2021年03月03日
キャンプで珈琲、登山で珈琲、家でも珈琲。使ってる珈琲道具(家編その1)
私は珈琲が好きで、キャンプでも登山でも珈琲を飲めるよう準備していきます。
野外では豆を挽いたりまではしませんが、今後やってみようかと思っています。
家で飲む時は豆を挽いているわけですが、昨年からの外出自粛のせいもあって、
最近では焙煎された珈琲豆を定期購入し、ほぼ毎日飲んでいます。
もともとインスタントコーヒーを飲んでいたのですが、
豆から手間をかけて自身で淹れる珈琲の美味しさを知ったのが約20年ほど前。
自分で生豆を焙煎してみたい気持ちはありますが、まだそこまでは手を出せずにいます。
珈琲専門店へ行くと店主が吟味した豆と、それに最適な焙煎を行なったものが売られているので、
それらを楽しむだけでも満足ですしね。
買った珈琲豆をミルに入れる際、ミルで豆を挽いているとき、挽いた豆をミルからドリッパーへ移す際、
お湯で珈琲を抽出せている時、作業一つ一つで広がる珈琲の香りがたまりません。
最近、珈琲道具を色々調べています。
先に書いた、キャンプや登山の時に豆を挽いて珈琲を淹れるための小さく軽量な道具を探したり、
家で使っている道具が古くなってきており、入れ替えを考えているからです。
20年ほど前に購入し、現在使用している豆を挽く道具「ミル」です。
本体が鋳物でできており、かなりごついですが、堅牢で非常に使いやすいです。
現在も問題なく使用していますが、内部のストッパーが破損している可能性があるのと、
底に貼ってあるゴムが破れてきています。
ゴムはしょうがないにしろ、どうみても丈夫な中の刃の部分に問題があるのは
私の使い方に何かしら問題があったのでしょう。><
近々分解清掃し問題があれば修理を考えているので、修理が不可能などの問題があった場合、
別のミルを用意しなければいけなくなるかもしれません。
でも、多分また同じものを買いますけどね。w
![IMG_3850-1000.jpg](/110lab/file/IMG_3850-1000-thumbnail2.jpg)
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![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
最近購入したのは、抽出した珈琲を溜める道具「サーバー」です。
サーバーは今回で4つ目になります。
割ったのが2回、もう一つは他の珈琲ドリッパーに付属していたものを無理やり使っていたので、
今回新しいのを購入しました。
ガラス製だと長年使っていると割れてしまうのです。
もちろん優しく丁寧に長く使うことはできます。
しかし、何かしら割ってしまうのです。><
じゃガラス製ではないものをという考えもありますが、
珈琲が滴る様を楽しむには、やっぱりガラス製ですよねー。w
で、コスパも考えると、このあたりが定番になるでしょう。
![IMG_3814-1000.jpg](/110lab/file/IMG_3814-1000-thumbnail2.jpg)
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![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
私はペーパーを使って珈琲を淹れています。
以前、ネルドリップに挑戦しましたが、「ネル(綿などの布)」の管理が難しく断念。
現在ではペーパーのように使えるネルなんかも販売されているようですので、
もう一度使ってみようかと気になっています。
ドリッパーはプラスティック製の一般的なものを使ってます。
ドリッパーも様々な素材のものがあるので気になりますが、特にアウトドア用のものが面白いです。
今度キャンプや登山で使ってるものをアップしますね。^^
![IMG_9691-1000.jpg](/110lab/file/IMG_9691-1000-thumbnail2.jpg)
ドリッパー
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![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
ペーパー
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![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
珈琲を淹れる道具の中で私はこれが一番重要ではないかと思っております。
挽いたコーヒー豆にお湯を注ぐ「珈琲ポット」
注ぎ口が細く、お湯の量をコントロールしやすい形のものです。
この道具も様々な素材や形のものがありますが、私が使っているのは多分定番ものです。
ステンレス製のもので、お湯を注ぐ際そこはかとなくいい感じなのです。w
注意点は、このポットを直に火にかけてはいけません。
結構このポットを直火にかけようとする人が多いので、何度も注意してます。
![IMG_3857-1000.jpg](/110lab/file/IMG_3857-1000-thumbnail2.jpg)
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![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
今まで特に珈琲について深く考えず淹れていたのですが、美味しい珈琲と出会ったということもあり、
珈琲豆の定期購入となり、今まで以上に珈琲を淹れて飲むのが楽しくなってきました。
そうすると当然道具が気になってきます。
「より美味しい珈琲を淹れるには...」と考えるようになるわけです。w
今後キャンプ用とか登山用とか色々と道具を揃えていくことになるでしょう...
