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2013年、何か新しいことを始めようと、ツイッターとこのブログを始めました。 ツイッターのアカウントはこちらです。 https://twitter.com/Petit_Soleil17
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2013年04月17日

情報商材を判断するポイント



☆ 情報商材の見分け方

メール・マガジンなどで紹介されているアドレスをクリックすると
ランディング・ページと呼ばれる情報商材を紹介するサイトへと誘導されます。

そのとき、一番、最初に見なくてはならないのは、このサイトの運営者の情報です。

飛ばされたページの一番下にある、
【運営者情報】とか【特定商取引法に関する表示】です。

まず、これをクリックして見て、内容を読むべきかどうか判断すべきです。

この間、ワロタ会社サイトは、「実績はまだありません」と書いてあったこと。

何の実績もないクセに、情報商材を売ろうなんて、ほとんど詐欺ジャン!

1%ぐらいは実績なくても、真面目な会社はあると思いますが、
まぁ、99%は信用しない方がいいでしょう。(^O^)

情報商材にだまされたとか言う人は、まず、ランディング・ページの見方が
そもそも間違っているのではないでしょうか?

私はメール・マガジンで3日後に締切りますとか、煽るモノはまず見ません。

しばらくたってから、クリックするとサイトそのものが消えていたり、
特定商取引法の責任者とか住所が文字化けして読めなかったり、
怪しさ満載です。www

最近は、ランディング・ページのあやしいのを見つけて笑ってます。

億万長者だというふれこみなのに、会社の住所がアパートみたいだったり、
なんか、イカサマ臭がただよっているモノもあります。

大富豪スクールとか、そんなとこに通って金持ちになった人は、
ほとんどいないでしょう。

会社の名前をみて、怪しいって思わないで申し込む人が世の中にいることが
私には驚きです。

どんなノウハウも再現性が、人それぞれ違うでしょうし、
教えてもらっても、その通りにできる人は100人のうち一人いるかいないかです。

だから、ノウハウ・コレクターと呼ばれる人たちがいて、
情報商材販売業が成り立ちます。

数日間しか開いていないサイト(お店)は、ハッキリ言って、騙して逃げ切りでしょう!

社名などは、いくらでも変更できるし、責任者の名前も本名かどうかもわかりません。

動画など配信して、しゃべっている人でさえ、
サイトを検索すると1年後にはなかったり、
だまして儲けて消えているって感じですよね。

でも、世の中には、怪しげなモノに引き寄せられる人々がたくさんいます。

怖いものみたさというのか、好奇心でつい、ひっかかってしまうんでしょうか?

☆ せどり:

 せどり屋(転売)さんも、動画で吹いている人も中にはいますねぇ。www
 
 1万円の仕入資金(投資)が一カ月後に16万円になるとか!

 アマゾンのマーケット・プレイスでは普通は、振込は2週間に1回の入金です。

 ほとんどの人は、そんなに売り上げが高くないので、

 特別に売り上げ額が大きい人だけが、振込の日数を増やすことができます。

1万円程度の売り上げの人がそんなに頻繁にアマゾンでは
入金の振込はできないでしょうから、
仕入の資金の1万円が1カ月で16万円になるというのはホラです。www (^O^)

オークションだと、都度、振り込まれる場合、仕入れ資金の回転はいいでしょう。

でも、アマゾンで1万円が1ヶ月で16万円に化けるというのは、超例外です!

ハッキリ言って、再現性がまったくない「せどり手法」を吹いてますぅ〜。www


☆ せどりで、韓流ドラマ転売。

ドラマDVD韓国版の輸入転売は無理です。

日本語に翻訳(吹き替え)されていませんし、
日本のDVDで再生できないモノもあるかもしれません。

私は旅行したときに、音楽のDVDなどが安くて韓国で買ったことがありますが、
日本に帰国し、自宅で再生できないモノを買った経験があります。

音楽DVDの場合、日本で再生できるものかどうかの確認をして買わないと
転売はできません。

私はかつて韓国で買った音楽DVDは自宅のDVDで再生できず、
オークションでも転売できず大失敗したことがあります。

だから、韓国版DVDの転売は要注意!です。

同様な理由で日本のDVDの外国への転売もハードウェアの機種が違えば
国外で再生できないので、クレームの対象になります。


☆文章の書き方、コピー・ライティングを教える商材。

コピー・ライティングを教えるメルマガを薦める人の文章が下手クソな件。(^O^)

この商材で何億円も稼げる文章が書けるようになりますと言う紹介文が
全く、なってない!

