2015年09月29日

RCF トランクルームにアクセサリーソケットを追加してみた!

11月下旬に発表されるといわれるLEXUS GSマイナーチェンジ、各モデルの車両価格も確定したようですので、そのネタでもと思いましたが、各グレードの装備の詳細が今ひとつ判然せず、たとえば主力の「GS300h」の値上げ幅も各グレードで16.3万円〜24.3万円などまちまちであり、なかなか難解な仕組みとなっているので、もう少し装備が判明してからレポートしたいと思います。
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さて、先般、かなりマイナーなDIYカスタマイズを行いました。
ご存知の方も多いと思いますが、LEXUS車には、トランク/ラゲージに、アクセサリーソケットがない車種が多いです。
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一方、前車のアウディにはラゲージにアクセサリーソケットがあって大変便利でした。
そこで、RCFのトランクスペースに、アクセサリーソケットを増設することにしました。
せっかくなので、エンジンOFFをしても一定時間電源が供給される、エーモンの新製品、タイマー付きアクセサリーソケット「1546 電源ソケット (オフタイマー付き)」を使用しました。
タイマー機能があるので、ドライブレコーダーや、空気清浄機、ポータブル冷蔵庫などの利用に適していると思います。

エーモン工業 1546 電源ソケット (オフタイマー付き) 【DC12V車専用】

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この製品は、「常時電源」、「アクセサリー」(またはイグニッションオン)、「マイナスアース」の3本の線を接続する必要があるので、それぞれ助手席左下のヒューズボックスからお目当ての電源を取得します。
アースポイントも助手席左下のヒューズボックス近辺に金属ボルトがあるので、そこからボルト締めしてアースをとります。

電源について、当方はいつもエーモンの低背ヒューズ電源を使用しています。(交換するヒューズの容量にあわせて下さい。)

エーモン工業 E576 7.5A低背ヒューズ電源 【7.5Aヒューズから5Aの電源が取れる!!】 【レーダー探知機やETC,LED等の電源取り出しに大変便利!!】

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さて、実際の作業ですが、SNSサイトのみんカラ等をみてもLEXUSのセダン系でラゲージにアクセサリーソケットを増設・延長している方が見受けられないので、作業は適当かついきあたりばったりです(笑)

まずはスカッフプレートを外し、配線作業をします。
リヤシート下まで配線を伸ばすので、コードは3メートルほど必要です。スペースが余裕なので、配線も簡単ですね。
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次にリヤシートを外します。座面の前に立ち、両手で「真上」に持ち上げます。(工具は不要です)
1箇所フックで止まっています。勢い余って、天井に頭をぶつけないよう注意!
運転席、助手席それぞれ作業が必要です。
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座面を持ち上げるとスペースがかなりあるのがわかります。
気になる方は当方のように、ロードノイズ低減マットなども敷くのもいいかもしれません。(Lサイズがなんとか敷けます)もちもと遮音がしっかりしているので、あまり変わりませんが。

エーモン工業 静音計画 2661 ロードノイズ低減マット(L) 【トランク/ラゲッジルーム用大判1枚入り】

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RCやISなど他車種と違い、RCFはリヤシートが倒れないので、ここからトランクルームへ配線を通すのは素人DIYではかなり困難です。
そこで、トランクルームに移動し、お手軽配線方法に移行します。
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トランクスペースをいろいろ探してみると、内張りと内張が交差する、左奥のこの場所を押すと、「隙間」ができることに気が付きました。(近辺のクリップを数か所外しておくとよりやりやすいです)
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この場所から、エーモン社の「配線ガイド」を用いて、配線ガイドに、エーモンのオフタイマーソケットをくくりつけて、室内に通してみます。

エーモン工業 1161 配線ガイド 【遠い箇所や狭い箇所でのコードの引き込みに】

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室内にもどると、なんと、ちょうどリヤシートの座面下に、トランクから通した「配線ガイド」が現れます。
あとは、座面下に配線を固定し、助手席側の内張りをとおり、スカッフプレート内の配線と接続します。

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ソケットはこのように、タイマーOFF、30分、60分というように切り替えできます。
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なお、製品使用上、バッテリー電圧が一定以下になると電源を遮断する機能があるとのこと。
施工して3週間ですが今のところバッテリー上がりの問題もなく動作しております。

本当はトランク内の内張りにピッタリ埋め込んだ形で加工できればいいのですが、それにはリヤシートの背もたれやトランク内の内張りを外す必要があり、相当大変な作業になると思います。
このような簡易な方法でも内張りもほとんど浮くことがなく施工できましたので良ししたいと思います。

2015年09月26日

LEXUS LS 2016年モデル発表!

