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来るモノは拒まず、去るモノは追わず。(netadi語録No.5824)

※実はこう見えて旅行好きです。
【海外】 現在53カ国くらい。6大陸制覇。 総合旅行業務取扱管理者試験、合格しました。

【国内】 47都道府県献血ルーム制覇。 現在、JR全線制覇と全国ローカル温泉巡りの旅の途中です。

Twitter : @netadi
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2018年06月12日

ホテル ポットマム(HOTEL POTMUM)

今回の宿は札幌の白石区にあるホテル ポットマムです。
2000円を若干オーバーしていますが、自己アフィリエイトの差額を考えると2000円以内となってギリセーフです。



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このホテルはゲストホテル、シェアホテルのようなシステムで大好物系の宿です。

こういうタイプのホテルはドミトリー、シングルルーム、トリプルルームなんかがあるので予算やTPOに合わせて部屋を選択出来るし、個室、ベッド以外の設備、トイレ、シャワー、ラウンジなどを共有して価格を抑えている割にはラグジュアリーなのが特徴です。

今回は(も)予算の関係上、ドミトリー(相部屋)での宿泊でしたが、全然無問題でした。



カフェ
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1階は受付とカフェがあります。

超絶オシャレな感じになってます。



フロアマップ
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1階がカフェ、2階と3階にベッドルームがあります。

今回は2階のドミトリーのベッドに泊まりました。



インストラクション
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館内では床にシンプルな案内が書かれてあったり、あえて無骨に作っていたりするところがあります。

これはあの近未来的カプセルホテルの雄・ナインアワーズにも似ていますが、決定的に異なるのはシンプルなインストラクションだけでなくきちんと分かりやすいように他でも案内を充実させて視認性・可読性・判読性を損なっていない点です。



ドミトリールーム
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各ドミトリーには3台のベッドが設置されています。

2段にはなっていますが結構余裕のある空間設計で段違いになっているので、すぐ隣とか上下に人がいる、というコトはなくて十分アイソレートされています。

このドミトリーの広さだと上下2段ずつ計6台のベッドを置いて、更に通路の反対側にもベッドを置いて計12台のベッドが設置出来そうですが、あえて余裕を持たせているところに好感が持てます。



ベッド
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ベッド(枕側)
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ベッド(足元側)
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ベッドは開口部が狭くて中が広くなっているという、これも大好物な造りです。

もはや個室と言っても過言ではありません。

※旅館業法では簡易宿泊所扱いなので個室ではありません。


ベッドの周囲はほぼ完全なプライベート空間となっています。


マットレスと掛け布団も全く問題はありません。
快適です。

シーツも言わずもがな、予め敷いてあります。
シーツが予め敷いてあるのかどうかをこのホテルのレビューで書くコト自体がもはや野暮ったいです。



そう、

この宿は軽く自分の中のK点を超えてきました。


好きになったら多少の欠点はもはや目につかない状況です。
Love is blind です。


久々に上質でラグジュアリーな空間に泊まった気がします。

ただ、2000円を少し超えてしまっているので評価ポイントが伸び悩んでいるのが残念なところです。



共有スペース
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共有スペースは広々としています。

壁にはプロジェクターで地上波テレビ放送が投影されています。
音声はなく字幕表示です。

共用スペースにもACコンセントやUSB給電ポートが用意されています。



夕食
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あまりの快適さに夜は外に出歩くコトなくこのホテル併設のカフェで晩ごはんを食べました。

三種のビール飲み比べセットとクアトロピッツアです。

自分、何でも味を試したい欲張り派なんでこの小ロット多品種のメニューは必然です。



シャワールーム
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総評・備考


日本人ゲストにターゲットを絞っている雰囲気があります。

館内着は作務衣のようになっていてカッコいいです。
但し館内着のまま1階のカフェ利用や外出はお控えくださいとなっています。

札幌の繁華街から少し離れているのが難点です。




総合評価 4.4
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、化粧水、貸館内着、スリッパ、歯ブラシ、貸タオル、貸バスタオル
ファシリティ WiFi、トイレ、ドライヤー、共用スペース、シャワールーム、カフェ(MORIHICO)
ファシリティ(ベッド) ACコンセント、USB給電ポートx2、ライト、テレビ、セキュリティボックス
サービス 
セキュリティ 各フロアのドアでカードキー認証
部屋(ベッド番号) 2082(上段)
料金 2178円
予約 Agoda
宿泊日 2018/6/11
チェックイン 15:00 - 23:00
チェックアウト 11:00
外国人:日本人比率 2:10くらい
Web https://www.potmumhotel.jp/





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posted by netadi at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2018年06月11日

カプセル・イン札幌(Capusule inn Sapporo)

対外的に自分の地位が上がっていくともはやいいホテル・宿に泊まらないと示しがつかないんで、このブログの更新は出来そうにないな... とかやらしいコトを考えてる今日この頃です。

どうもnetadiです。



今回は久しぶりのちゃんとした宿?です。

札幌のすすきのにあるカプセル・イン札幌です。

男性専用カプセルホテルです。



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外観
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ここはチェックインが13時からと結構滞在時間が長めです。(前に)

自分はYOSAKOIソーラン2018を観て時間を潰していたのでチェックインが16時くらいでした。
チェックイン時間を予め確認してなくて、チェックイン可能時間が15時から遅くても16時くらいだろうと思っていただけにちょっと損した気分です。



玄関&受付
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チェックインすると靴のロッカーの鍵を渡してロッカーの鍵を受け取ります。

外出はこのロッカーの鍵をフロントに渡して靴の鍵を受け取るシステムです。


館内は結構古びていますが、廃れた感じはさほどありません。



カプセルルーム
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カプセル内部
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カプセルはやはり昭和のイメージです。
第一次カプセルホテルブームに作られた感じです。

第一次カプセルホテルブームって何やねん、て感じですけどね!


