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2014年07月13日
【RAIL WARS!】第2話・・・体つきが皆エロい。液体窒素万能説!!
【RAIL WARS!】第2話 ちょっとだけこうさせて
OJTの参加が許された直人達が所属することになったのは東京中央鉄道公安室第四警戒班・通称"警四"。はたして直人が夢に見た平穏な国鉄ライフは訪れるのだろうか。
自己紹介をする班長の飯田 奈々(おっぱい)
K4?K-YON?けいよん!!
どちらにしても新たなおっぱい要員が増えました。
地下の格納庫から列車「BLACK STAR」が東京公安機動隊を乗せ発進する。
まるで勇者特急みたいです。
機動隊は横浜に仕掛けられたという爆発物の処理に向かうとのこと。
だが、直人達警四は留守番になり不満をもらすあおい。
構内を見回る途中おばあさんに道を聞かれる警四メンバー。
あおい「あっちの方ですよ」
一般人ならともかく駅員がこれじゃダメですよ、あおいさん。
直人がすかさずおばあさんに付き添い案内する。
ナイス対応。
今度は泣いている迷子を発見。
さすがの直人もこれには困っていたが、はるかが子供をあやす。
この子供狙ってやってるだろ、ちくしょうめい!!
二人の姿を見て、あおいはその苛立ちを飯田にぶつける。
公安の仕事をしたいというあおいに飯田は
「東京駅を守るのも立派なお仕事よ」
まあ戦いたいなら警察や軍に行けという話ですもんね。
飯田はあおいを優しく(エロく)諭すと同時に銃とホルスターを没収する。
こやつできる。
拾得物預り所で手続きをする直人とはるか。
そこにはこの間見つけた犬がまだ預かられていた。(この間誰が世話したんですかね)
予定では今日中に飼い主が預かりにくることになっていると聞き安心する二人。
ポスター張りをする直人達。
脚立に上がっている時のあおいの黒ストと尻がなんとも艶めかしい。
そこへ飯田が現れ休憩を促す。
あおいははるかを連れて女性メンバーだけで休憩をとることにする。
この尻へのこだわりがすごい!!
飯田のおごりで昼食を食べたあおいとはるか。
デザートにケーキが届くがそれには変わった趣向が催される。
液体窒素を吹きかけケーキを凍らせシャリッとした食感をいただくというもの。
ランスロウはワインの店に行った時、デザートに頼んだクレープシュゼットの演出にえらく感動した覚えがあります。
まだポスター張りをしていた直人と翔。
突然近くのロッカーが爆発する。
岩泉さんなぜ分かったww
駅長(カーネル)を含め集まる警四。
犯人から東京駅構内に爆弾を仕掛けたと連絡が入る。
どうやら横浜駅の予告はおとりでこちらが本命のようだ。
爆弾を解除して欲しければ1億円用意しろという。
ここではるかの豆知識。
東京駅の1日の売上はおよそ3億円らしい。なので1億円の要求に応える事が可能とのこと。
犯人これ知ってたらもう少し要求できたでしょうね。
しかし、タイムリミットは15時。残り55分。処理班が横浜から戻ってきても間に合うかわからない状況。
パニックを起こさないため、お客にはふせ、まずお金を用意しようと飯田は指示を出す。
その判断にあおいは犯人に屈するのかと異議を立てる。
飯田「国鉄職員はね、まず第一にお客様の安全のことを考えないといけないの」
冷静なおっぱいだ。
直人は爆弾処理班が戻ってくるまで、せめて爆弾の在処だけでもみつようと提案する。
飯田はそれを許可し、警四並びに構内駅員が捜索にあたる。
ロッカーを中心に探す直人達。
あおいは直人に公安精神にでも目覚めたのかとからかうように言う。
直人「違うよ、お客様やみんなが安心して鉄道を利用できるようにしたいんだ」
もしかしてあおいちゃん以外けっこうまともなのかな・・・
必死に捜索を続けるが、いまだ爆弾は発見できず。
あおいはロッカーではなく、思いもよらない場所にあるのではと推察する。(だからどこだよ)
その時はるかの携帯に預り所の職員から連絡が入る。
預り所にいる犬が急に吠えらしたらしい。
普通そんな連絡をわざわざするのかなと少し疑問です。