LEXUS LS 2016年モデルが9月25日発表されました。

大まかな改良点は
・ボディーカラー「ホワイトパールクリスタルシャイン(077)の終焉、ソニッククォーツ(085)の追加
・ボディ剛性強化(レーザースクリューウェルディング・構造用接着剤使用範囲拡大)
・通信モジュールにLTE方式採用(*LEXUS初)
・ナビゲーションシステム刷新(*ワイド地図表示、メニュー等刷新)
・VICS WIDE 採用
・リモートタッチサイドに「ENTER」ボタンの追加、前方に「戻る」ボタンの追加

ただし、予定通り「Lexus Safety System+」は不採用。
また、新型RXや新型プリウスに設定される、「ITSコネクト」も不採用となっています。
(トヨタは、新型プリウス全グレードに「ITSコネクト」をメーカーオプションで設定していますので、本気で普及させようとしているようです)
もともとLSには高性能なセーフティ・システムが高価ですがメーカーオプション設定されていますので、あえて採用しなかった、ということも考えられます
なお、トヨタは2017年3月までに全車種に「Lexus Safety System+」または「Toyota Safety Sence」を採用とアナウンスしていたと思いますので、それまでには「新型LS」が発売される、ということなのでしょう。

ボディーカラーは、先般発売の「LX570」を除きついに2006年から採用されていたホワイトパールクリスタルシャインが終焉となります。
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ナビゲーションシステムは、LX570や新型RXで採用される新システムで、ワイド地図表示ができたり、地図とTV画面の同時表示が可能であったり、画面の右側に主要アイコンが並んでいるなど、使いやすさを目指したもので、LEXUSとしては久々の大型アップデートとなります。大型の液晶モニターが活かされますね。
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VICS WIDEはLXに続き採用されるもので、既存のG−BOOKでのプローブ情報と類似の渋滞回避機能に加え、ゲリラ豪雨、災害情報も表示するもの。以下の動画がわかりやすいです。



LEXUS LSは2012年にビッグマイナーチェンジをしていますが、それ以降も毎年地道な改良がされています。
2017年には新モデルが登場するといわれていますし、今回はボディ剛性にも手が入り、ナビゲーションシステムもアップデートされたことから実質的には完成形といえるのではないでしょうか。


2014年10月 年次改良
 ・SDナビゲーションシステム採用、LEXUS Apps採用
 ・ルームランプLED化
 ・G-security機能追加
 ・セルフパワーサイレン設定(MOP)
 ・F SPORTにパワートランクリッド標準装備(*価格も6万アップしている(笑))


2013年9月 年次改良
 ・デイタイムランニングライト機能(DRL)追加
 ・新意匠 シャークフィンアンテナ採用
 ・リモートタッチノブ意匠変更(凹み追加)

2012年10月 ビッグマイナーチェンジ(メジャーチェンジ)
 ・内外装意匠変更(フルスピンドルグリル化)
 ・前後フルLEDランプ採用
 ・12.3インチナビゲーションシステム採用
 ・F SPORT新設定 など

2015年09月24日

RCF 自動車保険一括見積もりサイトで乗り換えしました。

RCFもそろそろ納車1年に近づき、自動車保険の見直しの時期が到来しました。
契約更新(または納車日)の2ヶ月前ぐらいから見直しを検討するのが一般的ではないでしょうか。
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昨年契約時もインターネットの「比較サイト」で見積もりをしてS社からE社に乗り換えしたのですが、本年は下記サイトにて一括見積もりをして、再度保険会社の乗り換えをしました。

▼インズウェブ(SBIグループ)




バッテリーあがりで一度ロードサービスのお世話になり、対応も良かったので見直すつもりはあまりなかったのですが、結論から言いますと、一括見積もりサイトでの診断結果から、既存のE社からO社に変更し、保障内容はほぼ同等で「1万円」程度安くなりました。

具体的には、従来は年間保険料が約11万円でしたが、今回は約10万円に!
(17等級、車両保険金額 900万円、対人・対物無制限、人身傷害3000万、搭乗者傷害1000万、弁護士費用特約など)

なお、通販型保険会社において、RCFの車両保険はカーボンパッケージでも、標準グレードでもMAXで1000万円しか設定できない保険会社が多いと思います。
また、契約2年目は、車両価値の減価償却により、保険金額が低減し、初期設定では850万前後になっているケースが多く、車両保険金額は最大でも「900万円」がMAXとなるようです。

