アフィリエイト広告を利用しています

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2019年11月30日

夢の内容って注文できますかね?

「この前の夢の続きを見たい!」と強く念じながら寝たら
続きを見られた、ということがたしか一度あって……。

「空を飛ぶ夢を見たい!」と念じてみたら
飛ぶ夢が見られたこともあり

夢の中で、
「夢が覚めないうちにこれ試してみよう!」とか
「あ、これ夢だ」と感じたこともほんの数回ありますが


基本的に夢の中では、振り回されっぱなしで
自分でコントロールできていません。

これって人によって違うんですかね?


でも、テレビをつけっぱなしで
目が覚めているかいないかくらいに浅く眠ると
番組の内容が、夢の中に流れてきます(*゚ロ゚)

「たまねぎ、にんじん……」などと聞こえてくれば(料理番組?)
たまねぎとにんじんが夢の中に現れ、
宇宙の番組が聞こえていれば
宇宙っぽい映像が夢の中に流れ込んできました。

結構面白いです( ̄▽ ̄*)


こういうことを極めれば(?)、夢を操ることができそうですね〜。

最近見たものが夢に出てくることもありますし
夢って使いようによっては色々遊べそうです(>∀<*)







posted by 四月一日 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑記

2019年11月29日

苦手なものに全力で感謝してみた

今日は、日頃なかなか言えない
「ありがとう」について考えてみました(*´ω`*)


まず、「不安」と「闇」に。
ありがとうございます。

学生時代の帰り道、
街灯もまばらな、寒くて暗い道を一人で歩いていて
なんとなく不安だったとき

いつも見える家の明かりや、
クリスマスのイルミネーションに癒されていました。


暗いところを歩いていると、意味もなく不安になります。
なんとも思わない日もあるけれど、ふっと不安がよぎるときがあります。
夜、知らないところを歩いたときとか。

でもその「底知れぬ不安」のおかげで、
いつもとは違った感謝の気持ちが沸いてきます。


明かりのありがたさや温かさを感じられるのは
宵闇と不安のおかげです。

もし、世界がどこまで行っても、ずっと明るかったら……
それはそれで面白そうですが

夜景に、儚さや不思議な美しさを感じるのも
夜のおかげですよね(*^-^*)

影や暗闇に感謝です。ありがとう!


それから、「常識」にもありがとう。

本能が薄れてしまって、
虫や花のように生き方を心得ていない私でも
ところどころに、「常識」がいてくれるおかげで
自分がどこにいるのかある程度分かりました。

手すりや、道や、町明かりや、山のように……
そこに存在してくれていたおかげで
方角を教えてもらったり、時には掴まらせてもらったり、
導いてもらったりしました。


たくさん支えてもらったのに、
一体どこに連れて行かれるんだろうと疑ったり
「常識なんて」と批判したり、
都合よく利用して、都合が悪くなった時だけ八つ当たりしたり
散々な仕打ちをしてすみませんでした m(_ _*)m


常識だって人間と一緒で成長途中。
間違うこともあるけれど、
叩いても蹴飛ばしても折れない、八つ当たりの道具などではなく
ちゃんと訳あってそこにあるんですね。

最近、以前より少し「常識」が弱ってきた気がしますね。
そろそろ世代交代でしょうか。時代の流れですね。
そもそも常識は、最初からあるようでなかったのかもしれませんが。
「今までありがとう」……ですね。


あと、「苦手な人」にもありがとう。

もし世界に善人しかいなくて、
どこを向いても非の打ち所のない人間ばかりだったら
一体自分はどうなっていたでしょうか。

善人ばかりに囲まれていたなら、自分も善人だったでしょうか。
私はそうじゃない気がします。
世界がどうあれ、善人にはなれなかった気がします。


しかし、苦手な人がいてくれたおかげで
私は自分の悪さにばかりは目が向かず、
あんまり罪の意識など感じることなく、
「あっちが悪い」などと腹を立てたりしながら
存在することができました。

すべての人が善人で、自分だけがひねくれ者だったら
今よりもっともっと居づらかったでしょう。
息苦しくて参っていたかもしれません。


私に発言の権利と居場所をくれた
「嫌な人」に感謝です。

でも、そろそろ良い人にならないとなぁ……。


それから、今までの世界にあった、
ありとあらゆる制限や制約に感謝します!

