金城霊沢(きんじょうれいたく)」が由来という
ことのようです。



金沢城
兼六園から、百間堀通り(百万石通り)を橋で渡ると
金沢城石川門があります。
isikawamon
加賀藩前田家の居城である金沢城ですが、火災で
ほぼ焼失してしまい、江戸時代から現存するのは
石川門・三十間長屋・鶴丸倉庫など、わすかです。

金沢城は、もともと加賀一向一揆の拠点として
浄土真宗の寺院「尾山御坊(おやまごぼう)」が
あった処で、織田信長が一揆を攻め落とした後、
佐久間盛政金沢城と改めて用いていましたが
賤ヶ岳の戦い羽柴秀吉により滅ぼされてしまい
次に前田利家が入り、尾山城と改称しました。
文禄元年(1592年)から前田利家高山右近を招き
大改造を行ない、5重の天守閣や櫓を揃えました。
この頃、再び金沢城という名に戻したそうです。
しかし、そのわずか10年後の慶長7年(1602年)に
落雷により天守閣は焼失し、再建されることなく
三階櫓や二の丸御殿が建てられたとのことです。
その後、たびたび火災にあうことになりますが、
宝暦9年(1759)年の時は、ほとんど焼失してしまい
その際、実用性重視ということから本丸の櫓は
再建されませんでした。
現存する石川門は、天明8年(1788)年に再建された
ものです。

明治維新後は、陸軍が管轄することとなります。
戦後、金沢大学のキャンパスとして使われますが
平成7年(1995年)に移出が決まった後、石川県の
管理下となり、公園としての整備事業が行なわれ
現在に至ります。
50kennagaya
石川門から入ると、見晴らしのいい三の丸広場の
向こうに五十間長屋を確認することができます。
鶴丸倉庫を左に坂を上り、橋詰門の横を過ぎると
右手に二の丸広場が広がっています。
turumarusouko
続けて坂を上っていくと三十間長屋があります。
その奥の細い山道を下ると、玉泉院丸庭園という
池泉回遊式の庭園があり、そのまま階段を行くと
玉泉院丸口に出ます。

尾山神社
金沢城公園とは道を挟んだ向かい側に尾山神社
あります。
合同庁舎前交差点の信号の先から入っていくと、
金沢城二の丸の唐門を移設した東神門をくぐって
境内に入ることができます。
しかし、尾山神社は正面の神門が有名です。
1875年(明治8年)完成の和漢洋三様式が混用された
独特なスタイルの三階建のアーチ型楼門です。
oyamajinja_sanmon
1階部分が木骨煉瓦造石貼付の3連アーチ様態で、
2階と3階は木造漆喰塗りになっています。
最上階である3階部分の窓にはステンドグラス
はめられており、夜になると御神灯が燈されて、
その光は、金沢の街を照らし、また灯台の役目を
果たしていたそうです。
ちなみに最上階の屋根に設置されている避雷針
日本最古のものということです。
oyamajinja_kabuto
尾山神社には、前田利家が祀られておりますが
明治維新後に創建された社です。
前田利家没後に、二代藩主の利長は霊を祀ろう
としましたが、前田家は外様大名であるが故に
目立つようなことを憚って、守護神としていた
八幡宮を、金沢城の鬼門(東北)を守るためとし
卯辰山の麓に卯辰八幡宮(現在の宇多須神社)を
建立することとし、利家公の霊を合祀しました。
そして、徳川幕府解体後の明治6年(1873年)に
金沢城の金谷御殿跡に新たに社殿が建てられて
御神体が遷座され尾山神社と称しました。
oyamajinja_tosiie
その後、境内には歴代藩主を祀る摂社として、
金谷神社が創建されています。
また、平成10年(1998年)には利家の正室である
まつ尾山神社に合祀されました。
oyamajinja_matu

香林坊
金沢城兼六園尾山神社が存在しているのは、
金沢の繁華街である香林坊の近くです。
金沢城へと通じる北陸街道沿いに商店が並び、
明治時代なると旧制第四高等学校(金沢大学)が
出来たことからカフェや映画館が作られていき
デパートも建てられるようになりました。
ちなみに、香林坊というは比叡山の僧の名前で
彼が還俗して、町人向田家の跡取りとなった後
目薬の製造販売に成功して「香林坊家」として
繁栄したからとの一説があります。
香林坊へは、金沢駅からバスで10分ほどです。

アパホテル金沢中央
金沢には温泉ビジネスホテルが2軒あります。
金沢駅の隣にある「ドーミーイン金沢」と
香林坊近くの「アパホテル金沢中央」です。

アパホテル金沢中央」は、片町という
香林坊の隣のバス停から徒歩1分の距離です。
兼六園金沢城公園からは徒歩で15分です。
白山連峰から日本海までが一望できるという
温泉露天風呂が用意されています。
泉質は、ナトリウム塩化物泉とのことです。

〜じゃらん〜


[アパホテル金沢中央]の宿泊プランは、こちらをどうぞ!

