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2017年04月02日

RPGツクールフェス製 サンプルゲーム「そして魔女に会う」公式ページ

◆RPGツクールフェス製 サンプルゲーム「そして魔女に会う」公式ページ


20161114_1.jpg


RPGツクールフェス製 サンプルゲーム「そして魔女に会う」のページです。
2016/11/16から配信開始となりました。
以下のページにご質問の多い、バトルバランスおよびパラメータ設定について情報を記載しました。

 そして魔女に会う Q&Aページ
 http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/680/0

 そして魔女に会う セリフ集
 1.オープニング〜ブロッケンやまのホテル
 http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/869/0

 2.シールケ村〜魔女の森
 http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/870/0

 3.リューべランド〜バウマンの洞窟
 http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/871/0

 4.ターレまでの道〜まじょのおどりば
 http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/872/0

作品のダウンロードおよびプレイには「RPGツクール フェス プレイヤー」が必要となります。

[準備]
・3DSの充電、アップデート
・SDカードの空き容量の確認

[ツクールフェスプレイヤーのダウンロード方法]
1.3DSホームから「ニンテンドーイーショップ」を起動
2.ソフトを「RPGツクール」で検索し「RPGツクールフェスプレイヤー」をダウンロード
Tkoolfes0.jpg

[作品のダウンロードまで]
3.RPGツクール フェス プレイヤーを起動
4.「ゲームのダウンロード」⇒「みんなの作品」⇒「殿堂入り」からダウンロード
sosi1.jpg

sosi2.jpg

sosi3.jpg

※「RPGツクール フェス プレイヤー」「そして魔女に会う」はともに無料です

RPGツクール フェス プレイヤー
https://www.nintendo.co.jp/titles/50010000041594

[作品情報]
タイトル:そして魔女に会う
ニックネーム:kuro
ジャンル:RPG(ファンタジー、ハートフル、簡単)
推定プレイ時間:2〜3時間
必要ブロック数∶8


■ゲームストーリー(おはなし)

きがつくと そこは なぞのへや
じぶんのなまえいがい なにもわからないしょうねん
へやのなかに おかれた いっさつのほん

ほんには すこしさきの みらいが かかれています

しょうねんは じぶんのことをしるため
ほんに かかれている みらいをたどる たびにでます
------------------------------------------------------------------------------------
気がつくとそこは謎の部屋
自分の名前以外、なにもわからない少年
部屋の中に置かれた一冊の本

本には少し先の未来が書かれています

少年は自分の事を知るため、本に書かれている未来を辿る旅に出ます


■操作方法(あそびかた)
・キャラクターから接触:会話、建物などを調べる:(はなしかける、しらべる)
・Aボタン:メッセージ送り、決定、宝箱を開ける:(すすめる)
・Bボタン:キャンセル、メニューを閉じる:(おわる、メニューをとじる)
・Xボタン:メニュー画面を開く:(メニューをひらく)
※セーブ(ゲームのきろく)はメニューから行うことができます


◆ゲームを作る方向け:制作秘話

■はじめに
私のRPGツクール歴をご紹介します。
詳しくはプロフィールをご覧くださいませ。

ツクールVXAce 85時間(Steam版)
MV 約800時間(Steam版/国内パッケージ版合算)
ツクールフェス 96時間

時間はSteamのタイマー、国内パッケージ版は手元で記録していた分から算出しています。
こんなこともあろうかと、記録しておくものですね。
ツクール歴としては1年あまりですが、時間換算すると1日あたり2時間超触っています。
好きこそものの上手なれ、と見えたなら幸いです。

■タイトルについて
制作のプロットを考えていた時期に、タイトルについてアンケートを取ってみました。
この時点でタイトルは「そして魔女に会う」に決定していたのですけどね。

