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2019年03月28日

冴えない一日 ビックリポン 赤ベー

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  何でだろうな^。反省の無い所に 改善は見えない。
  やたらと此の言葉が頭にこびりついて離れない。


  赤嶺が 又患者に 俺と同じような扱いをして医療ミスを犯すんじゃないか
  そんな不安が 付きまとう?。冴えない一日だ?。


  何とかしなきゃ・・・・焦燥感が募る。俺って馬鹿かもしれない。
  そんなこと 放っておけば良いのに 何でだろう。うふふふ?・・・・
  もう午後5時だ。昼寝が長かったのかもしれない。
  頭が重い。よからぬことが次から次へと浮かぶ。ヤバイゾ=。
  情緒不安定だ、こんな日は 何もしないで眠るに限る。

  赤嶺をやっつけるのは 明日考える事にして 今日はもう終わろう・・・・?

  あーそーそー 赤べー肝硬変への道。お気に入りに追加してみました。興味のある方は お立ち寄り下さい。
  まー云ってる事は 此処と同じ事なんだが 岡目八目。見方で又違った事も見えてくることも?・・・・。




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2019年03月27日

歩きつかれてビックリポン赤べー


 disco_fugus_3.gif
 今日は 俺の相棒である 心も体も重い。昨日はたったあれだけの散歩だったのに
 今朝は何か かったるい。

 足も腰も 背中までも何だか 他人の物のようだ。
 思えば初診の診察から すうかげつ?。筋力低下を赤嶺に告げ。浮腫み 腹水を診察してもらい
 只 漫然と薬剤だけを処方しつずけられて回復どころが 悪化に悪化を余儀なくされ
 遂には入院 大量のアルブミン製剤とプロセミドを9日間も注射され 更なる肝機能の悪化。
 おそらく急性肝炎に陥ったのであろう。退院後の悪しき予後に苛まれ 行き着いた先は肝細胞癌。

 主事医はある病院の消化器外科の赤嶺さん。俺が診察受けた時は 内科だったのに
 その後は 外科になったり消化器外科へ戻ったり。
 そんな事は病院内のことでは 珍しくない。其の為に 研修医として何でも学んでくる筈なのだが
 許せないのは はっきり知らずに 肝硬変だ?。肝癌だと診断を下すのはやめてもらいたい。

 その主事医の診断で 薬剤局も其の処方に従わなければならない。
 たとえ間違ってた診断でも其れに従うのだ。
 其処には大きな責任が 生まれる?。赤嶺さん。。貴方は其の大きな責任を負いきれますか。
 負いきれなくても 負わなければ成らない。
 人の 命に 人の人生に関わる事だから。見なかった カルテには無いから責任は無いなんて事は
 今の世の中では 許されませんよ。きっと 天罰が 下るのも間もない事でしょう?。うふふ何てね〜。

 さて今日の此のダルイ体調・・・こんな事には 負けずに頑張ろうかな〜。
 マダマダやり残した事があるうちは 死ね無いぞ〜。肝細胞癌なんて 吹っ飛ばせ〜。なんてね?。

 カテゴリ(永久保存版にて詳しく解説して有ります。別ブログで 肝細胞癌の生い立ちを掲載していますよ。)




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2019年03月25日

俺は何処へ向かっているんだろう ビックリポン赤ベー

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  如何でしたか 俺の先日の血液検査報告書。
 肝機能の 驚くような改善・・・そして肝細胞癌の 驚きの動き。


=========

P9260001.JPG
 一体俺は何を求めて 何処へ向かっているんだろう?。
 再認識する必要がありそうですね〜。
 此の俺の肝硬変の 生い立ち・・・
 何時何処でどうやって発症したのか?。
 疑問が確信に変わる時 怒りはマックス・・・・・

 赤嶺の性だ。赤嶺が大量の薬剤を処方した。
 其の上 薬の効果を確かめる為の 経過観察を怠った。
 そして俺の肝炎は 肝硬変へと進行し 悪化を続け 
 肝細胞癌へと発達した。