布団は普通に快適に寝られました。
ロールカーテンも頑丈なので、プライベート感はあります。


テレビ
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カプセル内部にテレビがあるんですが、何故か側の大きさよりかなり小型のテレビが埋め込まれています。

なんかスカスカです。


テレビもアナログテレビで、電波状況が悪いのかあまり綺麗に映りません。
半分のチャンネルはノイジーです。
(エロチックなチャンネルは綺麗に映ってました)

テレビはこんな感じなんですが、ないよりは全然マシです。

WiFiがあるのでテレビはあったらいいなーというレベルです。



操作パネル
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カプセル内部の操作パネルもベージュ色で、一昔前の操作パネルそのものです。

しかしボリュームが付いているので狙った通りに照明の明るさが変えられるのはポイントが高いです。



浴槽
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ここは大浴場が併設されています。
やっぱりシャワーだけじゃなく、大浴場があると嬉しいです。

普通の沸かし湯ですが、これが温泉だったら最高なのにな、と毎回思います。



アメニティ1
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タオル、バスタオル、歯ブラシ、髭剃りは無料で取り放題です。

ちょっとタオルが濡れてきたらポイーと回収ボックスに入れて新しいタオルをゲット出来るのはポイント高いです。

歯ブラシ、髭剃りも取り放題なので、歯磨き放題&ひげ剃り放題なのも嬉しい限りです。



サウナ
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サウナも併設されています。

狭いですがそんなに人気がないのか貸切状態でした。
85℃と少しぬるめです。

あと水風呂があればいいのにな、と思いました。
(が、水シャワーで対応出来るので全然大丈夫です)



アメニティ2
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特筆すべきはアメニティの充実具合です。

シャンプー、コンディショナーはTSUBAKIとちょっと高そうなヤツが置かれていてこだわりを感じます。

よくスーパー銭湯に置いてある緑色とかピンク色の彩度が高くて頭がガビガビになるようなシャンプーとはワケが違います。

しかもスキンローションとかヘアフォームも置いてます。



湯上がり処
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湯上がり処のような空間は上質なソファが置かれています。
ここで寛ぐコトも出来るし...


B1Fの共用スペース
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地下の共用スペースで寛ぐコトも可能です。
ただ、地下の共用スペースはちょっと殺伐としているので落ち着かない感じがします。

が、漫画が大量に置かれているので超魅力的です。



漫画
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湯上がり処と地下共有スペースはTPOに合わせて利用するのがいいかと思います。



ロッカー
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ロッカーはバックパックが大きいというコトで、縦長のロッカーではなく大きめのロッカーをアサインして頂きました。
南京錠タイプになっていて木製のロッカーで重厚感があるので何か宝箱のような気分です。

しかしドリルとかチェーンソーを持ってこられると根こそぎ貴重品は持っていかれそうですがね!



朝ごはんチケット
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ここは朝食がデフォルトで付いています。
というか併設レストランはないので替わりに朝食のチケットがついていて、朝マック、ミスタードーナツ、すき家から一つ選べるシステムとなっています。

自分はミスタードーナツ一択でしたが、この日はあいにくミスタードーナツが改装中のために利用出来ないとのコトだったので断腸の思いで朝マック券(200円分)にしました...。

ていうか切実なる思いとしてこのチケット要らんからその分宿泊料金を安くして欲しいです。



自由帳
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1階部分にもちょっとしたスペースがあって、自由帳が置かれています。
カテゴリー別にいろいろと書き込めるようになっています。

結構有益な口コミが書かれていました。

所感ツイートはコチラ。
https://twitter.com/netadi/status/1005971090491895808




ランドリー
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今回の潜入記は以上となります。




総評・備考


2000円で朝食(200円)チケットを差し引くと実質宿泊料金が1800円となります。

今回(も)Agodaから予約しましたが、公式HPを見てみるとそれより激安のプランがあって1700円で泊まれるプランがありました。

9:30くらいにスタッフがカプセルルームに来てまだチェックアウトしてない人がいたらチェックアウトを促してきます。(強制モーニングコールです)


総合評価 3.7
アメニティ (ボディソープ、シャンプー、コンディショナー)x3、耳栓、ヘアムース、化粧水、貸館内着、貸スリッパ、歯ブラシ、髭剃り、貸タオル、貸バスタオル
ファシリティ WiFi、大浴場、トイレ、ドライヤー、キッチン、ロッカー
ファシリティ(ベッド) ACコンセント、ライト、ラジオ、テレビ、ロールカーテン、漫画
サービス モーニングコーヒー、朝食券
部屋(カプセル番号) 206(下段)
料金 2000円
予約 Agoda
宿泊日 2018/6/10
チェックイン 13:00
チェックアウト 10:00
外国人:日本人比率 日本人が多い
Web http://www.capsuleinn-s.com/





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公式HPからの予約の方がお得かもしれません。
http://www.capsuleinn-s.com/reserve.html




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posted by netadi at 18:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北海道

ルゴーザエクスプレス(道の駅 おこっぺ)

ここはいつも情報を頂いている方から教えて頂きました。
なんと宿泊料実質無料の宿泊施設、ルゴーザエクスプレスです。


無料、というと訝しい、怪しい、汚い、というイメージが先行してしまいますが、ここは何か楽しいし、快適です!

快適と言っても野宿と比べたら、というのと、あの後述する忌々しい事件が起こるまでは...ですが。


ここは名前から想像出来るように道の駅おこっぺに併設されている列車(北海道では汽車と言う)の車両をそのままリノベーションして宿泊施設へと華麗に変貌を遂げています。

なので鉄道好きにも辛抱たまらん宿泊施設となっています。



道の駅おこっぺ(北海道興部町)
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外観
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チェックインは、道の駅が営業中(〜17時)は案内所で記帳すればインストラクションを受けられます。
受付の女性の方にいろいろと周辺の見どころなど丁寧に教えて頂きました。(ヒマなんすかね

受付をしたのが15時頃と早かったので、自分の寝床(自由席?シート?なので先着順です)だけ確保しようと、貸出無料の毛布を端っこに敷いて確保しておいて、周辺をぶらぶらと散歩するコトにしました。
列車内はエアコン・暖房がないので防寒対策は必須です。

この日は既に寝床が1箇所確保されていたので誰か一人既にチェックインしているようでした。



列車内
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列車内(一番手前の端っこを確保!)
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列車内(談話室車両)
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なんと毛布が無料です!!
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ちなみにブラブラしたのはコチラ。
https://ameblo.jp/netadi/entry-12382884745.html


と、
道の駅おこっぺ近くの味の賀寿当でミックス御膳的なモノを食べました。



で、昨日は寒くてあまり寝られなかったのでそろそろ寝ようと思って21時半頃にルゴーザエクスプレスに戻った時に事件は起こりました。



何と自分が確保していた端っこの場所に敷いてた毛布が盗られて、しかも端っこの場所が違う誰かに取られてました...



