ダブルスタンダード?

分らないよ〜


 ウィキに寄れば、類似した複数の状況に対して、そえぞれ異なる指針が不公平に適用される事をダブルスタンダードなんて呼ぶのだそうです。

 日本語だと二重規範なんて訳される事があるんですが、ジュニアサッカーの現場では、ダブルスタンダードが大流行しています。(笑)

 子供達も、「この前と違う事言ってるし・・・」って、指摘されている指導者の方もいたりしますね。(^^;



 「行くな」と言われたり「行け」と言われたり、子供達は大忙しです。

 コレなんかは、相反する事を言われている訳ですから、子供達も混乱しまくりです。

 「だから、どっちなの・・・?」って思わず言いたくなる気持ちも分かります。

 本当は、状況によってどちらかを判断しようねって伝えたかったんだと思うのですが、子供達には・・・と言うか誰が聞いてもそうは聞こえない事があったりします。

 子供達からしてみれば、ダブルスタンダードと取れるのですよね。



 多くを指示し過ぎるのも話をややこしくしている気がします。

 大事なのはどう言う時に・・・と言う点なんですが、その辺を省略して指示が出るので、ただ言われた通りに子供達も動いているだけだったりします。

 後で叱られるのが面倒だからです。(^^;

 何を言われても、その時は分った素振りをするんです。

 面倒ですから・・・。(汗)



 結果オーライな感じも無きにしも非ずなんですが、上手く行けば肯定され、失敗すれば否定される・・・こう言う時もあります。

 他の子達から、「俺の時は、凄い叱ったのに・・・」って愚痴も聞かれる事があります。

 そりゃそうですよね。(^^;

 その理由が子供達には分らないのですから・・・。


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 同時に2,3箇所から異なる指示が出される事もあります。

 例えば、ゴールキックで・・・GKが蹴るか、DFが蹴るかで違う指示が2人から出される様な事が実際にありました。

 試合中に「GKが蹴れ!」「DFが蹴れ!」って具合に、ベンチと保護者から同時に指示が飛ぶんです。(^^;

 子供はどちらが蹴るべきかで混乱してましたね。(^^;

 スローインやコーナーキックでも似た様な事は起こり得ます。

 子供が気の毒ですよね。



 話を良〜く聞けば、同じ事を言葉を変えて言っている時もあります。

 「もっと前に行け!」「そんなに前に行くな!」共にDFラインに掛けられた声ですが、「ハーフェーラインの所まで行け!」とか言ってくれれば一発なのに・・・って思ってしまいます。(^^;

 こう言う事は、言葉の選択が悪いだけなんですが、子供達にしてみれば・・・どっちだよって話ですよね。

 「もっと裏を取る動きをしろ!」と言われたかと思えば「裏ばかりじゃダメだ!」って言われたり・・・「ボールを持つな!」って言われたかと思えば、「自分で行けないか?」って言われたり・・・子供達の苦労は耐えません。



 よくよく考えてみれば、全て場当たり的な指示だったり、声掛けだったり、ダメ出しだったりするんですよね。

 だから、混乱を招くんですよね。

 同じ事を言っているんだけど・・・上手く伝わらない人もいますけどね。(笑)

 子供に理解できる様にとなると、相当考えて言わないといけません。

 自分の頭の中のイメージを的確に伝えるって難しいんですよね。

 上手く出来ないと・・・ダブルスタンダードと受け止められてしまいますよ・・・子供達に。

 


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負けたのは誰の責任?

責め立てる


 試合に負ける事ってありますよね。

 試合に負けた原因は何だったのか・・・それは、皆で考える必要がある訳ですが・・・その原因は、複雑に絡み合っていて分り難い事もあります。

 子供達は、そう言う時に・・・とあるプレイ、とある人をパッと思い浮かべてしまう事があります。

 未だ未熟な子供達ですから、いた仕方の無い事ですよね。(^^;



 脳裏を過ぎる事は大人でもあります。

 ただね、それを口に出してしまう様では、大人としては失格なんだと思います。

 確かにその1つのプレイだけを切り取って見てしまえば、そこに原因がある様に思える事も在るのですが・・・時間はスライス出来る物じゃないんですよね。

 試合開始から試合終了までを考えても、それは一連の流れとして存在している訳で、そこにいる全員でサッカーと言うゲームを作り出しているんです。

 その流れの中のワンプレイだけを切り取っても根本的な解決策は見出せないのでしょう。

 また、同じ様な失敗を繰り返すだけです。

 今度は、違う誰かがその役割を負う事になるだけかも知れませんよね。



 1人を責め立てる事も大人子供に関わらずにあります。

 致命的なミスを犯したと信じられている子が、その責を負う事になり易いのですが・・・この場合もそれで完結してしまっては、次も又誰かが同じ目に会うだけで進歩は望めませんかね。

