2019年03月12日

恋慕渇仰特集号・・?

3月5日号の顕正新聞は「恋慕渇仰特集号」なる名前が付けられていますね。



内容を見ると相変わらず宗門に対する攻撃やら悪口に溢れており、どこが恋慕渇仰なのかイマイチよく分からないんですが。 ちなみに宗門では「恋慕渇仰」ではなく「渇仰恋慕」が正しいです。



まず浅井会長の指導の中で、埼玉県川越市の本種寺様におけるリーフレット云々について書かれていますね。


このリーフレットは「慧妙」から出されているもので、本種寺様が出した物ではございません。


多分リーフレットに本種寺様のハンコが押してあったのでそう勘違いしたのでしょう。このリーフレットは浅井会長の自宅に信徒さんが入れたようなのでそれで今回の指導があったのでしょうか。



ちなみにですが、例のニセ本尊チラシは2年ほど前に浅井会長の自宅に投函していますが相変わらずダンマリですねえ。

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よっぽど痛い所を突かれているのでしょうか。このチラシについての顕正会側からの反論が全くありません。
もうけっこう前から配りまくってるんですが。



ところで顕正新聞に今回のリーフレットの写真を載せていますが、この部分が隠されています。

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大石寺の写真、見せたくないんでしょうか?大石寺に行ってみたくなっちゃうからでしょうか?


私は正直、現役時代大石寺に非常に興味がありました、実際に行き、中には入りませんでしたが外から車の中でお題目を唱えた事がありました。


さて活動報告の中で、また「化儀抄はクソ」と言った総部長と
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この方が都内寺院に糾弾に行ったそうですね。



ちなみにここのお寺の信徒さんに話を聞いてみると。ここの御住職様は教学のレベルが凄いらしく、同じ布教区の別のお寺の信徒さんも御指導を聞いて驚いたほどです。



同じ質問の行ったり来たりで2時間経ち、御住職様も呆れてしまったそうです。佐前・佐後も知らず法論にならないと嘆いていたそうですね。



新聞には「閉口」と書いてありますが違う意味での「閉口」ではないんでしょうか



あと高知のF班長の登壇ですね。


この人は幻の総支隊長さんが現役時代預かってたそうですが・・、ちょっとネットじゃ書けません!(笑)
てか引きました・・



今の所状況を知り得たのはこの2件だけですが、この調子じゃ他も思いやられるというのが本音です。


ところで前回の記事のA総部長と樋田さんとの対論についてですが顕正会員のブログ(?)からこのような反論がありました。

https://matsudai-bonbu3.hatenablog.com/entry/2019/03/05/%E6%B5%85%E9%87%8E%E7%B7%8F%E9%83%A8%E9%95%B7%E3%82%89%E3%81%8C%E6%B3%95%E8%8F%AF%E8%AC%9B%E5%93%A1%E3%83%BB%E6%A8%8B%E7%94%B0%E6%98%8C%E5%BF%97%E3%82%92%E8%AB%96%E7%A0%B4%EF%BC%81%E3%80%8C



SOPH…さんブログのコメント欄でもありましたが文字起こしと実際の音声を聞くのとでは随分と印象が異なるものです。



頑迷な顕正会員の方はこの法論で「樋田の完全敗北」と確信しているようですがどうやったら完全敗北に見えるのか不思議でしょうがないです。



法華講員である私の感想はどう見ても顕正会の痴態を現してるようにしか見えないんですが、あくまでも法華講員である私の感想ですから、平等ではないですね。



そこで顕正会未活動で、法華講員でもない友人に見てもらい、率直な感想を聞いてみました。


一社会人としてどうなのか・・、すると「樋田さんの喋ってる事に対して相槌や返事が無く、2人で言い合いしてるだけじゃん」と。


そして、動画を認めない顕正会に対し疑問を持ち、「樋田さんはここまで顔も知られており有名なんだから顕正会も覚悟して来なくては。ましてや国家の運命がかかっている仏法の話なんだから堂々とやるべき」と感想を述べていました。


私は全くその意見に同意をしました。「顕正会は正々堂々の団体・・」というならば、双方共に動画を公開するのが一番ですよね。



妙観講などは公式HPに身延との対論内容を載せたりしていますよね、本当に広宣流布を見つめるならまず、世に蔓延している謗法を対治しなくてはいけません。



大聖人様の時代に比べ、今邪宗は本当に増えています。 創価学会や顕正会が勝手に異流儀団体となって広宣流布の邪魔をしているのが実際の所です。他にも相手にするべき謗法団体はまだまだいっぱいあるんですよ。



三大秘法が成立していない顕正会がどんなに増えても広宣流布にはなりません。むしろこんだけ三宝を誹謗しているんですから、本当に妨げです。



このような団体にいる事自体が大きな罪業を積んでしまいます。



我々元顕正会員は末端の常識ある顕正会員に早く正法に気付いて三大秘法が正則している正法にいち早く縁して欲しいと願うばかりです。

2019年02月22日

樋田さんと顕正会総務とのやり取り

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先月、元148隊長が段取りを組み、顕正会A野総務(現総部長)とY田男子部長(現幹事)と樋田さんとの法論が実現する運びとなりました。


この内容・結果については動画でアップされましたので見て頂ければ分かると思います

https://www.youtube.com/watch?v=blPe4jJv6VE&feature=youtu.be


この法論の後日、部集会に於いてY田部長があまりにも歪曲した内容を登壇で発表した事が分かり、今回の法論内容をアップする事となりました。




法論とはとても言えない内容で、あまりにも人の話を聞かないしまるで小学生の喧嘩のように一方的に言いたい事だけをギャンギャンと喚くだけであり、とても一社会人として、大人としてどうなのかといった内容ですね。



2月15日号の顕正新聞にも「法華講員と対論した」とか「住職を黙らせた」といったような登壇内容が載せられていますが、所詮はこのように事実とは異なり、自分達の都合のいいように歪曲したものなのです。


今の顕正会男子部の末寺糾弾などというものの正体とは所詮この程度なのです。



「違う」というならば双方平等にする為に実際の音声データを顕正会公式サイトでアップすればいいのではないでしょうか?


もし顕正会が正しければこれを聞いて勇み立つ会員も続出するのではないでしょうか?