盗られた毛布(奥のピンクのヤツ)
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ヒドい... 何て非道いコトをしやがる...。


激おこです。

激おこっぺです! (最上級)



パクられたらパクリ返せ(netadi語録No.7563)という格言通りに盗り返してやろうかな、とも思ったんですが、ゆうて毛布だけ敷いて何も自分の所有物を置いて(マーキングして)おかなかったという自分の責務と、そこまでやってギスギスしたくはないというか他人と干渉したくないというのがあったのでそれ以上何もしませんでした。

ただ、これが冬山登山で遭難して生死を分ける状況だとしたら「それ、俺が確保してた毛布やねんけど!?」と言って毛布を力づくでも返してもらう交渉をしてたと思いますがね...。


しかし、この日は北海道のこの地方は5℃まで冷え込むという気象情報はゲットしていたので、自分がダイソーで300円で購入した材料で作成した非力なペラペラな寝袋だけでは到底快適な眠りはつけないというのは分かってました。



自作寝袋(ペッラペラ)
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なので、唯一無料貸出し用に残っていたマットレスだけは確保してそれで防寒対策を講じようと考えました。



考えた結果
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マットレスを敷かずにマットレスを掛け布団として使うというこの柔軟性!



これで快適な眠りにつける♪



... ハズもなく、やはり早朝の3時ごろに寒さのために目が覚めてガタガタと震えてました...。


だいいちマットレス自体が小さくて掛布団としては到底機能しないのと、自作寝袋の上に乗せると滑って上手く掛けれないという欠点がありました。

うすうすは気付いてましたが... 気付かないフリをしていました自分。

しかもマットレスのガラがミッフィーを模倣したかのような可愛い系キャラで妙にムカつきます。

人間、劣悪な環境に陥ると心が荒んできます。


やっぱり毛布が一枚あるとないのとでは雲泥の差なのでこっそりと奪い返してやろうかと思いました。


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が、やはり出来るワケでもなく、4時ごろに起きて次の目的地に出発しました...。



毛布は無料とはいえ数に限りがあるので予め準備していくか、早目に行ってきちんと確保して泊まるコトをおすすめします。

夏といっても北海道の寒さを舐めたらアカンです!




洗濯機が無料で使えます
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総評・備考


17時以降は受付が閉まってしまうのでスペースが空いていれば宿帳に記帳すれば泊まれるようです。

消灯は21時のようです。

列車内にトイレがあります。道の駅内にも24時間使用可能の綺麗なトイレがあります。

ACコンセントが無料で使えます。

ここに来る前に計呂地交通公園に宿泊するコトを考えてたんですが、チェックイン時間が合わずに此方にしました。




総合評価 4.8
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、耳栓
ファシリティ 漫画、洗濯機、毛布、マットレス、トイレ
ファシリティ(畳) ACコンセント
サービス 
部屋(畳) 自由
料金 0円
予約 現地受付
宿泊日 2018/6/8
チェックイン 
チェックアウト 
外国人:日本人比率 0:4
Web http://www.okoppekankou.com/cat5/page05.html





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posted by netadi at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2018年06月03日

新千歳空港温泉

新千歳空港温泉に泊まってきました。


記事はコチラ。
https://ameblo.jp/netadi/entry-12380911241.html






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posted by netadi at 18:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2018年06月01日

札幌ゲストハウス WAGAYADO 晴-HALE-

宿にチェックインした時に「netadiさんってあの超影響力のある激安宿ブログのブロガーの方ですか?ちょっと記事をいいあんばいに忖度してくださいよ。あ、これつまらないモノですが…」と袖の下を渡されてみたい。


どうもnetadiです。



今回の宿は行ったコトのない札幌の宿で最安を選ぶとココになりました。
札幌ゲストハウス WAGAYADO 晴-HALE- です。

何て呼んでいいのかちょっと戸惑ってしまう宿です。

最安といっても2000円を超えてきましたが...。




ココから札幌ゲストハウス WAGAYADO 晴-HALE- が格安で予約できます
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久しぶりの民家を改造したようなこじんまりとした宿です。
チェックインすると爽やかな、言うならば羽生結弦選手のようなスタッフが対応してくれました。

物腰も柔らかで好印象です。

こういったこじんまりとした宿ではスタッフの対応いかんではまるっきり評価が変わってしまいます。

げに恐ろしいです。(※あくまで主観です)



受付
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受付の横に中国人ぽい女の子が鎮座していて、スタッフかゲストかよく分からなかったんですが、結局よく分かりませんでした。
手伝ってたり、スマホいじってたり。
この女子はスタッフじゃないと見なしてノーカンです。



ウェルカムドリンクとリーフレット
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宿帳を記帳(iPadで)してる時にウェルカムドリンクを出して頂きました。

なんか冷たいお茶っぽい液体なんですが薄かったです。
〇〇水、みたいなノリです。
それとも お嬢様聖水 でしょうか?


受付の後、丁寧に宿の中を案内して頂いたんですが、宿の剛性が低いのか歩く度にミシミシと音が鳴ります。
しかも壁も薄くて、音がかなり響きます。

この日は騒がしい客が居なかったのが幸いなんですが、部屋の外で歯を磨く音とかシャワーの水音とかトイレの水洗の音なんかが自分のベッドまで(結構鮮明に)響いてきてました。

1階の共用スペースに至っては誰かが2階のドミトリーを歩くと足音がミシミシと聞こえてきます。

というワケでこの宿は壁薄い&剛性が低いというのを念頭に置いて予約した方がいいかと思います。



男女混合ドミトリー
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ドミトリーもこじんまりとしています。
6台の2段ベッドで12人が収容出来ます。

この日は定員マックスの12人が宿泊していました。
受付のスタッフ(羽生君)はこの日は満員御礼でウハウハだと言ってました。(ウハウハだとは言ってない)



ベッド
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ベッドは上段でした。

シーツはセルフメイキング方式(SSMS)です。
ただ、ベッドのスペースに余裕があるのでシーツも敷きやすいです。
(最近はシーツの敷きやすさも加点対象となっています)

