2016年06月25日

東8丁目アンダーパスの忌避感



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過去に踏切で多数の死亡事故

  せっかくの休日なのに、またもや雨。これで、今年春からの休日の半分近くが雨となり、如何なく雨男ぶりを発揮する。自分の休日は不定期で、土日以外の平日が多い。今回は、珍しく土曜日が休日となったが、今日が休みの方は「お前が雨を呼んだ」と怒らないでもらいたい。
 悪天候の巡り合わせは、「誰かの嫌がらせでは」と思ったりもするが、実際には日頃の行いの悪さが原因だろう。

 これまで多少の雨でも遠出したが、今回はさすがに釣行を取りやめた。だからと言って「晴釣雨読」の柄ではない。
こんな日は、思いを留萌海岸のヒラメ釣りや苫東・1本防波堤でのサクラ、支笏湖・美笛川河口での虹鱒釣りに馳せながら、ホラーネタを書くに限る。
 釣りの記事を期待された方は、すぐにほかのブログに移動されるのが目に見える。ホラーに少しでも興味のある方は、暫らくのご辛抱を。
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 今回取り上げる話は、怖いというよりも、動物の持つ見えないものに対する警戒感、忌避感に近いものかもしれない。例えばそれは、猫や犬が何もない空間に向かって上げる唸り声だったり、誰もいない空間に興味を示す赤ちゃんのような、見えない者に対する反応なのかもしれない。

 今から30年ほど前、私は札幌近郊の地方都市に住んでいて、札幌の中心街にある会社に通勤するためにJRを利用していた。
 電車が苗穂駅を過ぎて、札幌駅そばのある個所に近づくと、私は決まって右方向を見ないようにしていた。その部分を見ると、何か嫌な気がするからだ。なぜと聞かれても返事のしようがない。
強いてあげると、その場所に漂う暗い雰囲気、あるいはおぞ気とでもいうのか。そんな気がしたから、絶対に見ないようにしたが、時にははずみで見ることがある。そんな日は朝から気分が落ち着かない。

 このブログでは何度も書いたが、私には霊感は全くない。他の人が見えている(見えているらしい)あの世の人影らしきものも、単なる闇にしか見えない。
 一度体験した金縛りも、条件的には霊的な作用があっても不思議はないのに、単なる疲れからと割り切ることができる。

 その人間が、何故にこうにもその場所を嫌がったのか、最近知り合ったある人の話から今になってようやく理解ができた。50年ほど前の苗穂駅から札幌駅の区間には、今のような線路の下を通るアンダーパスはなく、この間に踏切が何カ所も設けられていた。
その踏切付近の、国鉄の職員住宅に住んでいたこの方の話しでは、「苗穂駅から札幌駅にかけての踏切で人身事故が相次ぎ、特に北4条東8丁目に架かる踏切は、死亡事故が他を圧倒していた」という。
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そこに、交通の不便さを解消するために、線路の下を通るアンダーパスが作られた。私が忌避感から見ることを嫌がったところが、そのアンダーパスの出入り口。アンダーパスの左方向よりも、右方向が特に嫌だったのは、なにか別の意味があるのかもしれない。

 意味もなく「あの場所は嫌だ」とか、「なにか気持ち悪い」などの話は、誰にでもあると思う。私の場合はこのアンダーパスだが、歳を経た今でも見ることを躊躇っている。その忌避感の原因を探れば、とんでもない事実が出てくるかもしれない。

