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2022年10月17日

令和4年産、今年の米の出来は

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令和4年、稲刈り、籾摺りも終わり、ただいま、小屋の掃除、片付け中です。

今年の米作りは散々でした。
個人的には私は後厄、妻は厄年です。



田植え時の災難・失敗

田植機で施肥機(苗の根元に肥料をまく機械)が2条分詰まっていて、6条のうち4条しか肥料が入りませんでした。

計算上は2/6=33%の収量減です。なお肥料がなくても、圃場の栄養、地力だけでも稲は育つので33%収量減とはなりません。

関連記事: 2022年田植え 2条分肥料が出てない、手抜きするも後処理が大変


施肥(肥料まき)の異常に途中で気が付いたのですが、「修理を呼ぶと、時間がもったいない」、「あとでどうにかなる」と思って作業を続行しましたが、間違いでした。

後日、手で肥料をまきましたが、途中で断念しました。

収穫前の穂肥である程度は収量が復活したみたいです。

稲刈り時の故障・失敗

操作ミスなのか、故障なのか、真の原因は解らず終いなのですが、稲刈中、脱穀したモミをこぼしながら、稲を刈っていたようです。

おおむね20%以上の収量減です。特定の田んぼのみです。

とまあ、散々でした。


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