2016年01月05日
はじまる
明日から、あんなに楽しみにしていた8連休が終了し、仕事が始まる。
毎度書いてるけど、やっぱり『あっ!!』なんて声出してるうちにもう寝なきゃとう時間に
なってしまった。
なんとかキャンセルが出たおかげで1日早く30日の夜に帰省できた稚内。
都市間バスが遅れた間もずっと停車場で待っていてくれた父。
そして、家へ帰ると母がわたしと兄の好物の『いんげんの肉巻きコンソメ風味』を
作って、みんなご飯を食べるのを待っていてくれた。
そして、父と母でわたしの布団をずっと暖かい所でふかふかになるまで干していてくれた
らしい。
父がふっかふかのお布団を奥の部屋に敷いてくれて、部屋も暖めてくれていた。
歓迎ムードに喜ぶわたし。
その部屋は、夏は物だらけで眠るスペースもなかったが、家族で片付けたおかげで
すっきりしていた。
また、仏壇を入れるためにリフォームをした部屋も良くなっていたし、母の部屋の押入れもクローゼット
風になっていて良かった。
捨てたほうがいいと散々当り散らしたものたちは、捨てたり、出して新たに使っていたり
なんだかとてもホッとした。
おかげで、なごやかに過ごすことが出来た約5日だった。
自分の落ち着ける空間があるってほんとにいいもんだ。
そして、兄がわたしのネット好きのために母の部屋のテレビ(をパソコンとしても使ってる)を
色々してくれて、わたしが使いやすいようにしてくれたので、ネットでセールの洋服を
見たり、『ななぱち』でパチンコ三昧であった(笑)
けちって500円分だけゲーム代として使ったのだが(1000玉100円)。400円分(4000玉)で
数日遊んでいたら、なんと、過去最高、わたし史上最高の65,000発越えをした!
これで、しばらくまた家に居ながら遊べる♪
またパチ話になってしまったが、とても居心地の良い我が家になって、年越しにはかにしゃぶを
食べ、かにしゃぶの〆雑炊を食べた後、年越しソバを食べたり、お雑煮を食べたり、昆布巻きや
数の子・なます・黒豆・ボイルえびなどを食べて過ごした。
1月2日には、毎年必ず会いに行く本家の伯母さんのお家へ。
小さい頃から、とてもお世話になっている伯母さんだが、もう87歳。
足を骨折してしまい、しばらく入院していたものの、年末に退院できたとのことでしっかりしていて
ホッとした。
歳を取ってからの骨折は怖いというものの、本当に相変わらずの伯母さんだった。
そして嬉しかったのが、わたしたち家族がちょうど伯母宅に着いたときに、子供の頃から幼馴染のよう
だったいとこの家族が来たことだ。
その子とはなかなか帰省のタイミングが合わず、なんと約20年ぶりの再会ではあったが
不思議なもので、そんな久しぶりな感じもせず、短い時間だけど喋れてとても楽しかった。
その後は、親とパチンコ屋に行って遊んだり(だいぶお金使っちゃったTT)家でのんびりと
過ごしたりしてあっという間に札幌に戻る日になってしまった感じだ。
ひとつ心配なのは、実家の21歳になる愛猫ラーちゃんのことだ。
21歳だから、人間でいったら100歳は超えてるだろう。
昨年にばあちゃんが亡くなったときは、まだまだ元気はつらつだったのだが、さすがに半年経ったら
すっかり動きがヨボヨボになった。
ご飯はねだってしっかり食べているようだが、足腰が弱ったようで、今までは軽く飛べていたような
カウンターには、少しずつ、ローテーブルとかお父さんの腹の上とかを踏み台にしてじゃないと
上れなくなってた。
なぜか、そこのカウンターに置いてある、ちょっと汚いツボ?の中に入れた水が好きらしい。
背の高いツボだから飲みやすいのかも。
ずっと元気でいることなんて、難しい。
わかってはいるけど、なるべく、ストレスのないように、自由に穏やかに、少しの運動と食事を
取りながら、まだ、もう少し、生きていて欲しい。
せめて、またわたしが稚内に帰るまで、静かに穏やかに生きていてほしい。
愛猫に限らず、伯母さん、伯父さん、両親、みんなどんどん年老いていくけど穏やかな暮らしを
していて欲しい。
そんなことを思いながら、昨日6時間のバスの旅を終えて札幌に帰ってきた。
最後の休みは、ボーっとしながらもカレー作ったりしてちょっとだけ動いた。
ああ・・明日から仕事だ。
恵まれている仕事環境だと思って、頑張らないと・・。
(寝る前に書いたので、そのうち加筆修正します)
