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「冬に後悔する人」が飲んでいるNGドリンク

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これから寒い季節になると、気になってくるのが体の冷え。毎年、冷え性に悩んでいる女性も多いことでしょう。そんな冬場の冷えは、寒くない季節の過ごし方に影響しています。

寒くないからといって体を冷やす食べ物をたくさん食べ、体を冷やすような行為を続けていれば、冷え体質がどんどん慢性化してしまいます。

冬になって後悔しても後の祭り。今回は、そんな人が夏や秋に飲んでいるNGドリンクにフィーチャーします。

■1:緑茶の飲み過ぎは注意!

ちょっと意外ですが、緑茶は体を冷やす作用があります。温かい緑茶なら体が温かくなるような気がしますが、それは一時的なもの。一日に何杯も緑茶を飲む習慣がある人は、見直すことをおすすめします。

ただ同じお茶でも、烏龍茶やジャスミン茶などは体を温めてくれるため、緑茶からこれらに切り替えるのも一つの手です。

■2:コーヒーは控え目に

よく知られていますがコーヒーは体を冷やします。カフェインによって血行が促進され興奮作用もあるため、体が温まるという説もありますが、緑茶と同様にたくさん飲む習慣がある方は、控え目にしたほうがベター。

アイスコーヒーは体を冷やす一方なので避けましょう。

■3:牛乳・豆乳も適量を

牛乳も体を冷やします。朝食に牛乳と野菜サラダを食べていたら、どちらも体を冷やす食べ物のため、和食などに変えたほうが良いでしょう。

また、体に良いとされる豆乳も体を冷やします。女性は摂った方が良いドリンクではありますが、体を冷やすということを意識して他の食事で体を温めるものを摂るなど、バランスを取るようにしましょう。

■4:ジュースに氷は冷えを招く

フルーツジュースや野菜ジュースも体を冷やします。グリーンスムージーも野菜たっぷりですが、体を冷やすため氷を入れて作るのは止めましょう。

飲みたいときは生姜のすりおろしなど、体を温める食材をプラスすることをおすすめします。

■5:キンキンに冷えたビール

寒い季節でも、仕事終わりや風呂上がりの一杯は美味しいもの。でもキンキンに冷えたビールは、特に体に毒。アルコールは体を火照らせたり利尿作用がありますが、それは体から熱を奪う行為です。

同じアルコールでも、日本酒や赤ワインは体を温めるので、それらをチョイスすると良いでしょう。

ここで紹介した飲み物を、この夏場にがぶ飲みしていた人は要注意。冬に痛い目を見ないように、今からこの習慣を改めていきましょう。





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