20161114_3.jpg

人気1位は「ワルプルギスの夜」。
やはり語感の良さと、印象に残る響きが良いのでしょうね。
それでも「そして魔女に会う」にした理由は……プレイしてのお楽しみです。

■テキストについて
作中のテキスト(文章)はひらがなのみ。
小さなプレイヤーから、懐かしさを感じるプレイヤーまで、幅広く楽しんで頂ければと思います。

■使用キャラクターについて
メインキャラのグラフィックにあまり選ばれなさそうなキャラクターとパターン(男の子×2、女の子×1、モンスター×1)を使用しています。
皆さんの作品と被りにくいので、ご安心ください。

■操作性について
以下は操作性について、工夫した点です。
・ボタン操作を極力減らすため、プレイヤーが接触することで「話す」、「調べる」としています
・ショップイベントは内装を省略した演出をしています

■エンカウントについて
エンカウント(バトル)については、ある程度プレイヤー側でコントロールできるようにしています。

「道を歩く」…エンカウント低め(ストーリー進行を優先)
「道から外れて歩く」…エンカウント高め(レベル上げに)

エンカウントチップ単位でエンカウントは設定できるのですが、それではエンカウントチップが最低2種類必要になります。
そこで1種類のエンカウントチップで対応できるよう、このように対応しました。
「道を歩く」…エンカウントチップを間引いて設置
「道から外れて歩く」…エンカウントチップを一面に設置

■変数について
本作では大きく分けて2種類の変数を利用した簡単な演出をしています
・変数を使ったイベント演出
・作品全体を通した演出

どちらもプレイすることで分かりますので、ご参考になればと思います。

■カットインアニメーションについて
「グラン」だけカットインアニメーションを使用し、他のキャラクターはカットインアニメーションを切っています。
これにより、カットインアニメーションを入れる/入れないの比較ができると思います。
最初は演出として華やかだけれども、慣れると間が長い……と感じる方もいらっしゃると思いますからね。
プレイしながら、ご自身の作品に当てはめて検討なさってください。

■パラメータについて(力、守り、魔力、賢さ、素早さ)
扱う数値はとにかく低めを意識しました。

・子供の冒険であること
・少ない数値の方が1ケタ→2ケタや、ダメージアップの変化に気づきやすい
・作者もプレイヤーも管理しやすい

なのでレベルアップ時の上昇率、装備品による変化も抑え気味です。
素早さはコツがありまして、マモノと適度に競うあるいはレベルが低いときは、先手をとらせるようにしています。

■アイテムのバランス
本作はアイテムのドロップ率を高めに設定しました。

・回復アイテムを入手することで、安心感を持っていただく
・攻撃アイテムを入手することで、行動バリエーションを増やす(攻撃と回復の二択にしない)
・説明文での言葉遊び(作者の気分転換)

意外と最後が大事です。
楽しまなくては!

■マップ
マップは次の点を意識しました

・できるだけバリエーションを使いました(雪、建物、山、森、洞窟、崖)
・道に沿って歩けば次の目的地に進める
・分かれ道はどちらを選んでも、先に進める

適度な変化と先に進む安心感、これがプレイしやすさに繋がるのだと思います。

■データベース
アイテム、スキル、装備品についてこだわった点です。

・セオリーから離れる(ブロンズソード、やくそうなど)
・同じ感性で統一感を出す
・直感で効果が分かるようにする

日頃から気になったフレーズはメモをとっておくと役立ちます。

■初期バージョンの反省
初期バージョンにおいては次の問題がありました。
釈明や言い訳ではなく、原因を説明しますね。
皆様の公開前のチェックなどにお役立てください。

・通行判定の問題
グラフィック向上のため影を追加したところ、影部分が当たり判定を「なし」に上書きしてしまったため。
当たり判定は最後に確認する必要があります。

・キャラクター名の誤記
初期のケアレスミスが残ったものでした。
並びが似ている文字列を扱う場合は、手元に資料を置き、見直すくらいで丁度良いのかもしれません。

・バウマン洞窟の移動先バグ
これはクオリティアップのためにマップ変更した際に生じた問題です。
またテストプレイ時に前進だけの進行方向しかしていなかったのも原因です。

