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2013年03月31日

アマゾンのマーケット・プレイスで不思議なコト…



1円本。送料が250円だと、分厚い本は郵送になるから、290円以上になります。

薄い本をメール便で送れば、赤字にはなりません。

しかし、1円本の業者がたくさんいるのは、多分、顧客住所を得るためだと思います。

どっかの大企業が裏スポンサーで住所を一人、何円かで買っているに違いありません。

損するビジネスが何年も続くはずない!

特に、人気作家のベストセラー本が、1円の価値しかないの?って、

疑問でした。

人気作家の本なら、食いつきが大きいから、

1円本を喜んで買います。

アマゾンが、「安心」してお買い物ができます… と広告してるから、

やっぱり、おかしい。

私は、1円ビジネスは、住所集めだとにらんでいます。

無料の携帯サイトとか、使うと山ほど出会い系サイトの迷惑メールがきます。

無料のビジネスなんて、ありえない!

どこかで、誰かが金を負担してないと、続きません。

タダより怖いモノはない!

1円本を買った人々は、安い買い物に喜んでいますが、

本当に大丈夫なのでしょうか?

私が出品したのと同じ本が、10倍の値段で売られていて、おかしい!と

最初は、感じました。

でも、古い本は、お手入れを手間暇かけてしないと、

劣化してしまいます。

ちゃんと、保管したつもりの本が、久々に出すと、歪んだり、

変なシミができていたり、置き方が悪くて、波うっていると、

ショックも大きいです。

だから、定価の何倍もの値づけがされていたら、維持・保管の

手数料だと、わかるようになりました。

素人が自宅で積読本を売るには、維持・保存のノウハウがないと

難しいんだと、理解しました。

1円本ビジネスは、本はメインでなく、釣りだと思います。

高価な本のビジネスは、維持・保管のノウハウがないと無理です。

アマゾンのマーケット-プレイスで売ってみて、

両極端のビジネスのしくみが、気になりました。

なぜなら、どちらも、私にはできないからです。

1円本は、タイアップ-ビジネスで稼いでいると思います。

タダより高くつくビジネスを承知して、

ネットを利用した方が良いと思います。( ̄▽ ̄)

Marcheぷちそれいゆ

posted by ぷちそれいゆ at 04:59| Marche

2013年03月20日

バーゲン・ハンターって、いるんですね。




ずいぶん前に、ヤフーでオークションをしていたことがあります。

オークションがネットで流行っているから、どんなモノが知らないのは
時代おくれみたいだから、ちょっと、経験してみよ〜!という感じで
身の回りのモノを出品して売っていました。

ところが、だんだん、注文が入って、メールでやりとりして…が
面倒くさくなって、やめてしまいました。

アマゾンのマーケット・プレイスの良いところは、ムダにメールのやりとりが
なくて、わずらわしくないことです。

注文が入って、送ったら終わり。

問い合わせがあるときや、キャンセルなどが入るとメールでのやりとりになりますが
ほとんどは、スムースに売買ができるので、オークションより楽です。

オークションは、一人ひとりにメールで確かめて売るので、
品数が増えてきたら、面倒になってきてやめてしまいました。

マーケット・プレイスは、アマゾンが間に入っているので、安心だと思っていましたが、

「売らないと評価低くするぞ」とか、メールしてくる人がいるのには驚きました。

バーゲン・ハンターは1円でも安く買いたいからなんでしょうね。

1円本や1円CDとかたくさん、マーケット・プレイスにはあります。

1円で取引が成立しているのは驚きです。

そして1円取引が結構、マーケット・プレイスにはたくさん、あります。

たぶん、評価を上げるための、ある種の宣伝のつもりなんでしょうか???

アマゾンで私のモノを購入もしないのに、出品者に低評価をつけられるのは、
システムとしておかしいと思います。

買った人に、アレコレと言われるのなら、納得できますが、
客でもないクセに、難癖つけて低評価をわざと書く人がいるんですね。

そんなに欲しかったのなら、素直に買えばいいのに…。

「恫喝して、評価下げてやるぞ」とメールしてくる人に売らなくて良かった!と
内心ホッとしました。

アマゾンで私のモノを買わない人が【低評価】をつけるのは公正ではありません。

かなり、市場価格よりお得な値段で出しているのに、
数十円の値引きを求めてくるって、オークションと勘違いしていませんか?
と言いたいです。

ブランド品を数十円、値引きさせて、何が嬉しいんでしょうか?
理解に苦しみます。

もしかしたら、「せどり屋」さんだっのでしょうか?

あなたになら、これぐらいの値段でお譲りしますよ、というのがマーケット・プレイス。

買いたくなければ、買わなければいいだけの話。

わざわざ、買いもしないのに、難癖つけて、低評価をつける人って
勘違いもはなはだしい。

「お客様は神様」を誤解しているモンスターか、貪欲なせどり屋ですね。

市場では、取引は対等。 嫌なら、ほかへどうぞ。

それを持つのに、ふさわしい人に届けばいいと思います。

ブランド品の格と、その人の品があっていなかったということだと感じます。

やっぱり、市場価格を大切にしないとヒドイ目に合うのだと理解しました。

高価なモノをお安くして喜んでもらおうと思っていたのが、甘かったんですね。

さらに安く、買い叩こうと難癖つけてくる人がいるとは知りませんでした。

ある種の「荒らし」のような感じです。

モノに執着しているから、買ってもいないのに、文句を言ったり、
低評価な悪口をわざと書くのでしょうね。

そこまでして、欲しいか! って感じ。

これからは、バーゲン・ハンターに狙われないよう、適正価格を心がけます。(・ω・)ゞ

posted by ぷちそれいゆ at 07:08| Marche

2013年03月16日

LPレコードのご注文、ありがとうございます!