暗証番号式(南京錠)のセキュリティボックスもあるし、カーテンも開口部の92%は覆えるのでセキュリティ&プライベート感もあります。

ただ天井部がオープンになって隣のベッドと繋がっているのと、やはり壁が薄いので結構音が響くのがマイナスポイントです。

自分のアサインされた12番のベッドはトイレのすぐ横なので、トイレの音がほぼほぼダイレクトに伝わってきます。

まあ耳栓(無料配布)をしていればほぼ大丈夫なんですけどね...。

ちなみに自分はこう見えて結構繊細なので、トイレは綺麗な所、例えば百貨店とかオシャレな商業施設だとかを選ぶのと周りの人の気配を気にしながら用を足す習性がありあす。
全くもって余談ですが。



共用スペース
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宿の規模の割には共用スペースは2部屋ぶち抜きで広くて開放感があります。
備え付けのソファも寛げます。



キッチン
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これも宿の規模の割には立派なキッチンがあって設備が整っています。
永光焼き(R)が焼けそうです。(※広告宣伝)



風呂
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シャワーとシャワー付きの風呂があって嬉しいんですが、やはり音が気になるのと、脱衣所のセキュリティが気になります。

風呂でシャワーを浴びながら鼻歌をフンフフ〜ン♪ ランランル〜♪ とか歌いたいところなんですが、歌ってたらおそらく音声の振動が家の壁を伝わってドミトリーに居る人々に拡声されるコトになるでしょう。



Ten To Ten(おまけ)
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札幌ゲストハウス WAGAYADO 晴-HALE- のすぐ目の前にちょっと大バコのゲストハウス「Ten to Ten」があります。
スタッフ(羽生君)曰く、「仲良くさせてもらってます」とのコトでした。

以前、Ten to Ten はこのブログを始める前に中島公園店に泊まったコトがあって、スタッフに優しくされてゲストハウス初心者の自分は結構ゲストハウスを見直した、という経緯があります。

ちょっと思い出深い宿なので、またTen to Tenには泊まってみたいと思います。

以上余談でした!




総評・備考


こじんまりしている所(自分はあまり得意ではない)としては結構好感触でした。

夜10時以降は玄関の鍵が掛かるので、暗証番号を入力して鍵を解除します。





総合評価 3.6
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、耳栓
ファシリティ WiFi、シャワー、風呂、トイレ、ドライヤーキッチン
ファシリティ(ベッド) ACコンセント、ライト、セキュリティボックス、カーテン
サービス 
部屋(ベッド番号) ミックスドミトリー(3-12)
料金 2266円
予約 Agoda
宿泊日 2018/6/1
チェックイン 15:00
チェックアウト 10:00
外国人:日本人比率 日本人が多い
Web http://wagayado-hale.business.site/





ココから札幌ゲストハウス WAGAYADO 晴-HALE- が格安で予約できます
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posted by netadi at 20:30 | Comment(1) | TrackBack(0) | 北海道

グリッズ札幌 ホテル&ホステル(GRIDS SAPPORO HOTEL & HOSTEL)

北海道に来ていますが初日に釣りをした後は友人は「しんどい!」と言って実家の滋賀に帰っていったし、自分一人この後の予定を全く決めてなくてこれからどの方角に向かうかを一人じゃんけんで決めたいと思っています。

どうもnetadiです。




今回の宿はグリッズ札幌です。

そうです。

連泊です。



連泊はしない(努力目標)というルールだったんですが破綻しました。すみません。ええ。申し訳ない。死んでお詫びを。へへっ。

ただ後述するように一度チェックアウトして再びチェックインしてるのでセーフです。言わば正式には連泊ではありません。
ギリセーフです。


ていいますか、グリッズを連続で選んだちゃんとした理由があるんですよ。

ダムの底に沈んだiPhone(前回記事参照)のデータを復旧させるのにごにょごにょと落ち着いた環境でやりたかったのと、グリッズの居心地が予想以上に良かったのと、この日の宿泊料金が1700円と2000円を切ってたからなんです。
この日の前日の宿泊料金は2310円と2000円をオーバーしていたんですが、この日は1704円で泊まれるとのコトなので、このブログの特性である料金(コスパ)に偏重を置いた採点方法による2000円を切ってきた時の点数をお伝えしたい、という理由もあったんですよ。

なのでもちろん今回の評価点は前日より数ポイント上がっています。


連泊するのは滞在していた時に既に予約してたのでチェックアウトせずに連泊というコトにしておいても良かったんですが、新しいバスタオルが欲しかったのと、違うフロアのベッドはどんなんかなー(仁鶴風に)と確かめたいという欲望があって、朝11時に一回チェックアウトしてブラブラしてまた15時にチェックインしました。

何か怪しいです。


再度チェックインする時には受付スタッフも「連泊?一泊のハズだったのに?え?えぇー??」みたいになってました。
一旦バックパック担いで「ありがとうございました!」とチェックアウトしといて、また4時間後再び「あのー予約してた者なんですけどー」とチェックインする挙動がスタッフにしてみればとても怪しかったと思います。

なのでチェックアウトした後、宿探したけどやっぱりグリッズがいいから再度予約したというテイを装って「とても気に入ったんで連泊するコトにしました。えへ(はぁと)」とは言っときましたけどね。
(※でも予約日時から既に前日には予約しているコトがバレバレ)




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ベッドは狙い通り前日とは違うベッドがアサインされました。



ベッド(414)
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上段のベッドで隅っこです。
結構いいロケーションを引き当てました。
隅っことか端っことか目立たない所が好きな小生にはたまらんロケーションです。


ただ残念ながらフロアは前日と同じ4階でした。
と言っても女性専用ドミトリーはあるけど、男性用のドミトリーとしては4階の男女混合ドミトリーしかなかったからなんですけどね。

これは温泉旅館で混浴露天風呂と婦人用露天風呂はあるけど殿方用露天風呂がないのに酷似しています。

よしんば電車に女性専用車両はあるけど男性専用車両がないのと同じ対応です。

何かそう考えるとこの男女が均等ではない日本社会に対して何か得も言われぬ理不尽さがこみ上げてきました...。




そしてこれも狙い通りバスタオルは新しいのを貸してもらえたけど、ベッドのシーツはまた最初から敷かないといけなかったんですけどね。








総評・備考






総合評価 4.6
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、貸バスタオル
ファシリティ WiFi、シャワー、トイレ、ドライヤー、ラウンドリー、エレベーター、キッチン
ファシリティ(ベッド) ACコンセント、ライト、セキュリティボックス、USB給電ポート
サービス お茶、コーヒー(ドリップ)
部屋(ベッド番号) ミックスドミトリー(414)
料金 1704円
予約 Agoda
宿泊日 2018/5/31
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00
外国人:日本人比率 半々くらい
Web https://www.grids-hostel.com/hostels/sapporo/