ところで、このように人の話を遮る人についてこんなサイトがあるのですが・・

https://matome.naver.jp/odai/2142577590342356201

「自信がない」「意見の交換を恐れている」「焦り」・・、まさしくそれだと思うのです。



少し前までは顕正会員はみんな法華講員と会うと逃げてしまいました。しかしあまりにも法華講に移る会員が跡を絶たず、更に元顕正会員は顕正会で鍛えられた折伏精神が強いので顕正会員に対してガンガンと折伏をする、結果その輪が広がり活動家が去っていく事を恐れているのでしょう。



そこで「宗門対策」なるものを顕正会側が現在進めているわけです。 


なんか急に始まったと思いませんか?こういった事は何かがきっかけで始まるものなんです、そのきっかけがまさに法華講による顕正会員に対する折伏なんです。



前の記事でも顕正会員が脱会し、法華講に行っている現実を顕正会は必死で隠していると書きましたが。動画を見てもらえれば分かると思いますが、部集会では元148隊長の名前は一切出てこないでしょう?これは元148隊長が法華講に行った事に対する隊員に対する動揺を隠す事以外有り得ないんです。



そんな顕正会ですが、所詮法華講に法義上で勝てる訳が無いんです。最近では創価学会や正信会の邪難をそのまま盗んでは活用しているんですから呆れるものです、そもそも浅井会長が指導していない内容を自分の独断で振りかざすのもどうなのか、という話なんですがね。



以前にも書きましたが法華講に来るとあまりにも資料が膨大すぎてどこから手をつけていいのか分からなくなってしまう程です。



そんな法華講員に法義上で勝てるわけが無いんです。そもそも根幹である本尊義に関してはSNS等を通してもまともな返答等一切ありませんね。



浅井会長が公に発言した「日布上人大幅御形木御本尊」や「御形木の導師曼荼羅」という法華講員が聞いたら噴飯してしまうようなものについてはどうにも反論できる訳がないんですよ。



だからこそ、そこに持っていかないようにギャンギャンと喚く事しかできないんです。



今回の法論も、「御遺命」の事限定という条件を顕正会側から出してきてるんですよ、ハッキリ言って御遺命については昭和47年の日達上人の訓愉で結論が出ているんですから。



正本堂は御遺命の戒壇では無いとハッキリ日達上人は仰せになっているし、正本堂は蔵として信徒のみにしか内拝が許されなかった時点で広宣流布の暁の戒壇で無い事は明らかであり、破壊もクソも無いんです。



確かに昭和45年までは正本堂が御遺命の戒壇になりえるという創価学会の空気が宗門を巻き込んだ、そこに妙信講が異議を唱えたというのは間違っていないでしょう。



だからこそ当時の文証として言い過ぎのあったそれがあるのはおかしくないという事です。





2019年02月13日

顕正新聞を見て

顕正新聞2月15日号に於いて、日蓮正宗寺院がチラシで訴えられ、勝訴したという内容が載せられていますね。


私は裁判になっている事は知っていたのですが、この「名誉毀損」というのはなかなかどうしてやっかいな所があるんですね。


妙相寺でも以前からこのブログに挙げられているニセ本尊チラシがありますが、こちらは法義上の事でほぼ埋められている事もあり、「名誉毀損」で訴えるには難しい所があります。


名誉毀損については基本「ワード」が決定打となります。


宗教上の法義上の部分については裁判所の判決はできません。変な話、オウム真理教でも勝訴してしまう可能性もあるんですよ。


それに顕正会では都合のいい部分については新聞に堂々と発表していますが都合の悪いのは載せないんです(まあ当たり前といえば当たり前ですが・・)

例えばテレビ朝日について
https://www.sankei.com/affairs/news/180926/afr1809260018-n1.html


会員の方知っていました?知らされないんですよ・・。

そして妙観講、大草講頭との裁判についてもこれは顕正会側の敗訴ですね。
http://myokan-ko.net/about/legal6.html


これ、私も当時はバリバリの現役だったのですが全く知りませんでした。所詮はそんなものなんです。


つまり、これで勝訴したから顕正会が法義上で正しいという事にはなりえないという事です。




さて、この記事に於いて書かれている事、色々思う所もありますので感想を述べたいと思います。


まず、過去に多数の逮捕者が出た事も、公安のマークもデマではありませんね。

逮捕者については言うまでもありません、興味があればググってみましょう。

公安については

5 特異集団



自然災害による不安や不透明な朝鮮半島情勢に乗じて勢力拡大を図った特異集団


  ― 地震,異常気象などによる不安や不透明な朝鮮半島情勢などに乗じて会員を拡大―


〈地震,異常気象などによる不安や不透明な朝鮮半島情勢などに乗じて会員を拡大〉

 会員数100万人を達成したとする集団が,「自派の宗祖に帰依しなければ日本は滅びる」とする冊子を作成し,4月以降,これを各界関係者らに一方的に送付したほか,勧誘活動の一環として,全国規模での配布を実施した。同集団は,こうした活動を展開する中で,相次ぐ異常気象や地震による災害などを亡国の予兆ととらえ,「いよいよ亡国の大難が起こる時を迎えている」などと不安感をあおりながら勧誘活動を更に活発化させた。

 こうした特異集団は,危機感や不安感をあおった上で,勢力拡大を図っており,その特異な言動には,引き続き注目を要する。


http://www.moj.go.jp/psia/kouan_naigai_naigai17_naigai17-04.html#05


と出ています、名前は出ていませんが思いっきり・・ですよね。

なのでこれについてはデマ等とは言えないでしょうね。



また広布御供養が半強制なのも・・任意とは公で言ってるだけで会員には思い当たる節があるのではないでしょうか。



それと今回訴えられたお寺については普通に元顕正会員はいます。


実は私は顕正会員の御授戒でこちらのお世話になっています。高齢で体調があまり良くない事から地元のお寺の所属の方が良い事もあり、ここの信徒として御授戒を受けているんです。



その際にこちらの信徒さんで私と同じくらいの顕正会歴の信徒さんとお話をしているんです。 


よって元顕正会員などいないように書いてますが実際いるんです。


顕正会から法華講に行った者などいないように顕正会側はしたいのが見え見えなんですよね。だって聞かないでしょう?でもいるんですよ、大量に。



元顕正会の法華講員が全国でどれだけいるか想像もつかない位いるんです、妙観講や妙相寺が元顕正会が特に多いので目立つだけで、全国末寺に相当数の元顕正会はいるんです。実際その方々とも私は接している事実があるんです。それを隠したいんでしょうね。



とにかく顕正会側の記事というのはハッキリ言ってどれだけが完璧な事実なのか信用に値しない、捏造だらけなのは散々このブログで挙げてきました。



双方の主張が完全に一致しない限り「事実」などとは判定できないのです。



今回顕正会側が勝訴した件なのは事実でも、記事に書いてある内容に関しては100%事実とは私は断定するつもりはありません。



前回の記事であげた樋田さんと顕正会員の対論、顕正会側では「樋田を打ち負かした」となっているようですが動画を見れば一目瞭然でしょう。



N男子部長の登壇についても同様で、相当都合良く書かれているようですからね。


会員の皆さんは登壇を100%鵜呑みにするのは少し考えた方がよいかと思います。

2019年02月07日

法華講員vs顕正会員の動画

前回の記事で書きました通り、先日某地域に於いて行われた法華講員 樋田さんと元隊長の現役顕正会の総支隊長&支隊長との対論の動画が全てアップされました。


見やすいようにまとめましたので是非御覧くださいませ

論題の前の入り口で しつこく絡み付く顕正会支隊長 01
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=jhk2Hq4uikc

「凡(およ)そ謗法とは謗仏謗僧なり。 三宝一体なる故なり」 御法主上人を謗ることは大謗法!02
https://www.youtube.com/watch?v=-ls91H1fl7I

唯授一人・血脈相承を承けられた 御法主上人が「己義を構えた」と 一体誰が判定できると言うのか? 03
https://www.youtube.com/watch?v=sMGbhGg0kw0

御法主上人を 命懸けで御護りする 磐石な僧俗一致の姿が 事相の戒壇建立の大前提 04
https://www.youtube.com/watch?v=HAa8_YJEz1s

