アフィリエイト広告を利用しています
ファン
検索
<< 2022年02月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28          
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
ヨリちゃんさんの画像
ヨリちゃん
プロフィール

広告

posted by fanblog

2021年03月18日

勝地涼、前田敦子との離婚協議で思い出す “元カノ”松本まりか「あのころに戻りたい」



 3-18-4.png   3/17(水) 21:01配信


 勝地涼、前田敦子との離婚協議で思い出す“元カノ”松本まりか「あのころに戻りたい」



3-18-1.jpg 

 3-18-3勝地涼・前田敦子     
                

 勝地涼と前田敦子の離婚が、避けられ無い状況に為って居る。

 「離婚協議に入って居る事を今年1月に一部スポーツ紙が報じました。2人が結婚したのは'18年7月。翌年3月に長男が生まれて居ますから、所謂“デキ婚”ですね。暫くは順調な結婚生活を送って居ましたが、'20年の春頃から関係に日々が入ったと言われています」(スポーツ紙記者)

 img_cd181791eee4681238ce7836ba72a6771653255.jpg

        【写真】勝地涼、元カノ・戸田恵梨香と堂々腕組みデート一部始終       

 前田の仕事が忙しく為ると、育児を巡って意見がスレ違う様に。 「サポートを受け易い様、2人は前田さんの両親が住むマンションで暮らして居ました。勝地さんも育児を手伝って居ましたが、夜遅く迄飲み歩くこともあり、'20年6月に別居が発覚。勝地さんがマンションを出て、別宅で暮らす様に為りました。飽く迄冷却期間だと云う事でしたが、関係修復は不可能と判断し、離婚協議に入った様です」(同・スポーツ紙記者)  

 結婚生活が上手く行か無かった事で、勝地は自責の念に駆られて居るらしい。と云うのも、彼にはもうひとり特別な存在の女性が居たからだ。

 「正直、あの頃に戻りたい」

 「前田さんとの結婚は意外でしたね。テッキリ、まりかちゃんと結婚すると思って居ましたから。最近の様子を見ていると“彼女と一緒に為って置けば好かったのに・・・”と同情してしまいます。昨年の夏頃からは、勝地くん本人が“正直、あの頃に戻りたい・・・”なんて漏らすことも。楽しかった思い出を振り返って、後悔しているみたいです」(勝地の知人)

    img_959362931c1acaa64b3a730a2162fee8907680.jpg 

              3-18-2 売り出す前の松本まりか 右

 “まりかちゃん”とは、女優の松本まりかのこと。「松本さんは'18年のテレ朝系ドラマ『ホリデイラブ』で一躍ブレイク。“あざとかわいい”キャラが注目を浴び、当時インスタグラムのフォロワー数が5倍に跳ね上がりました。
 その後も活躍を続け、最近では酎ハイのCMで『はじめてのチュウ』を歌い、持ち前の“あざとかわいさ”に磨きが掛かっていますね」(テレビ誌ライター)  

 2人が出会ったのは'00年のこと。ドラマ『六番目の小夜子』(NHK)で共演している。当時、勝地は中学2年生の14歳、松本は高校1年生の16歳だった。
 「可愛らしい見た目に反して芯が確りしているまりかちゃんに勝地くんが惚れて、猛アタック。当時は公園で好くデートして居ましたね。只、人気者で女友達も多かった彼にまりかちゃんが嫉妬してケンカに為った様で、3か月位で別れてしまいました。
 勝地くんは彼女のことが忘れられず、彼の方から連絡して又交際が復活したそうです。そこから、付き合ったり別れたりを繰り返して居ましたよ」(前出・勝地の知人)  

 その言葉通り、勝地は過去の雑誌のインタビューで、当時のことを語っていた。

 《中学から高校に掛けて、何度も付き合ったり別れたりした彼女が居ました。(中略)渋谷のカラオケボックスで友達皆で一緒に遊んだ時、見た目は凄い女の子らしい感じの人なんだけど、しゃべってみたらサバサバしてて、その時点で僕はもう好きに為って居ましたね》(『JUNON』'07年5月号)  

 昨年10月には、松本も自身のインスタグラムに『六番目の小夜子』で同じく共演した山田孝之の誕生日を祝う文章を投稿。撮影当時についてこう振り返っている。

 《好く皆で渋谷のNHK迄通ったね。公園通り。センター街。PARCO。宮下公園。青春時代。未だ、そのママの姿で撮れる初期型プリクラ撮ったりして。落書きして。カラオケ行ったりして》

 勝地の母を訪ねてみると・・・

 輝かしい青春の思い出を共に過ごして居た2人には、こんな甘酸っぱいエピソードまで。

 《彼女とは全てが自然に回って行って、何時の間にか付き合ってる様な状態だったんですよ。でも、最終的には自分から告白しました。中2の終わりだったかな。何時もの公園で「好きなんだけど、つきあわない?」って感じで。彼女はその言葉を待ってたみたいで、驚いた様子も無く「そうだね」って》(『JUNON』'07年5月号)  