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posted by netadi at 10:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2018年05月31日

グリッズ札幌 ホテル&ホステル(GRIDS SAPPORO HOTEL & HOSTEL)

ダムの底に沈んだiPhone7はiPhone6s(中古・ボロい)にダウングレードして復活しました。
しかし容量は32GB→64GBに倍増したので少しだけ進歩したのが救いです。

どうもnetadiです。



今回の宿は札幌の狸小路にあるグリッズです。

東京、京都で泊まったグリッズの宿は自分の中ですこぶる好評だったので今回ドミトリーで2000円を超えてきましたが予約したったりました。

ここはドミトリーの他にシングルルーム、ファミリールームもあるので、お金に余裕があってプライベート空間を重視したい方はそちらの方が断然いいかと思います。


ちなみに公式HPには「公式HPからの予約が一番お得(ベストレート保証)」と書いてますが、アゴダとか他の予約サイトからの予約の方が断然安いです。
これって景品表示法とか何とか法違反にならないんですかね?


【比較してみてください】
公式予約ページへのリンク

アゴダの予約ページへのリンク


こういった「公式HPからの予約が一番お得」と書かれていても鵜吞みにしないで、一度他の予約サイトをチェックした方がお得なコトが多々あります。

ま、もちろんお勧めはアゴダですけどね!

ここからグリッズ札幌が格安で予約できます





外観
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グリッズ札幌はちょっと場所が分かりづらいし入口も狭いし、パンフレットの地図もシンプル過ぎてワケわかめです。


凄くシンプルな地図
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何だろう、この地図のちょっとイキった感じは... と、ナインアワーズのアレを彷彿としました!

グリッズ、お前もか...。



入口
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そして入口はなんと観音開き方式の自動ドアになってます。
最初見た時は「おおっ!」てなりました。
何気にカッコいいです。

このタイプの自動ドアは生まれて初めてです。
うかうかしてたり、開け閉めして遊んでたら指とか身体の先端部が挟まりそうです。
(昔回転ドアで遊んでた時みたいに)


で、エレベーターで2階に行くと受付があります。
このエレベーターはセキュリティ上、2階で絶対止まるようになっています。

そして2階でエレベーターの扉が開くと目の前に受付があります。

毎回2階で開くので2階に用事がなくて扉が開いた時に受付スタッフが居て目が合うと少々気まずいです。
この場合少し会釈してエレベーターの「閉」ボタンを涼し気な顔で連打するしかありません。


受付でカードキーとベッド内にあるロッカーキーをもらいます。
このカードキーはドミトリーの扉とエレベーターのロックを兼ねています。
カードキーを持ってないと部屋のある階には止まりません。

結構セキュリティがロバストです。
(グリッズはどこもセキュリティがしっかりしています)



エレベーターのセキュリティロック
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男女混合ドミトリー
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全体的に綺麗ですがやはりドミトリーも綺麗です。
やっぱりグリッズ、安泰です。

何といっても各ベッド毎にシューズロッカーが設置されてあって、ここに靴を格納するようになっています。
ここに靴を入れておけばドミトリー内は雑然とせずにスッキリします。
このちょっとした意識の高さ、拘りにも好感が持てます。
(ほぼ誰もシューズロッカーに入れてないけど...)


シューズロッカー
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ベッドも自分でシーツを敷かないといけないコト以外は相部屋のベッドとしてはほぼ完璧です。

照明も外からと枕元からON/OFF出来ます。(凄く便利です)



ベッド(407)
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ベッド(407 枕元から俯瞰)
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ベッドの幅より余裕のある室内空間はかなり嬉しいです。

荷物なんかを横に置いておけるので、ドミトリー内に荷物が散乱して散らかるコトなくやはり整然としています。
ドミトリー内が綺麗になってたら他のゲストも綺麗にしないといけない、という割れ窓理論が働くのかな?と思います。

この辺は拘りなんでしょうかね。

室内空間が広いとシーツを敷く時もベッド以外の空間に自分の身を置いたらシーツを敷く効率が上がって時間が短縮されるのもメリットの一つです。(3分→2.5分くらい)



共用スペース
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共用スペースは広くて落ち着きます。

自分のお気に入りはソファ席です。
ここでずっとパソコン弄ってました。(iPhoneの復元方法についての調査)

コワーキングスペースといっても過言ではないかもしれません。(過言かな?)



キッチン
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キッチンも広くてシンクも3つあるし、調理器具も揃っています。
何ならここでフランス料理のフルコースも作れそうな感じです。

バーカウンターみたいなシャレオツな感じにもなってますし。

今度来た時は広告宣伝のためにオリジナルスイーツの永光焼き(※1)を焼いてゲスト達に振る舞ったろうかとも思います。



シャワー
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トイレ
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パウダールーム
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総評・備考


フロントが6:30〜24:00とグリッズにしては24時間オープンではないのが残念です。
(残念というか、支障は全くないんですけど他のグリッズよりサービスのスペックが廉価という点で)




総合評価 4.3
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、バスタオル
ファシリティ WiFi、シャワー、トイレ、ドライヤー、ラウンドリー、エレベーター、キッチン
ファシリティ(ベッド) ACコンセント、ライト、セキュリティボックス、USB給電ポート
サービス お茶、コーヒー(ドリップ)
部屋(ベッド番号) ミックスドミトリー(407)
料金 2310円
予約 Agoda
宿泊日 2018/5/30
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00
外国人:日本人比率 半々くらい
Web https://www.grids-hostel.com/hostels/sapporo/







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posted by netadi at 00:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2018年05月29日

コートホテル旭川 (COURT HOTEL)

ダム湖でボートに乗って釣りしてたらiPhoneを湖に落としてしまってテンションが大幅ダウンです。

どうもnetadiです。



今回の宿は朱鞠内湖で釣りをした後、旭川で激安宿を探してた時に見つけました。
コートホテル旭川です。


以前コートホテルは京都の四条西洞院通りにあるコートホテル京都四条に泊まったコトがありますが、ここはビジネスホテル(シングルルーム)としても普通に安いのに、そのうえ2人で1部屋に泊まると実質1人当たり半額で泊まれてしまうという超激安のビジネスホテルです。
今回の部屋の料金は3060円でしたが、2人以上の利用(最大4人まで)で頭割りにすると1530円以下となってかなりお得感があります。

ちなみに部屋の最大収容人数は(大人2人+子供2人)となります。

コートホテル、激安です!