翔「それだ!!きっとそいつが爆弾だ」
その野生の勘を信じ、直人達は預り所に向かう。
あおいが犬の入ったキャリーケースを調べる。
するとケースから電子音が鳴っていた。
どうやら爆弾らしい。
翔さんの野生の勘ハンパねえです。あと電子音だけで、爆弾だと判断するあおいさん、何者だ。
翔とはるかは付近の客の避難と駅員への連絡にあたり、直人とあおいが爆弾をさらに調べる。
言う事とにかく聞きませんね。
ケースを吊るしたロープの上に乗せ、その下に潜りこむあおい(絶対パンツ見える)
爆弾本体を露出させると、タイムリミットは15分。処理班は間に合いそうにないと判断したあおいは直人と共に爆弾処理を始める。
あおい「戦わなくちゃ何も始まらないわ」
戦わなくちゃ生き残れない的な名言をいただきました。
爆弾処理を進める二人の元へはるかが戻ってくる。
黒スト美脚とむっちりおしりのコントラスト素晴らしい、さらに犬の顔が少しドヤ顔に見えます。
さらに
同意の上だから大丈夫でゲス。別にやましい気持ちはないでゲス。
最後に赤とピンクの導線が残る。(お約束)
あおいは意を決し赤を切る。
しかし、さらにカウントが早まる。
このままだと爆発する。
あおいはある考えのもと、直人に爆弾をあずけ、どこかへ走り去る。
ひえええ
直人はあおいが戻ってくるのを信じて待つ。
はるか「高山君、私に何かできることはない?」
とりあえず最後に揉ませて下さい。
直人ははるかに周りに客がいないか見てきてくれと指示を出す。
お客とおっぱいどっちが大事だこの野郎(狂)
爆発まで残り1分。
もうダメかと諦めかける直人のもとにあおいが現れる。
あおいは、手にスプレーを持ちそれを爆弾の基盤に吹きかける。
それは休憩時間に立ち寄ったお店で使用されていた液体窒素スプレーだった。
これにより基盤への電流が止まり、爆弾のカウントも止まる。
基盤に液体窒素を使うと電流が止まるというのは知ってたましたけど、しかしこれでうまくいくなら今まで時限爆弾に苦労してきたバーローさんは・・・
そういえば前クールの極黒のブリュンヒルデでも奈波のビーコンを解除するのに、小五郎が液体窒素を用いようとしましたね。
一方一億円の受け渡しにきた犯人は、横浜から戻ってきた機動隊に取り押さえられる。
犯人あっさり捕まるのか!?
爆弾の後処理を終え、あおいと直人は安堵する。
なんか発情してます。
後日。
飯田は直人を班長代理に任命する。
あおいは反対するが他のメンバーは賛成、さらに上からの指示ということで渋々了承する。
色々とご都合展開はありましたが、女体がとにかくエロいのでOKかと。
あまり深く考えない方が楽しめる感じです。
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【東京喰種トーキョーグール】第2話・・・やめてください死んでしまいます
【東京喰種トーキョーグール】第2話 孵化
グール捕食現場を目撃した金木は、西尾錦に殺されかけていた。だがその窮地をグール霧嶋董香に助けられる。自分は人間であると泣き叫ぶ金木にトウカは苛立ちを隠せないでいた。
トウカのダイナミックアーンにより、人間の肉を口にする金木。
その味は金木に衝撃を与えるものであったが、すぐ吐き出す。
金木「僕は人間だ!! お前ら化けモンと違うんだ! 」
トウカは金木を滅多打ちにする。
そりゃ本人目の前にして言ったらそうなりますわ。
自分はどうしたらいいのかとトウカに救いを求める。
都合いい事言ってますね。
あの日(リゼに襲われた日)から全てが最悪だと金木は吐露する。
トウカ「全てが最悪? ざっけんなよ、だったら私は生まれた時から最悪ってわけ?なあアンタ教えろよ!!」
教えてよ〜教えてよ〜♪
このセリフトウカちゃんの人間への憧れが表現されているいいセリフなのにOPの被さりで台無しだ(笑)
ずっと欲しいよ〜欲しいよ〜と思ってた。
OPは無難な作りかと。
白金木が出るということはアオギリまでやるのでしょうかね。
金木を追い詰めるトウカを芳村(店長)という初老の男が止める。
芳村は金木を自分の店「あんていく」に連れて行き、コーヒーを飲ませる。
