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2015年12月10日

81/ 『旧友とバッタリ出くわす』話もしておかないと

前回 https://fanblogs.jp/raffles/archive/87/0 の続きである様な無いような。。。
せっかくのKさんの『他郷遇故知』がすっかり未知の土地でコネを作る話になってしまいました。
正直この言葉のニュアンスははっきりとは分からず、今度友達のChineseに聞いてみます。
さて、もっと単純に街で高校の級友にバッタリ会ったとか、、最初はそういう話を書くつもりだったのですがね。(笑)
IMG_1861.jpgundefined

今年の8月頃でしたか、Asian Civilisation Museum (ACM)アジア文明博物館でガイドをしたときのことです。
二人連れの女性と、一人でいらしたやはり女性のお客様がお互い顔を見合わせて
"???"  "??????" ・・・・”!”   "!!!"
「もしかしてMさんではないですか?」 「あ!」のような場面に遭遇しました。
自分は双方を交互に見ながら成り行きを見守っていました。 
その二人は以前に同じ職場の同僚だったんですね〜しかも20年ぶり! 驚き〜でした。
これはもちろん実際の話ですよ。
それをきっかけに、残りの一人(つまり無関係な人)は私のFacebook Friedになりました。
" I was in the lobby of ACM when a guy who looked too familiar showed up."
『ACM のロビーにいた時、あまりにも見覚えのある人が現れた。』みたいなものですよね。
そんな時に使うのが "Bump into someone" です。・・・・バッタリ出くわした〜
"M san bumped into an old friend she hadn't seen in twenty years!"
『20年ぶりにバッタリ再会した!』
もちろん彼らは近況、連絡先などを交換していましたよ。 
"They updated on their lives."
偶然ってあるんですね〜
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80/ 『知識より人脈』か?

前々回 https://fanblogs.jp/raffles/archive/85/0 の続きです
さらにその前の回 https://fanblogs.jp/raffles/archive/84/0 『他郷遇故知』/ ターシャンイーグージィー(発音自信なし)”異郷で思いがけず古くからの知り合いに会うことは誠に嬉しいものだ”という話から始まって、未知の場所でビジネスを始めるにはコネが大事、つまり『客家』に限らずChineseがコネを重んじるのような話をしました。
では米国はどうかというと、実は負けず劣らずかなりのコネ社会です。
わずかなコネでも、人脈を辿りながらぐいぐいと自分を売り込んでいきます。
見ていると、すごいな〜と感心することがあります。
現代だと、これでしょうかね。https://ja.wikipedia.org/wiki/LinkedIn
LinkedIn・・・自分もアカウントは持っていますが。。。。
米国ではよく次のようなことを言います。
"It's not what you know. It's who you know."
『勉強ばかりじゃダメだよ、いい職に就くには人脈がなければ先に進めないよ』
この言葉、言いたいことは次のことではないでしょうか。
『求人をする人には目の前にあるものしか見えない
つまり、"You should be in the right place at the right time."
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