こんなの詐欺に決まってるジャン!

このメルマガ程度の文章しか書けないクセに、売るなよナ〜!

説得力、ねぇ〜よ! こんなの引っかかるのいるの? って思わないの…(*´ω`*)

世の中には、不思議な事がイロイロあります。

インターネットの世界もしかりです


Marcheぷちそれいゆ

posted by ぷちそれいゆ at 07:16| ビジネス

2013年04月15日

ネット・ビジネスで稼ぐ方法

ネット・ビジネスで成功しているのは、1%の人だけ。

1%が9割の利益を総取りしています。

1. サイト・アフィリエイト  やブログ・アフィリエイト

これらで稼ぐには、集客できないと無理です!

SEO 対策、検索エンジンで上位表示されなくては集客はできません。

そのため、SEO 対策のツール が販売されています。

誠実なプロのSEOの方でさえ、「稼ぐまで半年は頑張りなさい!」 と
言っています。

アフィリエイトで収入が確定するのは、2ヶ月後です。

死ぬほど頑張っても、2ヶ月はアフィリエイトから収入は発生しません。

サイトやブログでアフィリエイトをしている9割が月に5千円も稼いでいません。

集客もSEO対策も簡単ではないからです。

2. メール・マガジン・アフィリエイト

こちらも、まず、メール・マガジンを送るアドレスが最低でも一万人、集められないと無理です。

1万人のメール・アドレスを買うために、一人500円の投資をすれば、500万円が必要になります。

ほとんどの人は、お約束した報酬のお金が払えず、消えて行きます。

メール・アドレス1件500円、2ヶ月後にアフィリエイターに払うためには、何か(情報商材)を売って500万円以上の利益がないと失敗します。

例えば、1万人の1%は100人です。
100人が数十万の高額商材を買い、5万円以上の利益が出て、
アフィリエイターに報酬が支払えるのです。

ネット・ビジネスで顔も出さず、本名も明かさない人々が多いのは、
アフィリエイターに報酬が支払えずに「逃げる」ことを考えているからです。

メルマガ・アフィリエイトで成功できるのも1%の人です。

3.  せどりビジネス

せどりで月収数百万円以上というのは、アルバイトなどを雇い、
チームを作ったり、会社組織にしていないと不可能です。

せどりで月商100万円で月収が20万円ぐらいです。

月商と月収は違います。
月商100万円ということは、日商3万3500円。
つまり日収6700円=月収20万円で、せどり屋としては大成功の部類になります。

日商3万3500円、本やCDやDVDでは、数が出ないと厳しいです。

ゲームや家電などのせどりは、客単価が高いモノを日々、売れば、
月商100万円になります。

ネットで売れているゲームなどは、お店でも買えない人気商品です。
量販店では、一人1点限定販売とか、普通に売ってないから
ネットで高くても欲しい人は買っています。

何よりもモノを仕入れる資金が月々、百万円以上あって、
月収20万円が回っていくのです。

もし、大量に買い込んだモノが売れず、回転率が悪ければ、すぐに倒産です。

つまり、せどりは【目利き】ビジネスです。

回転率の良い商品に目利きできる人には簡単そうですが、
ふつうの人にはそうではありません。


昔ながらの株やFXなどの投資ビジネスは、リスクもあるビジネスです。

ネット・ビジネスはリスクがないと言われますが、本当にそうでしょうか?

アフィリエイトもせどりも、誰にでもできそうに見えて、できないビジネスです。

ネットに限らず、どんなビジネスも成功者は、一握りです。

誰でもネット・ビジネスにに参入できても…成功者は1%です。

Marcheぷちそれいゆ

posted by ぷちそれいゆ at 08:53| ビジネス

2013年04月09日

本の表紙の画像が変更されていない!




