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現在のYBです。 2



しつこく・・・続きです。


トップブリッジまわり                                                ディスク化前の状態っす

















リア                                                        以前の状態っす




















                                



















写真で見るとあんまり変わり映えしてないような・・・
でも、変ってるんですっっ・・・自分的には( ̄、 ̄=)

現在のYBです。



今回は部品も届き、ようやくひと段落なので自己満ギャラリーっす。


この状態で購入したのが今は・・・


やっぱ自分のバイクって格好よく思えちゃうものッスよね〜


実はディスク化ついでにフォークブーツ付けたんス。
TZR50フォークにはコレが付きます。(少〜しだけ短いカナ、あとアウターチューブ側は太いから1oのゴムを一周させてマス)
※キジマのAPE用です。



なんか写真は照かってマスけど、実物はそんなでもないッス。
適度にやわらかいので、使い勝手と耐久性はそこそこかと思います。




金物加工について

記事には全く関係ないですが、暇つぶしで1円パチンコなるものをやってみまして、倖田來未さんのアレが好きになりました。
一時期ギャンブル性が高くなっちゃって、僕のお小遣いではとてもとても・・・
なんて感じでしたが、1円レートなら少しは遊べます(儲けようと思っちゃイケません)

で、凄いんッス、今の機械って。
いわゆるアミューズ系の電子制御って「やっつけ、売り逃げ」の思い込みがありましたが、あなどれません。

ソフトもハードもかなり、真剣に開発してますね〜。

って、マニアックな話はどーでもいいんですが、あの何ともノリが良くって、チョイとえっちなPVが流れると
どーしても目が釘付けに(パチンコだけに)←オヤジになったな俺・・・
なってしまいマス。

んで、何回も「下皿がいっぱいです」って機械に怒られ、隣のおばちゃんに見られてしまうのです。

天空の城ラピュタの海賊ドーラおばさんのセリフを思い出します。

「私の若い頃にそっくりだよ」って・・・

いつの日かくぅちゃんもドーラおばさんみたいになってしまうのでしょうか・・・


冒頭から脱線!書きたかったんだもん


で、
僕は自分の好きなように鉄板加工して何かやる事が多いッス。

最近の加工をちょっと紹介します。

1 ナンバープレートステー
  前から気になっていたのですが、位置をもう少し下にしたかったんです。
  元々のステーも自作なんですが、「やっつけ仕事」だった為に、強度が悪いのも気になってました。

  今回は三点支持を保ちつつなるべく下に来るようにしました。
  ただ、「曲げ」が多くて辛かった〜
  
  ステンレスって硬ぇんだコレがっ

2 フロントフェンダーアジャスタ
  フロント周りを折角いぢったんだから付けたかったのです。
  ただ、ポン付け不能なので、フェンダー仮置きで採寸してこんな風に鉄板加工。
  
  これを取付るとこんな感じになりました。
  
  タイヤとのクリアランスがギリギリ過ぎたカナ?
  でも、標準タイヤより直径が大きくなっているので、あまりフェンダーエンドで隙間を空けると真ん中が
  非常にみっともなく隙間が大きくなっちゃうのです。
  幸い、リアと違いフェンダーとタイヤは一緒にボトムするので、これでもOK(走行中の干渉はありません)
  ※ちなみに金具の右側に小金具が付いてますが、これはサイクルメーター(スピードメーター代わり)のセンサー用デス。
  


僕は、こういった金物加工をする時に図面は書きません。
ほとんど現物合わせです。(だってその方が合うし・・・)
形だけ頭の中にイメージしておいてコア部分の位置から最初の寸法出しをして基準を決めちゃいマス。
そこから次へ・・・といった感じで追い込んで行きます。
まぁ、出来あがってみると最初のイメージと「ちと違う」なんて事もよくありますが・・・

ステンの穴あけには最初にセンターポンチで強めに叩いておくと比較的楽に穴あけ出来ます。(表裏両方からやると尚可)

カットは保護具の装着を強くおススメします。
木材よりも曲がった時、グラインダーの跳ね返りが強烈です。(失明します。運悪いと死にます)


