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のんびりノロノロマイペースな性格。何カ国も一人海外旅行を経験しているバーのマスターに「一人でも大丈夫だよ!」と背中を押され、一人旅を経験してきました。一人旅が「人生を豊かにする」という何となくの感覚で。準備不足、リサーチ不足で大変なこともありましたが、その経験は全部自分の大切な宝物です☆一緒に旅した気分になれるようなブログを書けたらと思っております。よろしくお願い致します。
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2018年10月06日

(4)Mダビデ像を見上げてフィレンツェをうろうろ

フィレンツェ最終日

朝ごはんを食べて出発

見ておきたい芸術作品を見に

アカデミア美術館へ

ダビデ像、ミケランジェロ.png
<ダビデ像、ミケランジェロ>


思っていたより大きい

人間の肉体美の象徴

このサイズであらわされているとは

すご過ぎて(大き過ぎて)もうよくわからない

上(頭)までちゃんと見られないし

それでもここまで来たからには

目に焼きつけておかねば

と、しばし鑑賞して

美術館をあとにします


ホテルにトランクを預けて

Piazza della Signoria(シニョリーア広場)へ

2.jpg
<サビ二の女たちの略奪>

広場にある像

今にも動き出しそう

ローマ建国後の挿話が題材にされている



広場を通って

目的地、サンタ・クローチェ教会へ


フィレンツェ地図.png

見たかったのはこちら

5.jpg

ミケランジェロ大先生のお墓

お墓まで素敵

8.jpg

こちらの教会

素敵なお墓が並んでいます



教会を見て回ると

電車の時間が迫っている

トランクを取りにホテルへ寄って

駅へ向かいます


12時25分発でミラノへ

駆け足でしたが

素晴らしかったフィレンツェ


読んでいただきありがとうございます!

次回、ミラノ観光書きます☆

N最後の晩餐を観にミラノへ


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2018年09月28日

(4)Lドゥオモ美術館からのパラティーナ美術館

ミケランジェロの作品を見にドゥオモ美術館へ

その前に展望台にのぼる

53.jpg

おぉー!

よく写真で見ていたフィレンツェの景色

ここからの眺めだったのか!

55.jpg

のぼっている途中、窓?からの景色も素敵


展望台を降りて

ドゥオモ美術館へ

57.jpg
<ピエタ、ミケランジェロ>

もう一つのピエタ

こんなにミケランジェロの作品が見られるなんて

さすがフィレンツェ

まだまだ見たいものがあるフィレンツェ

明日にはミラノへ移動予定なので

先を急ぎます

59.jpg

橋を渡って

ピッティ宮殿にあるパラティーナ美術館へ

こちらの展示物もすごい

布張り窓の聖母、ラファエロ.png
<布張りの窓の聖母、ラファエロ>

カラヴァッジョ.png
<眠るキューピッド、カラヴァッジョ>

大公の聖母、ラファエロ.png
<大公の聖母、ラファエロ>

小椅子の聖母、ラファエロ.png
<子椅子の聖母、ラファエロ>



今ポストカードを見返しても

最初に観た時のどきどきを思い出せる

素晴らしい芸術作品の数々



<大公の聖母>は東京のラファエロ展でも観ましたが

まったく印象が違う

展示のしかたが贅沢なので

危うく見逃して通り過ぎるところでした^^;


読んでいただきありがとうございます!

次回、フィレンツェ最終日書きます☆

Mダビデ像を見上げてフィレンツェをうろうろ



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2018年09月26日

(4)Kルネサンス絵画の宝庫ウフィッツィ美術館

7時前位に出発

階段を降りて中庭へ

45.jpg

明るくなって見る中庭

素敵

46.jpg

朝食はホテルまで行かなきゃいけない

ちょっと不便^^;