洋書は、表紙が変わったり、版数が変更になると

ご購入いただく方には、区別がつかないので、

表紙が異なる場合、私はアマゾンのマーケット・プレイスにアップロードしています。

下記の「Understanding capitalism」も表紙がアマゾンの登録写真と全く違っていました。



そこで、ネットで検索して同じ表紙の画像を探して、
アマゾンに私は下記のようにアップロードしていました。



私の登録画像では、もっている本と同じ画像が登録されているのですが、

ご注文いただいた方がご覧になられていたのは、違う画像だったようです。

どうして、このようなことが起きるのか、私にはわかりません。

私の出品登録画面では、正しく画像表示されているのですが、

公開されているものが違っているようなのです。

アマゾンから、登録情報の変更を促され、画像を変更したのに、

商品画像は変更されていないし、私の方には画像登録をしたのに

画像登録するように指示されたままで、どうなっているのかわかりません。

3月2日から出品を始めたので、画像登録を私はちゃんとやっているのに

訂正されていないのは、なぜなのか…わかりません。

自分では、アマゾンとは違う表紙で出品したつもりだったのに、

購入者の方は、違う商品が届いたと思われたのです。

*一応、アマゾンのサイトでは「本の表紙が違うことがあります」と書かれています。

今回は私のなんか、嫌な予感は的中しました。

Marcheぷちそれいゆ
posted by ぷちそれいゆ at 20:24| Marche

2013年04月06日

ネット・ビジネスも目標設定が大切!



アマゾンのマーケット・プレイスで月商数千万円という人は、
毎日、100商品以上も出品しているそうです。

しかし、私が一ヶ月、出品してみて、毎日100商品は物理的に
無理です。

なぜなら、1商品を出品するのに10分かかるので1時間で6商品、
8時間で48商品、つまり、1日、よくて50商品が限界です。

100商品ですと16時間かかるので、寝る間もなくなります。

本やCDやLPなどは、一つずつモノを確かめながら出品するので、
一括大量出品は難しいです。

たぶん、新品の物なら、一括大量出品できるのでしょう。

マーケット・プレイスで1ヶ月
客単価1000円で100商品売ると売上10万円。

これは、主婦の方も達成できる目標です。

アフィリエイトは、入金されるまで1ヶ月以上かかります。

しかし、マーケット・プレイスは、1ヶ月後には、
振り込まれます。

オークションは、都度、入金されます。

マーケット・プレイスやオークションは、現代のガラクタ市かな?
と思います。

アマゾンの客単価は決して高くないと思いますが…実際、どうなんでしょうか?

客単価の高いモノは、売れるのに時間がかかると思います。

利益1000円の商品が毎日10商品、出れば売上利益が1万円。

しかし、千円で仕入れて2千円で売れるモノは、そうそうありません。

プロのせどり屋さんは、目のつけどころが違うと思います。

発送のための梱包も1つ10分ぐらいかかるので、
10ケ梱包すると100分(1時間40分)。

もし毎日、50商品を登録して、10ケ出荷すると、1日が終わります。

作業時間は、出品8時間+発送2時間で、楽ではありません。

せどり屋さんは、どうやって時間のやりくりをしているのか、不思議です。

私の場合は、身の周りに既にあるモノから、出品を始めました。

利益1000円の商品を300コ(毎日10コ)売れれば、
なんとか生活はできるでしょう。

しかし、そういうプロのせどり屋さんは、どれくらいいるのでしょう?

利益を出せる売上をクリアするには、たくさん出品しなくてはなりません。

プロのせどり屋さんは、在庫も持っているそうです。

私の場合、本を置く場所もなくなってきたので、
出せそうな本はマーケット・プレイスに出品しています。

私は在庫を持っているのではなく、積読本がこれ以上、
劣化しないよう売ることにしたのです。

数年前までキレイで、紙ヤケしてなかったのに、
まわりからヤケ感が出る本もあり、開いてビックリです。

初版本が多いのは、発売された当時、すぐに買ったためです。

古書コレクターや、お役に立つ方に売れれば幸いです。

Marcheぷちそれいゆ

posted by ぷちそれいゆ at 14:58| Marche

2013年04月02日

プロのせどり屋は違う!