三宝一体とは御法主上人の御内証に日蓮大聖人ましますということ 誹謗したら大聖人を誹謗することになる 05
https://www.youtube.com/watch?v=i5ylJr21EgY

日蓮大聖人の仏法は必ず 唯授一人・血脈相承を承けた 御法主上人によってしか 伝わっていかない 06
https://www.youtube.com/watch?v=rol3kHKTw0Q

百六箇抄「未来永劫に唯授一人・血脈相承の御法主上人を日蓮大聖人を尊信したように拝していきなさい(主意)07
https://www.youtube.com/watch?v=bIszw42d-KU

日興上人・御本尊七箇相承「大聖人が仰せ。代々の御法主上人は悉く日蓮である」08
https://www.youtube.com/watch?v=t_fiArslKHM

第五十九世日亨上人御指南「御法主上人の御内証は久遠元初の御本仏(主意)」 09
https://www.youtube.com/watch?v=uVFL3HrMN0I

第五十九世日亨上人御指南「御法主上人は御本仏の代官あるいは内証は御本仏であるから、御命に信伏随従べきこと勿論である(主意)」010
https://www.youtube.com/watch?v=AQ6AcnEVpyw

第六十五世日淳上人「唯授一人の法主を蔑ろにするものは魔の所行(主意)」011
https://www.youtube.com/watch?v=lzPC7KZISTo

第六十五世日淳上人「正統血脈を蔑ろにして我賢しと言う者は愚の骨頂であり、魔が跋扈する元(主意)」012
https://www.youtube.com/watch?v=xzABB3Wh4Do

第六十五世日淳上人「世間では正統血脈を無視して「俺は悟っている」とか言って仏法に無知な者を騙す者がいる(主意)」013
https://www.youtube.com/watch?v=RwMH_TOOC-A

第六十五世日淳上人「仏書を読んで仏法を悟ったと言い唯授一人・血脈相承を蔑ろにする者がいるが正しい道ではない」014
https://www.youtube.com/watch?v=KvoFgiIqudU

日蓮大聖人「僧侶を軽侮する在家の祈りなど絶対に叶わない(主意)」→だから顕正会員は貧乏・病気・家庭不和のオンパレード 015
https://www.youtube.com/watch?v=9vg8cYgvXSc

日蓮大聖人「僧侶と在家と正しい法が整ってこそ祈りは叶うし広宣流布も叶う」→僧侶を侮蔑する顕正会では広宣流布は絶対に叶わない 016
https://www.youtube.com/watch?v=jPU4066HCXM

日蓮大聖人「法主を悪罵するものは日蓮を謗ることと同じ(主意)」017
https://www.youtube.com/watch?v=VDWjbBeVAFc&feature=youtu.be


現時における根源の師である御法主上人を憎悪してただの謗法老人・浅井に心酔すれば必ず不幸のどん底となる 018
https://www.youtube.com/watch?v=MscNeH3KOVI

日蓮大聖人「在家は僧を供養することが肝心(主意)」019
https://www.youtube.com/watch?v=M7DzqqQr61s

日蓮大聖人「始めは純粋な信心でも徐々に慢心し僧を軽侮し自分勝手な悪見を言い始める これを恐れ戒めなさい」020
https://www.youtube.com/watch?v=uR_sDiIEMa0

日蓮大聖人「どんなことがあっても血脈相承を受けた唯授一人の法主の元で仏法を学び信心を深めなさい」021
https://www.youtube.com/watch?v=qHjuZ_XTlRQ

日蓮大聖人「末法の衆生は少々仏法を学んだと言って僧を軽蔑し悪道に堕ちる者が多い 真の修行者である証拠は三宝を尊ぶこと」022
https://www.youtube.com/watch?v=rJkKDi5jiTU

日蓮大聖人「真に成仏を願うのならば仮にどのような法主だとしても生身の如来を拝するように尊信していきなさい(主意)」023
https://www.youtube.com/watch?v=6T2br5_ll4U

日蓮大聖人「常に僧侶に成仏への導きとして法門を聴聞していきなさい。でないと迷い苦しみの境界からは出られない(主意)」024
https://www.youtube.com/watch?v=8a1D9VcOE2E

日蓮大聖人「天台:正しい僧に会わなければ邪智が日に日に増し成仏など絶対に叶わない(主意)」025
https://www.youtube.com/watch?v=112mEasI8HM

日蓮大聖人「たとえ日蓮の弟子であると名乗っても、日蓮より証明された正統な者でなければ用いてはならない」026
https://www.youtube.com/watch?v=LV1rc3xasVw

日蓮大聖人「師僧から違背すれば何事も叶わない」027
https://www.youtube.com/watch?v=EOQOH4yHzho

日蓮大聖人「唯授一人の法主は仏の位とも同等 仏の使いであるからである(主意)」028
https://www.youtube.com/watch?v=0X_Q-TPALcw

日蓮大聖人「唯授一人の法主を僧俗は仏のごとく尊信しなければならない(主意)」029
https://www.youtube.com/watch?v=_dJ8ksX1Src

日蓮大聖人「速やかに成仏を遂げようとするならば戒壇の大御本尊を信行し 唯授一人の法主を供敬しなさい(主意)」030
https://www.youtube.com/watch?v=FV2r4CM9TFM

日蓮大聖人「法主を悪口し罵詈し誹謗すれば、種々の重罪を受ける(主意)」031
https://www.youtube.com/watch?v=5SzKpkD0EvM

日蓮大聖人「未だ得ざるのに慢心を起こして法主を軽蔑し謗る者は禅・念仏・真言の者より百千万倍罪業を積む(主意)」032
https://www.youtube.com/watch?v=N2kIhOVindo

日蓮大聖人「法主を謗る罪報は僧侶でも大きい 在家ならば更に大きい 不信謗法の輩ならば更に大きい(主意)」033
https://www.youtube.com/watch?v=oD2saLRWFdw

日蓮大聖人「法華経:仮にそれが事実であれ法主を謗る者は今世では不治の病に罹る(主意)」034
https://www.youtube.com/watch?v=KgRzcjSX_8k

日興上人「どんなに高位の在家でも若輩の僧侶より上座に座ることは許されない」035
https://www.youtube.com/watch?v=XaOiIKhyKz4

日興上人「師(僧)と弟子(在家)の筋目を違えたら南無妙法蓮華経を唱えていても地獄に堕ちる(主意)」036
https://www.youtube.com/watch?v=0JSB5C153Xs

日有上人「僧俗にはその役割としての立場の縦分けがある。これを乱さず礼儀をもって僧に接すべし」037
https://www.youtube.com/watch?v=zEw9ixflr4E

約束の前半二時間浅井昭衛の謗法を突かれるのが絶えられずいきり立つ支隊長殿 038
https://www.youtube.com/watch?v=hWKXu0RAFKU

国立戒壇」との語は田中智学「本化妙宗式目」が初出なのを知らないほとほと無知な支隊長殿 039
https://www.youtube.com/watch?v=fYX53-yuLhY

浅井昭衛はかつて「日本国全員で広宣流布」と。しかし最近では「6千万で事実上の広宣流布」と。この矛盾を説明して?040
https://www.youtube.com/watch?v=QXtJeqs0WvQ

