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2019年03月13日

「新・正午浅草 荷風小伝」のご案内

皆様、いかがおすごしでしょうか?
東京は花粉が舞ってます!
油断してマスクをしないで外出すると大変なことになります。
昔はこんな事なかったんですが・・・。


日頃ご声援ありがとうございます!
現在僕は次回出演作「新・正午浅草 荷風小伝」の稽古に入っています。
↓公演詳細ページ↓
http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2019_shin-shougoasakusa/

僕の出演は僅かですが、今回も時代を象徴する役を演じます。
ベテラン勢のいぶし銀の演技、いいです!皆さん、流石です☆
この巧さ、観て損はないです。
お芝居も暗〜くなく、ちょっと変わった永井荷風のおかしさを楽しんでご覧いただけると思います。
今回、梶野専用お申し込みフォームを作成しました。
ご観劇の際はこちらからお申し込みください。
↓梶野稔4月公演お申込みページ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S63635952/

僕たちの文化を創る活動を是非ご支援ください。
応援の程、宜しくお願い申し上げます!
以下、公演情報です!


永井荷風生誕140年・没後60年記念
『新・正午浅草ー荷風小伝』
作・演出=吉永仁郎 
演出補=中島裕一郎

明治・大正・昭和の三代にわたって文豪として名をはせ、文化勲章を受章した永井荷風。ひかげの女性を描いた小説を数多く書きましたが、その日記「断腸亭日乗」には軍政府への批判を書きつらねました。
戦後は千葉県市川市に移り住み、その自然と風情を愛します。家族をもたず、ときには独り暮らしのさびしさを日記に記した荷風ですが、自分らしい晩年を望み、最期も孤独死をみずから選びます。個人の自由を求め、自分らしく生きた半生を、老後と過去とを行き来しながらユーモラスに描きます。
評伝劇に定評のある吉永仁郎氏、初演出でご覧いただきます。

【あらすじ】
昭和32年秋の昼下がり、市川市八幡。独りで暮らす77歳の荷風が、書斎にもち込んだ七輪に木片をくべて、野菜入りの自称釜飯をつくっている。そこへかつての愛妾お歌が久しぶりに訪ねてくる。
お歌はわびしさに驚くが、荷風は2千万円の預金通帳を入れたカバンを置き忘れたことも面白おかしく語ってみせる。思わずお歌の視線はカバンへ。思い出話はやがて40年書きついだ日記へと移り、名作「濹東綺譚」の娼婦お雪との日々がよみがえる……。

【キャスト】
永井荷風(本名は壮吉):水谷貞雄
若い男(カメラマン):みやざこ夏穂
福田トヨ(近所の女):田畑ゆり
お歌(荷風の昔の妾):白石珠江
お雪(玉の井の娼婦):飯野 遠
永井久一郎(荷風の父):伊藤孝雄
老人(荷風の友人):松田史朗
喫茶店の女給<ダブルキャスト>:高木理加、長木 彩 
東京日日新聞の中年の記者:佐々木 研
東京日日新聞の若い記者:大中耀洋
壮士風の男:梶野 稔

【スタッフ】
装置=堀尾幸男
照明=前田照夫
衣裳=宮本宣子
効果=岩田直行

【劇場】
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(新宿南口)

【日程】
2019年4月17日(水)〜28日(日)
(開場・チケット受付は1時間前から)
17(水) 18:30 A
18(木) 13:30 B
19(金) 13:30 A ◎
20(土) 13:30 B ★
21(日) 13:30 A ☆
22(月) 13:30 B
23(火) 13:30 A
24(水) 13:30 B
25(木) 18:30 A
26(金) 18:30 B
27(土) 13:30 B ☆
28(日) 13:30 A

◎19日(金)終演後、アフタートーク(柳澤真美子:市川市文学ミュージアム学芸員)
★20日(土)終演後、バックステージツアー(堀尾氏参加予定)
☆21日(日)・27日(土)終演後、出演者との交流会(司会:梶野)
※アフタートーク、交流会、バックステージツアーいずれも参加無料、予約不要です。他日ご観劇の方でイベントにご参加の方は、お持ちのチケット(もしくは半券)をご持参のうえ終演時間に劇場ロビーへお越しください。
※劇場ロビーにて荷風パネル展と公演パンフレット・荷風グッズ販売
※土日に限り無料託児所をご用意しております。ご利用の際には事前に劇団までご連絡ください。
※ダブルキャスト A=高木理加、B=長木彩

