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2012年08月31日
千成1−6
18番 500Yぐらい パー5

ナイスドライバー。
230Y先のフェアウェーセンターへ。
2打目を5Iで打っても100Yは残る。
それなら、7Iで打って、130Y残しでいい。


3打目地点。
右ラフに入ったので、140Yぐらい残っていそうだ。
8Iでピンを狙うが、ラフに負けてエッジまでしか行かなかった。
さっきの17番の4打目と同じような状況だから、パターの転がしで、ピンそば1メートルにつくだろう。
そんな甘い考えが集中力を奪い、3メートルショート。
ボギーで、前半ハーフは、16パットの46。
順当な結果だ。



4年前のスコアーカードを探したら、出てきた。
今日と同じ、インスタートだった。
結果は20パットの57。
11打も成長してるじゃないか。

余談
4年前の上級者2人は、Yさん38、Xさん35で上がっていた。
2人とも、当たり前のようにパーを重ねていたのは、記憶違いではなかった。

35とか、38というのは、パーが当たり前ですよね。
「あれ、入っちゃった。」
なんて言って、バーディーパットをカップから拾うシーンなんて、私がやったら、いやみだけど、こういう上級者だと、そうなのかと思ってしまう。
(今度バーディーを取ったら、言ってみようかな。
ガッツポーズしながら、声が上ずってたりして。)

さらに余談
この2人、後半のアウトは、Yさんが3バディーで35、Xさんは少し崩れて43。
Yさんのグリーンを狙うショットが、ビシバシ決まるので、Xさんが精神的にも押されていた。
年齢は、多分Yさんが15歳ぐらい若くて、ドライバーの飛距離が30Yぐらい違った。
セカンドが2番手ぐらい違うと、相手のプレッシャーをしのぎ切れなくなるんだろうな。

まあ、こちらはのんきな観戦者で、高レベルな戦いを間近で見られて、面白かったけど。
73や78で回るレベルになると、1打の重みが半端じゃないだろうな。

Posted by TM at 18:37 | 千成1 | この記事のURL
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