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2022年08月05日
茗荷 それと 朝の気温が下がりましたね、季節の変わり始めかな
2022/08/05
今朝(7時30分)は外気温17度
ですから、外に出ると寒いなという感じです。
室内は24度ですから快適です。
茗荷が出てきましたね。
2〜3回は刻むなどして生で食べます。
その後は、もう少し大きくして、酢漬けにしてしまいます。
私の家で、明らかに気温が下がったと感じたので、
こうなると、行くところがあります。
そうです山です。あまり早い時間はクマに合う可能性が高くなります。
10時頃なら・・・どうかな?
タグ:茗荷
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2022年08月03日
長岡花火
2022/08/02
私は、何時もは夜7時には寝てしまいます。
昨夜は、理由もなく7時過ぎても居間に居ました。
ユーチューブやフェイスブックなど見て、なんとなくBSにしました。
すると、長岡花火の中継がありました。
打ち上げの始まる直前でした。
私は、奇麗なものが好きな性分で、特に花火は好い、これは丁度いい、
見なきゃいけない。
ということで、早速外部スピーカーnoにして、音をどれだけ拾ってくれてるかな?
聞いていると、あともう少し近づいて拾ってほしいな、と言う感じでした。
だが、花火の打ち上げ場には、花火師以外は入れません。
マイクだけ、置かしてもらえばいいじゃんけ、といつも思うのだが、
そんなに、甘い世界ではないと見当は付いています。
が、発射音は拾っているので、マアいいか。
奇麗でしたね。
結局最後まで見て、自宅で二日酔い。
年を取ると簡単なもんだ。
8月3日のプログラムもあるみたいですよ・・
タグ:花火
2022年08月01日
安倍元総理の残した・・・・・・
この写真の本は、私の恩師の一人で、伊与田先生の謹書です。
今日のテーマと縁遠いように感じるでしょうね。
私ごときが、差し出がましいようだが言わせてもらう。
今の日本で、政治家や役人「治める側」の人たちが、理想を追わなくなってしまった。
ゴチャゴチャし過ぎで、ちっとも治まらん。
余りと言えば余りに酷い。これでは、強制的にリセットされても仕方がない。
昔の人はね、こういうのを競って学んだものです。
どうなるかというとね、理想を追う人間ができるのです。
では、下記です、どうぞ。
日刊ゲンダイ コラム公開日:2022/07/30 06:00 更新日:2022/07/30 06:00
相澤冬樹ジャーナリスト
森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記
赤木雅子さん本人尋問を報道各紙はどう報じたか
公開日:2022/07/30 06:00 更新日:2022/07/30 06:00
「安倍さん、昭恵さん、佐川さん、そして裁判長。私は真実が知りたいです」
財務省の公文書改ざんで死に追い込まれた赤木俊夫さん。その妻、雅子さんが佐川宣寿元財務省理財局長を訴えた裁判で、雅子さん自身が法廷で証言する本人尋問が27日、行われた。改ざんは安倍元首相が国会で「私や妻が関係していたら総理大臣も国会議員も辞める」と答弁したことが関係していると財務省幹部も認めている。雅子さんは「黒い疑惑のまま国葬にされることはご本人も望んでいないと思います。残されている昭恵さんが知っていることを話すことがとても大事です」と訴えた。
詳細・続きは下・ジャンプします。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/309016
ヤフー動画下記・ジャンプします。
https://video.yahoo.co.jp/c/16778/ade214b35beeb47d5ee8552c8270ddd5385e270e
タグ:森友
2022年07月31日
日経が報じた日本の電力事情です。
電力不足で節電が呼びかけられている。
電気料金の値上げは痛い。
事業所にとっても家庭にとっても明らかに負担増となってしまう。
節電と呼びかけられる前から節電している。
日本の電力事情が今日の日経に出ていたので、そのまま載せました。
原紙を読みたい方は、一番下にリンクがあります。
日本経済新聞WEB版2022/07/31
電気が足りない 安定供給に壁、資源小国に迫る転機
日経ヴェリタスセレクト2022年7月31日 4:00 [有料会員限定]
2021年12月に就任したドイツのショルツ首相が初めてのアジア訪問先に選んだのは、中国ではなく日本だった。岸田文雄首相と会談した翌日の4月29日、経済代表団を引き連れて訪れたのは川崎市の製油所内にある水素エネルギー実証プラント。実質的な運営は千代田化工建設が担っている。
次世代の発電燃料として期待の高い水素は、マイナス253度以下で液化して貯蔵・運搬するのが一般的だ。だが、千代田化工は水素とトルエンを結合させ常温の液体で運ぶ技術を持ち、すでにブルネイと日本の間での輸送に成功している。
