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2022年01月08日

足もみ3️⃣毒だし足もみの基本法@

毒だし足もみのやり方

足全体をしっかりもみほぐし、それぞれの反射区にたまった毒(老廃物)を念入りにもみほぐし、かきだし、リンパや血液の流れにのせていく

必要以上の痛みを与えず、奥の老廃物までしっかりアプローチする

なるべく肌に負担をかけずに、日々たまっていく毒を排出し、さらには毒のたまりにくい足をつくっていく

生姜エキスと粉末生姜のWパワー!で毎日ポカポカ『乳酸ジンジャー』

★手順が大切に️
@準備もみhttps://fanblogs.jp/gyakuryuseikaizen/archive/245/0
とA基本もみhttps://fanblogs.jp/gyakuryuseikaizen/archive/246/0

足もみでかきだした毒(老廃物)を、最も効率的に体外に出す方法は排尿である

『@準備もみ』で太ももや膝裏、ひざ周り、ふくらはぎなどを最初にほぐし、その後『A基本もみ』で排泄に関連する反射区をもんでいく

『A基本もみ』で実際に足をもむ前に、足全体の循環を良くして、毒を流すルートを作る『@準備もみ』を先におこなうのがよい

それと『A基本もみ』で、老廃物の出口となる『膀胱』『尿道』を先にもむと、スムーズに毒(老廃物)が流れていく


足もみの順序として
@準備もみ→A基本もみ(先に『膀胱』『尿道』をもむ)

のながれでおこなう

また、弱っている部分の反射区だけでなく、足全体や、関連する部位の反射区をバランスよくもむことが、大切

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◎『反射区』とは?
足つぼとどう違う

『反射区』とは、体の各器官や臓器につながっている末梢神経の束が集中しているところである

一般的には、『足つぼ』と呼ばれることが多いが、反射区と足つぼは似ているようで、実は違う

ツボ(経穴)は、指圧や鍼灸など東洋医学の治療をおこなう部位を『点(ポイント)』としてとらえているが、
反射区は全身の縮図が投影されており、もう少し広い『面(ゾーン)』
でとらえられている

反射区に毒(老廃物)がたまっていると
、血液やリンパの流れが阻害されて滞り、その反射区に対応した器官や臓器に悪影響を与えてしまう




たとえば、足の裏の胃の反射区に毒(老廃物)がたまって硬くなっている人は、胃腸の調子が悪くなる

子宮の反射区に毒(老廃物)がたまっている人は、婦人科系の症状や病気にかかりやすくなる

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