朝食を食べてうろうろ

47.jpg

両替所で送金して頂いたお金を受け取って

ここ、フィレンツェで一番楽しみにしていた

ウフィッツィ美術館へ

ウフィッツィ美術館

ルネサンス絵画の宝庫であるウフィッツィ美術館には、
メディチ家歴代の美術コレクションが収蔵されている

以下、購入したポストカード載せさせて頂きます

ウルビーノ公夫妻の肖像.png
<ウルビーノ公夫妻の肖像、ピエロ・デラ・フランチェスカ>

受胎告知、レオナルド・ダヴィンチ.png
<受胎告知、レオナルド・ダ・ヴィンチ>

キリストの洗礼、レオナルドダヴィンチ.png
<キリストの洗礼、レオナルド・ダ・ヴィンチ>

聖家族、ミケランジェロ.png
<聖家族、ミケランジェロ>

ヴィーナスの誕生、サンドロ・ボッティチェリ.png
<ヴィーナスの誕生、サンドロ・ボッティチェリ>

プリマヴェーラ、サンドロ・ボッティチェリ.png
<プリマヴェーラ、サンドロ・ボッティチェリ>

ひわの聖母、ラファエロ・サンティ.png
<ひわの聖母、ラファエロ・サンティ>

リュートを弾く天使,ロッソ・フィオレンティーノ.png
<リュートを弾く天使、ロッソ・フィオレンティーノ>


すごい所に来てしまった。。

日本にいたら見られないであろう作品がたくさん。。

ここまで来て良かった


ウフィッツィ美術館を出て

さらに美術館を巡ります

読んでいただきありがとうございます!

次回、ドゥオーモ美術館観光から書きます☆

Lドゥオモ美術館からのパラティーナ美術館


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2018年09月09日

(4)Jフィレンツェ着

ローマから2時間ちょっと

20時17分フィレンツェ着

イタリア地図1.png
※注:こちらの地図はおおよその位置を示すもので正確ではありません


フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅から

ホテルへ向かいます

フィレンツェ地図.png

36.jpg

ホテルへ行くと

宿泊場所は他にあるとのこと

鍵をもらって

夜のお散歩


37.jpg

38.jpg

ローマとはまた違った雰囲気

うろうろして

宿泊場所へ

一般の集合住宅の一室の様

鍵を開けて入ります

扉の背が高くて素敵

39.jpg

40.jpg

中庭を通って

お部屋は2階だったかな

広すぎてちょっと怖い^^;

42.jpg

43.jpg

何とかフィレンツェに辿り着けて良かった。。

今日はぐっすり寝て

明日の観光に備えます

この街にも観たいものがたくさん

わくわく


読んでいただきありがとうございます!

次回、ウフィッツィ美術館観光書きます☆

Kルネサンス絵画の宝庫ウフィッツィ美術館


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(4)Iローマ発フィレンツェへ

大使館を出てうろうろ

スリに遭ってお金が無いのでどこにも入れない

大好きな遺跡

外から眺めることしかできない

無念(T_T)


街をうろうろして

コロッセオの前へ行きつく

写真でも撮ろうかしら

と思って

カメラを出そうとしたら

カメラが無い!

え!?

大使館を出てからも

写真を撮ったから

そこからの道中で盗られた!?

コートのポケットに入れてあったはずなのに

もはや笑うしかない


わたしの危機管理能力が低すぎる

&スリの方の技術がすごすぎる

スリの方の技術に只々脱帽

最後に携帯で1枚

35.jpg

さよならローマ

そこそこ歩いてオスティエンセ駅へ

18時40分発の電車でフィレンツェへ向かいます



読んでいただきありがとうございます!

スリの話ばかりでごめんなさい。。

次回からはまた平和な旅行ブログが書けそうです^^;

次回、フィレンツェ着から書きます☆

Jフィレンツェ着


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2018年08月26日

(4)Hローマ3日目、スリに遭う

ホテルをチェックアウトして

遺跡へ向かいます

フィレンツェ出発時刻は18時40分


トランクを預ける場所がなくて

持って移動

今から思えばこれも良くなかった^^;

2ローマの地図、ホロロマーノ、コロッセオ.png

初日に歩いた

フォロロマーノへの降り坂の途中

細道にある両替所へ

両替所で両替して

坂道を降ります

人通りが多い


1月なのでコートを着ていたけど

肩かけかばんはコートの外側

今から思えばこれも良くなかった^^;;


そしてなぜか

全財産を小分けにしていなかった

なぜなんだ

これまでの旅行ではずっと小分けにしていたのに

今から思えばこれも良くなかった、というかいろいろダメですね^^;;;


坂を降りきったところで

一息

お水を買おうとしたら

お財布がない!?!?