初めて、LPレコードのご注文が入りました。
ありがとうございます。

いざ、発送しようとして、気がついたのは、
ヤマトのメール便では送れない大きさだったんですね。 (^_^;)

さて、どうやって、LPレコードを送ったらいいんだろう?と思って、
ネットで検索しました。

ゆうパックで送るとその方の地域まで900円もかかります。

そうすると、私がレコードにつけた売値よりも高くなってしまいます。(+o+)

宅急便も高いし、ピンチ〜! どう、しよ〜う。

それで、定形外の料金をみたら、なんとかいけそうです。
ちょっと、赤字ですが、全体としてトントンであれば、いいッかぁ〜!と思い、
郵便局から週明けに送ってみることにします。

プチプチにレコードを梱包して、段ボール箱をLPサイズに切って、
補強し、割れないように工夫しました。

これって、結構、時間かかりますね。
アマゾンの出品者セミナーのビデオをネットで見ながらやったので、
1時間かかりました。(*^^)

あと、昨日、大口出品者に変更したら、
それまで登録していたアマゾンでの私のページが行方不明になってしまいました。

小口登録者としてのページが消えてしまいました。
なんだか、わからないことだらけです…。((+_+))

商品登録して出品できた!ちょっと、売れた! やった〜!

大口出品者になれそ〜!っと思って変更したんですが…
アマゾンに出品はされていますが、「ぷちそれいゆ」のページが真っ白。

今月2日にやり始め、まだ、半月なので
アマゾンのシステムがよく、わかりません。

それで、アマゾンのセミナーのビデオをみて、勉強していたんですが
まだまだ、頭の中は疑問符だらけ???

誰でもアマゾンに出品できるって言うけど、
謎は深まるばかりです。 (^_^;)

昨日は、英語のオーディオブックのカセット・テープを出品しました。
すでに、出している方が18万円の値をつけていました。

カセットテープに18万円を出す人がいるのか???って思いました。
古物商取扱いの目利きの人からするとそうなんでしょうか?

実は、わたしの祖父は骨董品屋を戦前やっていましたので、
古いモノを取り扱うのは、なんとなく、面白いなぁ〜と感じています。

祖父の血が流れているのかしら???と思ったり。

骨董品屋は戦争でモノが焼けたり、祖父が亡くなったりで廃業しました。

でも、祖母は戦後、いろんな人にだまされて、高価な骨董品を
二束三文で買い叩かれてヒドイ目にあって、骨董品屋をやめたらしいのです。

戦争が始まったので、後継者を育ててなくて、
祖父の息子(父や叔父たち)はみんなサラリーマンになったので、
自然と廃業しました。

英語のオーディオブックのカセットが1本、18万円ということは
モノを観る目は、私もまんざら、ではないのかも…

ふ・ふ・ふ…と、ちょっと、嬉しくなりました。

市場価値は18万円のカセットであっても、お金を払う人がいなければゼロ円。

だから、私は欲張らずに同じモノを謙虚に、2千円で登録しました。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/0553451170/ref=cm_sw_r_tw_syh?m=ASCQCZ28SI6S2

いつ売れるのか、わからないのを待つより、
今、ほしい人に買って頂きたいので、破格の値段設定???にしました。

マーケット・プレイスでの、モノの値段の決まり方、面白いです。

意外なモノが高く売られていたりするのを、発見します。

書店やレコード店がつぶれている中で、
アマゾンは売上を右肩あがりで伸ばしています。

どこかの売り上げが減れば、どこかで増えています。
需要と供給のバランスは興味深いです。

これからも、「Marcheぷちそれいゆ」よろしくお願いします。<(_ _)>

posted by ぷちそれいゆ at 13:53| Marche

2013年03月09日

アマゾン☆Marcheぷちそれいゆ☆




今月になって、アマゾンのマーケット・プレイスに自宅で眠っていた本やCDを出しました。

毎日、ご注文を全国のみなさんからいただき、感謝しています。<(_ _)>

まだ、不慣れですが、これからもいろいろ出品します。

週末は郵便局がお休みなので、ご注文の発送(ゆうメール)は月曜日になります。

ヤマトのメール便はコンビニで出せるので、週末も出荷します。

2センチまでの高さの本やCDは、メール便ですが、それ以外は郵便局を使っています。

いままで、発送したものは、ヤマトと郵便局がほぼ半々です。

発送費は、郵便局だと持ち出しになりますが、全体としては、トントンという感じです。

最初の発送は、封筒とかムダに大きいものを使っていましたが、

今は書籍サイズの封筒があることを知り、それに変えました。(^_^;)

初めての経験なので、梱包も1つ15分ぐらいかかっていましたが、今は10分ぐらいでしょうか?

梱包用のプチプチやCDクリーナーを買いにいったり、注文があってから走り回っていました。

アマゾンって、いろんな方が結構、モノを探しているんですね。

これからも、よろしくお願いします。


posted by ぷちそれいゆ at 13:01| Marche

2013年03月06日

神代文字が明かす消された歴史の謎

「ヒエタノアレモコロサレキ」(稗田阿禮も殺されき) 
古代日本は唐に占領された ― 漢字文化に抹殺された眞實 より転載

**************************************************************************************
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/848.html

太古、日本の王は世界を治めた!―
神代文字が明かす消された歴史の謎
高橋 良典 (著)

http://www.amazon.co.jp/太古、日本の王は世界を治めた-―神代文字が明かす消された歴史の謎-高橋-良典/dp/4198601550
 
 
内容(「BOOK」データベースより)

世界各地に遺る岩に刻まれた文字が何と日本語で読めた。

この神代文字の解読と神話の謎解きで、日本人のルーツは、世界最古の歴史を誇るティムルンの民、カラ族であり、その王は世界を治めていた、と手ぎわよく明かす。

内容(「MARC」データベースより)

ロスチャイルド財閥が日本の神代文字に異常な関心を示しているのはなぜか。

「隠蔽された地球史」とは。世界中の碑文・幻の文字の謎を明かす鍵が日本の古代文字に。

太古日本の歴史の真実を読み解く。〈ソフトカバー〉*
 
 
目次

はじめに

 ロスチャイルド財閥が日本の神代文字に異常な関心を示している!?
 四国・劍山には世界の王のしるし≠ェ眠っている!?
 隠蔽された地球史≠ェ今、明らかにされる!
 