なお、当方が現在契約しているE社では、「車両新価特約(*)」が初年度のみとなりますが、O社では、25ヶ月目まで付帯可能ということでした。
ただ、新価特約は保険料も比較的高価となりますし、支払われるケースが少ないため付帯率は低いようです。
RCFの場合、「新価特約」が発動するのは修理代が500万円を超えるケースなのでまず支払われるケースはないと考え、1年目はつけましたが、2年めは見送りました。

ちなみに、昨年見積もりに使用したのは以下のサイト。おなじみ価格コム。
なお、いうまでもありませんが、保険は安いのがベストとも限らず、お付き合いのある代理店などがあればそちらで扱っている商品のほうが万一の時の融通が効くかもしれませんし、レクサスオーナーであればディーラーやヘルプネットと連動し、レクサス代車も可能な「レクサス保険」が一番よいでしょうね。(当方の場合は、昨年約18万・・・レクサス代車特約部分が結構高価だったかと)






(*)新車価格相当額とは、車両新価特約の保険金額に当たるもので、当社が別に定める「自動車保険車両標準価格表」などに記載された、ご契約のお車と同一の用途・車種、車名、型式、仕様、初年度登録年月(または初年度検査年月)の自動車の新車の市場販売価格相当額をいいます。

2015年09月23日

レクサス GS200tはなぜ日本で設定されないのか?

さてシルバーウィークも終わり、トヨタ系では10月1日に新型クラウン発売、12月には第4世代型プリウスの発売など魅力的な車種が目白押し!
新型GSは「GSF」とともに、2015年11月下旬に発表されるようですが、価格設定も決まり、既に一部ディーラーでは見積もりが解禁されているようです。なお、既報どおり「GS200t」はラインナップされません。

検索エンジンでの流入が多いため追記:新型「GS200t」は2016年9月21日発表予定。
予定価格等は以下参照。
http://fanblogs.jp/namax/archive/367/0


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なお、GSFは予定通り1100万円に確定。(北海道地区は+19440円)
奇しくも?LX570と同価格となりました。
以前のブログに記載しましたが、装備差を勘案すれば「RCF」とほぼ同価格となりますので現実的な価格といえると思います。
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新型GSはレクサスとしては発売の2012年1月から「3年10ヶ月」と比較的長い間を開けてのマイナーチェンジ。
スピンドルグリル採用のレクサス第2世代の先鋒としてリリースされ、市場からは大幅に向上した動力性能や安定性など一定の評価を得ましたが、その後、ライバルの輸入車勢のダウンサイジングターボ採用による環境性能向上(燃費・エコカー減税対応等)、安全装備の標準化や、内装クオリティの向上など、かつてレクサスが得意としていた分野での優位性が失われ、販売台数は欧州車のライバルに比べても低調に推移しているようです。

2013年10月にはGS300hが追加設定されましたが、この時点で今回の改良が入っていれば・・・
遅きに失した感はありますが、ようやくマイナーチェンジモデルの登場です。
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目玉としては、レクサスセーフティ・システムプラス(LSS+)ですが、標準装備になるにもかかわらず、価格アップは良心的な範囲内に抑えられていますので、レクサスとしては頑張ったほうだと思います。もともとのGSの安全装備の価格が高価すぎたというのもありますが・・・

なお、新型プリウスのスタッフマニュアルでは「TNGA」採用によりボディ剛性が60%向上するとされており、その高さの引き合いとして「CT」や「GS」が登場しています。(当然、新型プリウスの方が剛性が高い)
2016年モデルのGSではようやく「レーザースクリューウェルディング」やボディ接着剤の使用により剛性も大幅に向上するようですので、ライバル車に比べても見劣りしない仕様になっているのではないでしょうか。

残念なのはGS200tが当初はラインナップされないということですが、簡単に思いつく要因としては以下の様なことが考えられます。

1)新型クラウンアスリート(ターボ)とのバッティングを避け、すみ分けをするため

2)GS250の驚異的な販売台数の少なさ
 (参考:本年7月販売台数 8台。 昨年7月販売台数 18台)
  *RCやIS200tの価格設定からGS200tはGS250より高価になり、さらに4気筒による質感低下の懸念。

3)カンフル剤として、2016年秋にGS200tを投入するため


早く日本仕様を見たいですが、ここまで来ると、お披露目は東京モーターショーになりそうですね。
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2015年09月21日

メルセデス・ベンツ 豊橋新車整備工場(VPC)見学!

