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2022年02月14日

今日の東京の感染状況

現在の重症者は74人、
本日の患者の発生状況は10,334人、うち65歳以上の高齢者は1,041人、20歳未満は2,765人、
新規陽性者数の直近7日間移動平均は15,446.3人、前週7日間移動平均は18,193.9人、対前週比は84.9%、行政検査件数の3日間移動平均は、8,988.7件、都の独自検査件数の7日間平均は、15,384件です。
また、感染された方で7人の死亡が確認されました。東京都発表の速報値です

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新型コロナ 全国の感染者7万7393人 前週より1万人以上減

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FNNのまとめによると、13日、全国で新型コロナウイルスに感染しているのが確認されたのは7万7393人にのぼった。(※空港検疫・海港検疫除く)
先週の日曜日(8万9914人)より1万人以上減った。

東京都では、13日、1万3074人の感染が確認された。先週の日曜日(1万7526人)から、4452人減った。1日の感染者数としては5日連続で前の週を下回った。
その他に、大阪府が1万2574人、神奈川県が7941人、愛知県が5466人、兵庫県が4629人、埼玉県が4467人、千葉県が4173人、福岡県が4112人だった。1日の感染者数が過去最多となった自治体はなかった。

また、全国でこれまでに感染者のうち138人の死亡が報告されている。一方、厚生労働省によると、12日時点での全国の重症者は1366人だった。全国の重症者は3日連続で1300人を超えている。FNN(Yahoo!ニュースより引用)

少し減ってきてますね🤔

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インフルエンザ感染報告、2季連続で低水準…コロナ対策奏功・発熱への意識変化も

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新型コロナウイルスの「第6波」が続く中、インフルエンザの感染報告は2季連続で極めて低い水準で推移している。今季(昨年9月以降)は過去最少だった昨季の反動で大流行するとも予測されていただけに、流行予測の難しさを示した格好だ。コロナ禍での感染対策強化に加え、発熱した人に対する人々の意識の変化も流行を抑えた理由の一つとみる専門家もいる。
 昨季はインフルエンザの感染者が極端に少なく免疫ができなかったため、日本感染症学会は昨年9月、「(今季は)大流行を起こす可能性もある」との見解を公表した。だが、例年なら流行のピークとなる1月下旬〜2月上旬を迎えても感染拡大はみられない。
 厚生労働省によると、1月30日までの1週間に全国約5000の医療機関から報告された患者数は55人(1医療機関あたり0・01人)で、昨年同期の64人(同0・01人)と同水準。2019年同期の28万3388人(同57・09人)と比較すると少なさが分かる。
 理由について厚労省は、コロナ禍で定着したマスク着用や手指消毒の効果、水際対策で海外との往来が減ったことなどを挙げる。
 一方、全国の医師の協力を得てインフルエンザ感染例を集計、分析する西藤(さいとう)小児科(滋賀県守山市)の西藤成雄院長は、マスク着用や手洗いを徹底しにくい幼児の感染報告が少ないことから「流行抑制には別の要因もあるのでは」と指摘。以前は少々熱があっても保育園などへ通わせる保護者が目立ったが、最近は早めに休ませたり、早退させるため仕事を中断して迎えに行ったりするようになったとし、「発熱時の対応への家庭や職場での理解が進み、感染拡大防止につながったのでは」と推測している。読売新聞(Yahoo!ニュースより引用)

そう言えばインフルエンザは今年も聞かないですよね🤔

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2022年02月13日

今日の東京の感染状況

現在の重症者は65人、
本日の患者の発生状況は13,074人、うち65歳以上の高齢者は1,215人、20歳未満は3,638人、
新規陽性者数の直近7日間移動平均は15,714.4人、前週7日間移動平均は18,128.1人、対前週比は86.7%、行政検査件数の3日間移動平均は、13,917.0件、都の独自検査件数の7日間平均は、15,384件です。
また、感染された方で12人の死亡が確認されました。東京都発表の速報値です

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【速報】新型コロナ 全国の重症者1352人 1カ月で13倍増 死者数とともに増加傾向止まらず

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厚生労働省によると、11日時点での、新型コロナウイルスの全国の重症者数が1352人にのぼった。前の日よりも12人増えた。1カ月前の全国の重症者数(1月11日・105人)と比べると、およそ13倍増えたことになる。

全国の重症者数は、過去の感染ピーク時には、1000人台~2000人台で推移していた。2021年9月3日には、過去最多の2223人を記録。しかし、その後、減少し、11月以降は100人を下回っていた。ところが、オミクロン株の感染急拡大に伴い、全国の重症者数も急増。2月3日には、およそ4カ月ぶりに1000人を上回り、その後も増加傾向が続いている。

一方、重症者の増加とともに、全国で、新型コロナ患者の中で死亡する人も増えている。特に2月に入ってからは、連日、100人以上の死者が報告されている。8日は159人、9日は162人、10日は164人、11日は150人の死亡が発表された。FNNプライムオンライン
(Yahoo!ニュースより引用

デルタ株より感染力があるのが分かりますね🤔

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2022年02月12日

今日も東京の感染状況

本日の患者の発生状況は11,765人、うち65歳以上の高齢者は1,148人、20歳未満は2,990人、
新規陽性者数の直近7日間移動平均は16,350.4人、前週7日間移動平均は17,895.1人、対前週比は91.4%、行政検査件数の3日間移動平均は、13,917.0件、都の独自検査件数の7日間平均は、15,384件です。
また、感染された方で7人の死亡が確認されました。東京都発表の速報値です