 ガンマGTPは基準値内での アルコールが原因?。
 其れを云うなら 
 ≪非アルコール性の肝硬変≫では無いのか?>
 何んとも解釈不能な説明を繰り返す赤嶺さん。・・・・・
 此れでも医者だと云うんだからあきれるよ。

 医者だろうと 庶民だろうと 反省の無い所には改善は無いだろう。
 改善が無い以上 再び赤嶺は同じ過ちを犯すだろう。
 それだけは阻止しなければならない。
 例え俺がどんな身に成ろうとも・・・其れが俺の正義だ。・・・?
 こんな医者は野放しには出来ない。
 反省も無く 改善も無いまま医療現場に立たせれば 
 又同じような 患者が生まれるだろう、
 俺よりもっと 悪い状態での 発症は避けなければ・・・・次にあるのは死だろう。
 
 実際俺も死んだも同然。例え生きてはいても 何も出来ない。もはや生きてるとはいえまい。
 今な事に成ってしまって 赤嶺は人道的に 反省は無いのだろうか。
 自分のやってきたことが正当だとも思っているんだろうか。あいつの真意が解らない。?・・・・
 誰かが 懲らしめなければ 解らないのだろうか?。困ったものだ?。。。。。なんてね。





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2019年03月23日

無題・・・・

 花霞の一日です。3月23日。
 昨日に続き 穏やかに過ぎています。
 憂いは つむじ風?。 母の認知症の進行具合・・・・
 俺はというと もう最近では 慣れてしまったのか 諦めたのか 朝の筋肉痛もさほど 気になりません。只 夜明け前 の咳が酷いのが 毎日の難点かな?・・・・

 散歩も 速めに出かけ コンパクトに 最短コースを済ませてきたところです。
 帰宅して溜まった 紙くずを焼却炉で燃やしながら 物思いに耽っています。
 以下の覚書は只単に 俺の偏見の記録ですので 興味の無い方は 飛ばしてください。

 ======感硬変の 大きな合併症=========

 @肝不全。 A静脈瘤。 B肝性脳症。 C肝癌(ステージ1か2での 発症率は0.1%〜1.5%)
 それぞれ 大きな 疾患なので 詳細は各自検索してください。
 中でも 肝性脳症は 肝臓にアンモニアなどの老廃物が 溜まり 其れを 旨く肝臓が処理できず 
 異様な行動を引き起こすとされています。
 俺も 一度 変な症状に見舞われましたが 大事には至らず 現在は 完治して 薬剤も 停止になっています。
 退院後の 主事医の対応にも 違和感を持っています。退院後数ヶ月間検査もせず?。赤嶺さん。

 ======関連項目=====
 ALT−AST=肝細胞の変性?。壊死の指標です。肝細胞の壊れた度合いです。
 ChE==蛋白の 合成。排出状態の指標・・・合成が出来ない場合で 数値は 低くなります。
 此の数値には 俺もこだわりがあって 当初入院前 三種の薬剤を赤嶺さんより処方され 120日間飲み続けた
 結果 最初の検査で(基準値220〜440)の所[72]と極端に低かったのを覚えています。

 ChE=コリンエストラーゼは 極端に低い場合は肝障害。薬剤中毒などの可能性を示唆しています。
 そして アルブミン基準値(4.1=5.1)の所 (2.7) ビリルビン基準値(0.2〜1.1]の所 (4.2) 

 血小板 基準値(12万〜48万)の処 [7.5]その他・・・むくみと腹水を訴えるも 入院治療は無し・・・

 その後 薬の処方も 63日間延長と成り その後20日間を得て緊急入院と成った訳ですが。
 今思えば このとき薬剤を中止して直ぐ治療に望むのと その間薬を飲み続けて 治療に取り掛かったのでは
 後々 どんな負担が病状に関わってくるのか 微妙な所です。

 血清ビリルビン=血清中でアルブミンと結合し肝細胞にアルブミン受容体を介して取り込まれ胆汁中に排出される。
 アルブミンとビリルビン 浮腫む 腹水には 多大な影響を与えていそうです。