驚きと感動と怒りと争いと疲れにありがとう。
おかげで良い感じにへこたれました (*´▽`)ノ


闇があるから光を認識できる。
絵だって、影や黒線の役割は重要ですね。

もし仮に「上」がこの世で「善」と呼ばれるものだったとしても、
それは「下」という概念がなければ成立しないもの。

じゃあ、悪や闇は、善や光の手助けをし、
共演しているんですね。

一時その役割を演じていただいていることに感謝です。


東西南北、すべて揃って初めて
それぞれの方角が意味を成す……

すべての概念に「ありがとう」です(>∀<*)!





posted by 四月一日 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月28日

人に与えているネガティブな印象……。

人に対してイラッときたとき。
「こういうことしないで欲しいのに、分かんないのかなぁ」というとき。

相手もこちらに対して、
似たような思いを持っているのかもしれないですね。


私は最近、何を見ても責められているように感じ気味です。
本でもテレビでも新聞でも、人から言われた言葉でもなんでも。


だから自分はなるべく気をつけて
人を傷つける言葉を使わないようにしようとしているのですが

「あなたってすぐ突っかかってくるね」
「否定してくることが多いよね」
というニュアンスの忠告をよく受けます。


「責められた」と感じて言い返すことが多いのですが
それが過剰防衛になっているようです。


あまり自覚がないのでどこから手を着けていいやら分かりませんが、
どうも自分は雰囲気悪い人間のようなので
そろそろ本気で何とかしないと…… と思っています。


しかし、人に対してイラッとしたことが
自分に返ってくるので不思議です。

私は周りが「否定してくる」と感じているのに
実際相手を散々否定しているのは、どうやらこちらの方らしいです。

自分が相手から受けた印象と、
自分が相手に与えた印象は同じなのかもしれません。


時々、人が
「あの人って本当に◯◯なのよね!!」などと
文句や悪口を言っているのを見て

「いやー、あなたにもそういうところあるけどな」
「それを言うならあなたのあの態度はどうなの?」
などと感じること、ありますが


人のことはそう思うのに、自分の方が
それよりキツい言動をしているかもしれないです。


無自覚って怖いですねー……。







posted by 四月一日 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月27日

精神的なワードやAIの話が、活発に浮上しだしましたね

ポジティブ・ネガティブとか
「引き寄せる」という表現とか
すごく浸透してきましたね〜(*゚ロ゚)!!

普通によく聞く言葉になってきました。


けど、コレ、元はスピリチュアルの世界から発信された概念ですよね?
言葉自体は以前からあったものかもしれませんが、
使い方・ニュアンス的には多分、スピリチュアルから来たものかと……。


何か最近ビッグウェーブがきている気がします。
時代が変わっていくというか……。

今までだったら言えなかったこと、
受け入れられなかったことが浸透してきて
多様性の時代になってきた感があります。


ここでこんな言葉を聞けるとは思わなかった、
ってことが色々。。

考え方が自由化していっていますね(>∀<*)

で、どこへ向かっているの!?


私もちょっとそろそろ急がないと……(´ω`;)あせあせ(飛び散る汗)

バシャールさんの本とか、
全然読めていませんが読みたいです。


AIさんの話もよく聞くようになったし、
今は言葉で耳にしているだけですが、
そのうち進出してきそうです。

軸のない人間のままでいては
正確性や作業効率、発想、公平さにおいて
というかすべてにおいて
AI様には敵わない気がしますね( ̄▽ ̄;)!?

正直AIって何なのか、
サッッパリ分かりませんが
なんか今後すごいことになりそうとは感じます(oДo;)


平成にすら追いついていないのに、もう新時代……
それは言葉の上でのものですが、やっぱり象徴っぽいですね。
「昭和」とか「平成」にも時代の空気感って含まれますしね……。

気がつけばもう、
今は「令和」です。


なにやらやたらとスピード感があります(o~o*)

置いてけぼりにならぬよう……

マイペースにのんびり急ごうと思います。。( ̄v ̄;)











posted by 四月一日 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月26日

一言でレッテルを貼らない

「明るい」「暗い」って言われたら、何を連想するでしょうか。。
明るい人とか暗い人とか言いますよね。

けど、明るい・暗いって何なのかよく分からないですね〜。


なんとなく
明るいのが良くて、暗いのが悪いのかな、みたいな
空気を感じることがありますが
暗いことの何がいけないんだろうと思います……。

明るい・暗いなんて個性であって善悪とは関係ないですよね(°ー°;)?