江戸時代 日寛上人も戒壇の大御本尊の御開扉を勧められていた この文証が読めない困った支隊長どの〜 041
https://www.youtube.com/watch?v=Iy2cUFyq7sM

戒壇の「事」と「義」に「事相」に約す場合と「法体」に約す場合があることを知らない哀れな支隊長どの 042
https://www.youtube.com/watch?v=a2CZ9lBNDsQ

日蓮大聖人「僧俗一致の磐石な体制ができてこそ広宣流布(主意)」僧宝を誹謗する顕正会では広宣流布できないではないか 043
https://www.youtube.com/watch?v=iqXmM-6OJus

日目上人から日道上人への御相承の証拠はないのに信じ、同じ御内付である日達上人から日顕上人への御相承を誹謗する愚昧な顕正会員達 044
https://www.youtube.com/watch?v=47K8U6JBrYs

地裁の判決文で日顕上人への相承を否定したが高裁の判決文で撃沈!それも理解できない劇愚者支隊長〜 045
https://www.youtube.com/watch?v=IataQ_uqRc0

 ”「師の証明」が無ければ血脈相承がない?”ならば顕正会の広宣流布の暁に突然出現する”日目上人再誕”への「師の証明」は一体誰がするのか?バカバカしい!046
https://www.youtube.com/watch?v=uLW8zDUgLRg

最後は「犬性界」の痴犬・吼犬がギャンギャン吼えまくるだけ〜 「狂人走って不狂人走る」の愚は犯さない 047
https://www.youtube.com/watch?v=2Za2T0FcMho


以上となります、最初は支隊長が一人で、No43から総支隊長が登場します。

No38までは主に浅井会長が御文から照らしていかに間違ってるのかとういうのを樋田さんが文証を挙げているのですが・・、何か途中で音がすると思いません?


これ、この支隊長が御文を聞けずにyoutubeの「誑惑の正本堂崩壊す」の動画を大きな音で流しているんですよ。


更に支隊長は樋田さんに対して「じいさん」等と言いおちょくってるんですね、最終的にギャンギャンと喚いて全く会話にならないので樋田さんの方で法論を中止したのです。


最後、「うっせーじじい」と暴言を吐き、出る際にガラス越しから中指を立てています。


それらのくだりがこの動画には収まっているんですね。


正法の功徳とはまさしく大聖人様の御金言にあるように六根清浄なんです、この姿のどこが六根清浄されているのでしょうか?


是非、顕正会員の方はこのやり取りを見てください。「対論?顕正会が圧勝に決まってるではないか!」と思って是非見てください。


「樋田などというペテン師の言う事など、破折してやる」との勢いで見てください。

少なくとも、私は御授戒を受ける前はそういった思いで動画を見ていましたよ。


本当に顕正会が法論に強いのか、どうか動画をしっかり見ていただきたいと思います。

2019年02月05日

元顕の感じる日蓮正宗

先月、某地域にて樋田さんと現役支隊長・及び元隊長の総支隊長との法論の動画が現在進行系でアップされています。

https://www.youtube.com/watch?v=jhk2Hq4uikc


この動画は一部が細かく区切られていたりするので、一気にまとめて見るには見辛い部分もあるやもしれませんので、全ての動画のアップロードが終わり次第、このブログにてまとめさせて頂きます。


今途中ですが・・、もうかなりドイヒーですね。


私が御授戒以前に見た対顕正会員の動画では頑迷で不勉強な人たちでしたが、終始態度は落ち着いていました、そこは立派だと思いますよ。


しかし今回のこの動画の幹部達はあまりにも態度がひどすぎますね。



これを見て六根清浄されている姿に見えますでしょうか。あまりにもひどすぎちゃって樋田さんが喜んじゃってるのも面白いんですが(笑)



この姿こそが今、「末寺糾弾」等と言って寺院で吠えてる幹部達の姿なのです。



登壇ではあたかも、立派に法論して圧勝したように聞こえるでしょう?客観的に見てください。どちらが言ってること正しくてまともに見えますか?



いずれにしてもアップロードはまだ続いていますのでしばしお待ちを・・


ちなみに樋田さん曰く「こんなひどいの初めてだよ」だそうでした・・



私はこういう熱い対論というのは大好きなもんですがちょっとそればっかりではなんなので、私が顕正会から日蓮正宗に移って感じた普段の信心の姿勢というのを挙げてみようかと思います。



最初に、寺院参詣についてです。


顕正会時代は当然、御本尊様は自宅に安置していませんので会館に通う事になります。今住んでる所も実は会館へ通いやすいように選んだ物件なんです。


会館へはしょっちゅう通っていました、幹部が来る前の夕方に会館に行っていましたので(次の日の仕事が早かったりしますからね)幹部からは「キッコーマンは会館に来ていない」と言われたりもしましたがね。


そういう風に通う習慣があったので、日蓮正宗に移ってからは会館がお寺にシフトしただけなので寺院参詣も当たり前のように出来ているのは顕正会時代に培ったものが活かせているのかな、とも思います。


最も職場とお寺が近いのも幸いでした。



自宅に御本尊様を御安置しているとはいえ、やはりお寺の空気を感じたり御僧侶と共に勤行・唱題をするのは一人でするのとは違いますね。



また勤行の習慣も五座・三座とはいえしっかり身についているのも顕正時代が活かされています。 五座・三座になって勤行の時間が凄く長くなるのでは?と思う顕正会員の方もいるかもしれませんが読経は顕正会みたいにゆっくりでなくてもいいんですね。



最初は読経が早くて驚く元顕も少なくありません。実はこれ正宗が早いんでなく顕正会がゆっくりすぎるんです。


また大事な事は発音をしっかりとする事なんです、これは顕正会でゆっくり読経していた元顕は割と身についてたりするんですよね。



よく日曜勤行に遅刻してきて早口で追っかける人いませんか?てかしていませんかそこのアナタ!そこで鍛えられてるから早い読経でもスムーズに読めちゃったりするんです



ちなみにこの追っかけ勤行は日蓮正宗ではしてはいけません、また顕正会では入信勤行をしている最中に個人で勤行してたりする人もいますがこういうのも正宗ではダメなんです。



あくまで御僧侶が上ですから、その御僧侶に合わせず自分勝手な事をするのは御法度なんです。



あと元顕で一番最初にほとんどの人が言われるのが合掌の位置です、これはほぼ全員言われます。私もセロリさんに御授戒の時に言われましたが(笑)口の前ではなく胸の前が正解なんです。



あとお題目三唱をする時も2回やりません、1回です。アレ、どこからそうなったんでしょうかね。


また読み方が違うのもあります。例えば日寛上人は「にっかん」ではなく「にちかん」。
兄弟抄は「けいていしょう」ではなく「きょうだいしょう」
日興遺戒置文も「ゆいかいおきぶみ」ではなく「ゆいかいおきもん」


など・・、知らずに読んで恥かく事もあります。



またお経も導師がいる場合どこから読むかというのも微妙に違うんです


方便品第二の「にーじーせーそん、じゅうさんまい」だと顕正会では「じゅうさんまい」から読んでましたが正宗では「せーそん」から読みます。自我偈も「じーがーとくぶっらい、しょうきょうしょうこつしゅ」は「しょうきょうしょうこつしゅ」ではなく「とくぶっらい」から読むのが正解なんです。