【入場料金】(全席指定・税込み)
一般=6,300円
夜チケット=4,200円[夜公演全席]
U25(25歳以下)=3,150円[要証明書]
高校生以下=1,000円(枚数限定)[要証明書]

【お申込み】
↓梶野稔4月公演お申込みページ↓
https://ws.formzu.net/fgen/S63635952/
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2019年02月26日

「正造の石」を振り返って

劇団民藝2月公演「正造の石」が2月25日に無事終了しました。
ご観劇頂いた皆様、誠にありがとうございました!!
民藝東京出演は「熊楠の家」以来、1年半振りでしたが、出演を振り返ってみようと思います。

・演技について
今回、キャスト表にある高木の他に幕開き冒頭に登場する新聞記者の佐奈田、集会所の民衆、三四郎が捕まる時の警察の声を演じた。
今回特に意識をしたのは相手役の想い、メッセージをキャッチして話す、そこで感じて自分の中で生まれたドラマ以上の事はやらない、舞台の世界観を具体性を持って見る事を意識した。
ただ最初の頃は意識が行き過ぎて台詞がはっきりせず注意を受けた。
そこから僕の場合はそればかりだと舞台の台詞にならないのだと学んだ。
小劇場やテレビだとすぐ近くのマイクで拾ってくれるから大丈夫な範囲だと思うが400人クラスの舞台では難しい。そのバランス、調整が必要なようだ。
本番では「お世話になりました」と言う時に相手役からの想いが伝わりすぎて言葉に詰まる時があったり、そうじゃない時はそれをなぞるのではなく、その時生まれた感情の中で演技をした。
お客様に感想を聞くと結構好評で、Twitterでお知り合いになった方がブログに書いてくださりました。
↓セブンさんのブログ↓
https://gamp.ameblo.jp/ameblojp-blog777/entry-12442748490.html#click=https://t.co/YcScKwLlcl

・アドバイスについて
今回、後輩に色々アドバイスをした。
稽古への心構え、台詞のアクセント、想いの置き方、酒の呑み方、着物の着方、裾の捌き方、足の捌き方、煙管の吸い方などなど…。
落語界では「教えるは教わる」という言葉があるらしいが本当にそうで自分が何を学んできたかが分かった。そして僕は知識が結構多いようです。
(2000年入団なので当然ではありますが…。)


・Twitterについて
今回若手の案で公演Twitterをやり、僕が主な担当者になった。
お蔭様でフォロワーも400人越えでそこでチケットお申込みもたくさん頂いた。
僕のフォロワーも100人以上増えて、たくさんチケットのお申込みを頂いた。
地方出身者には本当に心強い存在でした。
後輩にも「やった方がいいよ」と何度も言っているけど、なかなか理解されない。
その方が同業他社が増えないからいいんだけども…。



五代目 柳家小さんの座右の銘は「万事素直」だったと聞く。「素直な人間は芸が伸びる」と仰っていたそうだ。
僕もそれを心掛けていて演出家に言われた事に自分の意見などをぶつけずに「はい」と聞くし、後輩に「こうしたらどうですか?」と言われた事はすぐにやってみるようにしている。
自分では間をとってやっているつもりでもそうではない事が多いし、その時の生の演技は自分では見る事が出来ないからだ。

人を変える事は出来ないのだから、自分がまずは成長して売れて目標とされる存在になるように頑張ろうと心に決めた。

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2019年01月02日

謹賀新年

旧年中は皆様、大変お世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます!
今回の年賀状は頑張りました!
消しゴムハンコと顔彩で全て絵筆を振るいました!
だいたい3パターンになりました。
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CCI20181218_00000nenga.jpeg
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1枚目が一番最後に描いたものでグラデーションが上手くいきました。

そんな僕も今年は大忙し。
所属する劇団民藝2月公演と4月公演に連続して出演します。
2月公演は勿論チケット販売を開始していますが、発売前の4月公演も予約を承りますので、お決まりになりましたら是非僕にご連絡ください。出来るだけ良い席をおとりいたします。
kajinominoru☆gmail.com
(☆→@)
以下公演詳細です。


劇団民藝2月公演「正造の石」
作 : 池端俊策・河本瑞貴
演出:丹野郁弓
公演期間:2019年2月14日(木)〜2月25日(月)
会場:紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYA(新宿南口)