あれ!?

どこに入れたっけ???


頭が真っ白になって

来た道を引き返す



パスポートはある

鉄道チケットとホテル予約はしてあるから

最悪残りの4日間お金がなくても何とかなる

朝ごはんは食べられるし

日本へは帰れる

イタリアにいながら何も観光できないけど


と、歩きながら頭を巡る



来た道を何往復かしてようやく諦める


スリに遭ったんだ


どうしよう・・・

ひとまず警察署へ

盗難の被害届を出して

保険会社に電話

現金は保険対象外とのこと

そりゃそうだ

お財布は100円ショップのだし

保険会社に電話しても状況は変わらない



どうしようどうしよう



ホテルを探していた時、日本国旗を見たことを思い出す

そういえば、あそこに日本大使館があった

記憶を頼りに大使館へ到着

ピンポンを押して中へ


事情を話したら

日本からの送金システムがあることを教えてくださる

家族に電話して

現金を送金してもらうことに

明日フィレンツェの両替所で受け取る予定になる



スリの方は

両替所から出てくる人を待っていることが多いらしい


今日は金曜日

平日で大使館が開いていて良かった


危機管理能力が無いせいで大変な迷惑をかけてしまった。。

大使館の方々と家族と友人に本当に感謝致します



読んでいただきありがとうございます!

皆様の旅行が安全で楽しいものであることをお祈りいたします

次回、ローマ発フィレンツェ着書きます☆

Iローマ発フィレンツェへ

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2018年08月25日

(4)Gバチカン市国を一周してローマ散策その3へ

バチカン美術館を出てまたローマ散策へ

その前にお昼ご飯

バチカン美術館の近くのレストランへ

31.jpg

食べかけ失礼します。。

普通のパスタでした^^


レストランを出て

世界で一番小さい国を体感したい

と、バチカン市国を壁づたいに一周

7バチカン市国を一周.png


さらに歩いて

パンテオン

ナヴォーナ広場へ

ベルニーニの噴水の彫刻が素晴らしい

4大河を擬人化したものとのこと

しばらく眺めて

噴水の周りを回っていると

美しい噴水の前に教会がある

吸い込まれるように教会の中へ

アニェーゼ教会2.png

アニェーゼ教会3−2.png

アニェーゼ教会4.png

教会の中には

壁画彫刻というのでしょうか

すごい芸術作品が並んでいます

こちらは入口上部の装飾

アニェーゼ教会.png

宗教と芸術の密接なつながりを体感

ここまでの芸術が生まれてきたのは

絶対的に信仰されてきた宗教があったからなのだ

と、読んで学ぶのとはまた違った感じ方ができました


アニェーゼ教会を出て

さらにローマを散策

残念ながら写真がないのでお伝えできない^^;;

申し訳ないです。。


今日も大満足の一日でした

昨日と同じお惣菜屋さんで夕ご飯購入

ホテルへ戻ります

34.jpg

明日は遺跡観光後、フィレンツェへ向かいます

読んでいただきありがとうございます!

次回、ローマ3日目書きます☆

Hローマ3日目、スリに遭う


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2018年08月03日

(4)F首が持っていかれる、ミケランジェロの天井画

バチカン美術館から

システィーナ礼拝堂へ

礼拝堂に入るのも並んだ記憶


中に入ると

息を飲む美しさの壁画で埋め尽くされている

正面にはこちらの壁画

ミケランジェロ、最後の審判.png
<「最後の審判」、ミケランジェロ>


上を見上げるとこちらの光景

システィーナ礼拝堂の天井画.png
<「システィーナ礼拝堂の天井画」、ミケランジェロ>


す、素晴らしい

素晴らしすぎる

じっくり観たい

けど首が持っていかれる。。汗


天井画の中央部分に描かれているのは

旧約聖書の「創世記」からの9つの場面

その中の3つの場面です↓

”神様は7日間で天地を創造
6日目に土塊からアダムをつくり
7日目にアダムのあばら骨からイブをつくった”