 
プロローグ “太古の秘密”を解き明かす―“地球探検”の旅へ

 「世界の富の半分を所有」するロスチャイルド家
 情報に錬金術を行使する一族の存在
 世界中の神話はお互いによく似ている
 太古の祕密を解き明かす鍵は神代文字だ!
 日本の神代文字で世界の未解読文字が読める 伊勢神宮の不思議な文字≠ェ語りかける
 神宮文庫の謎の奉納文が読めた!
 さまざまな字体があった日本固有の古代文字
 奉納文はニセモノではない!
 神代文字は地球探検≠フマスターキーだ
 
 
第1章 “彼ら”が今、必死で探し求めているもの―古代のスーパー・テクノロジー“ヴィマナ”
 アンデスの黄金板碑文が投げかけるメッセージ
 ロスチャイルドの関心と神代文字が重なった
 太古日本・クル族の脅威の航空機ヴィマナ
 世界各地の伝承と遺物が証明するヴィマナの実在
 地球各地から月や火星に飛んだヴィマナ
 輝いていた太古日本カラ文明の数々
 原日本人・カラ「クル」族の保持した宇宙文明の証明
 トラーやF・D・ルーズベルトも追い求めていたクルの宝
 
 
第2章 “漢字の呪縛”を解き放て―今、解かれる歴史の“闇の封印”

 『日本書紀』の「古き字」とは何か?
 古鏡に残された神代文字銘文を読む
 従来の解釈には問題≠ェありすぎる!
 何が書かれているのか? ― 新しい解読の真実性
 覆された「上古文字なし」の通説 ― 何が問われるべきか
 漢字の呪縛から離れよ ― 復権する古代日本
 心ある学者は既に古鏡銘文の見直しの必要を感じている
 イヅモ文字で読めた古鏡の銘文が表わす王
 古代文字文化圏との遭遇 ― 広がる日本$「界
 神代文字は「甲骨文字」成立の時点までさかのぼる!
 
 
第3章 古代日本は中国に占領された―漢字文化に抹殺された真実

 神代文字を抹殺した恐るべき黒い勢力≠ェある
 中国の日本占領GHQ≠ヘ大宰府に置かれていた
 日本解体≠目にした天武天皇の憤慨
 稗田阿礼は神代文字の通訳≠セった
 ヒエタノアレモコロサレキ ― 知りすぎた男の悲劇
 ベールに覆われた日本人の祖先の歴史
 闇の封印≠フ外にある『契丹古伝』の発見
 紀元前の日本史と世界史の虚構が暴かれる!
 「漢字の発明者・蒼頡(そうきつ)」の碑文がいまだに解けない漢字国・中国の謎
 中国・戦国時代の斉(せい)は出雲の国の事だった!? 紀元前の中国史を書き換えた西から来た人≠ニは何か?
 
 
第4章 伝説の楽園“ティルムン”を求めて―インド“高天原”への道

 シュメール伝説の楽園「ティルムン」はどこにあるのか?
 インダス国家こそティルムンだった!
 インダス文明のベールをはがそう
 サーンチー文字が神代文字で読めた!
 暗号文書=w新撰姓氏録(しんせんしょうじろく)』からの出発
 日本人はデカン高原からやって来た!
 実在の歴史がアナグラム≠ノよって神話化されている
 暗号解読の五法則≠ナ身近になるインド
 
 
第5章 世界に雄飛した太古カラ族―インダス文明の建設者は日本人だった
 幻の蓬莱山(ほうらいさん)をめぐる「宮下文書(みやしたもんじょ)」の新視点
 『宮下文書』の「大原(おおはら)」はボーパールか?
 「高砂の不二山(たかさごのふじさん)」の正体が判明した!
 デカンの民族大移動を証明する
 面足命(おもだるのみこと)≠ヘハスティナープラの大王だった
 インドの天神族′ケ流の地を行く
 シュメール伝説のウトナピシュティムは日本神話の天御中主(あめのみなかぬし)だった!
 東冥(とうめい)→東表(とうひょう)→東大国(とうたいこく)に隠されていたティルムン=日本の証明
 インダス人が日本人の祖先だった事を示す祈りの言葉「生命永遠な在れ(いのちとわなあれ)」
 鍵を握るウジャインのカラ族が残した神代文字碑文
 バージャ石窟にはっきりと残されていた「カラ」の銘文
 今よみがえるインダス文明を担った古代日本のカラ族の歴史
 インド古代史と日本古代史がついに一致した!
 
 
第6章 太古日本の王は世界を治めた―実在した!幻の東大国ティルムンの王

 原日本人・カラ族の足跡を求めて
 太古日本の真相を明かす『契丹古伝』の三つの秘史
 古代アフリカ、アジア、アメリカ一帯を治めた神祖スサダミコ
 大王スサダミコとカラ族(日本人)の「五原」(五大陸)統治
 エクアドルでの縄文土器発見が意味するもの
 アフリカ古代碑文にも登場するスダス=i=スサダミコ)神代文字
 世界各地で確認され始めたスサダミコの足跡
 世界に向かって視野を広げたとき、古代日本人の真の姿が見えてくる
 紀元前の地球規模の大異変には世界大戦≠烽ゥかわっている!?
 代の核戦争≠叙述する『マハーバーラタ』
 
破滅的な戦争が古代世界で何度も起こった!?
 『山海経(せんがいきょう)』が明かす驚異の太古世界
 『淮南子(えなんじ)』に記された禹(う)の地下都市は実在した!
 世界全土を統治していた夏(か)王朝の禹(う)
 『東日外三郡誌(つがるそとさんぐんし)』が明かす真実の歴史 ― 夏王朝はアソベ王朝だった! 太古日本のアソベ王朝とツボケ王朝は世界王朝だった!
 