毎度書いてるけど、やっぱり『あっ!!』なんて声出してるうちにもう寝なきゃとう時間に
なってしまった。
なんとかキャンセルが出たおかげで1日早く30日の夜に帰省できた稚内。
都市間バスが遅れた間もずっと停車場で待っていてくれた父。
そして、家へ帰ると母がわたしと兄の好物の『いんげんの肉巻きコンソメ風味』を
作って、みんなご飯を食べるのを待っていてくれた。
そして、父と母でわたしの布団をずっと暖かい所でふかふかになるまで干していてくれた
らしい。
父がふっかふかのお布団を奥の部屋に敷いてくれて、部屋も暖めてくれていた。
歓迎ムードに喜ぶわたし。
その部屋は、夏は物だらけで眠るスペースもなかったが、家族で片付けたおかげで
すっきりしていた。
また、仏壇を入れるためにリフォームをした部屋も良くなっていたし、母の部屋の押入れもクローゼット
風になっていて良かった。
捨てたほうがいいと散々当り散らしたものたちは、捨てたり、出して新たに使っていたり
なんだかとてもホッとした。
おかげで、なごやかに過ごすことが出来た約5日だった。
自分の落ち着ける空間があるってほんとにいいもんだ。
そして、兄がわたしのネット好きのために母の部屋のテレビ(をパソコンとしても使ってる)を
色々してくれて、わたしが使いやすいようにしてくれたので、ネットでセールの洋服を
見たり、『ななぱち』でパチンコ三昧であった(笑)
けちって500円分だけゲーム代として使ったのだが(1000玉100円)。400円分(4000玉)で
数日遊んでいたら、なんと、過去最高、わたし史上最高の65,000発越えをした!
これで、しばらくまた家に居ながら遊べる♪
またパチ話になってしまったが、とても居心地の良い我が家になって、年越しにはかにしゃぶを
食べ、かにしゃぶの〆雑炊を食べた後、年越しソバを食べたり、お雑煮を食べたり、昆布巻きや
数の子・なます・黒豆・ボイルえびなどを食べて過ごした。
1月2日には、毎年必ず会いに行く本家の伯母さんのお家へ。
小さい頃から、とてもお世話になっている伯母さんだが、もう87歳。
足を骨折してしまい、しばらく入院していたものの、年末に退院できたとのことでしっかりしていて
ホッとした。
歳を取ってからの骨折は怖いというものの、本当に相変わらずの伯母さんだった。
そして嬉しかったのが、わたしたち家族がちょうど伯母宅に着いたときに、子供の頃から幼馴染のよう
だったいとこの家族が来たことだ。
その子とはなかなか帰省のタイミングが合わず、なんと約20年ぶりの再会ではあったが
不思議なもので、そんな久しぶりな感じもせず、短い時間だけど喋れてとても楽しかった。
その後は、親とパチンコ屋に行って遊んだり(だいぶお金使っちゃったTT)家でのんびりと
過ごしたりしてあっという間に札幌に戻る日になってしまった感じだ。
ひとつ心配なのは、実家の21歳になる愛猫ラーちゃんのことだ。
21歳だから、人間でいったら100歳は超えてるだろう。
昨年にばあちゃんが亡くなったときは、まだまだ元気はつらつだったのだが、さすがに半年経ったら
すっかり動きがヨボヨボになった。
ご飯はねだってしっかり食べているようだが、足腰が弱ったようで、今までは軽く飛べていたような
カウンターには、少しずつ、ローテーブルとかお父さんの腹の上とかを踏み台にしてじゃないと
上れなくなってた。
なぜか、そこのカウンターに置いてある、ちょっと汚いツボ?の中に入れた水が好きらしい。
背の高いツボだから飲みやすいのかも。
ずっと元気でいることなんて、難しい。
わかってはいるけど、なるべく、ストレスのないように、自由に穏やかに、少しの運動と食事を
取りながら、まだ、もう少し、生きていて欲しい。
せめて、またわたしが稚内に帰るまで、静かに穏やかに生きていてほしい。
愛猫に限らず、伯母さん、伯父さん、両親、みんなどんどん年老いていくけど穏やかな暮らしを
していて欲しい。
そんなことを思いながら、昨日6時間のバスの旅を終えて札幌に帰ってきた。
最後の休みは、ボーっとしながらもカレー作ったりしてちょっとだけ動いた。
ああ・・明日から仕事だ。
恵まれている仕事環境だと思って、頑張らないと・・。
(寝る前に書いたので、そのうち加筆修正します)
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