 何時も、何処かに責任を押し付けようとしてしまう子達、大人がいるチームは、やはり強くも上手くもなって行かない気がします。

 家で「あの子のせいで負けちゃったね」なんて、スラッと言える親御さんは気を付けて欲しいかなって思います。

 その子も同じ事をスラッと・・・本人の目の前で言える子になってしまう事が想像出来るからです。

 責任は、常にチーム全体にある・・・これは、周囲の大人も含めてですね。

 そう言う雰囲気のあるチームは、チームを去って行く子も少ないんだと思います。



 誰の責任かなんてどうでも良い事なんですよね。

 そんな事は、本人が一番感じている事ですよ・・・きっと。

 失敗が許されないチーム程、居心地の悪いチームは無いのかなって思います。

 犯人探しに一生懸命では、自身の成長の邪魔にしかなりませんよね・・・きっと。

 負けたのは、自分のせいじゃない・・・こう考えてしまう子は、チームスポーツには適さない子なのかも知れません。

 仮に致命的なミスを犯した時でも、他の誰かに責任を転嫁しようとする気がします。

 誰も、その子を責めていなくても・・・です。

 自分がそう言う目で周囲を常に見ているのですから、周囲もそう言う目で自分を見て来ると思い込んでいるですよね。

 寂しい話です。


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 長い目で見た時、試合時間だけに原因があると考えるのも、また違うんだと思います。

 やはり、時間は途切れる事無く流れているのですよね。

 そこに至るプロセス全てに原因は潜んでいると考えないといけない気がします。

 これは、子供達の練習に取り組む姿勢は勿論なんですが、その指導にも原因は潜んでいると考えるのが普通です。

 それを、子供達だけのせいにするのも、大人としては勿論、指導者としても失格なんだろうと思います。

 皆がそれぞれに反省すべき点がある筈なんです。



 試合後に必ず子供達だけの反省会をするチームもあります。

 こう言うチームには、あまり個人を責める様な雰囲気は無い様に見受けられますね。

 自分自信の良かった点、悪かった点を列挙して、じゃぁどうするか・・・って所まで考えさせているチームもありますね。

 そう言うのを反省って言うんでしょうね。

 大人が一方的に、子供達に対してダメ出しをするのでは子供達自身が反省する事は難しそうです。

 子供達は勿論、周囲の親御さんから、「じゃ、貴方は何も反省する所はないの?」って言われてしまいそうです。(^^;



 試合は、それまでの取り組みの成果を問われる場です。

 これは、チーム全体が試されていると言っても良いですよね。

 試合中に仲間のミスを責め立てる様な子のいるチームは、練習の時間からそうなんだろうなって想像出来ますし、それを放置している大人達の姿も思い浮かびます。

 大人達が率先して、失敗を責め立てているのかも知れませんね。

 そう言う雰囲気は、やはり子供達に伝染して行くんだと思います。

 サッカーは、皆の責任で作り上げるゲームです。

 1つのミスには、多くのプレイヤーが関わっている事の方が圧倒的に多いんですよね。

 負けた責任は常に自分にもあるって考えないと・・・。




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今年最強の寒波がヤバイ!!

冬


 今週末は、この冬最強の寒波が日本列島をすっぽりと覆うと言う予報ですよね。

 土曜日は、早速その洗礼を受ける事となりました。(汗)



 朝起きると、既にがチラホラ舞っています。

 「積もるなよ〜」っと、祈りつつ・・・グラウンドへ向かうと、次第にミゾレ交じりの雪に変わって行きます。

 殆んど雨といっても良い程です。

 ところが、グラウンドに着くや否や、本格的な雪へと変わって行きます。

 風が無い分、深々と・・・そんな感じです。



 練習が始まると、更に雪は激しく降り始めます。

 周囲が次第に雪の白に染まって行きます。

 子供達の上にも白い雪が・・・。

 私も雪まみれです。

 「もう、止めた方がいいよ・・・インフルエンザも流行り出しているし・・・」

 雪とは言え、その正体は水です。

 次第にベンチコートも湿って来ています。

 寒くてじっとしていられない位です。(^^;