とにかく、安全に出来る環境があるかが一番だと思います。

※僕は「無理っ!」と思った時は板金のプロである親愛なる友人(普段は悪友と呼ばわりすがっ・・・)に土下座です(^_^;)A

PC20 改 ・・・に挑戦

タイトルは大袈裟ですが内容は大した事ないッス。
以前から僕のYBは冬場のエンジン始動性がイマイチでして・・・

ボアアップしてからかなぁ(あんまり覚えてないけれど)
燃調してバランスを取っても始動性が悪い事でプラグが直ぐに黒ずんでしまったりします。
※もしかしたら違う原因かもですが、勝手にそう思ってマス。今のところ


で、暇つぶしついででチョイいたずらしました。

YB(4st)ってキャブにヒーターが付いてます。
コイツはイグニッションコイルが入っている側のケース内部のサーモスイッチでON/OFF制御されています。


僕はボアアップしてからこの辺の回路を引き抜いて放置状態にしてました。

「コイツを蘇らせたらどうなるか?」

で今回は遊んでみます。


元々の取付位置はインテークマニホールド寄りのスロットルバルブ付近に付いてます。
(表現悪くてスイマセン。詳しくはYAMAHAサイトか現物で確認してください)
なので、毎度ですが勝手な解釈としては、

「必要に応じて燃焼室に向かう混合気をちょっと暖めてあげる事」

なのかなぁ?
と、・・・(本当か?)思う事にしマス。

要は同じような位置に移植すりゃちょっとはマシになるんでは?
と言うカスタムです。

で、早速PC20を取り外して・・・同じ様な所にマーキングします。

                           ↓ マジック「+」マーク
↑ ハンマーです、気にしないでください。           ↑ 自殺とか縁起でもない事書いてあるし・・・


で、ドリルで揉んで、タップ切りでタップ加工(M8/ピッチ1.25の標準)して、さっきのヒーターASSYねじ込んで
隙間にこの間買って余ってたクイックスチール塗って完成。


・・・こんだけです。

で、インプレ。
と行きたいところですが、まだちょっとよく分りません。

いかんせん、現在パーツ待ちの「不動車」ッスから( ̄、 ̄=)

でも、とりあえずエンジン始動はさせてみました。
・・・よく分らん( ̄. ̄;)
今日、暖かかったしなぁ、いつもと変わらん様な・・・

そんな風に思いたくないので、この「改」は保留!
ちゃんと部品が来て動かせるようになって、何回か始動させて結論にしましょー。


と。言う事でマネされる方がいらっしゃっても責任取りませんよ〜(;¬_¬)

暴挙っ(セパハンのハンドルロック)

ディスク化の記事で触れましたが、僕の計算違いによってハンドルロックが出来なくなったYBですが
強引にロックできるように対策しました。

とは言え、もう一度分解、金具加工(これだけで解決出来るとは限りませんが)はコリゴリ・・・
と、言う訳で違う側面からアプローチと相成りました。


・・・そう、禁断のプラスチックハンマーの登場ッス。
まぁ、もともと今までコケた時の記念にハンドルが当たった跡が両側面のタンクについていましたし゛(6 ̄  ̄)

元々こんな感じでした。


それをですね、プラハンでコンコンと叩いてですね・・・
割と簡単に凹む・・・

こんなもんかな?

・・・キーロックがかからんっ。
もう少しっ


・・・まだかからんっ。
金具の方を少〜しだけリューターで削るか。

!ロックかかったっOKっ

次、反対側。

コンコンやるっと!

・・・叩きすぎたか?


左右で凹みがビミョ違う σ( ̄、 ̄=)



・・・反対側で整えるか。
コンコンやるっと。


・・・叩きすぎたか?
左右で凹みがビミョ違う σ( ̄、 ̄=)



・・・反対側で整えるか。
コンコンやるっと。

って、ドコまでやるんよっ。


と、床屋コントみたいに一人で苦戦。
後悔しかけた所で妥協っす。


で、出来たのがコレ(写真の角度がちょっと違った)

なんとなく均等・・・のつもり(言い訳ですがアルミテープは元からの「傷カバーby僕流カスタム」です)


サイドから見るとこんな感じ


見ずらいですが、三つまた付近の青いのはマスキングテープっす。(リューター切削部の塗装)


暴挙ではあるけれど、そんなに酷いってレベルぢゃないでしょ・・・(ないって言って)


補足デス。
この作業をやるにあたってスロットルケーブル根元の金具が破損してしまいました。
※ハンドルロックの確認を何度も限界値で確認してたからだな・・・きっと。

現在部品待ち状態です・・・( ̄. ̄;)