 
エピローグ 太古日本は世界に広がっていた―二十一世紀“地球統一国家”の夢

 インドの「タミル」もティルムンに由来する
 縄文文明の見直しが始まった! ― 豊饒な古代世界の交流
 あなたの先祖はアフリカ系? ― 意外な渡来もあった太古日本の広がり
 世界各地の遺跡が示す原日本人・カラ族の高度な古代文明
 言語が示すイスラエルとのつながり ― 八阪氏のルーツ再び
 あなたの先祖はエトルリア人? ― カラ族はローマ帝国建国にかかわった!
 碑文でたどれるカラ族地球大移動≠フ足跡
 太古の宇宙船「サブハ」で世界を巡行した日本の王
 天神降臨(てんじんこうりん)≠ゥら始まる古代世界の驚異の歴史の実相
 アッシリアと戦った太古日本のティルムン王
 太古、日本の王は世界を治めた≠アとを忘れてはならない
 ティルムン世界王国の再建と五原の統治
 太古日本=ティルムン王の世界統治を裏づける神代文字碑文
 日本発、歴史上の大発見時代が始まった!
 
**************************************************************************************
アトランティスにいた攻撃的な人々とムー大陸の平和的な人々の間に、核戦争がおきて
人類は滅亡した。

生き残った人々が縄文時代から、歴史をまた、やり直したってことか!

高度な文明があったとしても、ほとんどの人々が虐殺されたら、ゼロから文明を始めなくてはならない。

しかし、考え方とか、思想はどこか残っている…。

日本人は、超古代ムーの生き残りの子孫だと思う。 (´・ω・`)


posted by ぷちそれいゆ at 11:21| BOOK

2013年03月05日

古代日本は唐に占領された(2)

「ヒエタノアレモコロサレキ」(稗田阿禮も殺されき) 
古代日本は唐に占領された ― 漢字文化に抹殺された眞實 より転載


**************************************************************************************
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/848.html


どうやら中国においても、『史記』以前の記録のすり替えが行なわれたことは間違いないようだ。

 いってしまえば、漢の武帝が紀元前一〇八年頃、司馬遷に書かせた『史記』とは、とんでも
ないクワセモノ
ということになる。

 司馬遷は『史記』の執筆中、獄につながれていた。完成後には解放される約束であったにも
かかわらず、まもなく殺されてしまった。

 これはちょうど、『古事記』の編纂に携わった稗田阿礼が、やはり『古事記』完成後に殺さ
れたという事情とよく似ている。

両者は偶然の一致とは思えない。日本の太古史と中国の古い歴史を抹殺しようとした勢力が、それぞれの背後にあったことは間違いない。
 
 
 紀元前の中国史を書き換えた西から来た人≠ニは何か?

 私はその正体を追ってみた。その結果私が得た結論は、さきの『契丹古伝』に記されたとお
りだった。『契丹古伝』が語るところを引用してみよう。
 
   その昔、地球は大異変に見舞われ、恐るべき洪水が発生して、海と陸の形はすっかり変
   わってしまった。

   この異変で地軸が傾いた結果、大地は中国の北西部で縮んで盛り上がり(ヒマラヤの隆
   起)、南東部で引き裂かれて沈没した(フィリピン海溝の形成)……。
 
   尭・舜の時代に地球の全土は戦火に包まれ、禹(う)は洪水の後始末に追われた。
 
   ところが、このような戦争と異変の混乱に乗じて、人身牛首の神を祀るもの、蛇身人首
   の鬼を祀るものが、西から東へ次々とやって来て、我らの地に住みついた……。
 
 前述したように、『契丹古伝』はここで、紀元前の中国大陸のもともとの主人公は今の中国
人ではなかった、と述べている。


現在では漢民族が最初から中国五干年の歴史の主人公であったかのように説かれているが、それは事実ではないらしい。

紀元前の中国の歴史は、西から来た人々によって書き換えられてしまった、というのである。

その先をもうすこしみてみよう。
 
   彼らはみずからを我ら東大古族の神の子孫と偽ったばかりでなく、伏犠(ふくぎ)や神農(しんの 
   う)、黄帝(こうてい)、
   少昊(しょうこう)なる人物を、我らの王の祖先に仕立てあげ、その系図に自分たちの祖先をつなげて、
   これら偽りの神と王に対する崇拝を我らに強制して、みずからを聖帝の子孫なりと誇らし
   げに語っている。
 
 ここに書いてあることは非常に重大である。

私たち日本人と契丹人は東大古族≠ニいわれていたが、西から侵入してきた人たちが、自分たちこそ東大古族の神の子孫であると偽り、系図や歴史まで自分たちのものとしてでっちあげたというのである。

さらに先がある。
 
   けれども彼らは、みずからの祖先と思っていた尭と舜が、彼らの思惑に反して、東大古
   族の王であったことをはたして知っているのだろうか。

   西から中国の地に移住して帰化した人々が、我らの王に仕えたのは、尭・舜のときでは
   なく、その後久しく續いた夏王朝の創始者たる禹のとき以来のことである。

   彼らは禹を、あたかも彼ら中国人の王であり、中国大陸だけを治めた王であったかのように記しているが、これはとんでもない間違いだ。 
 これらのことがもしも事実だとすると、これはゆゆしきことである。