 次第に、子供達の中にも体調不良を口にし出す子が出て来ます。

 ゲームとなっても、「後半からで良いよ」って言う子も出て来ます。

 もう、皆ほっぺがりんごの様に真っ赤です。

 髪の毛もビショビショ・・・。

 コーチが切り上げる決断をした時には、あたり一面が雪で真っ白となっていまいた。

 それまで、断続的に降っていた雪も激しさを増しています。

 もう、止みそうに無い状態です。



 この辺で、こんなに雪が舞う事は珍しい事です。

 数年前に、大雪で積もった時は、会社まで6時間も掛かって辿り着いた苦い思い出もあります。(^^;

 今回もそんな風になりそうな予感がします。

 明日も練習の予定ですが・・・中止になってくれないかな〜って思っています。

 今、外は真っ白です。

 綺麗に道も雪化粧してしまっています。

 路面の凍結も考えられますから、グラウンドに行くのも危険が一杯なんですよね〜。

 さて、どうなるか・・・。

 はぁ〜。

 皆さんも、御自愛を・・・。




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用を足さない用足しの話

トイレ


 私達が子供の頃は、立ち小便なんて普通にしていました。(笑)

 子供は勿論ですが、大人もそこかしこでしているのを見る事がありました。

 女性の方でも居た位ですよ・・・信じられないでしょうけど・・・。(汗)

 今は、そう言う時代ではありませんよね。

 だからこそ・・・必要なんです。



 初めての試合会場に到着すると、先ずチェックするのが・・・トイレではないでしょうか?

 何処に在るのかは勿論ですが、その内容も重要ですよね!

 数チーム集まる訳ですから、それなりのキャパシティー(受容力)を求められる事があります。

 そして、何と言っても衛生面が気になりますよね。

 男性はともかく、ママさん達女性にはこちらの方が気になるのではないのでしょうかね?



 小学校が会場の時など、男女共用のトイレの時があります。(^^;

 しかも、ちょっと小さめだったりする事もありますね。

 大小1つずつしか設置されていないともなれば、寒い冬場は大盛況です。(笑)

 ママさん達が数人、外で順番待ちをしている事もありますよね。

 男性が入っている時には、例え大きな方が空いている状態でも入り辛いものですよね。



 仮設トイレが設置されている会場も多いですね。

 それでも、十分な数があれば良いのですけど・・・男女1つずつしかない時もあります。

 まぁ、共用よりは幾らかマシですか・・・。

 それでも、やはり冬場は行列の出来るトイレとなっている事が多いですよね。

 遠目から、空くのを待って見守っている方の多い事、多い事。(^^;

 そして、仮設トイレと言えば・・・臭い、汚いイメージがどうしてもあります。

 嫌がる女性の方も多い様です。



 会場近くにコンビニでもあれば、そこを使う事が多くなります。

 特に買う物が無くても、トイレの為に余分な出費をしてしまう事だってありますよね。

 比較的綺麗だし、ゆったりとしていて、落ち着いて用を足せます。(笑)

 でも、やはりそこに集中してしまうんですよね・・・ママさん達。

 ドアを開けると・・・そこには大勢のママさん達が順番を待っていると言う様な事もあります。



 周辺に公共の施設でもあれば、そこも容赦無く使う事となります。

 むしろ、使うに決ってるでしょ・・・って感じですかね。(笑)

 女性であるママさん達には、トイレこそ最も気を使わなければならない所ですものね。

 男性には分らない苦労があるんですよ・・・女性には。


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 だからこそ、会場として使用するのなら、トイレ事情が充実したグラウンドを使って欲しいってのが、ママさん達の悲痛な叫びでもあります。

 しかし、サッカーの世界って、まだまだ男性社会なんですよね。

 そこまで気が回りません。(笑)

 いや、分っていたとしても、「しょうがないよね〜」って目を瞑る所なんだと思います。

 会場に来るのは、明らかに男性であるパパさん達よりも、女性であるママさん達の方が多い様に思うんですけどね〜。



 色々な諸事情があるので、簡単に数を増やしたり出来る物でもないのでしょうから、仕方が無いと言えばそうなんですが・・・。

 練習試合の様なチーム数が少なく、時間も短い時なら・・・まぁ、我慢してやろうって気にもなるんでしょうが、それなりのチーム数が集まるカップ戦や公式戦の会場としては、ちょっと困るのも事実なんですよね。

 会場選びもその辺を考慮して選考してもらえると、ママさん達も気持ち良く1日が過せるんですけどね。

 せめて、周辺に利用可能な施設がある場所を選んでもらえたらって思います。

 本当に周囲に何も無い会場もありますからね〜。

 最寄のコンビニが数キロ先とか・・・。(汗)



 見落とされがちなトイレの話ですが、案外深刻な話題なんですよね。

 その辺が充実して来ないと、女の子も安心してサッカーの道に入れなくなってしまいそうです。

 男の子は、最悪立ち小便でも許され・・・ませんけど、隠れて出来ますよね・・・田舎の子なら特に。(笑)

 でも、女の子はそう言う訳には・・・ねぇ?