キーホルダー



バイクキーに付けるキーホルダーが無意味に欲しくなりまして・・・

雨も続き写真も撮れていないので、楽天ちょっと覗いてみました。

実用に即した・・・とまでは言いませんが、工具やらなんかの道具的なちょっとした機能が付いていて
かっちょイイのが好きです。

まずは、こんなの




なんやらハーレー用で僕の愛用しているNGKプラグに使えるかは確認せな分らんです。
ちょっとイイかもo(=´ー`=o)


こいつは実際には使えないんだろうけれど一見してスナップオンの文字が分んないっぽい所がいいなぁ・・・







チェーンフェチぢゃないんスけど、なんかチェーン系に目がいっちゃいます。
本物のチェーンみたいです。(380‐だって、安っ、送料の方が高くつきそう)
錆びないのかなぁ・・・





プラグも好きです。
これはチト高い(1995-ですって。自分で作れそうな気が・・・)ような





コイツは本物のプラグみたいです。
海外に行ってこういった物を物色して仕入れて加工する人って面白そうッスね。





こいつはLEDです。
色もバリエーションがあるみたいですが、何よりレトロチックなのがイイ・・・





でも個人的にはこっちの方がいいや〜ゞ( ̄ー ̄ ) 格好イイもん。
光る携帯灰皿





格好イイって言ったら、バイクにはやっぱ弾丸ッス!
説明が良く分らんケド、ライターなみたいです。(なら、付加価値倍増っ)





見せてかっちょイイ系ではないッスけどコレはちょっと欲しいと思いました。
結構使えるみたいッス(デジカメで覗いたところも撮れるって事らしいッス)
いろんなものが見たいのは男のロマンッス(*`д´)b




段々バイクから遠ざかって行くのにお気づきでした?
僕は書いてる途中で気付きました。


僕はバイクのキーを他のキーと一緒に持ち歩いているので、現実的にはあまり大きいものは使いずらいです。
(でも、なんか欲しい)

ちなみに今はこんなんです。

バイク購入初期にスペアキー作って、それをそのまんま使っちゃってる俺って・・・
なんか、リモコンの保護フィルム剥がさない人っぽいですケド、僕はすぐ剥がす人です。

YBのディスク化-番外(ホイール組立)



皆さんは「楽チン」の語源を知っていますか?

僕は知りません。(唐突に疑問に思ったので)


で、本題・・・と言いますか、補足談話的に捉えてください(投稿しそびれです)


悪戦苦闘していたドラム部をスポーク組みしてタイヤASSYにする所です。
※いつもながら我流なので、参考程度でっ

クイックスチールの仕上げのついでで塗装したドラム
こんな感じ(程度)っす。


ドラムはスポーク組みの時にスポークが付いていた「汚れ」を目印にしていたので、今回塗装する前に
リューターで浅く溝を付けておきました。(組み間違え防止デス)


僕の感触ですが、リムが細い程スポーク組み時の調整が大変の様に思います。
今のリム幅は2.15inですが、このくらいになると結構楽チンです。

<以下組み立ての時のまとめメモです。>

@とりあえずスポークを全部付けます。

A見えているネジ山の長さが均一になる様に、手締めで一周します。

B+ドライバーで同じ締め具合で一周します(ここでスポークが「張っている」状態を作る)

C状態確認します(横のブレ、縦のブレ)

Dブレの一番ひどい所から直してあげます(スポークレンチで調整)
 ※調整箇所だけが変わる訳ではないので、一気にやらない方がいいッス。
  横ブレは縦ブレに、縦ブレもしかりです。又。隣接する箇所にも少なからず調整の影響が出ます。

E最後まで調整する前に一度リム全周を押して「引っ張り」の力をなじませます。
 ※両側面でやります。

F最初は大雑把に、徐々に精度を上げる感じでC〜Eを繰り返します。

G状態確認で自分が納得できれば、その状態が完成です。(妥協?(;¬_¬)  )

タイヤの組み込みに関しては、まさに分解の逆なので割愛します。
ポイントは「いたわり」のみッス。

タイヤ本体をタイヤレバーでリムに入れ込む時にどうしても些少の力を入れないとならないので
その時にムキにならない事って意味合いです。
ゴリゴリやるのはリムにも良くないし、折角合わせ込んだリムバンドがズレたり、最悪はチューブを噛んで
パンクさせちゃう・・・なぁんて事もありますんで。(経験ありッス(^_^;)A )