例えば、盛り上がってきたときに
周りに迷惑をかけるほど騒ぎたおす方っているような気がしますが
その人たちに暗さは感じないし、賑やかなので
こちらからは「明るい」人に見えます。

みんなで集まって悪口言うような人も、
テンションやコミュニティーの規模(?)からすると
お仲間がいっぱいだったりして明るく見えます。

けどそれらの明るさは必ずしも良いものではないですよね。


しかし、決してムチャな暴れ方をしたりせず、印象としては穏やかなのに
太陽のようにぽかぽかとした温かさや輝きを放っている方も
「明るい」人に見えますね。


で、自分のことを棚に上げて安全地帯から
悪口や、人を下げるようなことばっかり言う方は暗く見えますが

逆に、人や命について考えすぎてしまって
重みを背負ってしまったり、心が傷ついてしまったり
うまく話せなくなってしまう方も「暗い」と言われる気がします。

それがどうも妙というか変なんですよねー……。


「明るい」「暗い」が何を指しているんだか
私にはまだよく分かりませんが

明るいも暗いも、一人一人よく見ないと分からないし
一言で片付くもんじゃないですよね〜。


まぁ、そのようにモヤモヤするのは
他でもない自分自身が「暗い=悪い」と
思い込んでいるからかもしれないですが……。

私はただネガティブなだけの暗い人なので、
「ただ暗いだけじゃない」人を目指したいです。
そしてもしも暗いと言われても、
「そうなんだよー」って気楽に言えるようになるのが良さそうです。
胸を張って、暗かろうと明るかろうと個性なんだと思って。


明るいのが良い、明るくなるべき、とも
実はその逆なんだ! とも主張できませんが
なにか「こうはなりたくない」みたいな微妙な雰囲気はイヤです。。

みんな違ってみんな良い。
何にでも、「自分もそうなったら面白いかも」くらいの捉え方を
していきたいものですね(*^-^*)







posted by 四月一日 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月25日

「嫌い」で逃げているなぁ……

私は嫌いなものが多いです。
けど「嫌い」って強烈な言葉だし、たくさん聞くと疲れるので
できるだけ「苦手」と言い換えています(´ω`;)
(あんまり変わらない……?)


「嫌い」って都合の良い言葉ですよね〜。
「好き」も「嫌い」も強い言葉です。。(°ー°*)

嫌いと言ってしまえば、
理解しなくて済みますね。


好きなものとか関心のあることについては知るべき、
知っていて当然、みたいな風潮(?)ってある気がしますが
(ファンを名乗るならこのくらいは知っていないと、みたいな)

嫌いなら知らなくて当然、
関心も理解も示しません。


たとえばゴキブリが嫌いだったら。

(お食事中の方、すみません……。
 食べながらブログ見る方っているんでしょうか。)

ゴキブリがどんなふうに生活しているか、
何が好きで何がイヤなのか、どんな走り方をしているか

知る必要ないですよね。だって嫌いなんだから。


「嫌い」には、有無を言わさぬ力があります(°ー°;)


けどゴキブリさんが嫌いってほどじゃなかった場合、
ちょっと考えてしまいますよね〜……。

生き物って、人間の「言葉」のすべては分からないかもしれませんが
雰囲気、感情、思いなどは察知している、って聞きます。

そしてなんとなく、本当にそうだと思います。


だから虫も、嫌われても何とも感じないってことはないかと……。
嫌われるって苦しいんじゃないかと思います。
「嫌い」には呪いみたいな力がありそうですし。

空気がピリピリしていたり、人の悪口を聞いていたら
自分に関係ない話でも疲れたり悲しくなったりすることありますよね。
人間でも。


けど、だからどう、という話ではないです……。

嫌うことで余計なものを削ぎ落として必要なことに専念できるし、
「嫌い」は自分を守る言葉でもあると思っています。


なんでもかんでも拾って、最大限の理解を示そうとしたら
私だったらダウンしてしまいます。

懐が深く、器の大きい人なら大丈夫かもしれませんが
無理して背伸びをすると、重圧がかかりそうです(ノД`;)

ということで私はあれもこれも嫌いです(ー_ー;)


けど、嫌うことによって逃げていること、
あとで何らかの形でツケが回ってくるかもしれないこと、
自分の世界を狭めていることは
知っておいた方がいいかもですね(ノ_・。)







posted by 四月一日 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月24日

星占いで連想ゲーム(?)