 大人であるママさん達なら尚の事、その辺をちょっと考慮して会場選びをしてもらえると、気持ち良く会場に足を運んで貰えるのかな・・・って思います。




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ステレオタイプ

少数派・多数派


 『ステレオタイプ』と言う言葉があります。

 その意味は、日本大百科全書(ニッポニカ)によると・・・。
 
 ステレオタイプとは、特定の文化によってあらかじめ類型化され、社会的に共有された固定的な観念ないしイメージのことである。通例、紋切り型態度と訳される。

 って感じの意味なんだそうです。(^-^)b

 少年サッカーに置き換えてみると・・・どうでしょう・・・?

 そう言う目で観察してみると、見えてくる世界があるものです。



 もっとざっくり言ってしまうと、思い込みとか固定観念の様な型にはまった考え方の事なんだろうと言えそうです。

 世の中には、こう言う物によって左右されてしまう事も多々あります。

 最近ではインターネットの普及で、以前よりもこう言う物に支配され易い状況が構築されていると言えそうです。

 真偽を確かめる事無く、流布される情報の多い事、多い事・・・。

 でも、多くの人がそう言う物なんだろうって思い込んでいるんですよね。

 そこに、疑問を投げ掛ける人は・・・少数派として奇異の目で見られる事も少なからずあります。(^^;



 インターネットの世界では、とにかくコピペ(コピー&ペイスト)によって流布される情報が圧倒的に多いのです。

 最近では、ニュースでさえもインターネットを情報源としている場合があります。

 コピペの利点は、素早さ手軽さです。

 その為、1つ目を引く情報が現れれば、瞬く間にコピペによって急速に拡散されて行きます。

 例えそれが間違った情報であってもです。

 そして、それは1つの共有されたイメージとなって定着してしまうと言う危険性も孕んでいます。

 私達の生きている時代は、そう言う時代なんですね。(汗)


 
 子供達のサッカーを取り巻く環境も例外ではありません。

 とにかく、真偽不確かな情報が錯綜しています。

 中には、人格までも否定する様な噂話までありますよね。(^^;

 こう言う物は、その流布に一役買う事無くスルーする方が懸命ですよね!

 「そう言う噂もあるんだね〜」って程度で理解する様にしましょうか。(^^;


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 指導の場なんかは正にステレオタイプ花盛りと言えます。

 日本のサッカーと言うカテゴリの中で、連綿と受け継がれて来た慣習が今でも幅を利かせてます。

 レギュラーと補欠の問題もそうですし、公平と平等の問題もそうです。

 その全てがステレオタイプなんですよね。



 自分で熟考して導き出した考えを基に指導に当たっている人は少数派なんだと思います。

 そう言う人は、ユニークな指導者として話題となり易いと言えます。

 その他大勢は、ステレオタイプの中で今も昔も変わらない指導に当たっている事が多いのです。

 ステレオタイプの人は、変化を極端に嫌います。

 考える習慣が無いからです。

 見聞きした物を『つまみ食い』して、自分の意見としますから、考えるのが面倒なんです。(笑)

 そこに、情報の精査は少しも行なわれないんですよね。

 そもそも、自分に都合の良い情報しか汲み上げて来ませんから、相当凝り固まった人になってます。(^^;



 でも、それが大多数なんですよね。

 「俺達の頃もそうだった」

 「それがサッカーと言うスポーツだ」

 「下手な子が試合に出られないのは当たり前」

 「勝つ為には仕方が無い」

 こう言う事を恥ずかし気も無く堂々と言えるんですよね。

 今は、そう言う事を改めましょうって時代なんですけど・・・。



 最後にステレオタイプの特徴も引用しておきますね。
 
(1)過度に単純化されていること。

(2)不確かな情報や客観的根拠の薄弱な知識に基づき誇張され、しばしばゆがめられた粗略な一般化ないしカテゴリー化であること。

(3)好悪、善悪、正邪、優劣などといった強力な感情を伴っていること。

(4)人種差別(racism)や性差別(sexism)といった偏見に転化しやすいこと。

(5)偏見や誤認・誤解を生むが、同時に、社会的に共有される感情・認知・思考・行動様式を型にはめることで社会の統合と安定にも寄与していること。

(6)新たな証拠や経験に出会っても、容易に変容しにくいこと。

などが通例あげられている。

 如何でしょう・・・アルアルじゃないですかね?