写真は忌避感が漂う北4条と北8条を結ぶアンダーパス。上は、北4条から北8条方向をのぞむ、下は北7条付近からアンダーパスをみる


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2016年06月23日

雨の後の漁川は釣りにならず



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札幌近郊河川は濁りと増水状態

 ちょっと古いが2日前の21日、夕方まで時間が空いたことから、車で30分の漁川に釣行するために4時に起床。この時期は、岩魚やアメマスにヤマメ、虹鱒も期待できた。
 ところが、2年前の大雨により川の景観がガラリと変わり、棲息する魚の絶対数も減少。今は当時の3分の1もいるかどうか、という極めて魚影の薄い状況にある。これは、漁川だけではなく隣を流れるラルマナイ川も同じで、大雨の傷跡は癒えていないようだ。
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 今回漁川を選んだのは、一にも二にも「魚影がどれだけ回復したのか」を探るため。自分にとって千歳川、小樽内川と並ぶホームグランドだけに、思い入れは深い。
 大雨の後の釣行は2回ほどで、一番新しいのでも昨年7月。それ以降一度も釣行していない。なので、どのような状況なのかは、サッパリ分からない。ただ、昨年と今年釣行した知人の話では、恵庭湖から遡上したアメマスは回復してきているが、ヤマメや虹鱒の姿は極めて少なくなったという。

 前日までの雨のせいで、水精橋から見る漁川上流の流れは強く、水量も多い。なによりも、セメントを溶かしたような濁りから、ドライフライは難しいかもしれない。その覚悟で、林道を経由して1号橋まで向かったのに、橋に到着すると思っていた以上に釣りの難しい状況にあった。

 橋脚が流された1号橋の下には、太くて強い流れが二本。それを渡り切らなければ、対岸に出られない。何とか強い流れを渡り切っても、川を遡行するには流れが速い。かつて林道だった崩れた崖か、山沿いのけもの道同然の藪を越えていかなければ、上流に出ることができない。

 増水していなければ、遡行するのはそれほど難しくないだろう。仕方なく下流に釣り下ったが、濃いにごりと淵や落ち込みなどのポイントを隠す強い流れの中から、飛び出す魚はいない。
 今回のテスト釣行は失敗したようだ。それでもあきらめ切れずに、ラルマナイ川に移動。濁りは漁川よりも若干薄いが、川幅はいつもの倍に広がっている。所作いなく釣り上がったが、いっこうにアタリは来ない。
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 まだ時間が残っているために、札幌に戻る途中の真駒内川上流に立ち寄る。入渓場所はいつもの小滝1号橋。上流には魚止めの堰堤が設けられており、遡上した魚を狙うにはここが限界。真駒内川も、山岳渓流の特徴で雨に弱い。川幅はいつもの倍近いほか流れも強い。そして濃い濁りと、条件は漁川と変わらない。

 真駒内川上流では、途中まで何とか遡行できたが、流れはさらにきつくなってきたので、堰堤までショートカットするために林道を経由。
 堰堤の下流の淵で、再度ドライフライを打ち込むが、やはり反応はゼロ。ニンフに替えて水面下や底を探るが、これにも反応しない。
 どうしょうか考えているところに、下流から脈釣りの釣人が遡行してきた。どのようにして、あの強い流れを遡行してきたのだろう、と感心したが、釣果はなさそうな様子。
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 「この際、魚の姿が見られればどこでもいい」と、再々度場所を移動。この川の上流、空沼岳登山道付近まで上ることにした。
 フリーストーンで築かれた渓流の景観は素晴らしいが、この上流も大雨の後に魚が壊滅状態となり、簡単に釣れるはずがないのは分かっていた。案の定、一度のアタリもなくとどめを刺された。
ブログに載せられるだけの内容ではないが、結果的に大雨の影響から抜け出すことのできない渓流巡りとなったようだ。

写真は上から、漁川の1号橋からみる上流の流れ。1号橋の橋脚は流されたままで機能していない、真駒内川上流に架かる小滝1号橋付近の景観。流れが強く濁りも残っている、空沼岳登山道付近の渓流の流れ。フリーストーン状態で渓相は良いのだが・・・


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2016年06月20日

雨の尻別川に釣行



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結局、支流巡りに落ち着く

 ほぼ10日ぶりの釣行なのに、札幌は雨模様。道南では大雨の警報が出されるなど、相変わらずの雨男ぶりを発揮。
「あんたが雨を運んできた」と、今年になって何回言われただろうか。それでも、貴重な休みを無駄にしたくなくて釣行を強行。行先は、以前から考えていた尻別川本流。いい加減雪代は終わっているだろう、ということと、本流がダメでも釣果の期待できる支流が控えていることから。
 さらに、尻別川はこの程度の雨ではビクともしないだろうとの思いも。