アダムの創造.png
<「アダムの創造」、ミケランジェロ>

イブの創造.png
<「イブの創造」、ミケランジェロ>

”エデンで暮らすアダムとイブ
ヘビにそそのかされて、
神様に禁じられた果実を食べてしまうイブ(原罪)”


現在と楽園追放の一部.png
<「原罪と楽園追放」の一部、ミケランジェロ>


そして中心となる場面の他にも

様々な人物が描き込まれている


見入ってしまう

美しい巫女たち

システィーナ礼拝堂の天井画2.png
<「リビアの巫女」、ミケランジェロ>

システィーナ礼拝堂の天井画1.png
<「デルフォイの巫女」、ミケランジェロ>

システィーナ礼拝堂の天井画3.png
<「エリュトレイアの巫女」、ミケランジェロ>


本当に素晴らしかった

只々壁画の美しさに感動


礼拝堂を出て、ポストカードを購入

バチカン美術館をあとにします


余韻に浸りながら

壁づたいに歩きます


読んでいただきありがとうございます!

次回、ローマ散策その3書きます☆

Gバチカン市国を一周してローマ散策その3へ


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(4)Eダリどころじゃない、バチカン美術館

サンピエトロ大聖堂から

バチカン美術館の入口へ向かいます

6ヴァチカン美術館への道、地図.png


壁沿いに歩いて到着

入口までの行列に並びます

しばらく並んで入館


観たいのは

ラファエロの間のフレスコ壁画と

システィーナ礼拝堂のミケランジェロの天井画


美術館の中はビックリする程広い

じっくり観たいものだらけですが

ラファエロの間へまっしぐら

途中、ダリの絵を素通り

もはやダリどころじゃない


すごい状況

美術館でダリどころじゃないことなんてあるんだ

自分の頭の中の声にびっくりしながら

人混みの中を早歩き

感動するには体力が要るから

最小限観たいものを観る!

という気持ち


ラファエロの間の一つ、署名の間に到着

こちらが一番観たかった壁画の一部です

ラファエロ、アテナイの学堂.png
<「アテナイの学堂」の一部、ラファエロ・サンティオ>


古代ギリシア時代の哲学者たちの様子を

ラファエロが想像で描いたもの

中心に描かれているのは

プラトン、アリストテレスだとされています

天才が天才たちを描くという

夢の共演

良いもの見ました!


ラファエロの間のその他の壁画も素晴らしかったのですが

ポストカードが売っていなかったのかな

そして事情があって写真もない。。

載せられず申し訳ないです


本当に広くてもっといろんな物が展示されているのですが

一番観たかったのも

一番心に残っているのも

この壁画です^^


読んでいただきありがとうございます!

次回、システィーナ礼拝堂のミケランジェロの天井画書きます☆

F首が持っていかれる、ミケランジェロの天井画


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2018年07月31日

(4)D美しいサンピエトロ大聖堂

ホテルを出て

バスでサンピエトロ大聖堂へ向かいます

朝からトレビの泉、スペイン広場を観光できて

今日はとっても良いスタートダッシュ^^



ほくほくしながらバスに乗車

降りるところがわからない。。

遺跡の前で下車

5サンピエトロ大聖堂への道程、地図.png


橋を渡って

サンピエトロ大聖堂までの真っ直ぐな道を進みます

歩くのは楽しい

だんだん近くなる大聖堂

う、う、美しい

美しすぎる

このエリアに死ぬまでに観たい芸術作品がたくさんあります

33.jpg

外観を見て回って

大聖堂の中へ

すごい装飾だった記憶

見たかったのは

こちら

ミケランジェロ、ピエタ.png
<「ピエタ」、ミケランジェロ・ブオナローティ>

説明する必要がないくらい有名な

ルネサンス期の芸術家、ミケランジェロの作品

思っていたよりも小さい

ですが、すごい存在感

目に焼きつけるため

しばし鑑賞


すごかった。。

すごいものを見てしまった


サンピエトロ大聖堂を出て

バチカン美術館へ向かいます


読んでいただきありがとうございます!

次回、バチカン美術館観光書きます☆

Eダリどころじゃない、バチカン美術館



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