2018年03月20日

タミヤ1/35ティーガーI中期型の製作


冬季迷彩色いれました。
ここからデカール貼りを行いウエザリングを行っていきます。

一番前の転輪どうしようか?きちんと外した時用のパーツも付属してる
頼まれている部隊は一番前の転輪一箇所外してるケースが多いんだよね。

さて、父の葬儀が終わって一週間ほど経ちましたが未だにその方面の処理が色々残っており、なかなか仕事に集中できず申し訳ないです。

2018年03月15日

タミヤ1/35ティーガーI中期型


現在製作中のタミヤ1/35ティーガーI中期型
別売のツメリットコーティングシートを使用しています、シートはようやく全体に張り終えました。
タミヤ1/35ティーガー中期型

シート自体はウエザリング行程などで剥がれてくることがありますので、シートの縁に瞬着をコーティングしてカバーしています。

2018年03月14日

アオシマ1/24プリペイントモデル210クラウン完成しました。

アオシマ1/24プリペイントモデル 210クラウン完成しました。

ようやく完成しました。
プリペイントモデルというのを少し侮っておりました、かなり雑な塗装だとおもっていたのですが、ボディーはきちんとクリアーまで塗装されておりますし、内外装も細かなところまで塗装されていました。
確かに組み立てるだけで、かっこいいクラウンが手に入りますね。

とはいえ、細かなところは塗装を足し、ボディーは磨いたりして完成度は高めました。
いやぁプリペイントモデル気に入りましたよ。

2018年03月13日

アオシマ1/24 210系クラウンの製作

磨いてみた。
良いツヤになったかな

プリペイントモデルですが、表面をしっかりとコンパウンドで磨きました。
ゆず肌も落ち着き、良い感じで光沢が出てきました。

補強
最近のキットはバンパーの接着しろが少ないので、補強してあげると良いです。


バンパーは接着糊代が小さいので、裏面から補強を入れています。

2018年03月11日

アオシマ1/24プリペイントモデル 210クラウンを作る

アオシマ1/24210系クラウン プリペイントモデル


侮っていました。
今ここで全力でアオシマさんに平謝りです。
塗装済みキットなんて、きっと大したことないと思ってたのですが、凄いですね・・・こんな所まで塗り分けされてるの?と驚きの連続でした。
詳しくは動画をご視聴いただければわかるかとおもいますけど、本当に凄いですね。

2018年03月09日

ファインモールド1/35九七式チハ後期型改短一二粍自走砲

ファインモールド1/35 九七式中戦車チハ後期型改短一二粍自走砲

長らくお時間がかかりましたが、無事に完成いたしました。

2018年03月02日

ファインモールド1/35九七式チハ改短十二粍自走砲の製作

履帯取り付け完了

ついに履帯が取り付けられました。
一気に戦車らしさが出てきましたね。
ファインモールド1/35九七式中戦車チハ後期型改短一二粍自走砲

履帯のウエザリングはまた後ほど追加していきたいと思います。

そろそろ業務に支障が生じそうなので・・
実は数週間前より、父の容体が悪く境界線をさまよっております。
一時的に数日間、完全に業務が止まる可能性がありますが、なにとぞご理解の程よろしくお願い申し上げます。

2018年03月01日

ファインモールド1/35 九七式チハ改十二粍自走砲の製作

ファインモールド1/35九七式中戦車チハ後期型改短一二粍自走砲

本日は全体的にウエザリングを行いました。
実戦参加車両では無く、本土決戦で温存されている車両をイメージしていますので、ダメージ痕みたいな物は入れていません。
代わりに、屋外に偽装して補完などされていたであろうと想像して、ウエザリングを行ってみました。
まだウエザリングのベースが完了しただけなので、明日からはさらに細部を詰めて行きたいと思います。

2018年02月28日

画像の外部サイトからの引用貼り付けテスト

タミヤ1/48M1A2エイブラムス


レンタルブログなので、画像バンバンとあげてるとあっという間に容量オーバーになるので、回部サイトからの貼り付けテストです。

2018年02月27日

ファインモールド1/35九七式チハ改短十二粍自走砲

CIMG9564.JPG
GSIクレオスの特色セットから日本陸軍前期型塗装色の緑色をまずは準備しましました。
CIMG9566.JPG
全体に塗装を行います。
昨日塗装した下地を活かすように、塗料は顔料密度を下げて塗装を行うことにより下地の影響を受けやすくしています。
CIMG9567.JPG
ここから、迷彩塗装へと入っていきます。
リターダーを加えて溶剤で薄めに希釈した塗料で輪郭をまずは書き入れていきます。
CIMG9571.JPG
後は輪郭の内側をエアーブラシで塗りつぶしを行い、土地色も同じように塗装を行っていきます。
この方法だと、マスキングの必要は無く、かといって完全なフリーハンドだとパターンが上手くいかないときなどに有効な方法だと思います。
CIMG9572.JPG
これで、3色迷彩が完了しました。
迷彩塗装の方法は色々ありますが、日本戦車は比較的この方法が合うような気がします。
CIMG9579.JPG

スミ入れも行い、転輪類も取り付けしてみました。
これで戦車らしい容姿が現れてきましたね。明日は履帯の塗装を行っていきたいと思います。




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