 午前5時に現地に到着の予定。その前に、目的地の手前にある尻別川支流・カシプ二川の様子を見た。ここは今年5月初旬に訪れたが、雪代真っ盛りで川に入ることができなかった。そこで、この川を基準に他の支流の流れを探っていこうという計画。
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 国道に架かる橋から川の様子を見たが、前夜から今朝にかけての雨のせいなのか、殊の外濁りがきつく水量が増している。橋の下に降りて、ドライフライで釣り上がったが、うぐいさえ出てこない。
 悪い予感を胸に、尻別川本流へ。入釣したのは某支流の流れ出る中州のある場所。ここは自分にとって、尻別川の数少ないヒットポイントで、ヤマメの型ものが期待できる。ところが、平日にも関わらず川岸の駐車場所には先行車両が1台。

 ポイントの中州に入るためには、手前の支流の川の流れを越えていかなければ行けない。しかし、雨のせいでいつもよりも水量が多くて流れが速い。
 何とか、腰までの浅瀬を見つけて中州に出る。先行者もこの流れを越えていったのだろうか、と周りをみるが姿は見えない。
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 本流も、水量が多くて濁りがきつく、とてもドライに飛び出るような状況ではない。そのため、初めからニンフを流れに載せて沈め、逆引きすることに。その2投目にヒットしたのは、20センチほどの銀毛のきれいなヤマメ。
 ただ、後が続かない。ヒットしたのはその1匹だけで、ウェットフライに替えてもウンともスンとも言わない。

 時間だけが経過して、気が付けば一段と水笠が増してきた。これ以上粘れば、支流の流れを渡り切ることが難しくなる。
 仕方なく、増水した支流を乗り越えて駐車場所に戻ったが、先行者の車はそのまま。先行者が、無事に流れを渡り切ることができるのか、心配しながらこの支流の上流に向かった
 
 尻別川本流への流れ出しから、4キロほど上流に架かる橋が、この川のいつもの入渓場所。型ものは期待できないが、下流では虹鱒とヤマメ、上流には岩魚も棲息するという、トラウト釣りにはもってこいの渓流。
 カシプ二川と同じように、水量が多くて落ち込みやカタ、平瀬などの飛び出るポイントも流れの底に。ようやく見つけた、流れの穏やかな平瀬でドライに反応するが、ヒットしない。随分スレているようだ。考えてみれば、今日は休日の後の月曜日。前日に釣人が入れば、渋くて当たり前か。

 そして、強まる雨の中を釣り上がるほど水量が多くなり、それに比例してフライを打ち込むポイントが少なくなる。鉄砲水の心配はない渓流だが、一段と雨脚が強くなり、50メートルも上らず脱渓。結局、この川での釣果はゼロだった。そして、同じ京極を流れる比較的水量の多い河川へ。
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 これまで、この川には入ったことがないので、まずはポイントを探して上流に向かう。途中の何カ所かの堰堤の下でドライを打ち込むが反応しない。
 その訳は、上流に向かうごとに現われる砂防ダムの数の多さで理解できた。なぜこんなに構築物が必要なのか。さらに、初めから魚が棲息していないかのように、魚道を備えていないのはなぜなのか。これだもの上流でヒットするはずがない。渓相が見事だった分、魚の棲まない川がかわいそうになった。

 この上流紀行で疲れが一気に増した。近くのぺーぺナイ川の上流も、渓相が一変して無機質の景色が広がる。短い区間でいいのだが、警戒心の無い魚と思い切り釣りを楽しみたい、と痛切に思って帰路に着いた。

写真は増水した尻別川の様子とそこでヒットした銀毛の綺麗なヤマメ。魚道の無い砂防ダムが構築される支流の模様

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2016年06月16日

「千歳川上流でニンフ釣行」動画版



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ウェットフライの要領でヒット続く

「オロウェン尻別川」「小樽内川・濃昼川」と続いた、youtubeへの晩春、初夏の渓流釣り動画の投稿も、今回の千歳川上流の釣行記で一応打ち止め。次回の更新からは、湖や河川、渓流でのトラウトフィシング釣行記を掲載していく予定。
 過去の釣行では、記録用としてデジカメを持って行ったが、いちいちシャッターを押すのが面倒くさくて、最近はウェアラブル・ビデオカメラを耳にセットしたまま撮影している。