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南岸低気圧通過で明日から雨や雪 関東は連休明けに積雪のおそれ

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三連休最終日の明日13日(日)から連休明けの14日(月)にかけて南岸低気圧が通過する見込みです。西日本、東日本の太平洋側の広い範囲で天気が崩れ、内陸部を中心に大雪のおそれがあります。関東は東京都心など平野部も積雪の可能性があり、注意が必要です。

明日13日(日)の朝、低気圧は前線を伴って九州の南に進む予想となっています。低気圧に近い九州、四国は朝から雨や雪が降り、午後にかけては近畿や東海、関東甲信にかけて拡大していく見込みです。

西日本の平野部は雨の所がほとんどで一時的に雪が混じる程度とみています。ただ、標高の高い内陸部や山沿いは雪に変わって、積雪の可能性がありますので、車で移動をする場合は冬用タイヤやチェーンなどの滑り止めが必要です。
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関東は明日の午前中まで日差しが届いて気温が10℃近くまで上がるため、降りはじめはほとんどの所が雨となる見込みです。夕方以降は降水の強まりや、冷たい空気の流入によって内陸部から雪に変わり、14日(月)の朝にかけては沿岸の一部をのぞく広い範囲で雪が降るとみられます。

夜間の気温の低い時間帯に雪となるため、雪は積もりやすくなると考えられます。東京都心など平野部で道路にうっすら、関東西部の山沿いや甲信地方では10cmを超える雪が積もる見込みです。甲信地方は前回の雪が残っている所に新たな雪が積もることになりますので、路面状況の悪化などに一層の注意が必要です。

雨から雪に変わるタイミングや降水量は現時点で不確実性が大きく、積雪の予想は難しい状況になっています。道路にも積もるくらいの雪を想定して準備をするようにしてください。
ウェザーニュース(Yahoo!ニュースより引用)

休み明けから雪の予報です。今後の予報に注目ですね🤔

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新型コロナの国内死者累計が2万人超える オミクロン株流行で増加

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新型コロナウイルスの国内死者数の累計が11日、2万人を超えた。オミクロン株による感染急拡大の影響で、1日あたりの死者数は年明け以降、右肩上がりに増加している。
昨年夏の「第5波」が過ぎて感染拡大が落ち着いた昨年11月以降は、国内死者数は連日1桁台となり0人の日もあった。ところが、今年1月に入って感染が再拡大し始めると徐々に増加。14日に、昨年11月5日以来約2カ月ぶりに2桁になると、その後は右肩上がりで増加し始め、2月4日には昨年6月3日以来、約8カ月ぶりに100人を超えた。8〜10日はいずれも150人超となっていた。朝日新聞
(Yahoo!ニュースより引用)

いつになったら終息するのしょうか困り

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2022年02月11日

今日の東京の感染状況

現在の重症者は61人、
本日の患者の発生状況は18,660人、うち65歳以上の高齢者は1,712人、20歳未満は4,805人、
新規陽性者数の直近7日間移動平均は17,687.1人、前週7日間移動平均は17,368.1人、対前週比は101.8%、行政検査件数の3日間移動平均は、27,540.3件、都の独自検査件数の7日間平均は、15,384件です。
また、感染された方で9人の死亡が確認されました。東京都発表の速報値です

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まん延防止、長期化の様相 政府、抜本対策なく 「3月再始動」黄信号

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政府が新型コロナウイルス対策で各地に適用する「まん延防止等重点措置」は依然出口が見えず、長期化の様相を呈してきた。
今回の「第6波」で最初に沖縄など3県に適用された1月9日から1カ月余り、感染力の強い変異株「オミクロン株」への効果的な対策は見いだせないままだ。春先から経済を動かす岸田政権のシナリオは既に黄信号がともる。

 10日に重点措置延長が決まった13都県の新たな期限は3月6日。追加適用される高知県も3月6日までだ。他の対象22道府県の多くも、同日までの延長は避けられないとの見方が政府内に強い。

 政権が温めるのが、年度替わりの近づくその時期に合わせ、重点措置を全て解除させる案だ。岸田文雄首相周辺は「経済のV字回復へがらっとフェーズ(局面)を変えたい」と話す。

 だが、思惑に反して状況は改善しない。重点措置対象36都道府県のうち、9日現在で直近7日間の新規感染者数の平均が減少したのは群馬、新潟、長野、島根、広島、山口、長崎、熊本、宮崎、沖縄の10県にとどまる。

 より深刻なのが重症化傾向だ。全国の1日当たりの死亡者数は今週に入り連日100人台で、昨夏の第5波ピーク時の89人を上回る。

 山際大志郎経済再生担当相は10日の衆院議院運営委員会で、一部知事が可能性を排除しない緊急事態宣言の発令について「現実的に検討する状況にはない」と改めて否定した。強い行動制限は政権に不満が向かいかねないとの警戒がある。

 しかし、有効な対策も浮かばない。専門家らでつくる政府分科会(尾身茂会長)が10日に決定した基本的対処方針の改定版は、学校・保育施設の対策強化が主な内容で、首相が再三訴える「オミクロンの特性を踏まえた対策」は十分と言えない。官邸幹部は「微調整を続けていくしかない」と認める。

 10日の分科会では、オミクロン株の別系統「BA.2」の出現で感染者数が再び増加に転じることを予測する声も上がった。尾身会長はこの後、記者団に「このウイルスはまだ進化中だ。何か一つ大きな方針を打ち出せば、当分いけるということではない」と語り、警戒を緩めないよう促した。時事通信
(Yahoo!ニュースより引用)

早く終息してほしいですよね困り

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