いや絶対なると思うので、w
また何か進展がありましたら、ブログに書きますね。^^ノ
![](https://www21.a8.net/svt/bgt?aid=220807008719&wid=001&eno=01&mid=s00000023031001008000&mc=1)
![](https://www14.a8.net/0.gif?a8mat=3NGNS0+BW2OQA+4XPI+601S1)
野外では豆を挽いたりまではしませんが、今後やってみようかと思っています。
家で飲む時は豆を挽いているわけですが、昨年からの外出自粛のせいもあって、
最近では焙煎された珈琲豆を定期購入し、ほぼ毎日飲んでいます。
もともとインスタントコーヒーを飲んでいたのですが、
豆から手間をかけて自身で淹れる珈琲の美味しさを知ったのが約20年ほど前。
自分で生豆を焙煎してみたい気持ちはありますが、まだそこまでは手を出せずにいます。
珈琲専門店へ行くと店主が吟味した豆と、それに最適な焙煎を行なったものが売られているので、
それらを楽しむだけでも満足ですしね。
買った珈琲豆をミルに入れる際、ミルで豆を挽いているとき、挽いた豆をミルからドリッパーへ移す際、
お湯で珈琲を抽出せている時、作業一つ一つで広がる珈琲の香りがたまりません。
最近、珈琲道具を色々調べています。
先に書いた、キャンプや登山の時に豆を挽いて珈琲を淹れるための小さく軽量な道具を探したり、
家で使っている道具が古くなってきており、入れ替えを考えているからです。
20年ほど前に購入し、現在使用している豆を挽く道具「ミル」です。
本体が鋳物でできており、かなりごついですが、堅牢で非常に使いやすいです。
現在も問題なく使用していますが、内部のストッパーが破損している可能性があるのと、
底に貼ってあるゴムが破れてきています。
ゴムはしょうがないにしろ、どうみても丈夫な中の刃の部分に問題があるのは
私の使い方に何かしら問題があったのでしょう。><
近々分解清掃し問題があれば修理を考えているので、修理が不可能などの問題があった場合、
別のミルを用意しなければいけなくなるかもしれません。
でも、多分また同じものを買いますけどね。w
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![ClickYahoo-100.jpg](/110lab/file/ClickYahoo-100-thumbnail2.jpg)
![ClickRakuten-100.jpg](/110lab/file/ClickRakuten-100-thumbnail2.jpg)
最近購入したのは、抽出した珈琲を溜める道具「サーバー」です。
サーバーは今回で4つ目になります。
割ったのが2回、もう一つは他の珈琲ドリッパーに付属していたものを無理やり使っていたので、
今回新しいのを購入しました。
ガラス製だと長年使っていると割れてしまうのです。
もちろん優しく丁寧に長く使うことはできます。
しかし、何かしら割ってしまうのです。><
じゃガラス製ではないものをという考えもありますが、
珈琲が滴る様を楽しむには、やっぱりガラス製ですよねー。w
で、コスパも考えると、このあたりが定番になるでしょう。
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私はペーパーを使って珈琲を淹れています。
以前、ネルドリップに挑戦しましたが、「ネル(綿などの布)」の管理が難しく断念。
現在ではペーパーのように使えるネルなんかも販売されているようですので、
もう一度使ってみようかと気になっています。
ドリッパーはプラスティック製の一般的なものを使ってます。
ドリッパーも様々な素材のものがあるので気になりますが、特にアウトドア用のものが面白いです。
今度キャンプや登山で使ってるものをアップしますね。^^
![IMG_9691-1000.jpg](/110lab/file/IMG_9691-1000-thumbnail2.jpg)
ドリッパー
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ペーパー
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珈琲を淹れる道具の中で私はこれが一番重要ではないかと思っております。
挽いたコーヒー豆にお湯を注ぐ「珈琲ポット」
注ぎ口が細く、お湯の量をコントロールしやすい形のものです。
この道具も様々な素材や形のものがありますが、私が使っているのは多分定番ものです。
ステンレス製のもので、お湯を注ぐ際そこはかとなくいい感じなのです。w
注意点は、このポットを直に火にかけてはいけません。
結構このポットを直火にかけようとする人が多いので、何度も注意してます。
![IMG_3857-1000.jpg](/110lab/file/IMG_3857-1000-thumbnail2.jpg)
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今まで特に珈琲について深く考えず淹れていたのですが、美味しい珈琲と出会ったということもあり、
珈琲豆の定期購入となり、今まで以上に珈琲を淹れて飲むのが楽しくなってきました。
そうすると当然道具が気になってきます。
「より美味しい珈琲を淹れるには...」と考えるようになるわけです。w
今後キャンプ用とか登山用とか色々と道具を揃えていくことになるでしょう...
いや絶対なると思うので、w
また何か進展がありましたら、ブログに書きますね。^^ノ
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