ちなみに正宗の御経本にはふりがなに伸ばし棒がありませんが伸ばす所はほとんどが顕正会と同じですからこれも読経に関して元顕が活かされてる部分があるんですね。




さて、へ〜と思って日蓮正宗で信心をしている自分の姿を思い描いてしまった顕正会員の方。
それは正しい姿なんです。誑かしとかではなく日蓮正宗での信仰は本当に楽しいですよ。



特に最初は勤行が楽しいという声をよく耳にします。そして元顕はハードな活動をしてきたのでけっこう法華講員として即戦力になったりします。勤行も言われなくても勝手にやるし、折伏にも抵抗が無いんです。



妙相寺はそんな元顕正会員が多いのです。また元創価学会のメンバーはやはり創価時代の組織を取り纏める経験が活かされ育成が得意な人が多いのです。



自分の得意とする分野で即戦力として皆自発で楽しくやっているのでは今の活動は楽しくやらせて頂いています。



そんな楽しくやっているキッコーマンからでした。



そんなわけで次回は顕正会との対論のyoutubeのまとめになると思いますのでお楽しみに

2019年01月15日

成人式

残念な事にインフルエンザに感染してしまったキッコーマンです・・



予防接種も受け、外に出る時はマスク着用、うがい手洗いを励行していたにもかかわらず感染してしまいました。 実はうちの職場ではかなり猛威を奮っており、今現在欠勤が27名だそうです。



今回のインフルエンザはかなり流行しているようで、昨日病院に行った所なんと5時間待ちでした。もちろん祝日で他の病院はみんな休みなので祝日にやっているそこの病院に集中してしまった事も原因なのでしょうが



ただ今はゾフヌールという新薬ができて1日もあれば治るそうです、私も飲んでから半日経ちましたが寒気や熱はすっかり収まりました。



そんなわけでもともとの公休と合わせて一週間まるまる休みになったので溜めていた書籍の拝読なんかをしていきたいな、と思っています。



さて、昨日は成人式でした。相変わらず騒ぎを起こす新成人もいます、私の住む横浜市でもいたようですね。



では私が成人式を迎えた平成16年の時はどうだったかというと・・分からないんです。横浜市の成人式には出てないんです。 お分かりだと思いますが顕正会の成人式に出たんです。



当時はまだ青年会館が産業道路沿いの菱屋会館だった頃でして「冨士大石寺 顕正会」の大標識が青年会館に建てられた頃でした、その為大標識の前で記念写真を撮った記憶があります。



成人式は本部の礼拝室でやっていて、もちろん浅井会長も出席していました。最後に城◯さんから直接木の数珠を貰ったものでした・・ちなみにこの時に貰った数珠はバイクに乗っている時に落っことして無くしてしまいましたが(笑) 



しかし成人式に出たのに黒の数珠じゃカッコ悪いので会館で(それもあえて東京会館で)木の数珠を買ったのでした。



ところで当時は同じ隊で5人の新成人がいました、しかし私の知る限り現在はほぼみんないなくなっています。まさか当時は10数年後に自分が日蓮正宗に移るなんて夢にも思っていなかったでしょう。



ちなみに日蓮正宗では各末寺で成人式をやります、なのであまり大盛り上がりしているようには見えないかもしれませんが御本尊様を頭に乗せて御祈念していただく、そして記念品も頂けるのでとても尊いですね。



しかし今の顕正会の成人式はちょっと悲惨ですよね・・だって平成25年の浅井会長の同じ指導を毎年聞かされるんですから、もし今年もそうだったら6回も同じ指導の繰り返しですよ。



平成25年の当時は高画質HDに対応していなかったから浅井会長の指導だけ画面が4分の3サイズになってるんですよ(笑)このままドリフのOPみたいに何十年も使う気なんでしょうか。


そうそう、成人式といえば本部会館に向かう車中で爆音でこの曲を聞いていました、未だにこの曲を聞くと成人式を思い出すんです。車はどこに停めたって?そんなの野田線の線路の近くの産業道路の陸橋沿いに路駐に決まってるじゃないですか・・

https://www.youtube.com/watch?v=G9ITtVbx-c4

https://www.youtube.com/watch?v=_vAzw96PH04





2018年12月20日

新しい法華講員ブログと匿名の顕正ブログ

今年10月に御授戒を受けられた罪障もっこり副長さんがブログを立ち上げました

http://mokkori1006.livedoor.blog/


もっこり副長さんは顕正会在籍時代に様々な矛盾、苦い思いや悔しい思いをしており、今後ブログ上で暴露されていくとの事ですのでこれからの記事に期待です。



ところでもっこり副長さんが顕正会に入信した経緯を紹介されていますが私が入信した当時の事は記事にしていなかったな、と思いちょっと書いてみようかと思います。



私が顕正会に入信したのは高校2年の夏休みの時でした。もう18年も前なんですね。 最近寒さに弱くなってきて自分が確実にオジサンになってきているのを実感とします。



高2の夏休みなんて遊びまくりな訳ですよ。当然宿題を残したままの私は同級生の友人から「夏休みの宿題を一緒にやらないか」と誘われ「二人でやった方が効率いい」と友人の地元であるT駅に行きました。



すると突然「地元で野球を教えて貰ってた先輩」が一緒に来たのでした



そして「凄い話があるんだ」と近くのジョナサンに入りました。それが顕正会の話でした。


その先輩であるSさんと同級生であるY君より仏法の話を聞いた私は近くにあるSさんの自宅拠点にて入信したのでした。ちなみのこの後本当に夏休みの宿題はやりましたね(笑)



ちなみにこの時のSさんは支隊長、Y君は組長でした。



私が顕正会に入信した動機は「友人であるY君がそこまで言うのなら」という所だったのです、なので街頭でいきなり話をされても入信はしなかったでしょうね。



ちなみにY君は中3の終わりにコンビニで万引きをして出てきた時にSさんに声をかけられたのがきっかけなんです、当然驚いて素直に話を聞く訳ですよ。ただ知っての通り顕正会では高校生にならないと顕正会に入信できないので高校に入ってすぐ入信したそうです。




その後、Y君は班長となり私も組長となり、高校内でまた組長も出てきて高校内は怨嫉と共に爆発的な戦いが巻き起こりました。




結果Y班は当時の全国の優秀班のトップを飾りたのでした。




しかし思う事はやはり高校生というのは純粋ですから、一度火が点くと一気に燃え上がるんですよね。
顕正会に若い世代が多いのはこういった背景もあるようにも思います。




しかし社会人になり、世間を知ってくると顕正会を客観的な視点でも見るようになり違和感を感じてくるものです。しかし一度根付いた信仰はなかなか消えるものではありません、32歳で日蓮正宗で御授戒を受けるまで16年間私は純粋に顕正会で信仰をしていました。