前にも触れましたが、タイヤ組み込み後の確認として、タイヤについてるラインがリムに対して均一に
なっている事をチェックすると良いと思います。(リムがブレてなくてもタイヤがズレてたらブレますんで)

このライン


で、ドラムカバーの方なんですケド、結局補強プレート案が実行できなかったので、シューがそのまま
(と言ってもボルト食い込みの分チョイ削る)使える状態です。
折角なので面白そうだし、このままシューも組み込む事にしました。(ケーブルの行き先が大混雑なので使えませんが・・・)


んで、念願のディスクを本付けしてタイヤASSYの完成となりました。

約2年使った激安ウインカー



お疲れさまでした。

リアウインカー。
前記事で紹介したセットものにコイツも交換です・・・


※ちなみにキャップ開けるまで点滅動作ちゃんとしてました (; ̄Д ̄)

よくここまで(接着補修やらガムテープ貼りやらして、ごまかしゞ)使ってたよな、俺。

YBのディスク化Q(組立/キャリパー他)



ディスク化偏最後の詰めです。(長かったっすね)

言うのとやるのぢゃ大違いってな訳で少々疲れました〜

一言で続きを書けば「分解の逆の手順で・・・云々」になっちゃいますが、(問題は置いといて)電気系統とヘッドライトまわり
の取付、マスターシリンダー関係の取付がメインどころです。

参考までに、セパハン仕様でTZR50(3TU)のマスターシリンダーを付けるとこうなりマス。


@ナナメになるので、液量管理は要注意ですね。
A写真で上手く写っていませんが、左のセパハン金具と右のアクセルワイヤー金具(グリップ)と干渉ギリです。
 純正だと干渉するって書いてあったhpがありました(未確認ッス)

で、僕も知りたかった「エア抜き」について書いておきます。(初体験)

調べてもなんか良くわかんねぇ〜
って感じだったんで、見よう見まねで開始になりました。
この記事を参考にして頂ける方がいらっしゃっても、同じ感覚になっちゃうと思います(ご勘弁っ)

<段取り>

こんだけです。

あとはマスターシリンダーから油入れてブレーキレバーを「シュコシュコ」すれば段取っておいたホースから
エア⇒油とエア⇒油のみ、ってな具合に中のエアーが完全に押し出されます。

・・・なんですが、僕の失敗談を載せておきマス。
最初の写真の様に油(略して書いてあるだけなんで、ちゃんとしたの使って下さいね)入れて、段取り、シュコシュコ
を開始しましたが、マスターシリンダーから少〜ししか油が入っていない模様。
あぶくが全然出てこないし、なんせ減らない・・・

こんなもんなんか?と100回くらいやって「なんかおかしい(; ̄ー ̄)...」と思い、ココを確認。
つか、一旦ボルトを緩めて位置を変えて締めなおしました。
締めなおした後の写真がコレ


これを直したらシュコシュコやる毎に少しずつマスターシリンダーから油が流れて行くのが油面で分る状態になりました。

正常な状態では少しずつですが、確実に減ってゆきます。
また、ドレンから排出されるオイルはまさに前記したとおり、最初に少し油が出てきたかと思ったら
油メインで泡が混ざって出てきます。

怖いのでこの泡がなくなるまで少し、しつこくシュコシュコを繰り返します。
僕はなんとかセーフでしたが、シュコシュコは最初から油面の監視が重要です。
マスターシリンダーの底面まで油が減って空気を取り込んでしまったら最初からやり直しになりますので。
常に「油注ぎ足してやるぞ〜」って気持ちでいるといいかもです。

で、泡が完全になくなったら、あらかじめセットしておいたレンチでドレンボルトを締めちゃえば完了(段取り大事ッス)です。


と言う事で、組みあがったキャリパーの動作。


見づらいですが真ん中の黒いラインがディスクです。
しっかり掴めましたっOK!

