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2022年02月01日

コロナ禍での運動不足とその弊害について





最近私は、『ヒデキとモリヨのお悩み相談』というyoutubeを見ています。
IMG_20220201_113514.jpg

https://youtu.be/lE7Tid8l38Y

最近のテレビで報道されていることは、コロナがこわいと煽り立てることばかりして、検査やワクチン接種をどんどんすすめることばかりしてうんざりしています。

現在は、大多数の都道府県でまん延防止になっていて、とくにお年寄りの方たちは家にこもって運動しなくなってきているみたいです。

その弊害で運動機能の低下により寝たきりになったりボケが進んだりしてる人がコロナ前より増えていると思います。

体を動かさない、運動不足が
続くと
■ふくらはぎの
大きな筋肉

ふくらはぎの裏面
にある下腿三頭筋
大きな筋肉で収縮
することで、心臓
から送り出されて
下半身に到達した
血液を心臓に戻そう
と働く

ふくらはぎは第二
の心臓といわれて
いる

現代人の多くは
運動不足が慢性化
し、ふくらはぎ
の筋肉が衰えたり
硬くなったりして
いる
要するに、血液を
心臓に戻そうと
する力が弱っている

ということで、血液の循環が悪くなり、冷え症の原因になり様々な病気になりやすくなります。

適度な運動
冷え解消、筋力維持

高齢者→筋力衰えは健康寿命を脅かす
筋力弱る→体重支えられなくなる→転倒、寝たきりの原因


健康長寿のカギを握るのは筋肉

運動→マイオカインという物質が分泌

マイオカイン→マクロファジーや
NK細胞といった免疫細胞の活性化や血糖値や血圧の低下、がん細胞の増殖の抑制する!️

●ウォーキングはいいことづくめ
1️⃣生活習慣病の予防改善
全筋肉の7割が存在し大きな筋肉も集中する下半身
下半身を動かすことで、脂肪と糖が効率よく燃焼し血流の改善により血圧も下がる

2️⃣ストレスが解消される


3️⃣脳が活性化される


4️⃣内臓や器官の働きが高まる


※特に高齢者にはウォーキングがオススメ
ウォーキング→呼吸機能、肺活量を高める→誤嚥性肺炎(飲み込む力が衰えた高齢者に発生しやすい) のリスク下がる

長引くコロナ禍で外出機会減少
下矢印2️
高齢者のフレイル(要介護一歩手前の状態)が増加

フレイル予防にウォーキングが有効


★運動によって筋肉が強化される
筋肉の7割は下半身

下半身を鍛えれば、熱を生産する力も高まる

ふくらはぎ→第二の心臓

ふくらはぎは心臓と同じく血液を送り出すポンプのような働き(ミルキングアクション)もしている

ウォーキング→ふくらはぎを中心とした筋肉が弛緩と収縮を繰り返すことで下半身の血液はスムーズに心臓に戻る


全身の血流改善→心臓循環器系の負担軽減

コロナがこわいかしれませんが、なるべく人が少ない時間帯や人が少ない場所を選んで外出してウォーキングをして、陽の光を浴びて気分転換することをオススメします!

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