その他軽微な修正もありますが、おおよそは上記に分類される問題でした。

■クリア後に表示される「???」の意味について
クリアした方のみご覧くださいませ。
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/677/0

■他作者さんの紹介
こちらの記事にてサンプルゲーム作者様について、できるだけ詳しくまとめました。
「そし魔女」以外にもぜひぜひプレイして頂けると嬉しいです。

[他作者様のタイトル名]
・terunonさん 「AlteredArcs:オルタードアークス」
・ゆわかさん 「田舎町の事件簿」
・Plain softさん 「リトルヒーローズ」

[紹介記事]
RPGツクールフェス 11/16(水)サンプルゲームが配信!
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/668/0

ツクールフェス作品が気に入って頂けた方は、ツクールMV製作品にも手を広げて頂けると嬉しい限りです。
※ブラウザ版はスマートフォンと通信環境があればプレイ可能です。

■kuro作品の紹介
「そして魔女に会う」で私kuroの作風に興味を持って頂けた方はこちらもどうぞ!

【今オススメしたい作品】
「地図の時間」


対応環境:PC(ブラウザ)/スマートフォン(ブラウザ)
-公式ページ
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/708/0
-ゲームプレイ(RPGアツマール)
http://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm868

AlteredArcs:オルタードアークスのterunonさんがイラストを描いてくださってます。
オシャレ目なBGMが手招きをしています。
「そして魔女に会う」が子供たちの冒険譚なら、「地図の時間」は家族同様/恋人未満の人たちが築く物語です。
「そして魔女に会う」をクリアした方なら、大丈夫な難易度です。

【会話が楽しかった、世界観が良かった】
「バンドワゴン」


対応環境:PC(ブラウザ)/スマートフォン(ブラウザ)
-公式ページ
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/684/0
-ゲームプレイ(PLiCy)
http://plicy.net/GamePlay/33061
-ゲームプレイ(RPGアツマール)
http://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm803

創作が好きなすべての方に向けたファンタジーテイスト「風」なRPGです。
台詞まわしが作者も思い出して笑うくらい、素敵です。
自画自賛です。
映画を観るような、をテーマにしたこともあり、難易度は甘々。
お話は硬派なので男性に人気があるような?

「重力ルーペ」「探求リバーブ」


-対応環境:PC(ローカル、ブラウザ)/スマートフォン(ブラウザ)
-公式ページ
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/394/0

星座の名前もろくに覚えたがらない作者が、星に想いを馳せて描いたジュブナイルな現代SFRPGです。
難易度調整アイテムを導入したことで、かなりサクサクになりました。ご安心を。
少年漫画、MOTHER、ペルソナ、オシャレBGMが好きな方が気に入ってくださっているような?
もちろん私も大好きです。

【ツクール機能を活かしたサンプルゲームとして楽しかった】
ブックモービル
-対応環境:PC(ローカル、ブラウザ)/スマートフォン(ブラウザ、Androidアプリ)
-公式ページ
http://fanblogs.jp/tabirpglab/archive/327/0
Get it on Google Play


このブログ名を体現したAndroidアプリでプレイできる「ブックモービル」です。
この作品は、ほぼデフォルト機能だけで作っています。
ツクールMVの初心者向け技術デモみたいな作品でもあります。
バランスが硬派なので、RPG初心者はご注意!


◆感想、クリア報告など
各種コメントは本記事の「コメントを書く」からお寄せ頂けると幸いです。
*コメントは即時反映されます
*お名前、メールアドレス、ホームページアドレスは必須ではありません


■掲載メディア
RPGツクールフェス公式
https://tkool.jp/fes/freegame.html
4gamer様
http://www.4gamer.net/games/353/G035396/20161110002/
ファミ通.com様
http://www.famitsu.com/news/201611/10119837.html

■2017/8/27追記
ツクールフェス用に新作をつくってます。
「そして魔女に会う」の続編ではありませんが、心に残るものをお届けしたいと思います。
2017年度冬、どうかご期待くださいませ。


