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2012年09月03日
千成1−9
再びティーグランドで、待ち。
Bさんが、お得なオープンコンペ情報を教えてくださる。

「東雲ゴルフクラブ」という、シャトレーゼが経営しているゴルフ場があって、茶屋で、夏はアイス食べ放題だとか、コンペの景品がシャトレーゼの製品で、充実しているとか。
「シャトレーゼは、スキー場だけでなく、ゴルフ場もやっているんですね。」
「シャトレーゼのスキー場ってどこにあるの。」
「長野の小海線の沿線にあるんですよ。私も行った事がないけど。」

Nさんが、
「スキーはいまだに10日以上行くよ。群馬の岩鞍がホームゲレンデだ。」
「お、いいですね。あそこはコースが充実していますよね。」
「長い中斜面をカービングで大回りするのが気持ちいいんだ。」

Bさんが、
「私もゴルフをする前は、スキー三昧でね。1級をとったところで、目標がなくなって、仲間と会員権を買って、ゴルフに転向した。」
「筋金入りのスポーツマンですね。ドライバーが飛びますものね。」
「いや、この飛距離では、月例では戦えないよ。だから、こうしてオープンコンペ回りなんだ。」


5番 375Y パー4

さて、このホール、Aのところのフェアウェーが絞ってある。
あそこがちょうど落としどころなんですね。
うまく作ってあるというか、意地悪というか。

フェアウェーキープを狙って、200Yのティーショットでは、セカンドを5Iかそれよりも大きいクラブで打たなくてはならない。
パーオンの確率は、ラフからの8Iよりも低いだろう。
Bの斜面からの8Iなら、5Iのほうがいいかな。

このときの実際の精神状態は、「Bの斜面を越えていけ」なんです。
そんな力みまくりそうな状態で、赤線のように右ラフに飛んだのは、まったく幸運のなせるわざ。
よかった。


ラフから8Iで上手く打てて、パーオン。
またまた3パットで、ボギー。

2−3のボギーと、3−2のボギーはどちらが好きだろう。
断然、3−2のほうがいい。
アプローチ初心者(初心者だってもっと上手いか)の私は、4−2とか5−2とかにならなくてよかったと、本気で思う。

それにしても、このパッティング、何とかならないのかい?
ハイ、なりません。
今日の午後のラウンドは、ずっとこんなパットでした。

Posted by TM at 18:39 | 千成1 | この記事のURL
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