今日も星座占いの魅力について
個人的な印象・思ったことを書きます。
全然 学がないから色々間違っているかもです!


星占いに対して、
「いやいや、星座で性格決まるわけないっしょ〜」
と思う方もいらっしゃるでしょうが

「もし本当に当たっていたら」
なんかすごいですよね……(*゚▽゚)


人間って一人一人、唯一無二の存在で
自分の考えは自分の脳や、自分が見てきた出来事から
生み出されているものだと思っていますが


もしも、考え方や性格、人生パターンが
星の組み合わせによって最初から決まっていたら?

自分で考えた、自分で決めた、自分が好きだと思っていたこと全部
自分のオリジナルじゃなく、星座の性格の傾向で決まっていたら?


そう思うと 個々の存在意義が揺らぐようで、
なんかゾクッとします(≧∇≦*)


「AI」っていう映画で、主人公のロボットが
自分と同じ形の「製品」がいっぱい並んでいるのを
目にするシーンがあるのですが
星占いを見たときのイメージもそれに近かったかもです(*゚▽゚)


世界にたった一人、特別な存在だと思っていた個人が
「コピー」みたいなものだったとしたら?
似たような人間が五万といるとしたら?

「じゃあ私たちの存在って一体何…… (oДo;)?」ってなりますね〜。


「占いなんて当たる訳ない!」っておっしゃる方の中には、
「自分と同じ存在がたくさんいるなんて嫌」と思っている方も
多くいるんじゃないかって気がします〜(ノ∀`*)


話飛びますが、
動物さんの誕生のシーンとかで
生まれてすぐの赤ちゃんが立ち上がろうとしたりお乳を飲み始めたり、
赤ちゃんウミガメが海へ向かっていったり、
「生きる力を感じるなぁ」って感じの映像がありますが

あの赤ちゃん動物たちって
「自分が何者なのか」「どうするべきなのか」理解していて
みんな同じ行動をとるんですよね。


虫や植物でも。
迷いとかあんまり感じられません。
「えーと、どっちに進もうかな」くらいの迷いはあるかもですが、
全体的に生き方を見誤らないように見えます。

カブトムシはカブトムシらしく、
アサガオはアサガオらしく振る舞っておられますね。

同じ行動パターンで、集団で動く生き物もいるそうです。


人間の場合、自分が何者なのか
動物並に分かっている人は少数派な気がしますが
それでも最初から「自分は人間だ」って基本は知っているんでしょうね。
人の成長に一定のリズムがあったりして。

というか、きっとどう進んでも人間の域・範囲から出ないと言いますか、
人、もっと言うと生物としてのサガを持っているというか

もし私たちが
人間とはまったく、何もかも違う存在だったら
今とは全然違う考えを持っていたんでしょうね〜。


人間が感知できるのは主に人間のことですが、
それゆえに「人間らしさ」って意外と分からないかもです。

第三者からの視点が一番正確、ってことありそうですよね〜。
傍目から見て猫らしさや犬らしさって結構見える気がしますが、
「他の生き物たちから人間はどう見えるか?」は想像しかできません。


ここで話が戻りますが


そういう、種としての特徴、パターン、傾向とか
「人間」という存在を俯瞰的に見せてくれる……

そんな面がある気がしますね、占いって(*´▽`*)


星を見て人間を知るって不思議ですが。
実際に人間であるのはこちらなのに。

でももし世界に鏡や写真がなければ、
私たちは自分の姿を見ることができないんですね。
自分を写すものを見て、初めて自分のすべてを知るのかもしれません。


……もっと人間のことを知れば、
他の生き物たちのことも見えてくるでしょうか。


別の星の生命体も、地球とは違う星空を見上げて
違う星の並びで星座を創って
占ったりとかしているんですかね〜♪









posted by 四月一日 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月23日

アイデアって誰の物だろう

「パクり」って言葉、最近よく聞きますね。
そんなに新しい言葉でもないでしょうが、
以前は無かった概念かもしれません(°ー°*)

そのパクりが……怖いです。
パクられる方じゃなくて、「パクりだ」と言われる可能性が。


以前、「非常口」のパロディイラストを描こうかと思ったんですが
検索してみたら、自分が描こうと思ったのと同じのが
いっぱい出てきました(*゚ロ゚)