メルセデス・ベンツ オーナーには大人気の愛知県・豊橋新車整備工場見学ツアーに行ってきました。

ツアーには、
1)オーナー枠
2)一般枠

があり、オーナー枠は無料ですが、すぐ申し込みが埋まってしまうほどの人気とのこと。
一般枠は、近畿日本ツーリストがグルメ等のバスガイドツアーと組み合わせて有料で企画しており、比較的簡単に申し込みができます。
いずれもメルセデス・ベンツのホームページやメールマガジン等で告知されるようですので要チェックですね!

当方が参加した会は午前の部で一般枠。(午後はオーナーさん枠のようでした)
しかし、一般枠にもかかわらず、過半数以上の方がメルセデスオーナーの方でした。
参加エリアも当方のように東京や横浜を始め大阪や北陸など遠方の方もかなり多かったようです。
有料でもオーナーさんが参加するということは、オーナー枠がいかに人気かということの証でもありますね。

港に近い、「かもめりあ」展望台から。
豊橋・豊川エリアはずいぶん久しぶりなのですが、車の数にびっくり!
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まだ新しい整備場へ。スタッフ一同のお出迎え綺麗な待合室(ラウンジ)もあり、よい雰囲気でした。
スライドショーを用いてのプレゼンも見応えあり、メルセデスの歴史や自動車誕生の歴史なども学ぶことができました。(一度ドイツにいってみたくなりました)
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整備工場の入り口には、ガラス張り+高品質なじゅうたん敷きのプレゼンテーションルームが。
限定車のSLが鎮座していましたが、納車を希望される方は、こちらに展示されるそうです。粋な演出ですね〜
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正直なところ、工場見学ではなく、新車整備工程なので、トヨタ・レクサスの工場見学を見た後だと物足りなさを感じます。
しかし、作業員の方が非常にこまかくチェックされていますし、塗装ミス・傷なども丁寧に補修されているのがわかりましたので、メルセデス・オーナーは安心して購入できるのではないでしょうか。
まだ未発表と思われるモデルもあったようですが、詳しくないのでよくわかりませんでした(汗
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クイズに正解するとおみやげもありますし、快適かつクリーンな見学会で、ご家族の方もたのしめるのではないでしょうか。他の輸入車メーカーのも見てみたくなるほど、楽しいイベントでした。

2015年09月17日

レクサス RC/RCF 1年目の比較的大きなアップデート!

予定通り、9月17日にレクサス RC系の年次改良が施されました。
発売から1年の年次改良としては比較的大きな変更があり、RCには力が入っていることが伺えます。

▼久々のRCF。最北端の宗谷岬近辺でのショット。
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さて、アップデート内容自体は6月頃からアナウンスされていたので、サプライズはありませんでしたが、次の2点は初耳だったので、プチサプライズでした。

1点めは「Fスポーツ専用アルミペダルセット」の存在。(変更は「F」モデルだけと聞いていたので〜)
レイアウト上仕方ないのかもしれませんが、海外仕様に比べ、フットレストが小さいのが残念です。
フットレストがカーペットにくっついているので換装はちょっとひと手間かかりそうです。
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2点めはRCFのエンジン回転バランス調整。これが1万円値上げ理由?
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さて、ようやく公表されたカラードブレーキキャリパーは、LFAを除けばレクサス10周年で初設定。
RCFの方は、ブラックがオレンジに変更されたのみですが・・・
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F SPORTにメーカーオプションのブレーキキャリパーは通常の4podとも形状が異なっており、単なるカラードだけでないようです。これで40,000円+taxは安いですね。
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RC200tは、RC300hよりも一律44万円、RC350より75万安い価格と、わかりやすい価格設定です。(350Fのみ、LDH装備のため20万円高)
RCは元々、Fスポーツに人気が集中しているようですが、その理由として、IS系と違い、Fスポーツは標準で本革シートやシートベンチレーションが装備されているという点にあると言われています。
これはRC200tでも同様ですし、今回はオレンジブレーキキャリパーやLSDがMOP設定されるなど、よりF SPORTの魅力が増していますね。

その他、RCFの改良は、待望のアルミペダルセットの意匠変更、マフラーエンドの形状変更
一応部品は発注しようと思いますが、どれだけ見た目が違いますかね〜?どこかに現物展示されませんかね?
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そして足回りの改良は予想通りの方向性ですが、果たして乗り比べで違いがわかるかどうか。
実はRCFの試乗は一度もしたことがないので、エンジンレスポンスの違いも含め、2016年モデル、ぜひ体感してみたいです。

▼美瑛にて。また北海道に行きたくなってきました・・・
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2015年09月16日

New GS F SPORT とても精悍!