ドーミーイン金沢」の宿泊は、こちら

[金沢への温泉旅(1)]も、ご覧ください。

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金沢への温泉旅(1)

2015年3月、新幹線が北陸へ!
kagayaki_image

金沢まで東京から最速列車[かがやき]で、2時間28分です。
通称、長野新幹線と呼ばれている東京〜長野の新幹線の延伸で
途中駅は、飯山・上越妙高・糸魚川・黒部宇奈月温泉・富山
・新高岡
の6駅で、上越妙高までがJR東日本が運営し、
糸魚川から金沢はJR西日本管轄です。

金沢から先は敦賀まで建設される計画があり、小松・加賀温泉
・芦原温泉・福井・南越
という5つの駅が設けられる予定に
なっており、平成35年春開業を目指しています。
敦賀からは大阪方面への接続が見込まれているようですが、
どのルートとなるかは、現在のところ未定とのことです。

kanazawa_station
北陸新幹線により、金沢は東京からの日帰り圏ともいえますが、
加賀百万石の城下町であり、兼六園などの観光名所も多く、
また、能登湾に面していて、加能ガニなどの海鮮をはじめ、
加賀野菜を煮込んだ「じぶ煮」やブリを使った「かぶら寿し
といった、いろいろな種類の食を楽しむこともできるので、
ゆっくり過ごしてみたい処になっています。
kanazawa_annaiban

加賀の湧泉:ドーミーイン金沢
そんな金沢の駅近くに温泉付きのビジネスホテルがあります。
金沢駅東口に隣接する金沢フォーラスという映画館などが
入っているファッションビルの向かいになります。
dormyinn_kanazawa


ナトリウム塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)という
温泉が、最上階14階に用意されています。
露天風呂があるので、空を仰いでの入浴ができます。
spa
spa
このホテルでは、浴衣ではなく作務衣が用意されており
温泉への移動など、館内での着用が許されています。
ドーミーインには21時30分〜23時の間、夜鳴きそば
無料サービスがあり、1階ロビー横のレストランにも
作務衣で出かけることができます。
yonakisoba
手ごろなサイズの醤油ラーメンで、あっさりした味です。
夕食が早めでちょっと小腹が空いたかなという時や
飲んで帰って来た時の〆として、楽しんでください。

〜じゃらん〜


[ドーミーイン金沢]の宿泊プランは、こちらをどうぞ!
water

羽二重餅
羽二重餅はお隣福井県の銘菓ですが、
金沢には、日本の生産量の99%を占めるという
金箔をあしらえた「金箔羽二重餅」があります。
habutaemotihabutaemochi
餅粉を蒸して、砂糖や水飴を加えて練り上げた
やわらかで、もちもちした食感の和菓子です。
金箔が少〜しまぶされています。
この金箔羽二重餅が5個入っていて
華やかな友禅柄で包んだお土産があります。
 habutaemoti_fukuro
女性におすすめの商品といえます。
包み紙はいくつかバリエーションがあるので
そろえてみるのも楽しいかと思います。
お取り寄せが可能となっています。

≪みのや≫金箔羽二重餅「友禅かさね」5枚×5個入【送料別】【和菓子】【のし可】【ギフト】【金沢銘菓】【贈り物】【お土産】【金沢】【石川県】【お取り寄せ】

価格:3,348円
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≪みのや≫金箔羽二重餅「友禅かさね」5枚×3個入【送料別】【和菓子】【のし可】【ギフト】【金沢銘菓】【贈り物】【お土産】【金沢】【石川県】【お取り寄せ】

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≪みのや≫金箔羽二重餅(友禅) 5枚入【送料別】【和菓子】【のし可】【ギフト】【金沢銘菓】【贈り物】【お土産】【金沢】【石川県】【お取り寄せ】

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[金沢への温泉旅(2)]も、ご覧ください。


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