 その結果、リアルなヒットシーンが記録できるほか、動画を編集してyoutubeにも投稿できるようになった。自分の持つウェアラブル・ビデオカメラは、panasonic製のHA-A100という機種。撮影設定は、スマホ画面で行うために、カメラには余計な機能は付いていないので、耳にかけても軽い。
 これをamazonで1万7千円で購入したのが、1年半ほど前。今は新機種が出ているが、すぐその場で見えるか見えないかの違いだけで、基本的なスペックは変わらない。このカメラをセットしたまま、奥深い渓流で熊の姿を撮影する日が来るのかもしれない。(関心のある方は、右の広告を参照)
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 千歳川上流は、この動画撮影日が今年初めての釣行となる。ドライフライに反応がなければ、ウェットフライに切り替えることを考えていたが、ニンフならば釣果が得られるのでは、とビーズヘッド・ニンフを使用した。
 
 動画ではヒットシーンが相次いでいるが、実際には5〜7投に1回程度のアタリ。昨年の同じ時期と比べて、ヒット数は少なくサイズも小さい。これから夏本番を迎えると、型も大きくなってくると思われる。
 また、ニンフに替えて使用したテンカラ用の毛バリが思いのほか効果があった。水面直下の釣りには実戦的に活用できそう。
写真は千歳川上流の模様、下はyoutubeに投稿した動画




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2016年06月14日

小樽内川と濃昼川釣行を動画化



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初夏の渓流でドライフライ


 6月初旬の、小樽内川と濃昼川でのドライフライ釣行の模様を撮影した動画をyoutubeに投稿。小樽内川では、ヤマメの姿はなく岩魚ばかりがヒットした。逆に濃昼川では、ヤマメとうぐいが河口のすぐ近くで釣れるなど、棲息環境の違いが際立っていた。
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 濃昼川は今回初めての釣行。「ヤマメ河川で上流の砂防ダムには型ものも棲息している」との話だが、今回は砂防ダムまで上り詰めることなく脱渓した。 
 河口から中流域までは、里川のような流れだが、支流の流れ込みの手前から原始河川に代わる。中流域から、ボサが川面まで被さり密集した樹木で見通しが利かない。

 今回は、国道から入りやすい支流も攻めたが、ピン子ヤマメしか出てこなかった。また釣行する機会があれば、本流を遡行して砂防ダムまで上ることを考えている。
 この濃昼集落では、最近熊の出現はないというが、川に漂う雰囲気は少し不気味だった。

 それに対して小樽内川は、熊の目撃情報や糞、足跡といった痕跡が当たり前のように残されている。しかし、こちらのほうが安心して入渓できるのは、川自体が明るく開けている為なのだろう。
 その小樽内川での今年初釣行は、前回のブログでも書いたがヤマメの姿が見当たらなかった。昨年の春から夏を振り返ってみると、6月初旬には岩魚よりもヤマメの数が多かったと記憶している。水の冷たい上流だから、というわけでもなさそうだ。
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 ちなみに、この小樽内川釣行からしばらくして、さっぽろ湖のインレットでルアー釣りを行った。昨年のこの時期に湖沼型サクラマスがヒットしたので、「今回も」と意気込んだが、それらしいライズはなく、湖内ではノーヒットに終わった。
 しかし、インレットの流れ込みでスピナーに30センチ級の虹鱒がヒットした。虹鱒の顔には、まだ幼さが残っていたのに、体高があるという、餌の豊富な環境に棲息する魚の特徴を備えていた。
 今回の動画にはさっぽろ湖の釣行は映っていないが、近いうちにブログに掲載したいと思っている。

写真上は濃昼川下流の里川のような流れ、下は小樽内川上流の様子、下段は今回youtubeに投稿した「初夏の小樽内川と濃昼川でドライフライ」動画



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長い人生の中で、お金はなくても時間だけは贅沢に使える今しかできないこと、やりたいことが沢山ある。それを少しづつでも実現していきたい。
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