◎チケット
一般 6,300円→(梶野特典あり!)
夜チケット 4,200円(夜公演全席)
U25 3,150円(25歳以下で証明書お持ちの方)
高校生以下 1,000円(枚数限定で証明書お持ちの方)

◎日程(開場は下記時間の30分前、受付は1時間前)
2/14(木)18:30〜
15(金)13:30〜
16(土)13:30〜
17(日)13:30〜(終演後、交流会)
18(月)13:30〜
19(火)13:30〜
20(水)(休演日)
21(木)13:30〜
22(金)18:30〜
23(土)13:30〜(終演後、バックステージツアー)
24(日)13:30〜
25(月)13:30〜
※公演後の交流会、バックステージツアーは参加費無料です。
他日ご観劇の方でイベントにご参加の方は、お持ちのチケット(もしくは半券)をご持参のうえ
終演時間に劇場ロビーへお越しください。
※土日に限り無料託児所をご用意しております。ご利用の際には事前に劇団までご連絡ください。

劇団民藝『正造の石』ホームページ
http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2019_shouzounoishi/


劇団民藝4月公演
「新・正午浅草 荷風小伝」
作・演出:吉永仁郎 演出補:中島裕一郎
公演期間:4月17日(水)〜28日(日)
会場:紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYA(新宿南口)

◎チケット
一般 6,300円→(梶野特典あり!)
夜チケット 4,200円(夜公演全席)
U25 3,150円(25歳以下で証明書お持ちの方)
高校生以下 1,000円(枚数限定で証明書お持ちの方)

◎日程(開場は下記時間の30分前、受付は1時間前)
4/17(水)18:30〜
18(木)13:30〜
19(金)13:30〜(終演後、アフタートーク)
20(土)13:30〜(終演後、バックステージツアー)
21(日)13:30〜(終演後、交流会)
22((月)13:30〜
23(火)13:30〜
24(水)13:30〜
25(木)18:30〜
26(金)18:30〜
27(土)13:30〜(終演後、交流会)
28(日)13:30〜
※公演後のアフタートーク、交流会、バックステージツアーは参加費無料です。
他日ご観劇の方でイベントにご参加の方は、お持ちのチケット(もしくは半券)をご持参のうえ
終演時間に劇場ロビーへお越しください。
※土日に限り無料託児所をご用意しております。ご利用の際には事前に劇団までご連絡ください。

劇団民藝「新・正午浅草 荷風小伝」ホームページ
http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2019_shin-shougoasakusa/

2018年12月22日

民藝2月公演「正造の石」のお知らせ

最近はツイッターで告知してばかりでしたが、こちらでもご案内します!
昨日から稽古が始まりましたが、民藝2月公演「正造の石」に出演いたします。
僕の役どころは戦争で精神を病んだ高木と新聞記者の佐奈田。他にもどこかで登場するかもしれません。
それは劇場でのお楽しみとさせてください。

以下、公演情報です。
お申し込みを梶野にご連絡頂きますと大変有り難いです。
kajinominoru☆gmail.com
(☆→@)

劇場でお会い出来る事を楽しみにしております!

劇団民藝2月公演
正造の石
作 : 池端俊策・河本瑞貴
演出: 丹野郁弓
公演期間: 2019/2/14(木)〜2/25(月)
会場: 紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYA(新宿南口)

◎チケット
一般 6,300円
夜チケット 4,200円(夜公演全席)
U25 3,150円(25歳以下で証明書お持ちの方)
高校生以下 1,000円(枚数限定で証明書お持ちの方)

◎日程(開場は下記時間の30分前、受付は1時間前)

2/14(木)18:30〜
2/15(金)13:30〜
2/16(土)13:30〜
2/17(日)13:30〜(終演後、交流会)
2/18(月)13:30〜
2/19(火)13:30〜
2/20(水)(休演日)
2/21(木)13:30〜
2/22(金)18:30〜
2/23(土)13:30〜(終演後、バックステージツアー)
2/24(日)13:30〜
2/25(月)13:30〜

※公演後の各交流会、バックステージツアーは参加費無料です。

劇団民藝『正造の石』ホームページ
http://www.gekidanmingei.co.jp/performance/2019_shouzounoishi/
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2018年10月29日

小劇場デビューしてみた感想

昨日無事千秋楽を迎えました!
ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました!