つまり、中国大陸のもともとの主人公は、いまの中国人の祖先ではなく、東大古族といわれていた日本人と契丹人の共通の祖先だった、ということになるからだ。

さらに『契丹古伝』はこう語る。
 


   『史記』に記された禹は、大洪水を生きのびてティルムンの楽園に住んだシュルッパクの
   王、ウトナピシュティムをさしている。

   彼の治めた地域は、息子のギルガメシュが活躍したメソポタミアのウルクだけでなく、
   全世界に及んでいたのである。

   我ら東大古族の王である禹は、中国だけの王ではなく世界全体の王であったことが、西
   族の伝承によっても確かめられるのである。
 
 ここに「西族の伝承」と記されているのは、中国大陸に西から侵入したアッシリヤ人(漢
人)が今のイラクあたりに残した粘土板文書に登場するシュメール伝説をさしている。

 しかし私たちは、そのュメール伝説のティルムンの王がはたして我々日本人とどんな関係
があるか
調べてみなければ、ここに書いてあることをにわかに信じるわけにはいかない。

 私はさっそくアッシリヤの歴史を調べ、「西族」の宮殿跡から出土したといわれる粘土板文
書にあたってみた。すると……。

**************************************************************************************

日本の歴史が改ざんされたように、司馬遷に書かせた史記もデタラメの創作物だったのか!

つまり、中国4千年の歴史も日本の出雲の歴史やあちこちの歴史をつぎはぎして、
デッチ上げたものだってことか。(´・ω・`)

海外に出てみると、いろんな史実を知り、経験が広がる。




posted by ぷちそれいゆ at 08:08| History

2013年03月04日

古代日本は唐に占領された (1)

「ヒエタノアレモコロサレキ」(稗田阿禮も殺されき) 
古代日本は唐に占領された ― 漢字文化に抹殺された眞實 より転載


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http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/848.html

紀元前の日本史と世界史の虚構が暴かれる!

 さて、『契丹古伝』が私たちに垣間見せてくれる太古日本の歴史は、その内容があまりにも
通説とかけ離れているため、これまで欧米や中国の学者たちが流布してきた世界史の常識に従
えば、まったくの空想としか思えない。

 が、『契丹古伝』によれぱ、私たち日本人と契丹人の共通の祖先である「東大神族(シウカラ)」

(『契丹古伝』では「東大古族(とうたいこぞく)」とも記される)の歴史は、過去三千年にわたってエジプト、シュメール、インダス、黄河の地を次々に侵略してきたアッシリヤ人、つまり中国で漢人(あやひと)として知られる欧米の支配階級アーリヤ人の手で抹殺され、改竄(かいざん)されてきたという。

 つまり、私たちがこれまで教わってきた紀元前の日本と世界の歴史、とくに・漢帝国、ロ
ーマ帝国以前にカラ族=東大神族が地球の各地で都市文明を興した史実を抹殺した世界史はこ
とごとく虚構
である、というのが『契丹古伝』全体を貫く基本テーマとなっている。

 私たちの祖先の真実の歴史、カラ族(クル族)と呼ばれてきた東大神族がかつて地球のすみ
ずみに築き上げてきた輝かしいムー文明(太古日本の宇宙文明)の歴史は、アトランティス人
(漢人/アーリヤ人/アッシリヤ人)の手で巧妙に流布されてきた歴史の通説にひそむ大ウソ
を暴かないかぎり明らかにすることはできない
、と同書は訴えているのである。
 
 
 「漢字の発明者・蒼頡(そうきつ)」の碑文がいまだに解けない漢字国・中国の謎

 たとえば『契丹古伝』は、紀元前の国大陸の主人公はあとからやって來た漢民族ではなく、
もともとそこに住んでいた日本人の祖先だった
、と記す。

 そこで、これから述べることは拙著『超古代世界王朝の謎』(日本文芸社刊)のなかですで
に紹介したことだが、きわめて重大なことなので再び取り上げながら、目を中国自体に向けて
みよう。

 中国の歴史の記録は、前漢の武帝が司馬遷に命じて編纂した『史記』に始まる。

この『史記』の記録に基づいて、これまで紀元前の中国には、夏(か)とか殷(いん)、周(しゅう)(西周)という王朝があったとされ、やがて秦という強大な王朝が台頭して中国全土を統一した、ということになっている。

秦による中国の統一以前の歴史は、一般には次のようにいわれている。

 すなわち、紀元前七七〇年頃から東周の時代が始まり、諸侯の一つであった大国の晋(しん)が紀元前四〇三年頃に分裂したあと、戦国時代になった。そして紀元前五世紀に始まる戦国時代から、斉(せい)・晋・楚(そ)などの覇王の戦いが激しくなっていった。

そして、戦国諸国を統一したのが秦の始皇帝である、と。

 しかし、このように教えられてきた中国の歴史がはたして真実だったのかどうか、日本の場
合と同様、考え直してみる必要がありそうだ。

 その好例として、中国の西安郊外に碑林(碑文の林)というところがある。
その碑林に、漢字の発明者といわれる蒼頡(そうきつ)という人物が残した碑文がある。

 漢字を発明したのがほんとうに中国人であるとしたら、この蒼頡碑文はとっくに中国の学者
が読み解いていていいはずだが、いまだに中国では謎の碑文として、未解読のままなのである。

 しかし、そこに書かれている文字は、101ページをご覧になればわかるとおり、日本に伝わっ
ている北海道異体文字(アイヌ文字)とそっくりである。

また一部、トヨクニ文字に似ているものもある。

そこで、この蒼頡碑文を、日本の北海道異体文字とトヨクニ文字の混用文として
読んでみるとどうだろう。

  死後に富むを得
  幸い 子々孫々まで
  満たしめよ
       いわ    ん
  とくれぐれ言はれけむこと
       つつしう
  たみたみ慎み思ふ

 ここには、古代の日本語として意味をなす、すばらしい文が刻まれているのである。

そこで疑問となるのは、なぜ古代の中国に日本の神代文字で書かれた碑文があるのか、ということだ。

これは大問題である。

もしかしたら漢字の発明者と伝えられる蒼頡という人物は、中国人ではなく、古代の日本人ではなかったか。こんな途方もない想像さえ生まれてくる。

 
 
 中国・戦国時代の斉(せい)は出雲の国の事だった!?