 当時は人間関係が広がって行く時期で、度々離れることもあったと云う。それでも、お互いに特別な存在だと考えて居た様だ。

 「勝地くんが高校に入ってからは、学校終わりに2人で一緒に帰ったりもしていましたね。お花屋さんを営む彼のお母さんにも紹介していたみたいです。まりかちゃんは、好くお店に遊びに行っていましたよ」(前出・勝地の知人)  

 親も認める仲だったのだ。仕事仲間にも、交際をオープンにして居たらしい。

 「'13年に松本さんが演劇集団『城山羊の会』の公演に出演したのですが、客席には勝地さんが見に来て居ましたよ。松本さんは周囲に彼との交際について話していて、芝居仲間は皆付き合って居る事を知っていました」(舞台関係者)  

 関係は途切れながらも10年以上に渉って続いて居たが、勝地は他にも多くの熱愛を報じられて来た。

 「'08年には池脇千鶴さんと西麻布の隠れ家風レストランでのデートがキャッチされています。同時期に14歳年上の高岡早紀さんとの関係も噂されました。池脇さんとはTBS系のドラマ『少しは、恩返しができたかな』高岡さんとは舞台『蜉蝣峠』の共演から交際が始まったようです」(前出・スポーツ紙記者)  

 '13年には週刊女性がドラマ『サマーヌード』(フジテレビ系)で共演した戸田恵梨香との手つなぎデートを報じている。2人で戸田の両親に会いに行ったこともあり結婚間近と思われたが、'16年に破局した。多くの恋を経験しながらも、松本のことが忘れられ無かったのだろうか。2人の関係について聞く為、3月上旬に勝地の母を訪ねた。

 ・・・松本まりかさんについてお聞きしたいのですが。 「…………」
 ・・・お店にも遊びに来ていたそうですね。 「…………」  

 質問を重ねたが、無表情のママひと言も答えず、自転車に乗って去って行った。前出の『JUNON』のインタビューでは、松本と復縁した時のことも語って居た。

 《どうしても忘れられ無くて、暫くしてメールを送ったんですよ。そしたら直ぐに返事が来て、又自然にメールの遣り取りが始まって。(中略)自分の気持ちを再確認して、もう一度付き合うことに為ったんです》  

 離れ難い絆で結ばれていた2人。未練を断ち切れて居ない勝地は、CMで松本が歌う『はじめてのチュウ』を聴いて、何を思うのだろうか。

                       以上



3-18-4.png 


 前田敦子 スピード別居を余儀無くさせた夫・勝地涼の「ドライすぎる男女観」

  3-18-3.jpg

                3-18-1 勝地涼

 ‘18年に交際4ヶ月のスピード婚をし、翌年の3月に第一子が誕生した前田敦子・勝地涼夫婦に危険信号が灯った。『女性セブン』(7月9日号)が報じたのは二人の《フライング別居》報道。

 結婚の時も懐妊の時も各週刊誌は何かとAKB48の楽曲“フライングゲット”に賭けて報じて来た訳だが(他にも曲あるやろ)今回は何とも切ない“フラゲ”案件。今年の冬頃から勝地が「家出した」と云う噂が出回り、現在は車で20分の距離にある別のマンションで生活して居ると云う。
 詰り、あっちゃんは現在ワンオペ育児中。大変だ。記事中には、感情の起伏が激しく、時にヒステリックに為る彼女から“逃げた”との記述もある。妊娠中には勝地が外で飲んで居ると、何度も携帯を鳴らしたり、ドアチェーンを掛けて部屋に入れ無くすると云った行動にも出たらしい。

 AKB時代の長所は今や……

 彼女が国民的のアイドルグループの「絶対的エース」「不動のセンター」だった頃、“感情の振れ幅が大きい”その性格は、AKB48と云うグループの物語を大きく支えて来た。ドキュメンタリー映画(『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女達は傷つきながら、夢を見る』)でも『選抜総選挙』の重圧から解放されて号泣したり、過呼吸になりながらも舞台に立つ姿が観た者全てに感動と熱狂を呼んだ。

 しかし、この長所であった筈の「感情の起伏」がAKB卒業後はネガティブに報じられることも多かった。一番記憶に残っているのは矢張り佐藤健との合コンを撮られ、泥酔・号泣した末「お姫様抱っこ」で運ばれたアレであろう。報じた『週刊文春』('12年9月20日号)によると、テキーラを飲んだりと現場は大荒れだったと云う。
 卒業し恋愛解禁されて間も無く、いきなり遣らかした訳だ。この報道と同時期に掲載された『AERA』(9月3日号)のインタビューでは、今後の人生についてこう答えていた。

 《私には人生経験が必要だと思うから、遣りたいことは沢山あります。車の運転免許も取りますし、色んな人の話を聞きたいから友だちと外でご飯を食べる様にもします。もう21歳に為ったのでお酒を飲むと云う事も》