レクサスGS マイナーチェンジ版の「F SPORT」がお披露目。(LEXUS UKのブログにアップされています)
http://blog.lexus.co.uk/european-debut-of-enhanced-lexus-gs-family/
イギリスではハイブリッドがあるためか、当初GS200tの導入は無いとのことです。

GS200t F SPORT、フォグランプ周りの形状が凝っていてかっこいいと思います。
GSFより好みっていう方も多いのでは?
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ホイールも切削加工タイプに!19インチと思われますが、F SPORTらしいかっこいいデザインですね。(現行は結構地味でしたので、ずいぶん派手に!)
ドアミラーはF SPORTでもボディ同色で確定の模様。(最近は他ブランドでもドアミラーの色を変更する車種が増えましたね。)
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クリア化された、テールランプはやっぱり好みが分かれそう。フルLEDなので綺麗な発光はするんですけど・・・
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一方、グラファイトブラックガラスフレークと思われるGS450h(ver.Lか?)
先代GSとを彷彿とさせるデザインの18インチホイールを装着。
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そして、インテリアは驚きの変化が。
なんと、ステアリングのエアバッグ部分が高品質な本革パッド+ステッチ入りになっています。
ペブルビーチで発表されたGS200tは通常のステアリングでしたから、そこから改良されたのでしょうか?
本革パッドは今のところLSとHSのみの採用なので、GSにも採用は嬉しいですね。
おそらくver.Lのみの装備かメーカーオプションでしょうが、クオリティがグッとアップします。
また、RXと同様、レーザーカット本杢らしいオーナメントパネルも。
アナログ時計は当然ながらGPS連動になっていますし、シフトノブも新しくなっていますね。
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さて、明日9月17日は「LEXUS RC」の年次改良発表予定日?(随分前に確認したので違ってたらすみません)
IS系やRC系オーナーは流用できるパーツも多そうなので要注目です!
オレンジのブレーキキャリパーはなんとかして入手したいっ!(が、懐が・・・)
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2015年09月13日

New GS&GSFそろそろ見せて欲しい!

さて、ミッドランドスクエアのLXの展示が9月17日まで、青山のRXは22日までということで、そろそろNew-GS/GSFの展示が待たれます!東京モーターショーを待たずしてもお披露目して欲しいですね。
シルバーウィークは、メルセデス・ベンツの新車整備センター見学や名古屋市内観光を楽しむ予定なので、ミッドランドスクエアの展示物が「新型GS」に入れ変わっていることを(密かに)期待します!
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GSFに関しては、開発陣のコメントからも、「ISF後継」としての役割が期待されることや昨年発売された、RCF・RC350の価格とまもなくマイナーチェンジ予定のGS350の装備等からおおよそ推定ができそうです。
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価格に関しては、以下のような、単純積み上げ式からも予想できます。(かなりざっくりですが)

RCF 953万円
 +TVD 43.2万円
 +LSS 10.5万円(推定)
 +AHS 4.86万円(推定)
 +3席独立エアコン、リヤシートヒーター、コントロールパネル 21.6万円(推定)
 +電動リヤサンシェード 3.24万円(推定)
 +リヤテールランプフルLED 3.24万円(推定)
 +RC350とGS350との差額 37.8万円(2015年モデル。2016年モデルでは拡大すると想定)

ざっくり合計 10796400円。 
つまり、最低でも「1080万円」となります。

なお、GSFには前後にカーボンパーツが装着されますが、RCFの電動アクティブリヤウィングが非装備ですので、価格的には相殺されると思いますので含めていません。

これに2016年モデルとして、フルスピンドル化に加え、レーザースクリューウェルディング・高剛性接着剤の利用など見えない部分での改良が他モデルと同様なされるので、15万円程度の価格アップが確実。