 ただ、ステレオタイプを悪と決め付けてはいけません。

 それは、人間にとって必要な物でもあるんんです。

 要は、その情報が間違っていないか・・・と言う事を見極める冷静な目が必要だって事なんだろうと思います。

 自分にも当てはまる点ですので、ちょっと考えないとな〜って書いていて思いました。(汗)




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もっと、身体全体を使って表現してみよう!

デゥエル


 ドリブルで勝負!

 そうなった時にお世話になるのが、フェイントです。

 十分練習して習得したフェイントを必殺技として繰り出す時ですよ〜!!

 練習の成果を見せてみろ!!

 ・・・ところが、どっこい・・・繰り出された華麗なフェイントも通用せず、あえなく1対1の勝負に負けてしまうって事は、珍しくありませんよね。(汗)

 一体、何がいけなかったのでしょうか?



 原因は、色々あるんだと思うのですが・・・子供達を見ていて思うのは、動きが小さいと言う事です。

 ボディーフェイントをするにしても、足先だけだったり、逆に上半身だけだったり・・・とても、人を騙せる動きとは言い難いのです。

 人が良い子なんでしょうね。(^^;

 ボールを動かすフェイントにしても、ボールの移動幅が余りに小さ過ぎてしまって・・・足先だけでボールをチョロチョロと動かしているだけ・・・そう言う事も多いのです。

 でも、本人はそれに気が付いていません。(汗)



 次の動きを意識し過ぎている事もあります。

 左に行くと見せかけての〜右っ!

 そう行きたいのですが、最初から右に行く事に集中し過ぎてしまっていて、とても左に行く様に見えないんですよね。(^^;

 こう言う時も、足先だけだったり、上半身だけだったりするんです。





 フェイントが失敗に終わる原因の1つに、決められた動きを唯手順通りにやっているだけって事が挙げられます。

 機械的な動きと言ったら良いのでしょうかね〜意思が伝わって来ないんですよね。

 これでは、とても人を騙せません。(^^;

 もっと、相手の視覚に訴えて行かないと・・・上手に騙せません。



 (今更で恐縮ですが・・・)一番上に在るアイキャッチの画像を見て下さい。

 この状態、誰がどう見てもボール保持者が次は右に行く様に見えますよね〜。

 なぜでしょう?

 視覚に訴えられているからです。

 それも、身体全体を使って・・・ですよね!!

 心なしか、顔も少し右を向いている様にさえ見えますよね。

 視線(分りませんが)でさえも、右を狙っていると言っている様ですよね。

 ここから、急に左に動かれたら・・・コノヤローですよ!!(笑)



 フェイントを掛けようとするのなら、体全体を上手に使わないと中々相手を騙せません。

 大きな動きで相手の意識を先ず偽りの世界に引き込まないといけません。

 その為には、色々な見せ方を理解しないといけませんね。

 細かい所で、嘘を見破られている事も多いんです。

 例えば、つま先の向きだったり、視線だったり、内腿の開き具合だったり、重心の位置だったり・・・レベルが上がれば上がる程、見られる所も多くなって来ます。



 理屈じゃないんですよね。

 経験的に知っているんですよ。

 だからちょっとした事に違和感を覚えるんでしょうね。

 嘘が見抜かれる時ってそう言う物です。

 何か勘の様な物が働く様に思いますが、そう言うのって経験則って言ったら良いのでしょうかね・・・そう言った類の物なんだと思いますよ。

 人の動きって、毎日見てますものね。

 だから、上のアイキャッチの絵を見てもどう言うシーンか想像できるんです。

 見られているのは、身体全体・・・視野に入る物全てだと思って良いのです。

 だったら、それを逆手に取ってあげましょう!!(笑)

 もっと、身体全体を使って表現する事を覚えた方が、フェイントの成功率はグ〜ンと上がって来そうですね。

 英語のPLAYには、身体全体を使って表現すると言う意味合いもあるんですね。

 だから、プレイヤーは表現力が無いと・・・ねぇ?




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人間万事塞翁が馬って事?