 古代中国に日本人がいた!?しかもこの日本人は漢字の発明者らしい。
 
 私は不思議に思って、改めて日本神話と斉の国の神話を読み直してみることにした。
 
 するとどうだろう、これまで誰も考えつかなかったような、もっとすごいことがわかってき
たのである。

 それはプロローグにも記したが、本神話と斉の国の記録のなかにみられる「国譲り」の話
が驚くほどよく似ている
ことだ。かいつまんで話すと、こうなる。
 
斉の最後の王である王建は、秦の始皇帝に国譲りをしている。

一方、出雲神話のなかにもオオクニヌシがニニギノミコトに国譲りをしたという話がある。

 そこに登場するオオクニヌシの祖父はサシクニヲホといい、母はサシクニワカヒメという。

この二人の名前を北海道異体文字で表わしてみると、105ページ図10のようにそれぞれ、「敫(きょう)」
「君王后(くんこうおう)」という字になる。

 もうお気づきだろう。斉の最後の王、王建の祖父と母は、オオクニヌシの租父および母と、
ピッタリ一致してしまうのだ。

 ということは、出雲神話のサシクニヲホとサシクニワカヒメが、それぞれ斉の国の?と君王
后という人物にすり替えられた、ということではないだろうか。

 そう思って、ほかにもいろいろ調べているうちに、それを裏づける証拠が次々と出てきた。
 
 まず、それぞれの国譲りをした場所と、そのあと移った場所について、さきほどのようにし
て調べてみると、これまたピッタリ一致することが判明した。 

すなわち、日本神話のイナサノヲバマが斉の「荊」に、タギシノヲバマが「松柏」という字になるのである。

  このことは何を意味しているのだろうか。これは、中国大陸を舞台とした出雲のかつての真
実の歴史が、のちに漢字に書き改められ、中国の歴史にすり替えられてしまった、ということ
を意味していないか。

 さらに、この頃(戦国時代)の貨幣を調べてみると、戦国諸国が現在の中国大陸にあったな
ら、当然、それぞれ独自の貨幣をもっていたはずなのに、どれも斉の貨幣と同じものを使用し
ていたことが判明している。

しかも奇妙なことに、その貨幣にはすべて、たとえば「アマフユキヌ」のように、当時の出雲の王の名が神代文字で刻まれているのだ。


 この事実からも、戦国時代の斉の正体は、日本神話でいままでその実在性が疑問視されてき
た出雲の国だったことがよくわかるのである。が、決定的なのは次の事実だ。

 出雲を神代文字で表わし、それを組み合わせてみると、なんと斉≠ニいう字になる。

これをみれば、中国の歴史がすり替えられたことは一目瞭然である。


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漢字を発明したのは、日本人の祖先だってことか!

日本の古代文字で中国の古い碑文が読めたり、中国の貨幣に日本の神代文字がきざまれていた!

古代人はバイリンガルだったのか??? (゚∀゚) 


posted by ぷちそれいゆ at 10:50| History

2013年03月03日

アマゾンのマーケット・プレイスにお店を出しました!

先週まで、カラーミーでネットショップを開いてみようかと思っていました。





でも、誰にも知られていない「Marche ぷちそれいゆ 」では信用もなく、

たぶん、何も売れないような気がしたので、アマゾンのマーケット・プレイスに出品してみることにしました。

下記がアマゾンのマーケット・プレイスの「Marcheぷちそれいゆ」です。

http://twd.ac/XJQoc3


むかし、ヤフー・オークションをやっていたことがありますが、飽きてしまって止めました。(^_^;)

一番、高値で売れたのは、クリスタルのチェスのセットでした(2−3万円で売ったと思います。)

元の値段が十数万円の価値のあるモノなので、当然なのですが。

ヤフオクも、一通り経験して、どんなのかわかったら、興味が薄れて、そのままやめました。


アマゾンはまだ、やったことがないので、どんなモノか試してみることにしました。

マーケット・プレイスのいいとこは、開業するにあたって、お金が全然、かからないことです。

ビジネスを本格的にやる「種銭」を稼ぐのに、ちょっと、やってみるにはいい所だと思います。

販売できたら、手数料を取られますが、出店するのにはお金はかかりません。

パソコンと商材さえあれば、大丈夫です。

わたしは身の回りにある、積読(つんどく)本を出してみることにしました。


とはいえ、100円の本を出すのは、疲れるので、ある程度の値段、

一応、一冊が千円前後で売れる中古の本を探しました。

適当に本を選んで、アマゾンで題名で検索をします。


すると、新品の値段と中古の出品の値段が出てきます。

1円とかいうのは、ダメ! 100円以下もダメ。

1000円以上になる本を、セッセと探しました。

探しているうちに、アッ!この著者の本は値崩れしなくて売れるんだとか、

この分野だったら、千円以上でもイケルかも…と当たりがつくようになります。

プロの方は、「せどり」という商売をしているそうですが、私には難しいことはわかりません。

ただ、家で本棚に眠っている本を片っ端から検索をかけて、出品しました。

50冊ぐらい出して、5冊の注文が入りました。 合計で5500円。

これから配送料とか払うと、利益は4千円と少しでしょうか?