初めての小劇場出演。
文化の違い、やり方の違いに戸惑い、迷う事もあったり、良い面を感じる事があったり、いつもの事だけど民藝の良さ、新劇の良さを再確認する日々でした。

今回「どう居て、どう相手に言うか」をずっと厳しくやって頂きました。

その甲斐あって以前ワークショップで大変お世話になった渡辺えりさんに「心の動きが良くなっていてホッとした。セリフのリズムも良くてキャストの中で一番良かった。」と仰って頂き、脚本家の方を紹介してくださり、その方も一番良かったと仰ってくださりました。

あと他の方々から感想を伺って驚いたのは「あなたのセリフだけ全て聞き取れた」とよく言われた事でした。
僕自身は他のキャストの皆さんに馴染むように大きい劇場でやる言い回しではなく、日常的な言い方を心掛けて、はっきり言う事は全く考えなかったのですが、聞き取れたとの事。
今までの鍛錬、蓄積の成果と思われているよう。
それもあるとは思うけど、単純に日本語の標準語の構造を理解して話していただけだと僕は分析していて、その効果を今回の評価を得て確信しました。
ボイトレ的には発話する身体も大切で、滑舌も大切ですが、やはり根本的に標準語が基本にあると思う。

劇場入りして、舞台の仕込み、バラシ時には劇団での経験が役立ちました。
そしてそこに民藝の底力を感じました。
みんなで舞台を作る力が新劇にはあると思う。
昔は嫌な思いも沢山したけれど、「これも芝居作りだろ?」と天国から声が聞こえたようでした。

小劇場と新劇には誤解が多いとも思いました。
色んな質問が飛び交い誤解を解いた。
お互い持つコンプレックスはしょうがないとしてもそれは奮起する力に変えて同じ演劇人なのだから、双方の良いところを見合ってお互い吸収していったらもっと素晴らしい日本演劇界になると思う。

足を引っ張り合ってもしょうがない。
壁を作ってもしょうがない。

今回他に大収穫だったのが、Twitterでチケット申込みを7名様頂いたこと。
全て会った事がない方々なので不安でドタキャンも覚悟してたけど、キャンセルはお一人だけでそれもちゃんと「体調不良」と事前にご連絡頂いた。なのでTwitterで6枚も売れました。

共演の女優陣に聞いてもTwitterは有効だそうで、彼女たちの宣伝活動は凄まじく、僕のお客さんもすぐに取り込んでしまう貪欲さをみせる。
男は引き気味になるのが常だけど、僕も負けじと頑張りたい。共演の龍君も一念発起して千秋楽にTwitterを始めた。

今回も客席は同業者が目立った。
同業者にも評価されるものを作らないといけないが、その人数で客席が埋まっていると思うのは良くないのではないかとこの数年考えている。
その思いもあって今回も同業者には声をかけず集客を頑張り、最近始めた健康ランドのライブで知り合った方も5名来て頂いた。
これも大きい成果。
この挑戦はもう暫くやっていこうと思う。
なので、同業者の皆様、伺いたい気持ちはありますが、行ったら僕も観てもらいたくなるので、観劇は当分見送らせて頂きます。ご了承ください。

この期間中、養成所時代に先生に言われた言葉を思い出していた。
「やる本があって、やる仲間がいて、やる場所がある。これ以上の幸せはない。」

衝突した事もあったけれども、本当に良い経験をさせて頂きました。
関係して下さった皆様、本当にありがとうございました。

もっと小劇場に出て欲しいという感想も頂きました。
これを機会に様々な場所で演劇をやっていきたいと思っています。
出演依頼大募集!!

来月はまたライブステージです!
11月10日(土)13時〜(20分)
よみうりランド
11月24日(土)14時〜/19時〜(各50分)
東京健康ランド
11月30日(金)13時〜(60分)
永山健康ランド
※永山健康ランドは18日から30日に変更になりました。

どこも入園料、入館料でご覧いただけます。
お近くの方は是非遊びにいらしてください!

これからも梶野稔にご声援の程、宜しくお願い申し上げます<(_ _)>
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10月24〜28日
シアター風姿花伝
Antikame?
作・演出:吉田康一
『じくりじくりと蝕まれていく』
Cast
川口 龍
今井由希(柿喰う客)
大塚由祈子
梶野 稔(劇団民藝)

2018年10月13日

稽古風景動画、公開されました!