■2017/9/17追記
この欄をこっそり開発アピールに使うあざとい作者です。
新作の制作状況は総制作時間50時間、プレイ時間20分。
毎日少しずつ作りこんでいます。
「そし魔女」の子供たちの冒険譚とは一転、兄と妹の信頼を軸にした鼻先が痛くなるようなお話になる予定。
お楽しみに!
この記事へのコメント
A様
クリアありがとうございますー。
そうなんです。初めの家のオブジェクトに僅かな違いを仕込んだことで「もしかしたら、場所ごとに差分があるのでは……?」と感じて頂くことが狙いでした。
思い切り楽しんで頂けたようで、私も嬉しいかぎりです!
ぜひとも他作者さんの作品も遊んでくださいませー。
Posted by 作者_kuro at 2017年10月10日 01:17
クリアしました!
RPG自体久々に触ったのですが、「ああ、やっぱり楽しいなー」と思わせてくれる、素晴らしい作品でした!

レベル上げを強要しない丁度いい難易度、狭すぎず広すぎないダンジョン、ちょっとお金をかき集めれば買える程度の装備の価格設定、
使える程度に強くバランスブレイカーにならない程度に弱い戦闘用アイテム等、完成されたゲームバランスだと思います。
また、ダンジョンの中間地点に律儀にワープを設置していたり、強敵との戦闘前に警告してくれたりするところに優しさを感じました。
私はマップの隅々まで調べるタイプなので、タルや木材、井戸に対してのコメントが沢山用意してあって嬉しかったです。
最初の家にあるタンスや流しを調べた時から「わかってるな…」とニヤニヤしていましたが、その上さらにユーモアの効いたバリエーション豊富なテキストが散りばめられていて、とても好感が持てました。個人の好みですが。

長々と書きましたが、とにかく楽しいゲームでした。アッサリながら魅力的で、最後のほうは先に進むのがなんだか名残惜しかったです。
本当にありがとうございました!



あ、因みに最後のアレは「101」でした。
Posted by A at 2017年10月07日 19:04
DDDさん
お久しぶりです。
まずは沢山の感想をお寄せくださったことに、心から御礼申し上げます。

ひとつひとつ頷き、顔をほころばせながら読ませて頂きました。
またそっと課題をご提示してくださったことも、嬉しく思います。

今でも毎日が試行錯誤の連続ですが、作品の中に見出してくださった輝きをより確かなものに高められるよう、これからも取り組んでいきます。

熱量の高い感想に押され気味のコメントで恐縮ですが、差し引き不足分は作品にてお返しとさせてください。

今後ともお気持ちが続く限り、どうぞよろしくお願いします。
Posted by 作者_kuro at 2017年06月22日 12:40
「そして魔女に会う」プレイしました。非常に面白かったです。プレイ時間は2時間ほどでした。
「重力ルーペ」以来の感想です。
 プレイ直後の興奮冷めやらぬ状態で感想を書いているので、的はずれなことや無礼なことを言ってるかもしれませんが、ご容赦願います…


◆シナリオ
記憶のない少年が自分のルーツを探っていく冒険譚。しかし、そのテーマとは裏腹にストーリーを通じてほとんど暗さや悲しさがなく、むしろどこか間抜けなほど朗らかで…。kuroさん独特の雰囲気をまとった優しくユーモアのあるシナリオで、前回の重力ルーペ同様、楽しくプレイすることができました。登場人物のどこか悟ったような言い回しや、仲間との会話から溢れ出る人間味、タルへの底なしの愛情、etc…、ついついいろんな小物に触れたり人に話しかけたりしました。敵が敵対する理由にもちゃんと理由づけしているあたりに、kuroさんの優しさを垣間見ました。
 最後は通常の会話をして終わり、と、エンディングが軽かったのが残念でした(当然容量や納期、総プレイ時間の問題はあると思いますが)。
重力ルーペをプレイした後に、kuroさんの武器のひとつとして演出力があると感じたのですが、今回はその演出力を完全に出し切れていなかったと思います。
 特長であり同時に見方によっては弱点だと思うのですが、今作では、登場人物がみんな人間的に完成されていて精神的成長の余地がほとんどなく、自分の記憶に対する執着や、冒険に伴う葛藤や懊悩が見られなかったです。このようなシリアスさによるこってり味を除外した究極のさっぱり味という意味では一つの到達点にあるとさえ思います。この辺の人物設定は当然ツクールフェスという場や対象プレイヤーの像にもよりますが、いつか、kuroさんの描くシリアスな物語も見てみたいと思いました。kuroさんは、ステレオタイプな「感動モノ」の泣き要素(善良な人の死や一方的な虐殺、etc...)を全く入れずに、ずっと明るいのに最後なぜか泣けてしまうような感動的な作品をつくることができるので、そのスキルを活かしつつ今作とはまた違ったテイストをもったゲームをプレイしてみたいです。