人の発想って大体そんな感じだと思います。
自分が思いついた時には、もう他の人が似たようなことをやっている。
そして、新しいことが出てきても、それを真似できる人が大勢います。

オンリーワンとはいえ、私たちは同じ種類の生き物であり
思考回路も行動パターンも似たようなものなんですね〜。


で、それは良いんですけど
怖いのは、「その発想は私のものだ!」と
所有権を主張されることです(×_×;)


自分は絵や文章を書くことが好きですが、SNSにて
たまたま内容がフォロワー様とかぶることがありました。

フォロワー様は優しい方ばかりなので
それでどうこうなったこともないのですが、
見ず知らずの方からいきなり
「アイデア盗っただろう!」などと言われやしないかと
内心いつもビクビクしていました(´ω`;)


そういえば公募ガイドの、盗作についての記載にたしか
「偶然でも、既存の作品に酷似した作品があった場合
 盗作と見なされます」というものがあってギョッとしました。

偶然でもダメって……。

本は山ほどあるし、今はインターネットのおかげで
情報量もどんどん増えていて
それでも人間の発想力は限られているんだから、
かぶるときはかぶるだろうに……。

偶然そんなことになったらどうすりゃ良いんでしょう(°ー°;)
どの程度のものを「酷似」と言うのか分かりませんが恐ろしいです。


タイプ的に似ている人間ってたくさんいるんですよね〜……。
私が今まで描いてきた絵でも、
世界には似た絵が山ほどあると思います。
その発想が「誰のものか」なんて話になってきたら、もう……。


私はシンクロニシティの信者ですが
創作に関するシンクロニシティは怖いです(>_<;)


物作りなんかだと、アイデアを奪われてしまったことにより
困った方もいると思うので、難しいですが……。

せっかく画期的なものが出てきたのに、
それを「私のもの!」と言ってしまうと
広まるべきものが広まらないんじゃないかって気もします。

すべての企業の、すべてのアイデアを出し合って
合体させれば、とんでもなく凄いものが生まれるかもしれないのに……。


競い合うと力が分散しそうなので、
協力する方向で考えた方が良いのではないでしょうか。。

いや、分散しないとダメなんですかね( ̄― ̄;)??


競争社会ってやつは難しいですね。
とりあえず、コラボ商品は嬉しいので
増やしていっていただきたいです。。(・ω・;)


なんか話が四方八方に散らかりましたが、
発想って無から沸いてくるものではなく
必ず何かからインスピレーションを得ているんじゃないかと
思うんですよね……。

なので、突き詰めれば全部パクりなんじゃないかと……。
技術も、生物とか自然界の真似が多いそうですね。


パクりはいけないというけれど、
多分適度に混ざり合うことが大事ですね(*´▽`*)









posted by 四月一日 at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月22日

ニュースを見てもうまく受け取れない

ニュースを見ていると情報は入ってくるけど、
いじめに虐待、理不尽な事件、厳しい現実、
不快になる話のオンパレード……。


ニュースは不快になるためのものじゃなくて
みんなで考えたり対策したりして
世の中を変えてゆくためだったり

人のふり見て我がふり直す、
的なことに使うものでしょうが(´ー`;)


私は不快になってグチるだけで、
行動に移せない人間なので
見ない方がマシかと思い
ニュースは基本的に見ないようにしています。


でも、テレビがついているとなんとなく見てしまい……。


今日も、タイトル(見出し?)からして
不快になる話だと分かっているのに
あるニュースが気になって、目を止めてしまいました。
そしてモヤモヤ。


一つだったら別に大したことないですが、
ニュース以外でも、
ネットの検索で出てきた不快な書き込みとか
「見たら不快になるだけだろうな」と分かっているものを
わざわざ立ち止まって見てしまいます。

そして、
「こんなニュースもあったし、あんなことを言っている人もいたし……」
と、ジワジワ嫌な世界観が構築されていきます。


ニュースを見ることで深く考えられる人・自分の意志を持てる人、
少しでも行動を変えようと思える人は素晴らしいと思うのですが

今日も自分は何かを見て反応して、文句言うだけ。
「なんかループしているなぁ」と思います( ̄― ̄;)

(考えて中身のある意見を述べているのと、
 自分みたいに文句だけ言うのは別物ですね。
 世の中に向けて中身のない文句ばかり言っていると、
 まわりの人まで不快にさせる二時被害(?)が発生しそうです。)