 字面だけみると、彼女はグループを卒業する21歳に為る迄お酒を飲んだ事が無かったのではないか?とも読み取れる。大学生等は18歳位から居酒屋の年齢確認を潜り抜けてコッソリ飲んで居ると云うのに。アイドルの鑑だ。
 そんな彼女が、国宝級イケメンの佐藤健と高級ホテルの様な内装(何とガラス張りの風呂付きの部屋もあるとか!)のカラオケバーでテキーラ一気なんて・・・ギャップが激し過ぎるて。芸能界の洗礼が過ぎて溺れてしまうて。
 「人生経験不足」を自称する彼女のエピソードの中で最も凄まじかったのは、'13年に『アサヒ芸能』(5月2・9日号)でテリー伊藤と対談した時の発言。

 元々大の映画好きだと云う彼女だったが、卒業後は時間にも余裕が出来、映画館で1日4~5本の映画を鑑賞して居ると豪語。5作も観たら最初の2本の記憶飛んでるだろ、ってくらいハードスケジュールな訳だが、真に凄いのはここから。上映中、彼女が食べて居たものはと云うと・・・《持ち込みOKな処では持って行きますね。偶に、お刺身とか……》
 ・・・あの暗闇の中、刺身て!手元を照らし続ける爆破シーンの連続でも無い限り、終映後には醤油塗れに為るんじゃないだろうか。テリー伊藤も《エッ、》と驚きに包まれつつも《お刺身だったら、食べてても音がしないもんなぁ》と苦しいフォロー。
 対し、あっちゃんは《そうなんです。ポップコーンとかよりも全然しませんよ(笑)》と陽気に返して居るが、一緒に鑑賞した人は、生臭さに包まれながら作品を楽しむ事が出来たのだろうか・・・マナーの是非が問われる処だ。

 中学生の時からアイドルとして注目されて来た彼女は、映画館にスラ普通に通えて居なかったのか、と思いを馳せてしまう。経験不足は恋愛面でもそう。初カレとして報じられた尾上松也と上手く行か無い時は、親友の柄本時生に“手紙を代筆”させたり、又別の男性の家には深夜にタクシーでパジャマ姿のママ押し掛けたり、と云った様に数々の悲哀が報じられて来た。

 勝地「男って面倒くさがりなんですよ」

 この様に、AKBのセンターに抜擢されてからプラスに捉えられ続けて来た「ちょっと変わっている」処や「感情の起伏が激しい」性格が、ズッと修正されずにそのママで居た事が、良くも悪くも今の彼女を形成して居るのではないか。今回の勝地涼との別居に世間がそこ迄衝撃を受けていなさそうだったのも、そう居う側面を知っての事かも知れない。
 そして、一方の勝地涼。'14年にインタビューで恋愛観を語り「男友達と私、どっちが大事なの?」と云う“恋愛あるある”について、こう明言している。

 《もし僕がそういう立場に立たされたら。もう速攻、謝ります(笑) モメる前に謝る。そう云う部分で面倒を起こしたり、ムダな時間を使いたく無い。男って面倒くさがりなんですよ》
 《「何してるの?」「会いたい」って何時も訴えて來る様な女の子には、ウソでも「忙しいって」答えてしまう事もあるんじゃないですかね。自分も偶に言いますけど(笑)それはヤッパリ「忙しい」って答えて置いた方が話が早いですからですよ》(『JUNON』5月号)

 なかなかドライだ。“前髪クネ男”が何をスカして居る。しかし、そんな彼だからこそ、恋愛におけるあっちゃんの火の玉ストレートな猪突猛進振りとマッチしたのかも知れない。相性の好い凸と凹である。但し、それは飽く迄恋愛の話。同居の伴う結婚や子育てが重なって來ると、なかなか一筋縄ではいかなく為ったと云う事か・・・
 真相は本人たちのみぞ知る訳だが、我々の身にも起こり勝ちなゴタゴタ劇に親近感を覚える。これぞ「会いに行けるアイドル」の距離感。復縁を願う。

 〈皿乃まる美・コラムニスト〉 以上


 〜管理人のひとこと〜

 勝地涼君のことを又も取り上げてしまった。何のことは無い、管理人は彼の飄々(ひょうひょう)としアッケラカンとしたアノ風貌が好きなのだ。変に二枚目ブラず、サリとてワザとらしく今流行りの三枚目風にも振る舞わず、そのママの姿が好感を呼ぶ・・・興味深く面白い雰囲気を身に着けた「好漢」なのだ。
 彼がどの様な性格の役を遣っても、例えば軽薄な二枚目・調子の好い詐欺師・クソ真面目な青年・・・何を遣っても「勝地涼」に変わりは無く、その意味では確りとした性格を持つ俳優・・・何を演じても同じ・・・高倉健や渥美清・石原裕次郎と並ぶ名優の一人なのだろう。
 最近、変にアニメ声で「・・・初めてのチュウ・・・」と不自然に歌う女性のCMが目に留まるが、彼女が勝地涼君の元カノらしい・・・なる程と思う。

                 以上










この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
https://fanblogs.jp/tb/10606198
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。