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2015年01月03日

省エネ寒さ対策✩熱くても気づかぬ時...





MH900401084.JPG






トコマです。





冬場は、カラダを

温めてくれるアイテムが

活躍しますね黒ハート





手軽なカイロや

古くから親しみある「湯たんぽ揺れるハート」は、




省エネでこの時期重宝

すると思いますexclamation×2




しかし扱いかたが

「テキトー」になってしまうと




健康面でマイナスに

なったりしますたらーっ(汗)




特に注意したいのは

これらの症状や

世代の方です。




@シルバー世代

A病気で熱さを感じるチカラが下がっている方






@はシルバー世代、

お年寄りの方です手(パー)




お年寄りの方は、

皮膚の感覚が



若い人たちよりも

鈍くなりがちですひらめき




なので、低音やけどの

発見に気づくのが

遅れやすいです。




Aは主にとうにょう病の方です。

熱さを感じにくくなる、




神経のチカラが

下がっている方は、




お年寄りと同じく、

低音やけどの

発見が遅れがちですひらめき






対処法としては、



@熱くなくても、同じ所には貼り続けない(カイロ)

Aフトンの外に出す(湯たんぽ)





Aは「なぜ?」と

思うかもですが、



理由は皮膚の感覚が

鈍っていてさらに、



熟睡眠い(睡眠)してしまって

いると低音やけどしていても、



朝まで全く気づかない

こともあるからですexclamation×2




長い時間低音やけどを

そのままにしてしまうと、




皮膚の「組織」が

疲れてしまい、




病院での大掛かりな

処置(オペ)が必須になることも

ありますひらめき





なので、安全のために、

フトン内が十分温まった時点で、




湯たんぽをフトンの外に

出すのが理想ですね手(パー)




これは「床に入る直前」が

良いと思います。





そういえば「省エネ」と

いえばコレもその仲間に

入ると思います。




寒さ対策として

劇的効果はないものの、

注目度はそれなりです⇒「窓に」




満月まとめる




低音やけどでも

甘くみることは

できません。





ぱっと見は、皮膚の

表面だけに症状がでて

いるように見えても、






ホントは表面より奥の

部分にまで低音やけどに

なっていたりします。






便利なカイロや湯たんぽを

安全に使用して、




快適に冬を

乗り越えたいですね。






本日もありがとうございます。
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