◆システム
私はランダムエンカウントがあまり好きではないので、ポケモンの「むしよけスプレー」的なアイテムが欲しくなりました。が、出会った敵を真面目に倒してちゃんと進んでいくと、最終的にはちょうど敵をよく倒せるバランスになったのでちゃんと考えられてる感じがしました。私は優柔不断すぎてあまり武器・防具屋で買い物をしないのですが、普通にバトルしてアイテムを集めるとそれでもあまり困らないくらいでした。ちょうどよかったです。エリアの広さも、ポケモンのフィールドのような携帯ゲームサイズでちょうどよかったと思います。ちゃんと「ステータスをダウンさせたり状態異常にしたりする」系の魔法やアイテムが効果的なのも嬉しいです。
 ボスを含めた敵キャラの残りダメージを表示して「先の見えない戦い"ではない"」ようにしていたのも、親切設計でした。
アイテム名や説明も独特ですごく好きな雰囲気でした。また、前作に引き続き、大きなバグもなく、システムや進行的にストレスフリーな仕上がりでした。

◆総評
今作はシステム的には(私的には)文句のない素晴らしい仕上がりでした。シナリオ的には、シリアスさを感じさせないライトな仕上がりだったので、(長所であり短所にもなりうる点だと思うのですが)少し希薄な印象を受けてしまいました。しかし、やはりkuroさんの独特な世界観が光った作品でした。
 100点満点中100点!だけどこうしたら100点満点中120点だった、という風に感想を述べました。つまりすごく楽しんでプレイできました。選曲含めてシナリオもシステムもめっちゃ好きでした。
 引き続き、バンドワゴンや地図の時間をプレイしていこうと思います。
 kuroさんの独自性が光る作品でした。素敵な作品をありがとうございました!
Posted by DDD at 2017年06月22日 02:01
Posted by ピーちゃん at 2017年06月19日 20:10
77様
楽しんでくださり、ありがとうございます。
またタイトルから気になってくださったとのこと、励みになりました。
ぜひ素敵なフェスライフをお楽しみくださいませ。
Posted by 作者_kuro at 2017年03月20日 07:16
ツクフェス始めたばかりなので
参考になるものがあるかと思って
作品一覧を覗いて見たら、タイトルが気になったので
プレイしてみたらとても面白かったです。

