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2017年08月26日

映画「めぐり逢い」に巡り合えたこと!

めぐり逢い [ ケイリー・グラント ]


感想(4件)



オリジナルもリメイク版もあるけど、やっぱり1957年の「めぐり逢い−An Affair to Remember」が好きです。ケリー・グラントとデボラ・カーの美男美女の軽妙なやりとりが美しいです。





ニューヨークへ向かう豪華客船で、社交界のプレーボーイとして名高いニッキーとケリーは、シガレットケースが縁で知り合いになる。

画家のニッキーと歌手のケリーにはそれぞれ婚約者がいた。しかし、二人は意気投合し、次第に恋愛感情が芽生えていく。ゴシップ記事に載らないように、他人のふりをしながら、船上での時間を楽しんだ。最後の日、お互いの気持ちを再確認するために、半年後にエンパイアステートビルで再会することを約束した。それには、婚約者にすべてを打ち明け、理解を得なければならなかった。

そして半年後、二人は約束を果たすためビルに向かう。ところが、ビルを目前にケリーが交通事故に巻き込まれてしまう。ケリーは歩けなくなり、車いすの生活をすることに。ニッキーは、ケリーが来なかったことに落胆し、ケリーは彼に悟られないように息を潜めていた。ところが、ニッキーが描いた絵がきっかけで、二人はまた出逢うことに・・・・・




この映画に巡り合えたことは、本当に幸せなことです♬


posted by メモリアンティ at 14:26 | TrackBack(0) | 動画

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