10月24日に初日を迎える僕の小劇場デビュー作、
Antikame?公演「じくりじくりと蝕まれていく」の稽古風景動画が完成して公開されました!
素晴らしい仕上がり。うまく作るもんだなぁと感心。


ちなみに僕が動画で言っているセリフは改訂前のものなので、本番では違うセリフになっています。
どんな本番になっていると思います??
演劇はその場所にいた人じゃないと分かりません。
是非劇場にいらしてください!
お待ちしております!!

☆★☆★☆★☆★
Antikame? 公演
『じくりじくりと蝕まれていく』
作・演出:吉田康一
▼公演期間
2018年10月24日(水)〜 28日(日)
▼出演
川口 龍
今井由希(柿喰う客)
大塚由祈子
梶野 稔(劇団民藝)

▼タイムテーブル
10月24日(水) 14:00 / 19:00
10月25日(木) 14:00 / 19:00
10月26日(金) 14:00 / 19:00
10月27日(土) 14:00 / 19:00
10月28日(日) 14:00
※全席自由席 / 当日精算
※受付開始、当日券販売、開場は、開演の30分前です
▼チケット料金
【発売中!】
前売り ¥3,500  当日 ¥4,000
ペア割 ¥6,600  
3人割り ¥9,000  
学割 ¥3,300(要証明書)
高校生割 ¥1,300  
フライデーナイト割 ¥3,000(10/26 19時)
▼劇場
シアター風姿花伝
【住所】
東京都新宿区中落合2-1-10 
【電車】
JR 山手線「目白」駅より徒歩18分
都営大江戸線「落合南長崎」駅より徒歩12分
西武池袋線「椎名町」駅より徒歩8分
西武新宿線「下落合」駅より徒歩10分
【バス】
目白駅前より約6分

企画・製作:Antikame?

『じくりじくりと蝕まれていく』は若手演出家コンクール2018における二次審査対象公演となります

▼チケット予約 梶野稔扱いページ
http://ticket.corich.jp/apply/94681/007/

2018年10月01日

初日まであと24日!

10月に突入して初めての
ストレートプレイの
外部出演の
初日まであと24日となりました!

(今まで外部出演はミュージカル2本でした)

日に日に仕上がってくる台本。

どんな結末になるか一緒に楽しみにいらっしゃいませんか?

お申し込みはお早めに!!
以下、公演案内です!!

☆★☆★☆★☆★
Antikame? 公演
『じくりじくりと蝕まれていく』
作・演出:吉田康一
▼公演期間
2018年10月24日(水)〜 28日(日)
▼出演
川口 龍
今井由希(柿喰う客)
大塚由祈子
梶野 稔(劇団民藝)

▼タイムテーブル
10月24日(水) 14:00 / 19:00
10月25日(木) 14:00 / 19:00
10月26日(金) 14:00 / 19:00
10月27日(土) 14:00 / 19:00
10月28日(日) 14:00
※全席自由席 / 当日精算
※受付開始、当日券販売、開場は、開演の30分前です
▼チケット料金
【発売中!】
前売り ¥3,500  当日 ¥4,000
ペア割 ¥6,600  
3人割り ¥9,000  
学割 ¥3,300(要証明書)
高校生割 ¥1,300  
フライデーナイト割 ¥3,000(10/26 19時)
▼劇場
シアター風姿花伝
【住所】
東京都新宿区中落合2-1-10 
【電車】
JR 山手線「目白」駅より徒歩18分
都営大江戸線「落合南長崎」駅より徒歩12分
西武池袋線「椎名町」駅より徒歩8分
西武新宿線「下落合」駅より徒歩10分
【バス】
目白駅前より約6分

企画・製作:Antikame?

『じくりじくりと蝕まれていく』は若手演出家コンクール2018における二次審査対象公演となります

▼チケット予約 梶野稔扱いページ
http://ticket.corich.jp/apply/94681/007/
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△ある日の稽古風景△

2018年09月29日

ライブ中止のお知らせ

【ライブ中止のお知らせ】
明日9月30日に予定しておりました、よみうりランドステージは台風の影響が予想される為、中止となりました。
皆様、お気をつけてお過ごしください♪

2018年09月14日

「教えて、ニュートン」もネット販売します!

秋ですね。
さて、ずっとライブで歌ってきた「教えて、ニュートン」をネットショップで販売開始しました!
↓販売サイト↓
https://kajinoya.base.shop/items/12815307

どんな曲?とご存じない方はこちらをチェックしてみてください♪


歌、コーラスは録り直してます。
ボイトレに通った成果が出てると思います!
ぜひ聴きくらべて見てください!!