ドイツが目をつけたのはこの技術力だ。ウクライナ危機でロシアからの天然ガスの調達が危うくなる中でも、世界各地から水素をかき集める中長期的なエネルギー戦略を描く。
今冬は老朽化した火力頼み
翻って日本は、目先のエネルギーの台所事情をやりくりするのに精いっぱいだ。
岸田首相は参院選後の7月14日の会見で「最大9基の(原子力発電所の)稼働を進め、日本全体の電力消費量の約1割に相当する分を確保する」と語った。夏場よりも厳しい電力不足が予想される冬へ向け政府として万全の体制を敷くことをアピールしたが、肝心の中身にサプライズはない。関西電力の高浜4号と美浜3号、九州電力の玄海3号といった、既に再稼働している原発を予定に沿って運転させるだけ。「原発稼働の加速を示唆したわけではなく、電力業界にとってニュートラルだ」(SMBC日興証券の橋本宗治シニアクレジットアナリスト)
しかも、実際に動く原発は西日本に偏っている。需要に対する供給余力を示す「予備率」は23年1月に東京電力ホールディングスと東北電力の管内で1.5%が見込まれ、安定供給に最低限必要な3%を東日本を中心に依然として大きく下回っているのが実情だ。
危機感を募らせる経済産業省は7月20日、総合資源エネルギー調査会(経産相の諮問機関)の小委員会を開き、休止中の火力発電所の再稼働を電力各社に求めた。これらは老朽化しており、故障のリスクは高い。二酸化炭素(CO2)の排出量も大きく、50年までに国内の温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする政府方針に逆行する。
当面の危機回避を優先した不安定な電力供給に対し、大口の需要家からは不満の声が漏れる。「急な節電要請が連続すると出荷に影響する」(関東の電炉会社社長)。AGCは6月末の節電要請で、値上げが浸透し採算が改善したカセイソーダの生産量を鹿島工場(茨城県神栖市)で絞った。三菱総合研究所の福田桂主任研究員は「電力需給の逼迫で電気の周波数が変動した場合、半導体など精密な製品の質に悪影響を与える恐れがある」と指摘する。
生活への打撃じわり拡大
資源高騰によるエネルギー価格上昇の打撃も徐々に大きくなっている。セブン&アイ・ホールディングスは電気代の値上がりで国内コンビニエンス事業の22年3〜5月期の営業利益が前年同期比2%減の592億円となった。
東京ガスは一般家庭向けガス料金の上限価格を10月分から段階的に引き上げる。引き上げは実に9年ぶりで、資源高が続けば関東圏の平均的な家庭のガス料金は6000円弱から来年3月には最大7600円程度になる見通しだ。
日銀の調査統計局が4月にまとめた「脱炭素社会への移行過程におけるわが国経済の課題」という調査論文には、こんな記述がある。「エネルギー基本計画の諸前提が成立する限り、再生可能エネルギーの導入を急速に進めたとしても、そのコストがエネルギー価格上昇を介して経済を下押しする程度は小さいと見込まれる」。諸前提が崩れた現状では結論は逆になる。
日本はこのままエネルギー危機に翻弄され続けるのか。優れた技術はある。官民で築いてきた国際協調関係もある。現実を踏まえつつ脱炭素をあきらめない。戦略を大転換する時だ。
学頭貴子、蛭田和也、向野崚、梅国典、柘植衛、松本桃香が担当した。グラフィックスは安藤智彰。
原文は下記ジャンプします
[日経ヴェリタス2022年7月31日号]
タグ:電力事情
2022年07月28日
安倍元総理の国葬から見えてくるもの
安倍元総理の国葬から見えてくるもの。
まず、犯人は単独犯ではない?という説がある。発射された映像では独りしか映っていない。
だが、細かく分析すると違う発射音がするというのだ。加えて、銃創(銃弾による傷)も、一つの方向からでは辻褄が合わないというのだ。
随分前になる。田中角栄元首相は、政治生命を絶たれるような事件を、検察に無理やりつくられた。
政治献金をすべて賄賂として、ごちゃまぜにされた。だが、選挙をすれば当選し続けた。そして、亡くなって何年かして、キッシンジャーの短いコメントが取り上げられた。キッシンジャーはロッキード事件を指して「あれはやり過ぎた」と言ったのだ。キッシンジャーはアメリカ政界の重鎮です。
さて、銃撃された安倍元総理は国葬にすると早々に発表された。・・・・・よくよく考えてみた。犯人として捕まった男は、統一教会との関係を理由に挙げたことは、みなさんご存じの通り。
私は、国民には知らせたくない隠れた事情があって、捕まった犯人と組んだもう一人の狙撃手。そして、二人を使った何者かが居たのではないかと推測した。
そして、その隠れた事情・国民に話せない件は、政府は知っていた。だから国葬という案が出てきたのではないか。邪推と言われればそれまで。それで終わってしまうのだが、銃撃という事実と国葬と重ねると、見えている事情だけでは何故か腑に落ちない。
2022年07月24日
自分だけの 旨い醤油 簡単につくる
醤油を、簡単にオリジナル醤油にして、
減塩プラス旨味を加える。
これは、やってみると「うまいです」
特に、キノコを焼いて食べる。餅を焼いて食べる。
等は、旨いです。
用意するのは、普段使っている
@醤油 この醤油でなければダメということではありません。今まで使っていたもので結構です。