 胆汁鬱滞の指標=====

 r−GTP・・・飲酒で上昇・・・飲酒量に相関する。
 アルコール性 肝硬変と診断された 俺のr−GTP 初診以来数度の検査でも 基準値≪9〜47≫・・・を一回も
 外れた事は有りません。 それなのに アルコール性肝障害とは此れいかに?。現在も確認中です。

 穿刺==呼吸困難や腹部膨脹感が極めて強い場合意外は 穿刺はしません?・・。
 其れは 腹水が溜まる原因を充分に治療しなければ 腹水は又直ぐ溜まるからです。
 それなのに 何で 俺の場合改善しつつあるのに 穿刺をしますと云われたのは 何故でしょう赤嶺さん。

 血小板減少= 肝硬変によって血小板が5万以下の場合 輸血も考えられますが
 血小板減少は 全てが肝硬変によって起こるわけでは 無いことを 付け加えときましょう・

 超音波検査==肝癌の大きさや 部位。或いは数などが鮮明に 観察できるそうです。

 肝癌になってしまった以上 何も 嫌なCTや MRIの検査ばかりに 頼らなくても 良いと云う事ですね〜。
 良い時代に 生まれていますね。一昔前なら 肝癌は不治の病?。一旦掛れば 死は目前とされてきましたが

 それぞれに 原因も 違う。病状も違う肝癌が沢山あります。
 早く 自分に会った治療法を見つけて 完全治癒を目指しましょう・・・・。


 大体こんな感じで 俺の記憶の記録は 赤嶺への不満探しに成ってしまいますが 此処は大事な所だ。
 此処は忘れては いけない所だと思って其の都度 記憶の記録として残しています。
 なんにしろ 俺の 肝硬変から肝臓に至ところは此の120日間に全てが関連しているといっても過言ではありません。

 次回は 其の肝細胞癌の怪しい影が 何時からあったのか、そして其れがどのような経過を得て 発症したのか。
 そこらへんの処を 確認して 記録に留めたいとおもっています。


 今だ 脇腹痛・・・筋力減退・・・酷い咳とか 色々不穏なところもありますが まずは 思いついたことの記録が
 大事だと思っております。この世に 悔いを残さぬように 爽やかにご臨終したいですからね〜赤嶺さん。


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2019年03月22日

肝機能の向上と肝癌発症の謎?。ビックリポン 赤べー

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 昨日の 血液検査 報告書 いかがでしたでしょうか。
 そして AFT定量とPIVKAUの高値・・・こんな事って有るんですよね。
 肝炎から 肝硬変に成って 肝癌になる。必然的に そうなるわけでも無い。
 肝癌なんて 突然起こることも有るって事かな〜。

 それとも 肝炎 感硬変のときの治療に不具合が起こっていたなんて事もゼロではないって事だろう。
 ヤバイヨね。そんなことが 起こるんだったら 俺の前の竹の子医者の赤嶺さん。
 知っていたのか 知らなかったのか?。善意と悪意の境目だよね・・・・

 まーその辺の所 真相究明しますけど・・・此れも後日の為 俺がもしも不慮の死を遂げた時の為?。

 今日は至って穏やかな気分。診察を終えて 一ヶ月は 時間に縛られる事も無く のんびり〜。
 でも友人たち ご近所さんたちが 入院中だとか?。
 2人とも 年末からの入院らしい・・・・・自転車に衝突したり 吐血してからの 入院だとか?。
 それぞれ どんな状況なのか 今のところ 解らないのだけれど
 年を取ると 何時何処で どんな災難が 待っているのか 怖い怖い?・・・・

 此の筋力をなくした体で 暴漢にでも襲われたらどうしょう。防ぎようもないぜ。
 でも まー今日のところは 穏やかな 一日だからいいけれど 正当防衛なんて出来ないだろうな?・・
 まー辛くても 厳しくても一日一日 一生懸命 真面目に生きてたら 良い事有るかもね?。


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2019年03月21日

検査結果の整理 ビックリポン赤ベー

img032.jpg
   2019年3月20日の 血液検査報告書です。
   凄い改善ぶりですな〜。驚きます。
   肝硬変?。肝細胞癌を患っているにしては 肝機能が良すぎるみたい。
   元々 肝機能は其れほど悪い数値は認められませんでした。
   其れが 赤嶺の初診。グルチロン。プロヘパール。ウルソ。の処方から
   ドンドン悪化していきます。