今後の予定
9月15日(土)14時〜/19時〜(各50分)
東京健康ランド まねきの湯
http://www.manekinoyu.jp/tokyokenkoland/pc/
9月30日(日)13時〜/16時〜(各20分)
よみうりランド 太陽の広場ステージ
http://www.yomiuriland.com/

10月24〜28日
シアター風姿花伝
Antikame?
作・演出:吉田康一
『じくりじくりと蝕まれていく』
Cast
川口 龍
今井由希(柿喰う客)
大塚由祈子
梶野 稔(劇団民藝)
http://antikame.main.jp/next/

10月24〜28日Antikame?
『じくりじくりと蝕まれていく』
▼チケット予約ページ(梶野)▼
http://ticket.corich.jp/apply/94681/007/

2018年09月10日

次回出演舞台案内速報!

10月に出演する舞台の公演案内が届きました。
お申し込みはネット上で承ります。
▼チケット予約 梶野稔扱いページ
http://ticket.corich.jp/apply/94681/007/
(よく分からない方は僕に直接ご連絡ください。)
以下案内文です。


Antikame? 公演
『じくりじくりと蝕まれていく』


届かないことば、離れていく想い
どうしようもなくもっと寂しいことに気づいてしまった
きっとこのヒトじゃない

色彩をもった時間を喪って、大切なもの、帰る場所を見失った
ひとり心の闇のような暗い淵に漂い彷徨って、それでも繋がっていたいと願う
そしらぬふりをして生きていく、そのまえに


深い沁みのような喪失感を抱きながら、寄る辺のない想いが、静鎮されたトーンでくまなく浸透してゆく


作・演出:吉田康一


▼公演期間
2018年10月24日(水)〜  28日(日)
  
▼出演
川口 龍
今井由希(柿喰う客)
大塚由祈子
梶野 稔(劇団民藝)
  
▼タイムテーブル
10月24日(水) 14:00 / 19:00
10月25日(木) 14:00 / 19:00
10月26日(金) 14:00 / 19:00
10月27日(土) 14:00 / 19:00
10月28日(日) 14:00

※全席自由席 / 当日精算
※受付開始、当日券販売、開場は、開演の30分前です

▼チケット料金
【発売日】2018年9月9日
前売り ¥3,500  当日 ¥4,000
ペア割 ¥6,600  
3人割り ¥9,000  
学割 ¥3,300(要証明書)
高校生割 ¥1,300  
フライデーナイト割 ¥3,000(10/26 19時)

▼チケット予約 梶野稔扱いページ
http://ticket.corich.jp/apply/94681/007/

▼劇場
シアター風姿花伝
http://www.fuusikaden.com/index.html
【電車】
JR 山手線「目白」駅より徒歩18分
都営大江戸線「落合南長崎」駅より徒歩12分
西武池袋線「椎名町」駅より徒歩8分
西武新宿線「下落合」駅より徒歩10分
【バス】
目白駅前より約6分
【住所】
東京都新宿区中落合2-1-10 

▼スタッフ
作曲・サウンドデザイン・音響:山口紘
照明:渡辺隆行
舞台監督・ドラマトゥルク:丸尾 聡
演出助手:吉田雅人
宣伝美術:吉田康一 田中寛人
宣伝映像:米田浩章
宣伝文筆:真柄茂和 杉原敏行 
記録映像・ゲネ写真:米田浩章 
HP:西 有志郎 
当日運営:奥田英子
制作:藤崎麻里

▼問い合わせ先
Antikame? 制作部
‭‭antikame@gmail.com‬‬  / ‭‭080-1254-8890‬‬
http://antikame.main.jp/
▼協力
柿喰う客 
グッドラックカンパニー 
オフィス3〇〇
劇団民藝
演劇ユニット‭‭G.com‬‬
演劇設計局コミュニケ 
演劇ネットワーク@丸尾 
劇団きのこ牛乳 
speech 
青春事情
ユニークポイント
杉原敏行
こいけ
俊 えり
松本 悠  

企画・製作:Antikame?
作・演出:吉田康一


『じくりじくりと蝕まれていく』は若手演出家コンクール2018における二次審査対象公演となります
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Antikame2018本チラシ裏0908_outline.png
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プロフィール
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梶野 稔ブログ「行き先は君次第」
こちらに引っ越してきました。 よろしくお願いします。
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☆Information
「カジのメルとも会」
・CD告知ページ
・ボーカルユニット KAJIN
・ 劇団民藝