Aだし汁 私は、魚系のだし汁でなくて昆布のだし汁を使っています。
B酢 普通の酢です。
まず@醤油を半分より少し下位入れます。(計量してだし汁と同量にしてもいいですよ)
次にAだし汁を醤油と同量位入れます。(計量して醤油と同量入れてもいいですよ)
B次に、酢を入れます。これは、酢の味を舌で感じるような量は入れません。隠し味程度です。理由があります。酢は、味を「締める・引立てる」という役割で使います。どんな料理でも、味がボヤッとしている場合は、酢を、舌で感じない程度入れると「ギュッ」と味が締まりします。この場合そんな目的で入れます。全体の1割入れると入れすぎです。それより少なめに入れます(計量する場合は、全体の7%位)
私は、もう少しすると松茸取りに行きます。
松茸は焼いて食べるのが私は好み。その時この醤油を使います。
「旨い」
醤油に気が付く人と、気が付かない人、それぞれです。
部屋全体の匂い・香りはいいですよ。
タグ:オリジナル醤油
国葬 だという
安倍元総理は、大いに疑惑のあった人。
当時総理の友人である、加計学園の新設学科申請はスンナリ通った。
それまでは、52年間新設ストップしていた獣医学科が許可になったのだ。
森友学園の払い下げ資料は財務省から出てこなかった。
自殺者まで出ている。
これに「総理は何もしていないじゃないか」という人がいる。
当たり前だよ、役人じゃないから「現場で指揮」するわけない。
謝礼が動いたかどうかは問題外です。便宜供与があったかどうかです。
当時「忖度」という言葉が流行りました。
利益誘導ですよ。都合のよくなるように便宜を図るということです。
当時多くの人が思った通り私も、現役の総理大臣や妻の不祥事にはできないという、取り巻きの計らいがあるんじゃないか?
と見ていた。
で、世間には疑惑がある。ということだけが残ってしまった。
その元総理が、思いがけず不幸な亡くなり方をした。
国葬だという。何か英雄的なカリスマ的な働きがあったのだろうか。
日本という国と民を、危機的な状況から救ったことがあったのだろうか。
英雄でもない疑惑の人を国葬とは、日本は壊れてしまった。
タグ:国葬
2022年07月21日
落ち着いてや 大丈夫やで ただし 普通の人(リセットの速度加筆しています)
加筆(202/07/21)
グレートリセットの速度。
ルイーズジョーンズさんは「ポチャン・ポチャン」と滴り落ちる位。と述べています。
私は、日月神示に謂う、大いなる立て替え立て直し。イギリスのサイキッカールイーズジョーンズさんの言う。グレートリセット・惑星全体のクリーンアップの中に居ると思っている。
断片的に思い起こすと、
「こんな事まで起きるの」
「この世の終わりだ」
「大峠やで、超えるのやで」
という言葉があった。
始まっているんだな。
私の中ではこんな感じです。
政治家の言う事、まるで辻褄が合わない。それどころか、都合のいい方向に誘導している。
この事だけでも「こんな事まで起きるの」に合っている。
日月神示は、30年も前に読んだ。その頃は、製本されていない時代で、
ネットから何百枚と印刷して読んでいた。
少し経て、伊那市高遠(たかとお)の気の里に宿泊することがあった。なんと店頭に日月神示が製本されて販売していた。
現在は、京都の「神人(かみひと)」さんが、日月神示の後に、現代人の言葉にして降りてきた「大日月地神示」を、ネットで伝えています。
私は、ポツ・ポツと読む程度です。だが、中身は本物ですよ。こういうのは、縁のある人にしか伝わらないみたいです。
まあいいではありませんか。
私たちが、大いなる立て替え立て直しの最中に居ることはもう間違いありません。
こうなったら、この先どうなるのか、腰を据えて酒でも飲んで、見物しようではありませんか。
タグ:日月神示
2022年07月19日
2022年07月17日
中央構造線 北川露頭
2022//07/16 中央構造線 北川露頭
茶色部分と青色部分がありますよね。
説明書きがあります。
もう一枚、ヨイショッと。
この場所は、伊那市の分杭峠頂上「ゼロ地場」
という、大地の気の、大きな通り道から南に5分ほど下った所です。
国道152号線(秋葉街道)を北川地籍まで下るのです。
中央構造線が地上に出ている場所があります。
北川露頭です。
大断層の真上は、大きい小さいの違いはあるものの、大概気の通り道です。
大騒ぎして、峠の頂上まで行かなくても、断層上はどこでも気の通り道なのだそうです。
「気」は、日本では合気道になって気を扱います。
中国では気功として気を扱っています。
中国では、大断層の近く、そして丈夫な岩盤上に家を建てるのだと聞きました。
大物が育つのだそうです。
何の用事で行ったのかと言うと、私の生まれた村ですからね。
行きたいときに行きます。大げさな事ではないですよ。
千葉から来たという青年とスライドしました。
次に親子でしょうね、女性2人が駐車場から歩いて向かいました。
今、152号線は大規模改修工事です。やがて終わる時が来ます。
リニアのトンネル工事も、終わる時が来ます。
すると又、何時もの静かな村に戻ります。残ったのは綺麗になった道路。
使うのは、イノシシや鹿やクマたち。もうちょっと待っとってな、2・3年やからな。
タグ:北川露頭