それだったら……
どうせなら……

「こんな面白いことあったよ!」って
素敵なことをシェアできるようになりたいです(*^ー^)

「素敵なもの」を拡散していった方が
誰かを笑顔にできそうな気がします。


と、思うだけ思いつつ、
今日も「不快」を拡散しています(>∀<;)


いつもグチばっかりでごめんなさい m(_ _;)mあせあせ(飛び散る汗)









posted by 四月一日 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記

2019年11月21日

化け狸が登場するマンガ・アニメ(10件)

こちらのページでは、化け狸が登場する漫画とアニメをご紹介しています。
耳やしっぽの生えた人型キャラクターのみでなく、
狸姿がわりと多く(作中で2回以上)登場する作品を集めています。


「ほのぼの系たぬきマンガ【一冊完結】」
人間に化けることができるタヌキが出てくる作品
「タヌキでポン!」のご紹介です。
女の子に化けることができるタヌキと
女子大生(人間の主人公)が一緒に暮らすという
ほのぼのとしたお話です。


「化けアニマルいっぱいのファンタジー学園漫画【全7巻完結】」
キツネ・タヌキ・ネコなどの「化けアニマル」が通う学校に
人間の女の子が入学してしまう物語、
「はこぶね白書」のご紹介です。
不思議で温かい世界観のマンガです。


「【マンガ版】狸と天狗と人間の物語【全4巻完結】」
アニメにもなった人気作品「有頂天家族」のマンガ版のご紹介です。
化け狸の主人公が京都を駆け巡り、
天狗や人間たちと織り成す不思議ストーリーです。
タイトルに家族と付く通り、家族愛をテーマにした作品で、
兄弟たちやお母さんとの絆が感じられます。


「徳島が舞台のたぬき漫画【全9巻完結】」
「姫さま狸の恋算用」のご紹介です。
主人公は進路に悩む男子高校生(人間)ですが、
ある日いきなり両親から許嫁(いいなずけ)を紹介されます。
その許嫁がなんとタヌキ。
その後もタヌキな登場人物たちが続々と登場する、
ファンタジーラブコメディです。


「うどんの国、香川が舞台のたぬき漫画【全12巻完結】」
アニメにもなった人気作品「うどんの国の金色毛鞠 」のご紹介です。
故郷である香川に帰ってきた主人公の男性が
おなかをすかせた見知らぬ子どもと出会うのですが、
その子は実は人間に化けたタヌキで……。
二人の不思議な出会いから始まる優しい物語です。


「四国の伝説の狸と、狐たちの嫁盗り合戦漫画【全3巻完結】」
四国の有名な狸が登場する作品「狐狸の花盗り」のご紹介です。
6歳の頃に特別な鈴を飲み込んでしまった少女「弓槻千鶴」が
狐の一族に狙われることになるのですが、そこに伝説の狸が現れ……。
狐と狸の合戦が始まります。


「狼、狐、狸…… アニマル系の少女漫画【全4巻完結】」
自然豊かな北海道が舞台の物語、「私のオオカミくん」のご紹介です。
主人公の女の子(人間)と、
人間に変身できる動物たち(男子)が繰り広げる
ちょっぴり切ない幻想系ストーリーです。


「狐狗狸さんとの同居コメディ漫画【全12巻完結】」
アニメにもなった人気作品「繰繰れ! コックリさん」のご紹介です。
ダークなようなほのぼのしているような……
脱力系ゆるふわコメディーらしいのですが、
結構刺激の強い、物の怪系ギャグ漫画となっています。
ダークさは巻数が進むごとに増してゆく印象ですが
基本的にほのぼのモフモフ系ギャグ漫画です。


「妖怪(狐)× 警察 なマンガ【全3巻完結】」
人間の新米おまわりさんと妖怪のおまわりさん達が
協力して不思議な事件を解決していくお話です。


「タヌキが主役のアニメ映画」
ジブリ映画「平成狸合戦ぽんぽこ」について書きました。
数年に一度テレビでも放送されるので
ご存じの方も多いとは思いますが、
何度見ても色々な見方ができて楽しめる映画です。
タイトル通りたぬきがたくさん出てきます。



△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△

これで全部です。
最後までお読みいただきありがとうございました。


ファン
検索
<< 2019年11月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
四月一日さんの画像
四月一日
プロフィール
日別アーカイブ
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。