やったー


 ゴールを決めたり、試合に勝ったり、喜びを表現する機会は沢山あります。

 思わず、「ヤッター!」って声を出してしまう事もありますよね。

 私は割りと静かにしている方ですが・・・ほら、ご存知の様に、シャイだから。(笑)



 最近は、こう言う喜ぶと言う行為にも気を使わないといけません。

 例えば、予選会場で・・・予選突破が決った瞬間、その喜びを爆発させるチームがいます。

 至って普通の事・・・そう思うんですが、広い様で狭い会場ですから・・・近くには、予選敗退が決ったチームもいたりする物です。

 そう言うチームの事も考えましょうね・・・って言う風潮が今はあります。



 それは、得点のシーンでも似た様な事が要求される様になって来ています。

 派手に喜びを表現する事が、あたかも悪い事の様に捉えられ始めていると言う事です。

 失点した相手チームの事も考えましょうね・・・と言う事の様ですね。

 これら全ては、相手に対する敬意と言う物を念頭に置いて唱えられています。

 日本人の得意分野・・・そう思っていましたが、ちょっと違うんですよね。(^^;



 相手がどう思うか・・・それを推し量って行動する事が求められていると言う事なんでしょうが・・・当の子供達よりも、周囲の大人の方がこう言う事は考えないといけないシーンが多いような気もします。

 真っ先に大手を振って喜ぶのは・・・大人ではありませんかね。(^^;

 大きな声で子供を賞賛したりしていませんかね。

 私は、そう言う事に目くじらを立てる方ではありませんが・・・やられる立場に立てば、確かにあまり気持ちの良い物ではありませんかね。

 でも、そう言う悔しさも今後のバネになるって思うんですが・・・。


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 こう言う事は、大体ですね・・・小競り合いに発展するケースがチラホラあった経緯があるんですよね。

 TVでも良く見かけますよね。

 サポーター同士の衝突なんか。

 こう言う事が、少年サッカーでも起こり得るんでしょうか・・・起こりそうな気もします。

 それ程までに、熱が入っていますから・・・親御さん達。(^^;



 武道には、残心と言う言葉があります。

 喜びや悔しさ等の感情を表に出さないと言う意味で使われたり、1つの動作が終わっても緊張を解かないで持続させると言う意味で使われる事もあります。

 その心は・・・油断大敵と言う事なんでしょうが、サッカーにも同じ事が言えるのかなって思います。

 常に明日は我が身と言う考え方が必要なのかも知れませんよね。

 そう言う気持ちがあれば、自然と相手の目の前で喜び騒ぎ立てたりする様な事もできなくなるんでしょうね。



 ただね。

 そう言う事は、時と場合、そして場所をわきまえれば問題無い話でもある様に思います。

 ちょっと、最近は全てに神経質過ぎるのかなって思います。

 喜びを表現するのは、その時を逃してしまうと・・・本当にね、出来ないんですよね〜心の底からは。

 静かな喜びも悪くは無いんですがね・・・子供ですから・・・その辺はちょっと寛容になってあげないと。

 そう言う精神を教える事は、良いのですけどね〜。

 逆に大人は、そう言う事を頭の片隅にちゃんと入れておいて、その場にあった喜び方をする様に心掛けるだけで、窮屈な思いをしなくて済む様に思います。

 もう少し寛容になれない物かなって思うんですけどね・・・そうすれば、こう言う事が叫ばれる事も無いのでしょうに。

 お互い様なんだと思いますよ。

 勝負の世界ですから・・・。

 ただ、人間万事塞翁が馬って事も忘れてはいけない気もしますかね。




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ヨッシャーッ!

ヨッシャー


 日曜日は成人式の所が多かったですね。

 あいにくの雨でしたが、うちの長女も新成人として式典に参加しました。

 「着物着たら、運転なんか出来ないからね・・・パパ乗せてってよ」の一言で、私の休日はアッシー君(死語だ!)で終わってしまいました。(T-T)

 同時進行で「なでしこ」の方も練習試合です。

 長女と末っ子の間を行ったり来たり・・・審判も1本やって、大忙しの日曜日でした。(笑)



 さて、月曜日は成人の日で学校はお休み・・・息子達はと言うと、1年生大会敗者復活戦でした。

 今日負けてしまえば、県大会への夢は絶たれてしまいます。

 負けられない戦いがそこにある!(by 川平慈英)

 崖っぷちから生還出来るか1年生!