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佇まいは東横インとかAPAホテル並みの中級ビジネスホテルです。
館内はちゃんと清潔にしてあって快適そうです。

安いからといってこの辺の妥協はしていないという姿勢に非常に好感が持てます。




受付(本来はもっと明るい)
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廊下(本来はもっと明るい)
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今回は釣り仲間の友人と2人で利用しました。
2人といってもおっさん2人なのでダブルベッドで添い寝というのは是が非でも避けたかったコトもあって、ロフト付きの部屋にターゲットを当てて宿泊しました。



部屋(本来はもっと明るい)
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ロフト、と言うと何となく屋根裏部屋とか秘密基地っぽい響きでワクワクしますが、ただの2段ベッドの上段です。
少し背の高い2段ベッドの上段です。

友人が下のベッドを所望されたので利権関係、年功序列で自分が上段のベッドを使うコトになりました。。。
まあ二段ベッドは慣れてるからいいんですけどね...。


ベッド
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ベッド下段
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下段のベッドは何やらスランバーランドというベッドらしいです。フランスベッドです。
フランスベッドと聞くとそれだけで上質な雰囲気が漂います。

実際フッカフカでモッフモフでした。



ロフト(という名の二段ベッドの上段)
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しかしロフト(上段)のベッドはペラペラのマットレスとなっています。
ペッラペラです。

何か2人で部屋代折半で泊まって自分が上段のベッドにアサインされたら割り勘負けした気分になります。


しかも下段のベッドはシーツが既に敷かれているのに何故かロフトのベッドはシーツが敷かれてないので自分でシーツを敷かねばならないし、上段のベッドは下段のベッドに比べて少し狭くなっているので、これも労力(労働コスト)、面積比で鑑みると完全に割り勘負けです。


やはり何か理不尽な感じが....。


更に言うならば上段のベッドの位置が180pくらいのところにあってポテンシャルエネルギーが高いので、ハシゴを登るのに少しカロリーを消費するし、万が一壁側ではない方に2回転くらい寝返りしてしまうとベッドから落下してあばら骨が何本か逝ってしまうリスクも濃厚です。

というワケで、このホテルのロフトのある部屋に2人で泊まる時には、予め上段のベッドの秘密基地感やグッドな見晴らし(眺望)などを適当にでっち上げて相方に上段ベッドをしゃーなしで譲る風なコトを提案し、自分は下のベッドで優雅なナイトタイムを過ごすコトを強く推奨します。



ちなみに友人のこのホテルの評価は5点満点中の5.0という満点評価でした。

そりゃ下段の大きいベッドでフカフカのマットレスで予めシーツも敷いてあったら満足でしょうよ。(怒)




しかし久しぶりの個室(個室っぽい個室ではなく本来の意味での)に泊まってシャワー、トイレが気兼ねなく独占出来るというのはやはり嬉しいもんです。



ユニットバス
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以上、あまり面白みがなく至ってシンプルなビジネスホテルなんですが、普通に快適に過ごせるし(ココ重要)料金的にはかなりお得なので今後も全国のコートホテルはウォッチしていこうと思います。



ロビー
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電子レンジとウォーターサーバー
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総評・備考


カードキーは磁気タイプで差し込んでドアを開けます。
2人以上でも1部屋につき1枚しか磁気カードが貰えません。

1人500円追加で朝食が付けられます。

iPhoneが水没してしまって館内写真は別のカメラで撮影したので現在取り出せません。
(環境が整い次第アップしたいと思います)

別カメラで撮った写真アップしました。(但し明るさとか調整出来てません)




総合評価 4.6
アメニティ ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、ボディスポンジ、ヘアブラシ、貸ガウン、貸スリッパ、歯ブラシ、髭剃り、貸タオル、貸バスタオル、消臭剤
ファシリティ WiFi、シャワー、トイレ
ファシリティ(部屋) ユニットバス、ACコンセントx6、ルームライト、読書ライト、テレビ(有料チャンネル有)、冷蔵庫、LAN、ドライヤー、ポット、有線LAN、レストラン
サービス お湯、お茶
部屋(部屋番号) 517
料金 3060円(2人分(一人当たり1530円)
予約 Agoda
宿泊日 2018/5/29
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00
外国人:日本人比率 不明
Web https://www.courthotels.co.jp/asahikawa/







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posted by netadi at 20:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | 北海道

2017年09月11日

コミカプ・札幌すすきの店

さあ来ました!


ここは自分が好きなスタイルの

漫画喫茶+カプセルホテル

となっていて、もうね、漫画とカプセルホテル好きには堪らないコミックカプセルホテルですよ!

ちょっと意識高い人に言わせればBOOK&BED、ブックホテル。

行かないワケにはいきません。もう行くきゃない!



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もっともここは自由空間(ネットカフェ)が母体でカプセルホテルが併設されている感じになってます。
なのでほぼほぼ自由空間です。
自由空間の施設は全て使えます。

ただ自分のブース席が個室タイプのカプセルホテルに変更になっていると考えれば間違いないです。
ブース席と違ってほぼ隣近所とはアイソレートされているので、ネットカフェのように隣のブースとか足音とかその他いろいろな雑音とかを気にしなくてすむし、ふかふか・もふもふのベッド(しかもセミダブルくらいの大きさ)で安眠出来るのは利点です。

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ここで料金的なコスパを一般的なネットカフェ(ここでは母体の自遊空間)と比較すると、

ここの自遊空間のナイトパック料金は

ナイトパック8時間 1250円(税込1350円)

となっているので一時間当たり163円。

コミカプでは1泊2300円でチェックインからチェックアウトまで最大20時間居られるので、一時間あたり115円。


フルにこの施設に滞在して満喫したら(漫喫だけに)、通常の自遊空間のネットカフェ利用よりも安くなるという。

時間当たりのコスパ、良くないっすか??


