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2017年12月01日

双子の子育て 住宅事情

我が家の双子は3歳の男の子です。

毎日毎日、狭い部屋をぐるぐる走り回って追いかけっこ。

テーブルや棚に登っては、やったぜ!とアピール。
そしてジャンプ!

広ければジャンプしてもケガしないだろうなぁとおおらかに見ていられる(と思う)ものの、
狭いので、ジャンプした先にはテーブルがあり、ドアや壁、散らかったおもちゃなどがあるわけで、

「ケガするからやめなさい!!」 とそれはそれは口を酸っぱくして怒ります(叱ると書きたいところですが、心情的には怒るとなっていますね)。


ケガするのもありますが、大人の事情で、隣近所への騒音も気がかりです。

1階でもないので、窓のそばに行けば転落するのでは?
ベランダに出れば危険!

と、窓もほとんど開けません。
入口にゲートを付けている部屋だけは開けますが。。。

子供の声に至っては、同じ年の二人なせいか、一緒にケラケラ大きな声で笑っているかと思えば一転ケンカで叫ぶので、機嫌がいいときも悪いときも、それなりに大きく、ご近所の迷惑になっているでしょう。

小さい声でね、、、と言っても一瞬しか効果なし。

結局幼児番組を見せている時間と、外で十分遊んで疲れているときだけが静かという状態です。


そこで、最近心に浮かぶのが、地方で広い家で子供たちを育てられたら、精神的に(親が)楽なのでは?という思い。



バタバタしていても隣近所からクレームが来ない程度に家が離れている。

子供が0歳〜1歳ごろまでは感じなかった窮屈さを2歳過ぎから、そして3歳になってますます感じるようになってきました。


小学校へ上がるようになったら、外に出ていくことも増えて、それほど窮屈に思わないかしら?
それとも。。。





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