レクサスのアッパーモデルは、価格がキリの良い数字になることが多いので、現実的には「1100万円」。
既に発売中のLXと差別化するなら、若干安くして、「1090万円」などという価格も考えられます。
また、「F」モデルのフラッグシップとするなら思い切って「1110万」など1並びも?
よって、価格レンジは1090〜1110万ぐらいではないかと推定します。
(ほとんどの方が装備するであろう、セミアニリン本革シートやインテリアのカーボンパネル、ヘッドアップディスプレイなどはMOPなので、乗り出し価格は1200万円を超えるのは確実ですが・・・)
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ところで、最近はスポーツモデル(グレード)の助手席側「シートポジションメモリー」が非装備なのが気になります。個人的には結構優先度の高いアイテムなので、RCFにはないので結構不便です。(ラグジュアリークラスのLXにもありませんし・・・)
これはBMWもやAudiなどのメーカーでも同様の傾向にあるようですが、こういうところは真似しないでいいと思うのですが・・・GSFも公開されている北米の画像では助手席のポジションメモリーは確認できますが、スタッフマニュアルの画像ではボタンが確認できませんでした。
2015年モデルのアウディA7でも助手席のシートポジションメモリーが廃止されているし・・・なんででしょう?
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2015年09月09日

新型プリウス発表なのにあえて LEXUS「RX」の細かい点をチェック!

新型プリウス、私は結構好きです。白いホイールかっこいい!
ヘッドランプは1灯のBi-LEDとのこと。「近未来」のあるデザインとなっていますが、感前後ウィンカーは電球のままですし、MIRAIと同様足踏み式パーキングブレーキを継続採用。さすがトヨタ、徹底したコスト削減も両立させているようですね。
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と、そんななかあえて久々に、レクサス RXの詳細を。
レクサスエンスーで、広報資料が多数アップされていましたので、日本では未発表と思われるものに注目してみたいと思います。
https://lexusenthusiast.com/2015/09/08/2016-lexus-rx-350-rx-450h-preview/

今度のレクサス RXは、標準グレードでも装備が充実していますので、ベースグレード比率が高まると予想しますが、気になるのはヘッドライト。日本仕様でも、標準グレードでは3眼ヘッドライトではありません。
もちろん話題の流れるウィンカー(シーケンシャルターンシグナルランプ)も非装備です。
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で、リヤはどうなるの?ということですが、リヤウィンカーも電球となります。(ボディ部分の三角の部分に、アンバー色の電球が見えますね)
ただ、トランク側には、LEDらしき部分も残されており、LEDと電球の併用なのかもしれません。点灯状態を見たいですね。大多数のオーナーさんは3眼フルLEDを選択されるとは思いますが・・・
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かなりマニアックですが、静音材などの快適性を示す画像のようです。
通常の車種ではなかなか公開されないので、新型RXが室内の静音性、快適性にケアしていることがうかがえます。
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標準のスピーカーレイアウト(12sp)も公開。ツイーターは「緑」かな?。レイアウトはRCに近いです。
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インテリアパネルには北米と日本と同じものをラインナップ。
北米では中間グレードの「Premium package」の設定がありますね。日本では、NXのi-packageに相当するものと思われますが、日本では標準とver.Lの価格差が約100万円もあるため、中間グレードの設定が待たれます。
日本でも注目の、「レーザーカット本杢」は「Luxury Package」専用とのことでコストもかかっているようです。(F SPORT専用の「本アルミ」より、こちらのほうが部品単価はずいぶん高いと思われます)
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インテリアでは、アイボリー・トパーズブラウン・リッチクリームはステアリングのレザーのカラーが違うのでしょうか?(いま気が付きました)
最近のレクサス車はダッシュボードやレザーのカラーがブラック単一の傾向が強かったので、複数カラーがあるとおしゃれで良いと思います。
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インテリアのアンビエントライトの点灯状態が分かる画像も。
実車を見た限りでは、RCほど目立たず、ただしGSやLXよりは目立つという感じでしたが、助手席前のアンビエントライトはレクサス初ですし、新意匠のインナードアハンドルから連続するドアトリムアンビエントライトは、とてもムーディだと思いますし、プレミアムブランドっぽさが増しますね。
アウディでは次期「A4」からアンビエントライトの複数カラーが選択可能(メルセデスはずいぶん前から各車で可能)のようですが、レクサスはまだホワイト単色ですね。
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タッチレスパワーバックドアは日本では全グレード標準ですが、北米ではオプションの模様。
ナビゲーションシステム&リモートタッチもオプションなので、本体価格は日本よりもずいぶん低くなることが予想されますね。
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2015年09月08日

虎ノ門で BMW i8を見てきました!