せどり屋さんは、携帯電話ソフトで売り場で利幅の大きい本を
探すそうです。

私には、そういう手のこんだ面倒なコトはできません。

量販店にあるのは、回転率の高いベストセラー本です。

私が買った本はちょっと専門的な本なので、大手書店でお取り寄せしたり、書店を何軒か回って探した本もあります。

だから、ネットのユーザーも一般に出回ってない稀少本を探していると思います。

出品して、すぐに売れるのは、必要としている潜在ユーザーがいるからだと思います。

プロのせどり屋さんが、買うモノは私が知らないモノばかり。

その方のバイヤーとしての感性が「大衆受け」してるんだと思います。

出品されている商品自体、私にはチンプンカンプン。
初めて目にする品々…。
だから、私はせどり屋は無理だと思いました。

私が出品したモノが売れるのは、似たような感性の買い手がいるからです。

携帯電話アプリを持って売り場を回っている人達が多ければ、
そういう手法では競合も多いというコトです。

私は転売で儲けようとして買った本ではありません。

蔵書や売れそうな持ちモノを出品しているだけです。

いつか使おうと買ったモノ、読もうと思っていた本なので、
購入額を考えると、実は儲ってはいないです。

でも、蔵書家の夫に困っている奥さんは、
コッソリ、ネットで売ってお小遣いにしても
バレないかも…www (^O^)

増えすぎた本のために、家の床の補強工事をしないと
ヤバイ!とかいうお宅の奥さん、少々、本が消えても
わかりませんよ。( ̄▽ ̄)

本が劣化してたから、処分したって言えばいいんですから!(*^^*)

本が増えると、必ず、同じモノを購入してたりするので、
蔵書家の家人に手を焼いている奥さんには、アマゾンでの出品はお薦めです。

主婦のヘソクリ稼ぎにはなると思います。



Marcheぷちそれいゆ
posted by ぷちそれいゆ at 21:52| Marche

2013年04月01日

やっぱり、アマゾンは凄い!



アマゾンのマーケット・プレイスで「Marcheぷちそれいゆ」を始めるまでは、アマゾンというのは、モノを右から左へ流す、割と楽な商売だと思っていましたが、実際は違います。

よく、アマゾンはネット企業で、ネットのシステムが成功をもたらした新しいビジネスだと言われていました。

確かに、ネットのシステムもスゴイですが、実業部分のノウハウも独自なのだと思います。

アマゾンの取扱う商品は、膨大で一般の大手の流通センターよりも、はるかに幅広いです。

後発組のネット書店がパッとしないのは、アマゾンの品揃えが突出して充実しているからだと思います。

自分で積ん読本を売ってみて、本の維持・保管は人手のかかる作業で、本当に大変です。

私は、パソコン画面で出品登録しながら、アルコール除菌シートで本の手入れをしています。売りに出す前に、本をキレイにして、少しでも良い状態でお届けしたいと思います。

新品状態で積んどいた本が、歪んだり、点々と小さなシミができていると、悔しいです。    (。•́︿•̀。)

本をたくさん持っておられる方は、半年おきに本をふいたり、風を通した方がいいです。

ただ、部屋に置いておくと経年劣化して、紙ヤケしてたりして、

ガ〜ン!  なんでぇーーー?  って、叫びたくなります。

特に、小さな文庫本とか、変なクセがつきやすく、歪んだり波うっていると、ショックです。

本を放ったらかしにしていた自分が悪いんですが、
アマゾンはやっぱり凄い管理能力があると、
今さらながら、驚嘆します。

巨大在庫の適正在庫基準とかあって、売れる商品がドンドン流れてないと、大事です。

売れるモノは、すぐに買い手がつくので面白いです。

元々、私が興味を持って選んだモノばかりなので、
売れると嬉しいです。

これからもMarcheぷちそれいゆ


よろしくお願いします。
posted by ぷちそれいゆ at 22:54| Marche
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