さて、顕正会では壮年の姿が少ないように感じるのではないでしょうか?むろんいる事はいますが大抵は入信して日の浅い壮年です。




妙信講時代から信心しているベテランの壮年が少ない、というよりいないようにも感じますね。



神奈川という地は古くから戦いが巻き起こっており歴史はあります、しかしその割には古い人が少ない。



法華講では逆に古くから信心している壮年が多くおり、信心の先輩として、また人生の先輩として学ぶ所が多々あります。やはり壮年というのは人生経験が豊富な分、顕正会での矛盾や浅井会長の発言の矛盾に気付いて離れていく方が多いのかな、と個人的に思います。 だからこそ結果的に壮年部の消滅に繋がっているようにも感じます。




「化儀抄はクソ」と言った理事もそのうちに入るのでしょうが、内部では人柄がよくても御僧侶や法華講員に対する振舞いを見ているととても尊敬に値する人物には見えないし非常識さを感じます。



何よりも喚き散らし「化儀抄はクソだ」と言ってしまうんですからねえ




さてその流れでA総務が寺院糾弾に行ったという登壇記事の捏造が完全に露わになってしまいました。



トチロ〜さんの記事ですがこれは録音した音声が存在する為、完全なる証拠となります。

https://kenshokai-hashaku.com/tabakari-asano/



法華講員の皆様はこういった例もある為、是非顕正会員と対峙する際は録音をお勧めします、しっかりと証拠を残しておけば後で嘘や捏造を行ってきた時に糾弾できます。



また嘘といえばA第二婦人部長の日達上人の姪云々の話も日達上人には姪なんていないという事実が存在するのです。詳細はSOPH…さんのブログにあります


http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/29407337.html?ref=popular_article&id=7310862-876783



また顕正会側も最近HP内で紹介している「顕正会員が書いているブログ」でこちら側の反論を載せてきたりと面白い展開になってきましたね。



SOPH…さんもこの事は記事にされていますが

http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/30038743.html



またこの顕正会員のブログもこんな事が書かれていますね
https://seito-kenshokai.net/



現在、インターネット上には、顕正会を誤解させるような悪質なサイトが乱立しています。これらは顕正会を怨嫉する学会や宗門のサイトがほとんどです。中には「元顕正会員」を名乗る悪質なブログもあります。

彼らは、事実無根のデマや悪口中傷を、それこそ「あなた、ちょっと大丈夫ですか??」と言いたくなるほどのハイテンションで大量に書き連ねています。



私が知る限り、学会員が顕正会を云々言うサイトやブログはまず見当たりませんね。
学会員の場合、法義上で顕正会の事を攻めても目くそ鼻くそなので結局ブーメランになってしまうからなんです。



そして元顕正会員を名乗る悪質な・・、 このブログも含まれるんでしょうか(笑)



でも元顕正会員は事実ですからねえ。



事実無根な悪口中傷やデマって・・、よく見たらどうでしょうか。こちら側は基本三証を元として書いています。嘘だというなら法華講員のブログにはみんな連絡先が書いてあるのですから糾弾してみればいかがでしょうかね?



ちなみ私はこのブログを立ち上げてから糾弾する電話やメールは一度も来た事はありませんね。




法華講員のブログに反して顕正会員のブログは名前(HNも無い)も連絡先も一切載せていない匿名のブログなんですよ。 まあ連絡先なんて載せれば法華講員から鬼のように連絡が来て木っ端微塵にされますでしょうから・・



だから公開法論をするべきだと言うんですよ。



以前公開法論していますが見るも無惨、支隊長は「それは分からない、分からない・・」
こういうのをやりましょうよ。顕正会側が勝利すれば顕正会員も一気に盛り上がるでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=qkrKANUnpro
(このシリーズはyoutubeで「摧破 顕正会」で検索するといいでしょう)


でもね、できないんですよ。SOPH…さんも書いていますが必ず「ニセ本尊」のワードが出てきてしまいますからね。



顕正会はニセ本尊について触れられたくないんです、学会を救う特集号もニセ本尊には一切触れていませんね。学会員を根底から救うにはニセ本尊の話は欠かせないんですよ。



でも触れないのは自分たちがニセ本尊である事がバレてしまうからなんです。



正々堂々の団体・・ 結局は逃げ回って終わるというのが現場に立つ我々法華講員の感想でしかありません。

2018年12月15日

顕ケンショー魔民部と接して

5aeb3b89.png


トチロ〜さんのゴキブリの絵をSOPH…さんに続いて私も使わせていただきます(笑)


去る某日、某顕正会館がある最寄り駅にてニセ本尊破折チラシをメンバーと配布させて頂きました。


もちろん道路使用許可を取得して、チラシも添付していますから法的には問題はありません。


当日、配布していると続々と顕正会男子部が現れてきました。 メンバー達が破折をしていく中に私と接したKという人物は「名誉毀損だ」とお決まりのセリフを吐いてきたのでした。

私達はキチンと許可を取って配布している、あなた方も御開扉中止特集号なるものを配っている、あなた方に活動を云々言われる筋合いは無い事を言っていくと、お決まりの「道路使用許可を撮らせろ」。そして許可に納得がいかないKは「一緒に警察へ行く、許可を取った警察に確認をしたい」等と言い一緒に交番に行く事になりました。


しかし警察側もこちら側は許可を取ってるので何も言えない、チラシの内容については法義上の事なので警察では判断できない。当たり前ですね


私は警察官と話しました、「こんな事で警察沙汰になってもお巡りさんも迷惑ですよね。法義上の事なんだからお互いで話し合えばいいだけなんですけど応じないんですよ・・」と。


そしてとりあえずKとお互い話し合う事で決着がついて、活動を中止しました。


そして3対3でやろうという事になりましたが、法論という事であれば樋田さんを混ぜてガッツリやった方がいいという意見もあり日にちを決めて法論しようという事で約束しました。


しかし最初に法論を決めた日にちは樋田さんが都合が悪い事から相手方のLINEに日にちを変更する旨を伝え、相手も了解しました。

私もどうしても土日は仕事の事が多いので限られた日になってしまいました。


しかし相手方に私が決めた日を伝えた所、「調整中です」という事でなかなか返信が来ません。


そしてこちらから再度促すと、「何故、◯◯会館の近所に来たのか」という話にずれていきました。

私は◯◯会館だけでなく他も行っている旨を伝えると「話をずらさないでくれ」とよく分からない返信が来ました。

そして次は私達の活動の責任の話になってきたのです。妙相寺は活動を許可しているのか、もちろん御住職様は大いにやる事を推進しています。

そしてチラシの内容について責任は住職にあるのか等問い詰めてきたのです。


ここらへんから「あ〜、めんどくさい奴だな」とお思いの方もいると思います、そうなんです、簡単に書いてますけどかなりネチネチと言ってきてかなりめんどくさいやり取りをしています。


そしてチラシに「妙相寺」と書いとけ、全寺院の住職の署名を入れろ、と言ってきました。破折チラシは樋田さんが作成しきちんと連絡先を記載しています。妙相寺で作成したものでなく樋田さんが作成したものですから当たり前の話ですね。


そして今度は宗務院が責任を取れるのか、等と抜かしてきます。

そして「宗門の責任ある立場でないと法論できない、意味がない」等と言い、「住職を出せ」としつこく喚いてきました。しかしこんな謗法の人間には私達在家で十分であり、私達在家で手に負えない場合は御住職様に・・というのは大いに有り得ます。