 この日は違いました・・・中学生アルアルな縦ポンサッカーは影を潜め、細かく繋ぐ繋ぐ・・・「そう、それが僕達の教えたサッカーだよ」(笑)

 そして、なんちゃってなゾーンディフェンスも機能していた様に見えます。

 今迄で一番良かったんじゃないかな〜って思います。

 未だ多くを教わっていないにしては上出来だったかなって思います。


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 息子も相変わらずのセンターバックとして守備に奮闘してました。

 前日の雨でグラウンド状態は良くなく、ぬかるみ気味・・・転倒する子も多かったですね。

 息子も例に漏れず・・・フリーキックの時に大転倒。(笑)

 ちょっと、チップ気味に足がボールに当たってしまっていたので、インプレイに・・・慌てて立ち上がって守備に戻った姿が非常に笑えました。

 そう言う姿は、小学生の時とダブりますね。

 良く泣かなかった物だと・・・そんな所に変な成長を感じる私・・・。


 2試合無失点で勝利を収める事が出来て無事、県大会出場決定となりました!

 「ヨッシャーッ!」

 応援に来ていた親御さん達はもちろんですが、応援に駆け付けてくれた少年団のコーチもホッと笑顔がこぼれます。

 最後に挨拶に来た子供達と先生にも安堵の表情が見て取れます。

 何はともあれ、県大会出場おめでとう・・・良く頑張りました。





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這い上がって来い!

獅子の子落とし


 獅子は我が子を千尋の谷に落とすと言いますね。

 可愛い我が子に試練を与える事で、成長させようとする親心を言ったものなんですが・・・。

 落としたは良いが・・・上がって来ない・・・どうしましょうか?



 少年サッカーでも「悔しかったら這い上がって来い!」なんて指導をしている方がいます。

 体育会系な方にはこう言う人が多い気がします。

 私もこう言う指導は嫌いではありません。

 それ程に厳しい世界でもありますよね・・・スポーツ界って。

 本当の意味で、より高いレベルを目指すなら・・・自分自身の努力で上を目指す必要があります。

 その切欠の1つとなるのが、(色々な意味で)落とされると言う事なんですよね。



 例えば、レギュラー落ちした時なんかは、こう言う比喩が使えるかと思います。

 「悔しかったら、もっと練習してレギュラーの座を取り返せ!」って言う事は、別に違和感を感じる所では無い様に思います。

 その子への期待も同時に感じられるのではないでしょうか?

 他にも、AチームからBチームへ降格させる様な時にも、又Bチームにいる子達を鼓舞する場合にも「這い上がって来い」と言う言葉は使えそうですよね。



 ただ、全ての子にこう言う事をしても良いのか・・・と言うと、ちょっと疑問に感じる事も無い訳ではありません。

 こう言う言葉を掛けたり、そう言う行為を実際に行っても良いのは、やはりその子にそれだけの力が有る場合に限るのではないか・・・と言う事です。

 これは、降格させたりする事がいけないと言う意味ではありません。

 その時の声の掛け方と言うか、その後の指導の仕方と言うか・・・そう言う意味に於いてです。

 

 十分這い上がって来るだけの力(能力)を持っている子なら、「何クソ!」って思えるかも知れません。

 目指す所は、そんなに遠い所ではないのですよね。

 もう視界に入っている所を目指すのですから・・・もちろん、努力はしないといけない事に変わりは無いのですがね。

 そうでは無い子、例えばBチームに居てさえ、試合に中々出場出来ない様な子・・・ボールもまともに蹴る事が出来ない子や、走る事さえ苦手な子、臆病過ぎてボールにも人にも近付けない子・・・こう言う子は、少年団では珍しくありませんよね。

 こう言った子にも突き放す様な言動をして良い物かどうか・・・正直、迷う所なのかと思います。


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 息子の様に、AチームとBチームの狭間でもがいていた様な子になら、この手の指導も悪くは無い気がします。

 後少し・・・そこを自力で何とかして欲しい・・・って言う期待が感じられる筈です・・・本人にも。

 でも、底辺を彷徨っている様な子に、上に上がって来い・・・試合に出られる様に自分で努力しろって言っても、中々心には響かないんじゃないでしょうか?

 それ程までに、目標が遠過ぎるのですよね。

 見上げても登り切れそうな高さでは未だ無いのです。

 彼らには、絵空事の様にしか思えない筈です。



 家庭でも、熱心なパパさんが子供の事を思って・・・厳しい態度で望む事もあります。

 サッカーに限った話ではありませんよね。

 誰だって、男の子には強く逞しくなって貰いたいものです。

 ただ、こう言う時だって・・・とにかく試練を与えれば良いと言う訳でも無い様に思います。

 その子がどんな子か・・・理解した上で、その子の能力に見合った試練を与える様にしなければ、試練を乗り越えるどころか、押し潰されてしまうかも知れませんよね。

 ちょっと考えたい所です。



 色々なシーンで、こう言った試練を与える事は行なわれます。

 親子だから、師弟だから許される事もあるのですが、その子が這い上がって来る事が出来そうな落とし方を上手に選ぶ事って大事なんだと思います。

 這い上がって来たら又落とす・・・この繰り返しになってしまっても良いのかなって思うんです。

 落とすにしても、落差は考えてあげないと・・・子供の方が諦めてしまいそうですものね。

 子供を腐らせない程度の試練を与えてあげられるか否か・・・ここが伸びるか伸びないかの分かれ目となりそうです。

 とんでもない高さから突き落としてはいませんか?