   まずは筋力低下が現れ。浮腫みが現れ。腹水を発症します。
   5月17日に始まり 8月15日には もうむくみも腹水も 
   ビックリするくらいに進行します。
   それなのに7月の診察でも 9月の診察でも赤嶺は きずかず 
   そのままの薬の処方を継続します。
   其れに伴い アルブミンもドンドン低下して(最初3.7から2.7へと低下)。
   腹水が出ても当然の数値です。

   此処で肝機能はドンドン悪化。肝臓も肝硬変に姿を変え 
   悪化を続けたのでしょう?・・・・
   そして 遂には肝細胞癌にまで発展していきます。
   こうして 最初まで遡り 肝癌の出所を捜してみると 
 
   やっぱり此の最初の120日間にたどり着きます。
   数値を見るだけでも 肝臓の悪化の様子はわかります。其れに9月の 診察の時には 驚くほどの目視での
   変化もありました。

   それなのに 赤嶺はすぐさま処置を始めるでもなく 触診するでもなく 只 スピラノラクトンという 利尿剤を処方
   しただけ。勿論 浮腫み 腹水が改善するわけも無く ますます悪化ぞ続け 遂には 緊急入院・・・・?。
   何たる不祥事・・・・赤嶺が オタオタするのが解ります。
   大変ですよね 自分の行為で 患者がドンドン悪化していく。
   自分では きずかなかった?。一瞬 解雇の2文字がよぎったでしょう・・・・俺はしがない 勤務医?。
   それも 藪医者とも呼ばれない マダマダ新米の竹の子医者?・・・
   知らなかった。見なかったではすまない。それなら何とか誤魔化しましょうか?。・・・

   処がどっこい今どきの患者は 其れほど 無知ではない。・・・・真実を 探そうと躍起に成ります。
   そしてじわじわと 赤嶺を 追い詰めていきます。
   そして出た結果は・・・この今現在の 肝細胞癌も 此の120日間の 赤嶺の 不手際が無かったならば
   この世に存在しなかった。 全ての元凶は 此の120日間に発生した事がわかりました?。

   肝癌も肝硬変も 浮腫みも 腹水も 筋力低下も此の120日の異常な 変化。見過ごせません。
   現在は 血液検査では 肝機能は 全て 正常に戻りつつあります・。
   あの元へ 戻る事は望めないとされる (Che=アルカリフオスターゼ。)までもが 標準値近くまで改善。
   只 それでも尚 腫瘍マーカーは 高値を示しています。
   次なる戦いは 肝細胞癌?。
   大きくなるに伴って 肝機能にも不具合をもたらす事が解っています。其れがいつの日に成るのか?。
   これからも このまま 経過を見ながら 俺がまだ元気な内に赤嶺と対峙したいと思います。

   肝細胞癌の 生みの親の赤嶺として?。・・・・・? ではまた?。。。。


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2019年03月20日

ジグソーパズルと肝硬変 ビックリポン

======此れはコピーです。
すっかり今日は遅くなってしまいました。(リブログ。ジグソーバズルと肝硬変)

見たところ 今日のリブログ。重要項目みたいなので明日の為に リブログ更新です。

今日の検査・・・及び診察の詳細は明日報告したいと思います。悪しからず御願いします。

其れになるべく 風化を避ける為に 毎日更新しなければ?・・・===========此れはコピーです?。

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2019年03月18日

ここらで一発充てたい所 ビックリポン赤べー

disco_fugus_3.gif
  
  ここらで一発充てたいんだけで 中々チャンスは訪れません。
      やっぱり待っても服は来ない?。いい服は買えないって事だよ?。
      こうなったら 悪い事とは知りつつなんて 悪の道に手を染めてみようか?。なんてね〜。

    久々に身も心も穏やかだ?。本心は怒り狂っているけどね。
    脳ある鷹は爪隠す?。トラの威を狩る狐?。どっちだろう?。
    其れは貴方の 解釈次第・・・・・良いと思えば良い。悪いと思えば悪い?。
    最後は 究極の選択になるでしょう・・・・  