しかし御住職様を出す程大した事は無いのは分かっていますから、在家の樋田さんで十分、樋田さんが反論不可能になった場合は今後チラシは配らないという条件を出したにもかかわらず樋田さんは宗門の責任ある立場ではないからダメだ、と。

そして次は私が日程を変更した事にいちゃもんをつけてきたのです。変更する旨をK側が譲歩したにもかかわらず法論の約束を守れない等と言うのはおかしいと


しかし私は当日、もしかしたら変更になるかもという旨は伝えており、それを相手方は承諾しています。確かに予定が変わってしまったのはこちら側の責任であり、それは謝る。しかし年明けでもいいので日程の調整をしてほしい旨をこちらは礼節を保ち、低姿勢でお願いしました。

この辺りはこちら側の都合なのでそれは素直に申し訳無いと言っています。

しかしそれを突いて喚くK。結局応じないのでまた活動する旨を伝えて終わったと思いきや、


本来の約束の日であった今日、「今日夜21時以降なら総務が来るから応じる」と突然LINEが来たのでした。


そんな急に言われてもこちらも全国のメンバーから急に、しかもそんな夜遅い時間に等調整できない。しかも樋田さんは大阪にいて都合もつかない。


「忙しい中時間割いてやってるんだ」と、こちらも忙しいのは同じでハイパー上から目線で接するK。


「お前らの要求をのんでやってんだ」「常識がないのはお前らだ」と汚い言葉で送ってくるK。


そしてLINEで電話をし話すも「今日やれ」「樋田が大阪にいるなら新幹線ですぐ来れるだろ」「お前らの都合など知らない、今日こい」と一方的でおよそ社会人とは思えない、汚い言葉で礼節も何もないKの態度には呆れるものでした。


更には私の高校の偏差値をバカにし(私の母校は専門系の高校なんで偏差値はそんなに高くありません)、更に私の職業を侮辱する発言をしてきました。


もはや社会人とは到底思えない、まさに貪瞋痴が溢れ出しているK

そして法義上に持っていこうとすると突然電話を切ってしまう。


これがケンショー魔民部の実態です。


ていうか、一切法義上の話ができないこの男、なんなんでしょうか?

そしてネチネチと気持ち悪く、対応していて本当に疲れます。


簡単に書きましたが、実際のLINEの内容たるや相当ネチっこいんです。


顕正会員が自分勝手で社会人としておかしいよね、と思うのは現役や元現役の方なら経験があるでしょう。それを今回まさに痛切に実感しました。


顕正会にいると慢心して、人を見下す傾向があるのは私も経験しています。まさに謗法の毒気というものでしょうね。


2018年12月07日

宗門批判

最近の顕正会は宗門批判がメインとなっていますね。

11月の総幹部会に於いても浅井会長は末寺糾弾について「大いにやりなさい」と発言したそうです。



しかし末寺に来て御僧侶とお話するのは大いにけっこうなのですが、キチンとアポは取りましょう。
「化儀抄はクソ」の理事もアポ無しで、しかも閉門後に来たそうですね。 それで御尊師様を「普段着だった!」とか「お寺が真っ暗だった!」とか登壇しているんですから開いた口がふさがらないものです。



末寺訪問をネタにして登壇しても嘘や捏造だらけ とういうのがこちら側の見解です。

H氏の登壇についても双方の意見が違います。

https://ameblo.jp/manami-nyago-nyabi/

manamiさんのブログからすると、どちらが正解なのかは一目瞭然のようにも見えますが



顕正会員からしてみれば「嘘をついてるのはそっちだろう」と思うでしょうね。


御僧侶は立場上、宗務院の許可も無しにSNS等で無闇にアレコレ書けない立場です、しかし我々在家である法華講員はその点自由です。



顕正会員が法華講員でなく御僧侶と話したがるのはそこではないのかと思います。



もしそんな事ないと言うのであれば顕正会員は録音データを公開してはいかがでしょうかね?できますか?できないでしょう。



我々法華講員は堂々と公開できますよ。嘘や捏造は無いというのであれば正々堂々と「公開」法論をするべきでしょう。



私達が大いに糾弾している事は「ニセ本尊」ですよ。これをまともに回答できる顕正会員はまずいません。



「化儀抄はクソ」理事もこの問題について問い詰められたにも関わらず「もし違ったらどうするんだ!」とちゃんとした回答を出せず僧宝である御尊師様を脅したそうですね。 これを何というか分かりますか?謗法っていうんですよ。



今顕正会は御僧侶を一生懸命誹謗していますが「謗法とは謗仏・謗僧なり、三宝一体なる故なり」との御金言と照らし合わせれば今の顕正会のやっている事は謗法行為を突き進んでいるわけです。



現役の方は疑問に思わないのでしょうか?顕正会のやっている事は人の悪口ばかりだと・・



私が現役時代にビデオ放映に出ていたら終了後、参加していた壮年が怒っていました
「なんだこれは!人の悪口ばかりじゃないか!」と


私はその時、現役ながら「そう思うのも無理ないよなあ」と思いました。



政治批判はともかく、御僧侶を誹謗する事はまさに前述の御金言と照らし合わせれば悪業を積む要因です、三宝一体ですから仏も法も謗っているわけですからね。悪業を積まないわけがないんですよ。



つまり顕正会の中にいる以上、大きな罪障を積んでいる事を顕正会員は分かってほしいと思います。



私が顕正会を脱会するに至った原因は法義上で日蓮正宗の方が筋が通っているからなのですが、それ以前にニセ本尊が気になっていたからなんですね。



現役会員の中にはこの根幹のハズの御本尊に対してあまり気にしてない方がいらっしゃるようですが顕正会の御本尊は道理からしておかしいのです。



私は現役の、しかもかなり早い段階で御本尊様については気になっていました。当時の隊長(今は総務)に顕正会の御本尊様はどなたが書写されたのか等色々質問した事がありました。日布上人と答えは返ってきたものの、隊長は「御本尊様についてはあまり触れない方がいい」と言ったのを今でも覚えています。



なので神奈川会館ができた時に日胤上人書写の特別な御本尊様が安置された時はとても衝撃で喜んで参詣に通ったものでした。



それくらい私は御本尊様は特別なもので興味を惹かれたのです。

なので日蓮正宗で御授戒を受けて、様々な御本尊様を拝する事ができるのが本当に楽しいのです。



当然ながら日蓮正宗の寺院はそれぞれきちんと授与書きに寺院の名前が認められており、同じ御法主上人が書写された御本尊であっても相貌が微妙に違うのです。



そんな私だったので御虫払法要には御授戒を受けてわずか半年ほどでしたがすぐに参加しました、ただ会場の都合で相貌は拝見できませんでしたが・・


実はこの御虫払法要には特別な思い入れがあります。


この法要で初めて丑寅の勤行に参加し、客殿に入ったのも初めてだったのですが、客殿に入った時にふとした感覚がありました。


実は現役時代に夢の中で客殿に似た建物の中で勤行をしていたのです。


現役時代ですから客殿なんて知る由も無いのですが・・不思議です。



そして丑寅勤行の最中に急に抑えていた何かが溢れ出し、意味もなく涙が止まらなくなったのでした。

私は本当に淡白というか、物事を淡々と捉える人間なんです、お涙頂戴なテレビ番組とかも嫌いな方なんです。


その私が急に理由もなく自分の感情が溢れ出たのは不思議だなと思います。



そしてそこからでした、私の厳しい罪障消滅が始まったのは。


厳しい罪障消滅をしていく中に私の六根は気付いたら清浄されていきました。 むろんまだ罪障消滅は終わっていませんが命の躍動感や怒りっぽい性格はどんどんと変わっていっているのは実感としている所です。


