2015年12月24日
アサヒ Super-Takumar 55mm F1.8 (1965年) アトムレンズ
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 田園都市線 つくし野 すずかけ台間(午前順光)
※カメラは EOS D30 311万画素
![ATOM_TAKUMAR55東急.jpg](/junklens/file/ATOM_TAKUMAR55E69DB1E680A5-thumbnail2.jpg)
![ATOM_TAKUMAR55東武メトロ.jpg](/junklens/file/ATOM_TAKUMAR55E69DB1E6ADA6E383A1E38388E383AD-thumbnail2.jpg)
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 相鉄線 鶴ヶ峰 二俣川間(下り)
※カメラは EOS 20D 800万画素
![鶴ヶ峰踏切1.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588871-fc004-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切2.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588872-fed60-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切3.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588873-59cee-thumbnail2.jpg)
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 相鉄線 鶴ヶ峰 二俣川間(下り)
※カメラは EOS 20D 800万画素
![鶴ヶ峰踏切上り1.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A1-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切上り2.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A2-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切上り3.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A3-thumbnail2.jpg)
ピントを外して位置がバラバラになってしまった。
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 田園都市線 つくし野 すずかけ台間
※カメラは EOS 20D 800万画素
![ATOM東急午後.jpg](/junklens/file/ATOME69DB1E680A5E58D88E5BE8C-thumbnail2.jpg)
![ATOM東武メトロ午後.jpg](/junklens/file/ATOME69DB1E6ADA6E383A1E38388E383ADE58D88E5BE8C-thumbnail2.jpg)
マウント:M42マウント
フルサイズ画角:55mm
APS-Cでの画角:88mm
フィルター径 φ49mm
最短撮影距離 45cm
質量 約200g
絞り羽根枚数 6枚
レンズ構成 5群 6枚
明るさ F1.8-16
発売年 1965年(たぶん)
購入:ヤフオク(2000円 + 送料250円)
![ASAHI_ATOM1.jpg](/junklens/file/ASAHI_ATOM1-thumbnail2.jpg)
![ASAHI_ATOM2.jpg](/junklens/file/ASAHI_ATOM2-thumbnail2.jpg)
アサヒの55mm F1.8は3本持っている。
AutoTakumar、SuperTakumar、ATOM と呼び分けている。
ネット情報によると、同じSuperTakumarでも、ATOMとそれ以前では
レンズ構成が異なる大幅変更とのこと。
まだまだ素人なので、違いが感じられない。
AutoTakumarとSuperTakumar2本はちょっと違う感じがする。
同じマウントアダプターを使っているが
AutoTakumarは無限遠が出にくい、というか遠くにピントが合いにくい
レンズがちょっとボディー寄りについてる為だろうか?
3本ともちゃんとピント合わせ、露出合わせをすれば
素晴らしい写り。
■キヤノン EF50mm F1.8 STM
![](https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=2HO0O4+CEJ6SQ+2HOM+BWGDT)
キヤノンの撒き餌レンズと言われていた、EF50mm F1.8 II が今年5月にリニューアル
EF50mm F1.8 IIは私も所有しているが「ジーコレンズ」とも言われていて
AFが動くたび「ジーコ、ジーコ」と音がする、1990年発売の25年前のレンズだった。
写りは素晴らしいと評判で、値段も安いので撒き餌レンズと呼ばれていた。
YOUTUBEでもいくつか紹介されてるけど、新しいレンズはAFモーターがSTM化されて
AF動作時に音がしなくなったようだ。
※カメラは EOS D30 311万画素
![ATOM_TAKUMAR55東急.jpg](/junklens/file/ATOM_TAKUMAR55E69DB1E680A5-thumbnail2.jpg)
![ATOM_TAKUMAR55東武メトロ.jpg](/junklens/file/ATOM_TAKUMAR55E69DB1E6ADA6E383A1E38388E383AD-thumbnail2.jpg)
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 相鉄線 鶴ヶ峰 二俣川間(下り)
※カメラは EOS 20D 800万画素
![鶴ヶ峰踏切1.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588871-fc004-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切2.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588872-fed60-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切3.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE588873-59cee-thumbnail2.jpg)
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 相鉄線 鶴ヶ峰 二俣川間(下り)
※カメラは EOS 20D 800万画素
![鶴ヶ峰踏切上り1.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A1-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切上り2.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A2-thumbnail2.jpg)
![鶴ヶ峰踏切上り3.jpg](/junklens/file/E9B6B4E383B6E5B3B0E8B88FE58887E4B88AE3828A3-thumbnail2.jpg)
ピントを外して位置がバラバラになってしまった。
■アサヒ Super-Takuma 55mm F1.8 の作例 田園都市線 つくし野 すずかけ台間
※カメラは EOS 20D 800万画素
![ATOM東急午後.jpg](/junklens/file/ATOME69DB1E680A5E58D88E5BE8C-thumbnail2.jpg)
![ATOM東武メトロ午後.jpg](/junklens/file/ATOME69DB1E6ADA6E383A1E38388E383ADE58D88E5BE8C-thumbnail2.jpg)
マウント:M42マウント
フルサイズ画角:55mm
APS-Cでの画角:88mm
フィルター径 φ49mm
最短撮影距離 45cm
質量 約200g
絞り羽根枚数 6枚
レンズ構成 5群 6枚
明るさ F1.8-16
発売年 1965年(たぶん)
購入:ヤフオク(2000円 + 送料250円)
![ASAHI_ATOM1.jpg](/junklens/file/ASAHI_ATOM1-thumbnail2.jpg)
![ASAHI_ATOM2.jpg](/junklens/file/ASAHI_ATOM2-thumbnail2.jpg)
アサヒの55mm F1.8は3本持っている。
AutoTakumar、SuperTakumar、ATOM と呼び分けている。
ネット情報によると、同じSuperTakumarでも、ATOMとそれ以前では
レンズ構成が異なる大幅変更とのこと。
まだまだ素人なので、違いが感じられない。
AutoTakumarとSuperTakumar2本はちょっと違う感じがする。
同じマウントアダプターを使っているが
AutoTakumarは無限遠が出にくい、というか遠くにピントが合いにくい
レンズがちょっとボディー寄りについてる為だろうか?
3本ともちゃんとピント合わせ、露出合わせをすれば
素晴らしい写り。
■キヤノン EF50mm F1.8 STM
![]() | 【あす楽対象】【送料無料】 キヤノン EF50mm F1.8 STM【キヤノンEFマウント】 価格:15,066円 |
![](https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=2HO0O4+CEJ6SQ+2HOM+BWGDT)
キヤノンの撒き餌レンズと言われていた、EF50mm F1.8 II が今年5月にリニューアル
EF50mm F1.8 IIは私も所有しているが「ジーコレンズ」とも言われていて
AFが動くたび「ジーコ、ジーコ」と音がする、1990年発売の25年前のレンズだった。
写りは素晴らしいと評判で、値段も安いので撒き餌レンズと呼ばれていた。
YOUTUBEでもいくつか紹介されてるけど、新しいレンズはAFモーターがSTM化されて
AF動作時に音がしなくなったようだ。
タグ:1800円
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