虎ノ門ヒルズ前に期間限定でオープンした BMWのショールーム 「BMW i Megacity Studio」に行ってきました。(9/4オープン)
もともとアウディのクワトロパークがあった場所なのでご存知の方も多いかもしれませんね。
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「BMW i Megacity Studio」は、駐車場がないため、公共交通機関の利用をおすすめします。
実は、すぐ目の前には立派な「虎ノ門ヒルズ」の駐車場があるのですが、(30分300円、ヒルズカードで1時間無料)、ここは最新の都心パーキングとは思えない、旧型?の「パレット式」の駐車エリアが大多数を占めます。(ホント不思議・・・・なぜ??)
虎ノ門ヒルズは敷地面積が狭いせいもあり、駐車可能エリアが全般的に狭いです。しかも駐車スペースのパレッqトの立ち上がり部分がかなり高く、車幅1850mm超えの車やホイールを交換したツライチ仕様のカスタマイズ車は結構駐車が大変と思われます。
平置きパーキングも一部ありますが、真っ先に埋まってしまうようです。
また、セダンやミニバンの後席に乗車している場合、予め駐車前に降りておかないと後部ドアが開かない(開くと、ドアが機械設備に接触し凹む・・・)などなかなか面白い(欠陥?)な駐車場です。
駐車スペース前の「注意書き」が多いのもうなずけます。

さて、ショールームに入ると、BMW i8が入り口に鎮座!(奥にはi3が一台) 
i8、一言、「かっこいい!!」
最近ちらほらみかけますが、白しか見たことありませんでした。ブラック系だとBMWっぽいですね。
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ドアを開くと、カーボンボディなのがよく分かります。シートは薄型。
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室内、さすがに2000万級ということもあり、質感も必要十分。ブルーのLEDイルミがおしゃれです。
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ひと目でBMWブランドというのがわかります。ブルーのアクセントのお陰で近未来感もあります。
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ドアはカーボン製かつダンパーがあるので簡単に開きます。
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リヤのスタイリングもインパクトあります。テールランプが光っているところもかっこいいです。
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納期ですが、当初は数年待ちということでしたが、今はずいぶん短くなり、3ヶ月ほどのようです。
購入検討の方は試乗ができるようです。(実は、虎ノ門ヒルズのパーキングに試乗車らしきものが・・・)

私の場合は、「i」シリーズは従来のBMWとは別ブランド的なイメージもあり、興味があります。
「i5」「i4」などの中間クラスが発売されないかなぁ・・・

「BMW i Megacity Studio」は、セールスもされませんし、商品説明に特化した「BMW ジーニアス」が、適切な応対をしてくれるのでとても良かったです。
珍しい「i8」をじっくりと見ることができますので、気になる方はぜひ訪問されてはいかがでしょうか。
posted by なまっくす at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | BMW

2015年09月07日

LEXUS ホバーボードが自然すぎて・・・

南青山のインターセクトバイレクサス(INTERSECT BY LEXUS)にて展示中の「ホバーボード」を見てきました。
http://www.lexus-int.com/jp/intersect/tokyo/

あまりに自然過ぎて・・・
入店してコーヒー注文し終わるまでどこに展示されているか気が付きませんでした。
th_DSC09291.jpg


確かに浮かんでいます!うーん、すごいんだろうけどなんだかその凄さが伝わってこない。
th_DSC09283.jpg


奥のガレージでは、開発中のエピソードなど。コーヒーをのみながら鑑賞すると良いですね。
レクサス GSF!東京モーターショー前にはぜひ見たいところです・・
01-3.jpg

このあとはBMWの「i8」を見てきましたが、また次回に。

2015年09月05日

LEXUS高松が!! & エーモン待望の新製品

朝から、高齢のご老人がお乗りの軽自動車がLEXUS高松のショールームに突っ込んだという話題に目が覚めました。(LEXUS RC300h ver.Lのフロントが破壊されています。)
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20150904004708.html

店員や顧客には被害がなく、ご老人も意識はあるとのことで、とりあえず良かったですが、プリクラッシュブレーキがあれば衝突まではいかなかったかな、と思えるニュースです。(ミリ波レーダーならガラスでも反射するか?)
最近は、ドライブスタートコントロールや、アクセル・ブレーキ踏み間違え防止装置なども採用が広がっていますが、まますますの高齢化社会到来でこの種の事故が珍しくなくなっていくのでしょうね、。

LEXUS高松は旅行で2回ほど数度行ったことがありますが、電柱が地中化された、とても整備された駅前にたたずむ素敵なショールームなのですが・・・・
場所はここでしょうか?片側2車線の広めの道路で、見通しが良く、歩道も広い。
普通に考えると突っ込むとは思えない場所ですが・・・ちょうどレッドのRCとNXが見えますね。
th_スクリーンショット 2015-09-05 11.06.59.jpg