金木はそのコーヒーをおそるおそる飲む。
すると、今まで何を口にしても拒絶反応を起こしていた舌が、あっさりとそれを受け入れた。
グールは人肉以外にもなぜかコーヒーもおいしく味わえるようだ。
原作では自分で気づくんですが、まあ話の流れから別に変えてもおかしくはないと思います。
しかしそれだけでは空腹を満たす事ができないため、芳村は人肉の入った包みを金木に渡す。
(お肉屋さん)
金木が店を去ったあと、トウカはなぜ金木を助けるのかと芳村に問う。
芳村は少し前にあった臓器移植のニュースについて語る。
状況判断からリゼの臓器を移植された金木がグールになりつつあるのではと芳村は推察する。
一方金木は極度の飢餓感に襲われていた。
肉を食べたくて仕方ない。
ここの演技すごくいいです。
脳内嫁ことリゼさん登場。
リゼの声に金木は肉を食べそうになるが、必死の思いで抑え込む。
夜中にこんな叫んでたら近所迷惑になる。
次の日、金木は大学にきていた。
金木に気付いたヒデは声をかける。
ホントにヒデはいい親友です。
口の悪い先輩の元へ資料を取りにいくというヒデについていく金木。
ヒデ「金木・・・お前ちゃんと飯食ってるか?」
ヒデは勘が鋭い。自分が人間でなくなったら、もう一緒に歩くこともできなくなるのではと金木は思っていた。
研究室に辿りついた二人はドアを開ける。
おっとお楽しみ中だった。大学生にはよくあることです。
ヒデが言っていた先輩西尾は、昨夜金木を襲ったグールだった。
西尾も金木に気づき挨拶をする。
どこの夜神さん家の息子さんかな。
探していた資料が西尾の家にあるということで、ヒデは家まで取りにいくことになる。
ヒデが西尾に殺されると思った金木は思わず自分もついていくと言う。
西尾さんがすごく大学生っぽいです。
道中タイ焼きを買い食いする三人。
グールである西尾が人肉以外を食べられる訳がないと思った金木。
しかし、西尾はタイ焼きを普通に食していた。
ここの詳しい解説は早ければ来週にはアニメでも語られるのではと思います。
人目のない高架下に差し掛かった折、ヒデを蹴飛ばす西尾。
吹っ飛び具合にワロスですが、なるほど原作の現場よりこの方が自然ですね。
金木を締めあげる西尾。
自分を信じきった相手を裏切った時の快感を示唆する西尾に金木は否定する。
腹を貫かれうずくまる金木。
西尾はその足でヒデに近付く。
西尾「馬の糞でも食ってる気分だよ」
先ほど食べたタイ焼きをヒデにぶちまける西尾。
西尾はヒデを踏みつけ金木をあおる。
金木はやめさせようとするが、返りうちに合い体はまともに動かなくなっていた。
西尾の赫子「尾赫」がヒデを襲う。
それを前に幼少より自分を助けてくれていたヒデを死なせたくない一心で金木は自身が持つ赫子を発現させる。
金木の赫子が西尾を貫く。
死ぬ×10ww規制で反転とかやめてほしいです。
西尾を倒す金木。
だが、リゼの意識により金木は再び飢餓感に襲われる。
目の前に横たわるヒデを食べたくて仕方がない金木。
金木はもはや抑えることができずヒデに手をかけようとしたその時トウカが現れる。
あんていくの部屋で目を覚ます金木。
芳村からヒデの無事と人肉を金木に食べさせた事実を教えられる。
涙を流す金木。
芳村「自分が何者か知りなさい」
いい言葉ですね。
自分は人間でもグールでもない存在で孤独だと金木は嘆く。
芳村「それは違う。君はグールでもあり人間でもあるんだ。二つの世界に居場所を持てるただ一人の存在なんだよ」
この作品の根幹的なセリフです。
芳村はあんていくで働くことを金木にすすめる。
天使トウカちゃん!!ケガしてでも金木を止めてくれたんだよね。
金木はあんていくで働く道を選ぶ。
怪しげな男が二人。
グールを狙う彼らは一体・・・
Cパートおまけ
馬糞マニアといじめられる西尾。
さっそく弄られてます。
原作をちょこちょこ変えていってますが、今の所は整合性がとれてていい感じだと思います。
ただ終盤になっても維持できるかどうかそこだけが不安かなと。
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