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やれば出来るのに・・・。

綱渡り


 逆上がり登り棒雲梯(うんてい)平均台、子供の頃は体育で出来るまでやらされた人も多いんじゃないですかね。(笑)

 今の子達は、これらが本当に苦手です。

 6年生でも出来ない子が相当多いんですよ!

 サッカー少年の中には、この手の事が全く出来ない子も思いの他います。

 上手に身体を使えないのですね。



 校庭で練習が行われる時、ちょっと遊具を使ってみる事があります。

 周囲に配置されている遊具を順番にクリアして行く競争です。

 観ていると、「マジか・・・」と絶句する状況が広がります。

 得手不得手がある事は、問題無いのですが・・・殆んど全てが出来ていない子のなんと多い事か・・・。



 息子や娘と同じ保育園上がりの子達は、保育園でこの辺はやらされるので難無くクリアして早々に帰って来るのですが・・・それ以外の子達が中々戻って来ない・・・。

 逆上がりが出来ずに鉄棒で足止めを喰らう子は、相当数います。

 鉄棒も・・・靴を脱いで、足裏を駆使して何とかクリア出来る子もいます。

 雲梯に至っては・・・最初の手が出せない子もいます。

 ジャングルジムでさえも登るのに手こずる子がいますね。(汗)



 出来ない事がどうこうと言う事も無いのですが・・・子供の頃にクリアしておきたい事ではあります。

 以前、試合会場でも他所のチームが逆上がりに挑戦しているシーンを目にしましたが・・・ほぼ全滅でしたね。

 6年生ですよ。(^^;

 平均台もとある学校で試合があった時に目に入ったので、定番の両端からやって来て出合ったらジャンケンをし、勝ったらそのまま進んで行き、負けたら降りてスタートへ戻ると言うゲームをやらせた所・・・ジャンケンするまでも無く落ちてしまう子がチラホラ。(^^;

 ゆっくりなら大丈夫な子でも、スピードを上げた途端に落ちてしまったり・・・ゲームとしては盛り上がりましたが、観ていてちょっとショックでしたね。


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 体育の授業で、この辺はやるそうですが・・・出来ないまま良しとしてしまう子が多いみたいです。

 体育の時間が過ぎ去るのを待っているだけ・・・なのでしょうかね。

 サッカーの練習でもそう言う子は確かにいます。

 苦手な事嫌な事は、時間稼ぎをしながら早く終わらないかな〜って態度でやっていますかね。

 勿体無い話なんですが・・・それも子供らしいと言えばそうなんですよね。(^^;



 コレが将来、何かの役に立つか・・・と言うと、おそらくそう言うシーンは無いのだと思います。

 サッカーにおいても、こう言う能力を使う事はありませんかね。

 でも、身体を自由に動かせない事は、きっと何かの折に足を引っ張ります。

 サッカーの時間でもそうですかね。

 ラダーさえもまともに出来ない子って1人2人居るんですよね。

 スキップも変な子がいます。

 ケンケンも直ぐに足を着いてしまう子が相当います。

 身体を使った遊びをしていないのが丸分りなんですよね。

 今は、そこからサッカーの指導も始めないといけないのか・・・と思う程です。(^^;



 どんな遊びが子供の為かなんて分かりません。

 でも、ソファーに座ってゲーム三昧では良くは無さそうですよね・・・その姿勢が、また身体を硬くしてしまいます。

 柔軟体操をやらせても、硬い事、硬い事・・・コレじゃ怪我も多い訳だって思います。

 でも、それも生活環境の変化なんですよね。

 仕方の無い事なのかも知れません。

 ただね。

 何だか寂しい気がするんですよ。

 鉄棒でも何でも・・・出来るまでやらないって事が・・・。

 やれば出来る様になれるのに・・・。

 そう言う所が、サッカーやってても見え隠れしちゃうんですよね〜。

 ハァ〜、残念!!
 



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