さて、先日待望の(地味ながら)パーツが発売されたので早速発注しました。
(近隣のカー用品店ではまだ入荷しておらず・・・)

エーモンの、1546 「電源ソケット(オフタイマー付き)」です。なんと、エンジンOFFでも30分など一定時間、電源が動作するというもの。
当方は、イオン発生や、ペルチェ素子を利用したクーラーボックスを使用しているのですが、エンジンoffすると(当然ですが)電源が落ちるのが悩みでした。
お出かけ時、サービスエリアなどで休憩する際には動作させておきたいもの・・・
それが解決できそうです。

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仕様はこんなかんじで、30分と60分で切り替えできます。
imgrc0064894722.gif

RCFには他のLEXUS車と違い、イオン空調機能が装備されていないので、シャープのプラズマクラスター発生装置を使用しています。
欠点は、フィルタタイプではないので細かいホコリは取り除いてくれません。(あくまでイオン機能のみ)
メリットはカップホルダーにピッタリサイズ。あま使用しないリヤのカップホルダーに設置するのがベスト。
配線は、センターコンソールからもあまり目立たず取り付け可能ですが、当方は助手席左下のヒューズボックスからアクセサリ電源をリヤシート下まで延長し、アクセサリーソケットを増設して使用しています。
th_IMG_3963.jpg

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以前紹介した、シャープのフィルタ付き空気清浄機「IG-GCF15-B」は、RCFのリヤセンターアームレストにちょうどいいサイズ。発売当初(2015年1月9日)は27000円でしたが、発売から3ヶ月後には17000円程度に。そして、半年が経過して、12000円前後に落ち着いてきました。(ビック、ヨドバシなどの大手量販店では14000円前後、別途ポイント10%還元)
年明けには新モデルが出る可能性もありますが、発売当初の半値になっていることを考えると在庫処分を除けば底値に近いのでそろそろ狙い目かなぁと思っています。12月には後継機種の発表があるかもしれませんが。
欲を言えば、もう少し小型であれば。価格コムの掲示板に、「カタカタ音が発生」というコメントがあるのも気になります。(緩衝材で対応可能とは思いますが・・・)

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また、ラゲージには、アウディ時代から使用している、ペルチェ素子のaudi純正クーラーバッグを置いて重宝しています。こちらも、電源をラゲージまで引きこんでいます。(LEXUSは、セダン系でもラゲージにもアクセサリーソケットが欲しいものです)
ただ電源ソケットの長さが国産車と違うのでちゃんと適合するか心配。
p1.jpg

今月中には配線加工して取り付けたいと思いますので別途レポートしたいと思います。

2015年09月01日

レクサスコレクション2015秋〜発表!

年に2回リリースされる、LEXUS コレクション2015年冬〜2016年春がリリースされていますね。
http://lexus.jp/brand/collection/index.html
今回も残念ながら「F」」モデルのグッズはなし。GSF発売まで待たねばならないでしようか?
以前のように、キーケースぐらい専用モデルを出して欲しいですね〜

今回目新しい物でお手軽価格といえば、「スポーツタオル」。
th_スクリーンショット 2015-09-01 20.50.07.jpg

以前、ノベルティで似たようなものはありましたが、車種別は初ですね。特にNXやRCオーナーさんにはおすすめできそうです。今治タオルなので品質にはまったく問題無いと思われます。

さて、そろそろ新型プリウスが北米で公開されるとか・・・しかし、スパイショットだとかなり否定的な意見が多いようで。トヨタ・デザインが好きな私でもちょっと違和感のあるデザインで・・・http://www.motor1.com/spy/58012/new-toyota-prius-photographed-completely-undisguised

2015-5909962016-toyota-prius-spy-photo-prius-club-malaysia-2.jpg

特にリヤビューは奇抜とも言えるデザイン。なにか機能があってのデザインなのでしょうか?
2015-590989image-590989.jpg

FCVの「MIRAI」がおとなしく見えてしまいますが、一方フロントは、ツリ目が好きな私にとってはそれほど違和感なし。フォグランプ位置のデザインもスポーティに感じます。
トヨタはどんなデザインの車を発売しても絶賛されることはないとは思いますが、新型プリウスはそのデザインでかなりの話題になりそうです。

プリウスが発売されれば、CT200hの後継車種のイメージも湧きますね!
15-07-12-lexus-ct-next-generation-prototype.jpg
https://lexusenthusiast.com/2015/07/13/spy-shots-next-generation-lexus-ct-prototype-spotted/

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