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嫌韓 嫌日

日本と韓国は、いつまでも仲良い国同志にはなれないのかな。

歴史認識は、永遠に平行線のままだと思う。

韓国と北朝鮮がドイツの様にうまくいけばいいのにね。

イスラエルとイランが仲良くなればいいのにね。

米国と中国が仲良くなればいいのにね。


何故、人っていがみ合うのかな。

理屈でないところかな。

一緒に酒を飲んだら、良いのかもしれないね。
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ヤフーオークションに続く サービス|ガレージセール

さて、アフィリエイト大手が仕掛けたヤフーオークションに続く サービス「ガレージセール」この機会に会員登録をお勧め。

何事も始まりに参加すると、特典があるのです。



「ガレージセール」不要品を売る・あげる・交換する。

気になるグッズ

あと2ヶ月もすれば夏を迎えるが、写真とキャッチコピーで気になったグッズがある。

やはり、写真とキャッチコピーが大切だとつくづく思ったのが下の商品リンクだ。

ついつい、クリックしてしまいたくなる。


ラヴィア ボディケアシリーズ Vライントリマー (ホワイト)コーム付【うるおい生活リンリン本舗】

O脚矯正

かなりのO脚なのですが、先月からO脚矯正の体操を始めました。

「O脚矯正」でサーチした中から、効果がありそうな矯正体操をしているのですが、今日、ガラスに写った自分の姿を見ると・・・

改善されていました。

ジーンズ姿がかっこよくなりたい・・・

その一心です。


参考になれば。

http://mainasu5saimama.blog.so-net.ne.jp/2012-10-05-1

http://okk.otofu.net/

ミンチとキャップ

自炊のレシピに迷ったら、ミンチとニンニクとたまねぎとケチャップを買おう。

合計400円程度になる。

食用油で、みじん切したニンニクを炒め、たまねぎとミンチを投入して炒める。

ケチャップと塩コショウで味付けする。

飽きない味なので、3日はご飯が食べられる。

パン食にも合う。

お勧めです。

NHK|いつか陽のあたる場所で

最近のNHKの深夜ドラマはとてもいい。

「いつか陽のあたる場所で」は、月曜日深夜0時25分から再放送されるが、この時間帯に見るのががいい。

上戸彩と飯島直子の極まった演技見られる。

過去に傷を負った方々には共感できるドラマだ。

原作は、「乃南アサ」である。

昼ドラマもよくなった。

唯一、大河ドラマがこけている。

歴史的に実在した人物をテーマにしているが、逸脱した脚色も多く見受けられる。

そろそろ、ネタ切れの感が歪めない。

「戦国自衛隊」や「日本沈没」など、ヒットした日本SF映画のドラマ版を期待している。

核武装論

我が国は、支那と北朝鮮から、核の脅威にさらされている。

既に、秘密裏に核開発は行なわれているものと期待しているが、支那と戦争になれば、北朝鮮は、まず、間違いなく参戦するだろう。

このような状況下、日本は武力を向上するのみである。

幕末から明治にかけて、日本は欧米列強の脅威に対抗するため、軍備を増強し、列強の仲間入りを果たして、支那のようにはならなかった。

今は、支那と北朝鮮の脅威に対抗する軍備が必要である。

長い間の平和ぼけと、リベラル政党、自分の国を卑しめる教育を行なってきた日教組のお陰で、自分の国を愛する日本人は皆無になってしまった。


今からでも決して遅くはない。

突飛おしもない思想と行動で、日本を背負う者が必要である。

病院や役所や図書館の静謐さが好きだ

私は病院や役所や図書館の雰囲気が好きだ。

博物館や美術館も好きだ。

共通しているのは、公的機関であるということ。

清潔さと静かさがあるということだ。

そこに居れば、心が落ち着き、うたた寝しそうになる。

静かな病院の待合室に流れるテレビの音声。

空調の音がかすかに聞こえる図書館。

紙とインクのにおいが混ざったような役所のロビー。

なんて、いいところだろう。

私にとっては、山や海と同じように心が落ち着く場所なのである。

「戦争の準備をせよ」対日想定…中国軍指導部が全軍に指示

まさに一触即発!戦争開始となれば、即会社の社員を自宅へ帰らせましょう
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中国人民解放軍を指揮する総参謀部が全軍に対し、2013年の任務について「戦争の準備をせよ」との指示を出していたことが明らかになった。14日付の軍機関紙、解放軍報などが伝えた。また、国営中央テレビ(CCTV)など官製メディアは最近、連日のように日本との戦争を想定した特集番組を放送し、軍事的緊張感をあおっている。

沖縄県・尖閣諸島周辺での自衛隊との軍事衝突を意識して、習近平新指導部がその準備と雰囲気作りに着手し始めた可能性がある。

解放軍報によれば、総参謀部が全軍に向けて出した2013年の「軍事訓練に関する指示」の中で、「戦争準備をしっかりと行い、実戦に対応できるよう部隊の訓練の困難度を高め、厳しく行うこと」と記されている。総参謀部は昨年も訓練指示を出していたが、「軍の情報化や部隊間の横の連携の重要性」などを強調する内容が中心で、今年のような戦争を直接連想させる表現はなかった。

【出典:産経ニュース】
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130114/chn13011419050004-n1.htm

「火星への移住希望者」の募集開始! ただし、地球への帰還予定はなく“永住”

RBB TODAY 1月11日(金)18時50分配信
「火星への移住希望者」の募集開始! ただし、地球への帰還予定はなく“永住”

火星への移住希望者の募集を開始した非営利団体・Mars One

 オランダの非営利団体「Mars One」が、火星への移住希望者の募集を開始した。移住計画が実行されるのは2023年。ただし、地球への帰還の予定はないとのこと。

 同団体の発表によれば、このミッションではまず2016年に通信衛星などの装備が火星に送られ、惑星探査ローバーによって入植に最適な場所を探して、2020年を目処に居住ユニットや生命維持ユニットが整備される。そして2022年9月にクルーを乗せた輸送機が地球を発ち、2023年4月に火星に到着する予定だという。ただし、このミッションでは、クルーは地球に戻らず、火星に住み着き生涯を過ごすことを前提としている。

 クルーは、同団体が発表した応募要件を満たした応募者の中から選考される。応募要件では、まず年齢が18歳以上であり、「強い目的意識」や「健全な人間関係を築き、かつ、それを維持しようとする意欲」、さらに「自己反省する能力」や「信頼する能力」などを備えていることが必要とされるほか、「柔軟な適応力、好奇心、創造的で機知に富んでいること」などが規定されている。これらの要件を満たす応募者の中からMars Oneの専門家らによって選抜された複数名が、最終的にクルーとして参加することとなる。選抜は2013年上半期に開始され、選抜者は出発までの約8年間で訓練を行い、必要な能力などを習得するとのことだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130111-00000045-rbb-ent

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あと10年か。行ってみたい気もするなぁ〜。
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