初めてやったにしては、マズマズの出だしかも…。

洋書は高く売れそうですが、買い手がつくのかどうか…。

まぁ、いろんな本を出してみて、お客様の反応をみるしかないです。


アマゾンは本だけでなくて、いろんな商品を販売しています。

たとえば、買っただけで、サイズが合わずに着ていない洋服とかも

アマゾンに出してみたら、売れるかもしれませんね。(^_^;)

この場合、写真をとる手間がかかります。

たんすの肥やしになっている洋服とか、バッグやアクセサリーとか

女性は少なからずあると思うので、商材は家の中を探せばあると思います。


家の中に結構、使わないモノ(家電や健康器具など)がありますから、

それらをアマゾンのマーケット・プレイスに出品すると数千円は1日で儲かるかもしれません。

マーケット・プレイスの出品の仕方は、私はユーチューブで「せどり」をしている方の動画を

見て、思いつきました。

マーケット・プレイスも一回100円の手数料を取られますので、50点以上、

販売できれば、大口の販売者として登録した方がいいみたいです。

50点、出品したからといって、全部、売れるかどうかもわかりません。

40点以上売れたら、大口販売者に切り替えればいいかと思います。

アマゾンは誰でも、安心して買い物をするので、アマゾンで販売して信用をつけてから

自分のネットショップを作った方がいいと私は思います。

地域やネット界で知名度がある方であれば、いきなりネットショップをやって、

メルマガなどで告知をすれば集客できますが、ほとんどの方は厳しいです。

だから、アマゾンのような大きなところで、テスト的に販売をしてみて、

軌道にのったら、自分のネットショップをもつ方がいいかな?と思っています。

初日で5冊も本が売れたので、幸せです。

うちで眠っていた本がお役にたてるのであれば、嬉しいです。

もし、毎日、4千円、売れれば、10日で4万円、一カ月で12万円になります。


メルマガ・アフィリエイトで儲けている人は、エロサイトだったり、

ほとんどの人が損してしまう投資系や競馬とかパチンコ必勝法とか、

ちょっと、ヤバそうなニオイのする商売もあります。


このブログも記事が100を超えると、アフィリエイトをどこに貼ったのか?

全く、わからなくなって困っています。(アフィリエイトの迷子になっています)

アフィリエイト終了って言われても、探すのが一苦労です。

だから、ブログ・アフィリエイトも挫折しかけています。

今年になって、結構、がんばっていたけど、稼ぎはほとんどなく、徒労に終わり、

今日、やってみた、アマゾンのマーケット・プレイスは初日から売り上げが数千円も出たのです。

アフィリエイト向きの方と、物販向きの人は違うような気もします。

物販は配送がちょっと、手間がかかって面倒です。

せどりのプロの方は、1日に何十個も売るので大変らしいです。

わたしは、なるべく単価の高いものを探して売ってみようと思います。

さてさて、どうなることやら…。

アマゾンで成功したら、カラーミーショップに進出して… 

それから… 近い将来、Make Shop への出店も夢みています。(*´ω`*)  

ネットショップ機能付きショッピングカート




posted by ぷちそれいゆ at 02:10| Marche

2013年03月02日

日本人とユダヤ人の祖先は 同じ「クル族」

自然の力による「世直し」の軌跡 より転載

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日本人とユダヤ人の祖先は 同じ「クル族」
http://amba.to/Zy00pm

ヘブライ人の名前が何故、日本語で書かれていたのか?

それは、日本人の祖先とユダヤ人の祖先が同じクル族であったからなのです。

古代イスラエルのあったサマリアは、もともとは「カルクー」や「クルクー」と呼ばれていました。

クーは国を意味するので、カルクーはカラ族の国、クルクーは、クル族の国となります。

つまり、ユダヤ人と日本人は、その昔カラ族と呼ばれた「日経(ひふ)る民」(ヘブライ人)から分かれた兄弟民族だったのです。

日本の神代文字で書かれたアンデスの黄金碑文に、ユダヤ人が長い間捜し求めてきたクルの宝、即ち地球大異変で滅び去った「太古日本の宇宙文明の遺産」のありかが記されていたと見られるのです。

ユダヤ人ロスチャイルドも人を使って必死に捜し求めており、神代文字

に異常な関心を寄せているのです。その宝とは何か?

日本人の祖先が世界を治めていた時代に使っていた「ヴィマナ」と呼ばれる空挺なのです。

地球の上空だけでなく、惑星間飛行も出来た航空機の構造と材料、性能、建造法、操縦法などが具体的に書かれた古文書「ヴィマニカ・シャストラ」が存在するのです。

太古日本の科学者は、重力の問題を解決し、あらゆる形の飛行機械を造れただけでなく、住いや都市、巨大な島さえ宇宙空間に浮かべることが出来たのです。

現代の地球科学より、数段進んでいた時代があったのです。

それがある時全て失われ、縄文時代に戻ってゼロからやり直したのです。

・縄文・弥生時代の遺物から発見された「古代文字」

話を本題に戻して、日本の考古学会では、今まで日本で発掘された縄文時代や弥生時代の遺物に書かれたものを、文字とは見なさず、「文様」だとして取り扱ってきました。

「文字らしく見えるもの」については、解読していますが、何故そのように読めるのか、その根拠は示されないままなのです。

例えば愛媛県・樹の本古墳から出土した「獣帯鏡」に記された九個の文字を、今までは「長・相・思・母・口・忘・楽・未・央」と読んできましたが、意味は不明であり、円形である為どこから読み始めるのが正しいのかも不明でした。

高橋さんは、古代人が方位や時刻を表す最初に使った「子(北)」の位置から読み始めました。そして見事に解読に成功したのですが、その結果は、「ニニギヲ タテマツロ」となったのです。

今から二千七百年前に、神武が権力を使って天皇になった時、天皇の祖先は、九州高千穂に天下った「ニニギノ尊」とし、それまでの歴史である伊邪那岐の時代を消し、天照(アマテル)天皇の時代を消し去ったのですが、その「ニニギを奉ろう」と書かれているのです。