ちなみにですが、前に書いた通りTZR50フォーク+YBドラムなのでドラム幅の調整が必要でした。
計算&予測値=片側5oでしたが、結果ディスク側のみ3oになりました。
(平ワッシャー1o+スプリングワッシャー2oで調整)
総合的な誤差がしわ寄せで出た結果ですが、まぁ、こんなもんかな。



最後に、ちゃんとしたインプレが未だなんですがYBにまたがって足で少し転がした時に「シャリシャリシャリッ」って
YBが言ったもんですから、・・・今まで生きてきた人生終わった(ノ_-;) と、思ったんですが、最初のONEブレーキ
で収まりましたので、・・・神様ありがとうっ。生きてて良かったっ( v ̄▽ ̄) と言う晴れ晴れした気持ちになりました。

まぁ、インプレ残して大体こんなもんでディスク化完了ッス。
でも、ちょっと雑談系があるので次回はその辺を書きたいと思います。

YBのディスク化P(続 組立/取付−三つまた)



Oの続きです。

タコメータのスタッドボルトが錆びで一本死んでたのは諦めです。
だって、一本でも結構ちゃんと固定できちゃったから~~-y( ̄▽ ̄*)

・ハンドルロック(キーシリンダー最下部)が車体に対して低すぎてロックできない。
 ↓
 はトップブリッジのキーシリンダー取付穴を削ります。
 削る限界が挿入ボルト長を勘案すると5oなので、MAX値でっ
 これでも到底既存のロック金具には届きません。
 でも、考え方を変えて「ロック金具の溶接部分(目標位置より下部になります)」でロックさせる事に変更。

 但し、これでも距離的にはもう少しキーシリンダーを上げたい所・・・
 あと、右側ロックはこれで対応可ですが、左側は不可です(金具そのものが当たりますので・・・)
 ↓
 左側は金具そのものを削り、ロック可能な状態にする事で問題解消する事にしました。(しんど〜)


・トップブリッジのキーシリンダー固定用スタッドをカットしてもネジの有効タップ長が足りない
 ↓
 トップブリッジのキーシリンダー収納リング底面を限界値まで(5oくらいですが・・・)削る事で問題解消します。
 これは上記の「もう少しキーシリンダーを上げる・・・にも繋がります」


で、うんちくはともかく
まずは、構想段階で決めていたYBメーターステー+TZR50トップブリッジにする為の穴加工をします。



これって、裏を返せばこの加工をすれば既存のハンドルで行けマス。


で、裏側の削り加工後の状態がコレ。


素人加工なので平坦精度には全く自信なしデス゛(6 ̄  ̄)



・・・・あと残ってる問題はっ(気付いてるものダケ)

書いていませんでしたが、ウインカー........もうダメです。交換します
前に値段相応カナって書きましたが、まぁ良くここまで持ってくれたと思います。

良いヤツはやっぱり高いし、純正品は信頼性においてピカイチだと思いマス。
でも、

小職=貧乏ですから。目玉おやぢウインカーはイヤですから。
※個人の趣味です。好きな人がいたらm(-_-)m
                           ↑  入力してから気付きました。謝ってねぇじゃん。(面白いからこのままに) 


前ぇ〜にオークションでTZR50のフォーク落とした時に同時落札でストックしてたのを取りつけます。

コレ。


SUZUKI だったかな?RMX250Sって奴の前後4個セット1000円。(ステー付き)
こいつを無理くり取りつけます。
※写真は入手してからの点灯確認(バルブ生きてた。ラッキッ)

ステーが実は90°違いで逆向きなんスケド、何とかなるだろ精神で色々考えた末、

ステーの最後の曲げ加工を万力+ハンマーで戻して、R/Lステーを取り換えっこして付ける。

と言う秘術をあみだしました。(内緒ですよ、特許もんですから)

作業が終わったら写真撮りマス(6 ̄  ̄)


チョイ脱線しましたが、こんな事をやりつつ、三つまたの取付状態はこんな感じになりました




う〜ん、なかなか進まんです。
黄砂とか飛んで来てて、なんとなく俺、黄色っぽくなってるような気ぃするし・・・

で、少しづつ進めていましたが、結果ハンドルロックが今、利いてません。

セパハン取付時の位置でハンドルロックの計算をしていなかった為です。

・・・どーするか......シラをきる?(自分にっ?)分解再作業?(やりたくないっ本気で駄々こねそう)


・・・とりあえず、まだ他の作業残ってるしね。
後で考えましょう!ね。・・・後で。




そう、後で・・・ (#ノー_ー)ノ彡┻━┻彡┳━┳彡┻━┻
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