但し、チェックインが2:00でチェックアウトを9:00とかにすると普通に自遊空間のブース席のナイトパックの方が安くつきます。

ここはフレキシブルにTPOに合わせて選択しましょう。

シャワールーム
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カプセルルーム内
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実は小生は自遊空間よりも快活CLUB派なんですが、ここの自遊空間の施設は非常に充実していて、

シャワー無料(もちろんシャンプー類も無料)
ソフトクリーム無料(しかもクリーミー ←ココ重要)
ジュース種類多い

と自遊空間だけでもレベル高いです。

なので、コミカプというカプセルホテルをアドオンすれば、1泊2300円というのはコスパが良いと言わざるを得ないですね。

もっとも、もっと安い普通のゲストハウスもあるし、「ワシは短時間寝るだけなんじゃい!」という労働者や「パソコン使いたいんじゃい!」という人ならネットカフェ利用でいいと思います。

漫画、ドリンクバー、快眠ベッドを求めるならメインの選択肢の一つにはなると思います。


(※)「ずっと24時間本(マンガ)に囲まれて生活するんじゃい!」と思って連泊しても、11時〜15時は強制的に追い出されて街をブラつく羽目になるので注意が必要です。



ちなみにここの受付の人は凄く丁寧で親切でした。



総合評価 4.5
アメニティ シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、歯ブラシ、髭剃り、館内着
ファシリティ WiFi、ドリンクバー、ソフトクリーム、シャワールーム、共用ラウンジ、コンセント
料金 2300円 
予約 Agoda
宿泊日 2017/9/11
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00
Web http://comicap.co.jp/





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posted by netadi at 22:55 | Comment(6) | TrackBack(0) | 北海道

カオサン札幌ファミリーホステル

ここは全国的に展開しているカオサンゲストハウスの札幌支店です。



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ススキノの近くにあるので夜な夜なアダルティに遊びつくした後、単に寝に帰るだけだったら凄く割安感があります。(そうでなくても割安は割安ですが)


ドミトリーは4ベッドの部屋がたくさんある感じです。
Web情報としてカーテンがないとかカーテンが短いとかパーソナルスペースが確保出来ない、というような事が書かれてましたが、確かに自分の部屋の306号室でもカーテンは正面のみで少し短くて、側面には全くカーテンがありませんでした。

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横からだとベッドで同室のゲストが寛いでいる姿が丸見えです。

そんなワケで見られる方は寛げません。
 
誰かが来たら体勢を整えて失態を見せないように構える必要があります。 ← いや、ないけど。

そもそもこんな中途半端にカーテンがあるくらいだったらもういっその事なくてもいいんじゃないかな、と思うワケですよ。



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共通ラウンジは広くて大画面の地上波TVもあってすこぶる快適です。特にウレタン製の巨大なクッションが身体の固い自分にはありがたいです。

しかもこのラウンジは24時間使えるのでありがたいです。

男女混合ドミトリーとなってますが、女性専用は2フロア確保されてるのでカップル利用とかでない限りは男女ミックスになる事はないんじゃないかな、と思います。

たまに本当に男女ミックスになっててセキュリティは大丈夫なんかな?という所はありますけどね。



ここは外人比率が高かったです。特に中国、韓国系。


やはり都会のゲストハウスはどうもゲスト同士の距離感が遠いというか、昔の自分だったらその干渉のされない感じが良かったんですが、今やゲストハウサーとして成長した自分にとっては少し寂しくもあります。



総合評価 3.3
アメニティ シャンプー、ボディソープ、
ファシリティ 台所利用可、WiFi、お茶、コーヒー、シャワールーム

料金 1997円 
予約 Agoda
宿泊日 2017/9/10
チェックイン 15:00
チェックアウト 11:00





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posted by netadi at 17:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2017年09月10日

ログ由縁

ここで久しぶりに強烈な個性を持つオーナーに出会った気がします...。



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まずチェックイン時に受付に行くとオーナーの奥さんが対応してくれたんですが、まあ普通に会話が出来る感じでした。

途中でオーナーがやってきて、開口一番、

「歩いて来たの? 18時と20時に富良野駅に迎えに行くってWebに書いてあるじゃん?」

と。



うわぁ、いきなり軽く怒られたよ...。

この歳で怒られるとは思わなんだ...。


ちょっと話がややこしくなるので「あぁ、歩くのが好きなんで。へへっ」とあしらっておきました。


この後、まだまだ続くオーナー伝説。


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そしてチェックインの後、設備をオーナーに一通り説明してもらいました。

ここは山小屋みたいな丸太作りで、なんでも先代のオーナーが全部自分で建てたらしいです。

なんで妙に手作り感があるというか、ユルいというか。まぁ凄く面白いです。チープなテーマパークみたいです。

ドミトリーは屋根裏部屋にベッドが平面的に並んでる感じで、シーツも敷いてくれてます。個別にカーテンなどないのでオープンな感じです。

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この日は6人泊まってました。

オーナーがプリンスホテルの温泉行くならチケットあるよ?というので温泉好きの小生としては「行きます!」と言って自転車借りて温泉に行きました。

自転車借りても坂道ばっかりで行きしなはほとんど上り坂で30分くらい掛かったけど、帰りは下りなんで速い速い!おそらく時速40キロ平均は出てたんじゃないかな。

プリンスホテルの温泉(紫彩の湯)の評価はコチラ。
https://ameblo.jp/netadi/entry-12309598418.html


帰ってきたら消灯時間の22時くらいだったので共用スペースでパソコンしながらモンキーバイク乗りの人と話し込んでました。

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山小屋で手作りで当然防音設備がないのと、話が盛り上がってくるとモンキーバイク乗りの人が凄い声が大きくなってきて「この人声デカっ!」と内心思ってたらオーナーがやってきて

「消灯時間なのに声がデカいよ! 洗濯はもう済んだの?えっ?まだ?そんな大きな声で喋ってるんだったら早くやってしまってよ!」

という感じでまたまた怒られました...。

確かに(モンキーバイク乗りの人の)声は大きかったのは悪いし、注意しなかったのは悪いけど何か理不尽な怒られ方なんですけど...。 

ウチのオカンかよ。



それでも気を遣って小声で喋ってたらつかつかっとまたまたオーナーがやってきて
「23時には寝てちょうだいね!」
というハウスルールというかオーナールールを強要してきました。

理不尽...。


なのでもう早々に引き上げて寝る事にしました。




朝は無料のパンとコーヒーがサービスされます。これはちょっと嬉しい。

朝ごはん
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オーナーが何やら外人のゲストに英語でゴミ箱について説明してたけど、

「臭いものはノー!」

とか言ってるし、

「ルー大柴かよ。こんなんで言われた方も分からんやろ...」と思ってたら説明受けてる外人は「OK」とか言ってるし、それで通じてるんや!と。

オーナー凄ぇ!