ストーリーや進めやすさ、気軽にプレイできる
ところがとても良かったです。
Posted by 77 at 2017年03月19日 22:31
SobaGOON様

楽しんで頂き、ありがとうございます。
初めての作品に選んで頂いたことも嬉しいです。
どんどん面白い作品が増えていますので、末永くお楽しみくださいませ!
Posted by 作者_kuro at 2017年01月10日 21:42
初めてRPG ツクール フェスでやったのがこのゲームだったのだが、
楽しい。
この一言に尽きる。
もう本当神ゲーというレベルだと思う。
Posted by SobaGOON at 2017年01月10日 07:21
ストロー様
はじめまして!
貴重な感想をお寄せくださり、本当にありがとうございます。
2日もかけて楽しんで頂けて、作者も嬉しい限りです。
頂いたエネルギーは次回作でお返しできればと思います。
重ねてありがとうございました!
Posted by 作者_kuro at 2016年12月02日 22:14
はじめまして。2日に渡って「そし魔女」をプレイさせていただき、先ほどクリアしました。とにかくハートフルで楽しくて、クリアするのが正直勿体無く感じました。
最後の数値にもニヤリとさせられました。マップも綺麗に作り込まれていて、ダンジョン探索が苦に感じませんでした。本当にセンス溢れる作品だと思います。
フェスでの評価は当然☆5をつけさせていただきました。
滅多にコメントなどしない人間なので所々読苦しい点もあると思いますが、今後とも素晴らしい作品をお作りいただければと思います。
ありがとうございました。
Posted by ストロー at 2016年12月02日 18:28
ミびンコ様
クリア&2周目プレイありがとうございます!
毒を入れているあたり、かなりRPGのコツを掴まれていますね(笑)。こんなに楽しんで頂けて作者は幸せです。
Posted by 作者 _kuro at 2016年11月29日 18:36
「そして魔女に会う」クリアしました!今二周目です。(笑)ちなみに一周目の最後の数字は「94」でした。RPG大好き人間としてはかなり楽しませてもらいました!難易度がちょっと高いかな?とは思いましたが・・・パーティー全員が子供(レムも一応)なのでそれを考えれば普通かな?と(笑)。個人的にはラスボスが強かったですね・・・毒状態にしてなかったら負けてました(;・∀・)。シナリオも気に入りました!絵本を読むように楽しませてもらいました!他にも不満な点は特に無かったです!こんな素晴らしいゲームを作ってくださりありがとうございますm(__)m。
Posted by ミびンコ at 2016年11月29日 18:04
*あい*様
クリアーありがとうございます。
楽しんで頂けてよかったです!
はい、また楽しい作品つくりますよー。
Posted by 作者_kuro at 2016年11月26日 22:30
初めまして*あい*です。
kuro様の『そして魔女に会う』プレイさせていただきました。
とっても面白かったです(^-^)

PS.今日、クリアしました!!また、面白い作品作ってくださいね
Posted by *あい* at 2016年11月26日 18:58
作者_kuro様

価格を教えていただき感謝です。ライトゲーマーの自分のレベル上げ&金稼ぎには丁度良い感じです(グラビデレンズがいい値段で売れる仕様あざーっす!)
限られた物でゲーム組み上げていくのは大変だと思いますが、陰ながらツクールフェス次回作楽しみにしてます( ˘ω˘ ) スヤァ...
Posted by ミスッター at 2016年11月23日 23:56
ミスッター様
プレイ&クリアありがとうございます。
気になって眠れないと聞き、駆けつけてきました。
改定後の価格はこちらです。

ブレイブナイフ2000G、ホークアイ2100G、そうまとう2500G
とびきりルック1300G、リフレクション900G、パワーグローブF900G

個人的には新武器の価格は「逃げずに村⇒村へ移動した際に2品程度購入できる」くらいがいいのかなと思います。
ご参考になれば幸いです。
Posted by 作者_kuro at 2016年11月23日 17:29
古いバージョンを最後までプレイしました、内容もほのぼのしてて楽しめました(村の薪や樽などを調べた時に反応があるところとか)

修正内容の「ターレの武器防具の価格を見直し(お買い求めやすくなりました)
」確かに終盤の敵を倒して得られる金に対しては高いのでアイテムを売って装備を整えました。それで、修正後の値段が気になり確かめたかったのですが、改めて新バージョンをDLしてからだとセーブデータが使えずモヤモヤしました・・・
修正後にどれくらい安くなったか教えていただけると助かります
Posted by ミスッター at 2016年11月23日 16:37
2016年11月22日 10:13の方
お知らせ頂き、ありがとうございます!
再生時間まで揃えて頂き感謝です!
Posted by 作者 _kuro at 2016年11月22日 20:45
https://youtu.be/WgPUZSNCbbg?t=9m21s
あなたの作品が任天堂公式に一部取り上げられていたんでとりあえず報告
Posted by at 2016年11月22日 10:13
キノコの魔人様
クリアありがとうございます。
また細かく感想をお寄せいただき、感謝しております。