どうか現役の方は早く正法に縁してほしいと思います。



今の顕正会の姿はどうでしょうか?本当に正しいといえるのでしょうか?
教義的に顕正会は反論できない事ばかりなんです



どうか視野を広げてほしいと思います。

2018年11月19日

日蓮正宗と法華講の組織をよく知らない顕正会員へ

現場で顕正会員と話していると宗門・法華講の組織体系等がよく分かってない人がいます。

中には「正信会?」とか「学会?」とかふざけて言ってるのか本気なのかよく分からない人もいました。


ただ実際私も現役時代はどういうものかよく分かっていませんでした

そんなわけで今回法華講組織について書いてみたいと思います。



まず「日蓮正宗」とはようは宗派の名前です、明治以前は日蓮正宗は「日蓮宗 富士派」とか「日蓮宗 興門派」と呼ばれていました。そのルーツについては今回は省きますが、分かってはいると思いますが身延日蓮宗と富士派(日蓮正宗)は教義も全く別物です。 そんなわけで大正元年に日蓮正宗を正式名称として公称したわけです。

その経緯には54世日胤上人、55世日布上人、56世日応上人の度々たる政府に対する尽力があるわけです。



よく顕正会がいう「宗門」とは日蓮正宗の寺院・御僧侶を言うわけです。


そして「法華講」とは日蓮正宗の在家団体の事を言います、このルーツは知っての通り「熱原の法華講衆」から来ているわけで、「法華講」という名称を名付けられたのはまさしく大聖人様なのです。それが現代までずっと続いているわけですね。



法華講の組織は各末寺に結成されています。それを「○○寺法華講」とか「○○院法華講」と呼びます。
そしてその末寺の御住職や御主管が「指導教師」となり手継ぎの師匠となります。


例えば妙相寺であれば「妙相寺法華講」となり、妙相寺の御住職様が「妙相寺法華講」の指導教師となるのです。


この各末寺の法華講には講頭・副講頭・総代と役職が存在します。


ちなみにトチロ〜さん等が所属する報恩坊のように○○坊というのがありますがこれは大石寺内にある塔中の事です、この塔中は末寺と同じですので御住職様もいらっしゃるし法華講も存在するのです。



さて、よく顕正会員が耳にする所の「妙観講」というのがありますがこれは「講」として独立した信徒団体の事です、独立したと言っても講には必ず「所属寺院」があり「手継ぎの師匠」が存在しないといけません。妙観講は塔中の「理境坊」所属で理境坊の御住職様が妙観講の手継ぎの師匠となります。



顕正会の前身である妙信講も同様で、妙信講も講として独立し所属寺院として「妙縁寺」(コロコロ変わっていましたが・・)、「手継ぎの師匠」として松本日仁元住職がいたのです。



では創価学会はどうだったかというと創価学会の場合は学会に属していながら各々の地域の寺院に所属していました。よって同じ学会員であっても所属寺院(菩提寺)が違ったりもするのです。ちょっとややこしいですね。



では所属寺院はどうやって決まるのかというと折伏親となる紹介者の所属するお寺が所属寺院となります。私の場合はセロリさんが折伏親ですがセロリさんが妙相寺の所属ですので私も妙相寺の所属となるのですね。


セロリさんは樋田さんが折伏親なのでセロリさんも妙相寺所属となっているわけです。


そうすると何故長野の妙相寺所属の法華講員が全国にいるのか分かると思います。
元創価学会員や元顕正会員は樋田さんの破折の動画を見て連絡をしてくるので妙相寺に元学会や元顕正がやたらと多いのはここに因があるのです。



とはいえ所属寺院である長野の妙相寺に日常的に通うのはさすがに無理があるので地元末寺に信徒を証明する書類を提出すれば地元のお寺に参詣して勤行や唱題をする事ができます。私は通いやすい職場の近くの都内寺院に普段参詣させて頂いています。



さてお寺には御住職様だけしかいないのか、というと地方寺院の場合は御住職様が一人で切り盛りされていて御住職様の奥様がサポートされている場合が多いです。


都内を中心とした首都圏や都市部のお寺の場合は御住職様の他に「執事」様がいらっしゃる事が多いです、執事様は教師としての資格を得た御僧侶です、首都圏や都市部のお寺は当然信徒も多いですから御住職様お一人で切り盛りしていくには厳しいものがあります。よって執事様がおられる場合が多いのです。


今回「化儀抄はクソ」理事が対論したというのも執事様ですね。


そして東京には「富士学林大学」という所化さん(高校を出た御僧侶)が通う学校があり、所化さんは首都圏の寺院に在勤して寺院の法務をしながら学校に4年間通ってミッチリと日蓮正宗の御僧侶としての教学を身に付けるのです。 これだけでも所詮我々在家信徒と御僧侶の教学ではレベルが違うのが分かると思います。



御僧侶はお寺に来る様々な方を折伏されますからありとあらゆる宗派等徹底的に勉強されています。


「化儀抄はクソ」理事みたいに調子乗って破折等とアホな事をしていくと恥ずかしい思いをするでしょう。



さてこのように我々在家の「法華講」は「手継ぎの師匠」を通して「御法主上人猊下」に繋がっていく事はご理解頂けたでしょうか?この縦の筋目を通す事が一番大事な事なのです。


第9世日有上人は化儀抄において
「手続の師匠の所は、三世諸仏高祖以来代々上人のもぬけられたる故に、師匠の所を能く能く取り定めて信を取るべし。また我が弟子も此くの如く我に信を取るべし、此の時何れも妙法蓮華経の色心にして全く一仏なり、是れを即身成仏と云ふなり云々」と記されています。

また第31世日因上人は「有師物語聴聞抄佳跡上」に
「私の檀那の筋目之を糺すべき事、此は師檀の因縁を示す、檀那は是俗の弟子なり、故に師弟血脈相続なくしては即身成仏に非す、況や我が師匠に違背せるの檀那は必定堕獄なり乖背は即不信謗法の故なり。」とされています。


では顕正会ではこの縦の筋目はどうなっているのでしょうか?浅井会長で切れちゃっていますよね?


この縦の筋目が無くなった時点で邪教でしか無いんです。


さて最後に「正信会」についてですがこれは日顕上人に謀反を起こした当時の僧侶、つまり離脱僧の集まりです。これはお寺どころか信徒ごと乗っ取ってしまっています。当然御法主上人との血脈が切れていますから縦の筋目から外れています。

つまり正信会は日蓮正宗とは繋がっていません。 ただ裁判でそこの住職が亡くなった場合は正信会寺院は宗門に返還する事となっています。現在もいくつか寺院が返還されています。

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