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犬のはなし

今日のニュースで、事故で横転し零下の中、80歳代のおじいさんと3歳の孫が、同乗していたレトリバー犬の温もりで、助かったという話があった。

私も犬を2頭飼っているが、彼らの目は人と同じように楽しさや悲しさを表現する。

私のノートに犬のはなしがあったので紹介しよう。

犬はかけがえの無いパートナーであり、その関係は神秘的ですらある。
そんな犬好きの誰かが言った。

「子供が生まれたら犬を飼うがいい。仔犬は子供より早く成長して、子供を守ってくれるだろう。
そして、子供が成長すると良き友となる。
青年となり多感な年頃に犬は老い死ぬだろう。
犬は青年に教えるのである。死ぬ悲しみを」


今回、愛犬に守られたられた子は、犬との友情に育まれながら成長してゆくだろう。

動物たちの心は現代科学でも解明されていない。

人と同じような心を持ってるのではないかと思うことがたびたびある。


報道者は、このような心暖まる話がある一方、我が国では、毎年、8万頭もの捨て犬が処分されていることを、関連記事で掲載していただきたい。

殺人事件

最近の殺人事件で多いのは、遺体をバラバラにする事件である。

一昔前(5〜10年前)は、バラバラ殺人は特異な事件であったが、ここ数年で殺人事件といえば多数がそうである。

何故だろうか。

これは、映画などの映像の影響だろう。

CG技術の飛躍的な向上により、映画やゲームにリアルなグロテスクな映像が見られる。

本来見ることのないグロテスクな映像を見ることで免疫的な状況が生じるのだろう。

恐ろしい事態である。

私はとても遺体を傷つけることはできないが、人間は慣れという世界の中でどのようにも変わることが出来るということは過去が立証している。

何かを変える必要性を感じるのは私だけではないだろう。
   
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