東京国立博物館に保管されている「単圏銘帯鏡」の表面に、八つの渦巻文の間に、八個の文字が刻まれています。


帝国大学の権威者は、これを「見・日・之・光・天・下・大・明」と読みましたが、意味不明です。

高橋さんはこれをイズモ文字とトヨクニ文字の混用として解読しました。

その結果、「ヒツキヲアタヘム」となりました。

ヒツキとは、日継と同じで古代人の日月信仰に根ざした王位・王権を表しているのです。

従って、それを与えんとは、古代の日本を治めた天皇によって、各地諸侯の支配権を保証するものとして、与えられたということを意味しているのです。


このような鏡は、韓国、中国からも出土しているのです。

古代日本人が日本列島だけでなく、朝鮮半島、中国大陸でも活躍していた証拠が、次々と明らかになってきているのです。

このアヒルクサ文字は、今から三千数百年前まで遡ると言われている殷の甲骨文字の草書体であるということも発見されました。

しかし、肝心の日本でこのような文字が発見されない「理由」は何か?

奈良時代以前の歴史を封印した力、古代文字を否定し、漢字しかなかったかのように仕向けた力は、何か? 

そこにヒントが隠されています。

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1分間勉強法ホームスタディ講座
posted by ぷちそれいゆ at 02:02| History

2013年03月01日

日本の「天皇」が 世界を統治していた

自然の力による「世直し」の軌跡 より転載

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日本の「天皇」が 世界を統治する
http://amba.to/V4LGG3

超古代には、今以上に文明が進歩しており、日本の天皇を中心とした世界の統治が行われていたのです。

私達が学校で習ったように、腰蓑を巻き、竪穴を掘ってバラックを建てて住んでいた原始人が、我々の祖先であると信じきっていますが、真実は全く違うようです。

恐らく、その歴史事実は、核戦争などで人類が文明を跡形も無く破壊した後の姿だと考えられるのです。

天皇は、天空浮き船に乗って、世界各地を巡回し、その地区の統治者を「王」として任命していたということです。

日本語が世界各地に残っているという証拠とも附合するのです。

反重力を利用したUFOのような乗り物から現代のジエット機のような乗り物も存在したようです。

羽とか、飛鳥という言葉は飛行場を意味しており、日本各地に羽(ハネ)のついた土地が存在するだけでなく、世界にも残っているのです。

羽田は言うに及ばず、地上絵で有名なペルーのナスカ高原も「飛鳥」から来ている古代の飛行場なのです。

UFOの形は、日本に現在使われている「お神輿」の形にも使われています。

「皇」という文字も、上部の「白」はUFOの形から来ており、その下に王という文字を配置したのは、まさに、これに乗って移動する王を、皇と表現したということです。

アメリカ合衆国は、コロンブス以後、アングロサクソンの人種が多く住んでいますが、本来はアメリカインディアンの世界であり、日本人が彼らのルーツであり、日本の天皇が治めていたのです。

宣教師と共に乗り込んだイギリス人は、飴と鞭でインディアンを奥地へと追い詰めていきました。

西部劇映画は、インディアンを野蛮な悪者に仕立てて、白人を英雄として描いたものが全てですが、インディアンこそ日本人がルーツであり、同胞なのです。

約束しては裏切り、手段を選ばぬ殺戮をインディアンに仕向け、土地や住いを奪い取り、奥地へ奥地へと追い詰めていったのです。

そのカルマは今もアメリカ人に残って消えません。

日本人は信義を守り、酷い仕打ちを受けても耐える民族ですが、インディアンも同じです。

彼らの言葉の中に日本語が多く残っている事、部族名は、全て日本語から付けられていることを、高坂和導さんは発見したのです。

例えば、ホビ族のホビは、天皇家の穂日命の流れをくむ部族という意味から名付けられています。アパッチは、ああ、ばっちし、見事な部族、

コマンチエは、困ってしまう部族、
モヒカンは、墓碑が環状にある所の部族、
セネカは、山の背中に住む部族と言った具合です。

十六世紀にヨーロッパ人が入ってくるまで、アメリカインディアンは、日本語を使い、自然と共生する社会を築いていたのです。

インディアンが名付けた地名が、現代のアメリカに残っています。

例えばミズリーは、水売りから来ています。

マイアミは、箕網から、イリノイは、入りの江から、カンザスは、かんざしからと言った具合です。他にも沢山あるのです。

アメリカインディアンのナバホ族には、「あっち」「こっち」「汝(なんじ)」「じょこう(徐行)」などの言葉が今でも使われているのです。

ちなみに、メソポタミヤに最初に文明を築いたのは、天皇が派遣した十六人の皇子のうちの一人で、名前を「ヨイロバアダムイブヒ赤人女祖氏(アカヒトメ・ソタイ)と竹内文書に記されているのです。

ヨーロッパという地名や、聖書にあるアダムとイブも、ここから来ているのです。

これだけでは、ありません。十六地方全てに派遣された皇子の名前が明らかになっており、世界の現在の地名と繋がっているのです。

オオストラリニンユイタム赤人祖氏は、オーストラリア担当、アフリエジフト赤人王は、アフリカエジプト方面、ヨハネスブルク青人民王などは、現在の地名と同じであり、赤、青、黄、白、黒の名前が付いているのです。

まさに、五色人を治めた皇子の名前なのです。

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超古代のお話はロマンがある。

ただ日本が世界の中心だったというトンデモ話とは思わない。

超古代の優れた文明も愚かな人々により、滅亡してしまったという記憶を

日本人は遺伝子のどこかに持っていると感じる。

略奪文明の末路は滅亡だ。

日本人は変わるべき時がきている!

1分間勉強法ホームスタディ講座
posted by ぷちそれいゆ at 07:04| History
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