何でも情熱を持って接すれば熱意は伝わるんだな、と思った次第です。



朝ごはんを食べた後、オーナーが「輓馬の祭りがあるから車で送ったげるよ」と言ってきました。


昨日からずっと「帰りは歩くので送迎はいいです」て言い続けてるのに3回くらい「帰りは車に乗っけてってやるよ」と言われ続けてて、何でそんなに送りたいのかな?寂しいのかな?送り狼かな??

と、
もうむげに断るのもアレなんで、車に乗っけてってもらってオーナーイチ押しの輓馬祭りを見に行く事にしました。


で、現地まで送ってもらったら「はい、降りて。じゃあさいなら!」と凄くあっけなく引き返してったオーナー。

何?デレツン!?

最後までちょっと謎な人でした。

まぁオーナーは何か色合いが濃いし謎な部分はあるけど、基本いい人です。いい人なんです!(大事なとこなので2回言いました)

ただ、行動が変なのと構いたがり(もてなしたがり?)なのと人との距離感が掴めてないだけで。

なので興味がある方は会いに行ってあげてください。

デレツンでもてなしてくれます。(ツンツンかもしれません)



総評として施設自体も無料でいろいろ使えるし1500円だったら安いかな、と思います。

旅行サイトのクチコミを見てもやっぱりここは賛否両論があるんで、好きな人は好きだけど嫌いな人は嫌いとはっきり分かれると思います。

自分的には充分アリかな、と思ってます。


トイレとラウンドリー
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総合評価 4.2
アメニティ シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、歯ブラシ、髭剃り
ファシリティ 台所利用可、朝食(食パン、コーヒー)無料、WiFi、自転車貸出無料、洗濯機、乾燥機、洗剤無料、美容室にあるようなドライヤー
料金 1500円 
予約 Agoda
宿泊日 2017/9/9
チェックイン オーナーのさじ加減?
チェックアウト 9:00




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posted by netadi at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2017年09月06日

摩周湖ユースホステル

予算の2000円オーバーですが先日は野宿で寒くてほとんど寝れてなくて2日連続20q歩いてたので、この際フカフカのベッドでぬくぬくと眠って英気を養いたい、と予約しました。

結構意思弱いです。

どうもnetadiです。



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ゲストハウスではなくユースホステルとしては宿泊は3回目。

ちょっとどんな人が居るのかドキドキします。
ギター弾いてみんなで歌ったりするのかな?

外観
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チェックインすると、フレンドリーな感じの若い男の人が対応してくれました。

ラウンジ・共通スペース
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一通り説明を受けて部屋に案内されると、二段ベッドではなく4つの平面に配置されたベッド。

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相部屋でこういうカーテンのないベッドはインドの150円のゲストハウス以来。
プライバシーもへったくれもありません。

これでルームメイトが猟奇的な人とか「デュフフ...」とか不敵な笑みを浮かべる人だったらもう終始寝たフリするしかありません。

でもそれは杞憂に終わって、もう一人のルームメイトはいい感じのバイク乗りのおじさん(T氏)でした!

今日はへとへとに疲れていたので小一時間くらいT氏と喋って風呂入って寝ました。

(※後日談ですがT氏とは一期一会かな、と思ってましたが、次の日チェックアウトした後に偶然道の駅で会ってメアド交換しました(T氏がSNSやってなかったもので))


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風呂は普通の沸かし湯。

湯を変えてるのか変えてないのか分からない感じの臭気を感じました。


臭気と言えばここは周りが牧場とか農場で外気が臭い。窓を開けてると部屋中に牧場のかぐわしい芳香が広がります。



さて総括。

ここは総合的にみても値段がもう少し安くてもいいんじゃないかな、と。

やはり都心部だと価格競争によって宿泊料金が地方と比べて安めの傾向にあるんで、そこと比較するとやはりコスパが悪いかな?という感じがしました。


総合評価 2.8
アメニティ シャンプー、ボディソープ
ファシリティ 台所利用可、コーヒー、お茶無料、WiFi
料金 2551円 
予約 Agoda
宿泊日 2017/9/5




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posted by netadi at 17:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道

2017年09月03日

クリオネキャンプ場ゲストハウス

北海道に献血のため旅行している時に利用しました。




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ライダーハウス併設で、ログハウス、キャンプ施設もあって、北海道の札幌以外で1000円台で泊まれるゲストハウスというのと(1500円でした)、ハウスルールが凄い厳格なので一体どんな感じなのかを体験してみたくて予約しました。

厳し過ぎるハウスルール
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いびきをかいていると叩き起こされる。

中高年旅行者は宿泊を断られる場合がある。

強制的に朝9時には出かけなければならない。

電話で予約は出来ませんと書いてるのに予約の電話をするとその時点で予約はおろか宿泊を断られる。



...凄い何かここのホストは無骨で頭が固そうな頑固おやじが薪をストーブにくべてて決して多くは語らなさそうなイメージしか想像出来ません!

というわけで潜入してきました。

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フロントは意外と長期休暇で働きに来ました!リゾートバイトしてます!みたいな女子大生風2人。
しかも愛想いいです。

その女子大生風の人が「いびきかきますか?」と言われてちょっと驚いたけどいいえと否定すると案内された部屋がいびきかかない人用の部屋。

どうやらここでいびきをかくとつまみ出されるようです。

部屋自体は普通のゲストハウス。
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ちゃんとカーテンもあってアイソレーションばっちり。

空いてるベッドを自由に使っていいようです。

シーツは自分で敷く感じです。


ラウンジも広くて快適。WiFiも当然のようにあります。
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特筆すべきは風呂。

https://ameblo.jp/netadi/entry-12307382275.html

ここにも書いてますが、貸し切りの風呂で泉質もよくて満足です!これだけで1500円払ってもいいくらい。


コーヒー、その他飲み物も無料。
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総合的にネットのレビューで書かれているようなネガティブな印象は全くないし、むしろ料金から考えたら高評価です。




総合評価 4.2
アメニティ シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、歯ブラシ、髭剃り
ファシリティ 台所利用可、コーヒー、お茶無料、WiFi
料金 1500円 
予約 Agoda
宿泊日 2017/9/3




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posted by netadi at 19:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北海道