    自ぶんの心に一点の曇りも無ければ 良い事。一点でも曇りがあればそれは悪い事・
    単純ですよね。
    人間 立場次第で 責任を取らねば成らない。上に行けば行くほど 其の責任は重く成ります。
    其れは其の状況の中で 判断を下す立場にいたら其れは全て 貴方が 責任を取る立場にあります。

    其れがいやなら 責任を取る立場になら無い事です。そうそう指示を出さなければ良い。
    他人の指示に従って その事をミス無く こなす。そうする事で 責任は取らなく良い?。
    結局 今のまま 竹の子 医師のままでいたら良い。簡単なことだよね〜。

  でも俺は 肝硬変〜肝細胞癌、そんな訳には行かない。自分の行動には責任を持ってやり遂げなければ?。
  何があっても 俺をこんな目に合わせている 悪徳竹の子医師 赤嶺を やっつけなければ 皆に申し訳ない?。
  時は来たようだ 少しずつ 真綿で首を絞めるように 其の真相を 究明していこう・・・・・・・なんてね〜
  一連の 経過は カテゴリ 永久保存版でね。。。。では又======面白ネタをね〜。



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2019年03月15日

宣戦布告は したけれど ビックリポン 赤べー


  宣戦布告。かっこいいけれど ゴングのスイッチつけなきゃ。
  スイッチ。ゴング。ボクシングの試合でもあるまいし。何のためのスイッチなんだい赤嶺さん。

  赤嶺さん?。三流医師の 竹の子医者の赤嶺さん。只の中傷で済めば いいけれど。
  此れって 現実・・・・真実の証明って割と簡単だよね。

  只 起こったことを 再検証して 矛盾点をさがす。 名探偵コナンの出番も無かったよ。
  今日は 良い天気だ。昨日までの痛みも消えて気分快適。 ひさしブリの良い気持ち。
  此れで充分・・・雨。風。嵐が 此処スイッチさ?。明日から又 目標に向かって GO−GO−・・・・・・




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2019年03月14日

経過観察を怠るのは 罪なのか。ビックリポン赤べー

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 経過観察をしない事が 罪なのかだって?。馬鹿かよお前は。罪も罪・・・大罪だよ。
 病気の行くえを決める作業・・・其れが 経過観察だろうが・・・・

 特に 薬剤の処方をしたときなんて 経過観察を 起こったって死に至らしめたら殺人だぞ。

 最近良くニュースになってる 医療過誤。一歩間違えたら大事だぞ。
 直接 死に関わらずとも そこまで至った原因が 経過観察を 怠った事に有ったら・・・お〜大変だ。
 人の命を預かるお医者さん・・・もう少し真剣に取り組んでもらわないとね。
 昨日 地域別での医者は 多いのか少ないかの統計が取られたようだが 我が熊本は決して少なくは無さそうだ。
 
 すれなのに 何故 三流医者が多いのか。やらなくても良い自己が 多いのか。
 多いのは お医者じゃなくて 患者じゃないのかな〜。患者が多すぎて 医者が 忙しい・・・・
 忙しいから 手抜きをする。手抜きをするから 事故が起きる。

 いやいや 手抜きをするから 患者の 病気が悪化する。悪化する事がわかっているのに 其の治療を続ける。
 より重症の患者を作る為にね。
 これから 避けては通れない問題になるだろうね。
 より良い医者を作るために。今の医者なんて 三流が多すぎる。少し振るいに懸けなきゃ 日本の未来は無い。

 特に俺の 元主治医の赤嶺なんて・・・自分の手で 重症患者を作って 何食わぬお顔をして診察するんだから
 許せない。 俺も同じ目にあってるから良く解る。
 普通に 肝炎の治療をしていればいいものを 知ったかぶりしやがって いらぬ薬まで 飲ませやがって
 浮腫み 腹水・・・典型的な 肝硬変だよ。結局其の肝硬変が 肝癌を呼んで 俺は 絶体絶命だよ。

 もう許せない。何があっても許さない。疑惑が真実に変わる時 窮鼠猫を噛むの始まりだ〜・・(宣戦布告)・・・




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