なるほど……後半の経験値は、もう少し微調整があっても良いかもしれませんね。
売却額、半額にしたつもりですが見直してみますね。
ボスバランスは気を付けたつもりですが、こちらも他の方のプレイ状況を見ながら見直してみます。

多々、ありがとうございました。とても参考になりました。
Posted by 作者_kuro at 2016年11月20日 22:48
「そして魔女に会う」プレイさせていただきました!
というのもエンディングの謎の数値が気になったのもあるのですが…(ちなみに98でした)

さて、感想をば。
簡潔にいうとストーリーのコンセプトをかなり最小限にまとめているため
ほぼ流し読みしている人でも、たいていの内容が理解できるようにしているところが
とても凝っているなと思いました
またネタが細かく、面白さを凝縮させていることもよかったです。
謎の黒い○○人、気のよい○ー○○といった個性の豊かさがとても見受けられました。
また利便性にこだわっていたのも評価させていただきます(イベント前の地点でワープできるなど)

ただ、経験値が後半になってもそこまで大きくならないことや相手に毒をぶつけるとやけに強いこと、
所持アイテムの売却額の乱雑さがちょっと気になりました。
ただ、アイテムのドロップ率も少し大きいという点がそれを改善しているような気もしました
(それも相まって回復呪文を1回も使わずにクリアしたかもしれないです)
あとゴーレムと魔女がやけに強すぎるのもなんか残念でした
Posted by キノコの魔人 at 2016年11月20日 12:33
ハイドマン様

プレイ&クリアありがとうございます。
SFC以来…ということは私よりベテランのツクラー様ですね!
目の肥えた方にそう仰っていただけるとは光栄です。
ぜひ、他の作品やご自身の制作でお楽しみくださいませ!
Posted by 作者_kuro at 2016年11月20日 11:11
クリアしました!
ちょうど良い長さで面白かったです!
初めてRPGツクールを触ったのはスーパーファミコンの時でまた久々に遊んでみようと思います!
Posted by ハイドマン at 2016年11月19日 18:48
作者です。

2016年11月16日 17:59の方
バグのあるバージョンにもかかわらず、クリア頂き、ありがとうございました。
人間値についてはこのページ内の「■クリア後に表示される「???」の意味について」をご覧くださいませ。

匿名様
こちらこそ温かなコメントを、ありがとうございました。
他の作品も近い雰囲気なので、お目に叶えば幸いです。
お時間ある時にでもぜひ、お楽しみくださいませ。

2016年11月16日 20:09の方
クリアありがとうございます。
ボリュームを感じられて、良かったですー。

チョメ様
気に入って頂けたようで何よりです。
こちらこそありがとうございました!
Posted by 作者_kuro at 2016年11月18日 00:26
こんにちは。
初期バージョンでクリアしました。
本当に素晴らしい作品ですね。
すごく楽しかったです。
ありがとうございました。
Posted by チョメ at 2016年11月16日 20:45
クリアしました!
難易度は低いものの、ボリュームがでかく、とても
楽しめました
Posted by at 2016年11月16日 20:09
「そして魔女に会う」プレイさせていただきました。
プレイ前の方がこのコメントを見ることも考慮してシナリオの詳細な感想は控えさせていただきますが、
心の豊かさを感じる あたたかな作風が大変印象に残りました。
また、「ツクールフェス」の新要素を含んだイベントも多数見られ サンプルゲームとしても非常に参考になるものでした。
失礼ながら製作者様については存じ上げませんでしたが、是非とも他の作品もプレイしてみたいと思います。

この度は素晴らしいゲームをありがとうございました。
「???」の種明しを楽しみに待っています。
Posted by 匿名 at 2016年11月16日 18:06
おかげさまでバグにもあわず大変楽しくプレイできました。人間値というものがでましたが…一体何でしょうか?
Posted by at 2016年11月16日 17:59
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