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2023年03月25日
コールドWallet
2022年12月28日
Core Validator
CoreDAOのTestNet
のTestステーキングは夏前から稼働してますが、ここに来てまた新しいValidatorノードが立ち上がったようです。
KOREA CB
新しいValidatorのノード名はKOREA CB。
ロゴのところをよく見ると、AIRDROP COINBASEの文字があります。
ロゴもCoinbaseのものに良く似ています。
TestNetでもDeposit10,000tCOREが用意できないとValidatorノードを稼働させることはできないので、現状はInactiveですが、テストに参加してくるということはMainNetでもこのKOREA CBことCoinbase系のValidatorが存在する可能性が高いです。
CEX系のValidatorとしては初!?の参戦だと思います。
韓国のCoreコミュニティはあいにくと接点もなくどのような状況なのかは計りかねますが、公式Discordにはローカル言語チャンネルも維持していて(それはつまり韓国系MODsが存在しているということでもあります)、アジアでは中国、インド・マレーという大きな勢力に次ぐ規模なのではないかと想像できます。
JP勢はMODsが存在せず、秋の公式ディスコupdate時にローカル言語チャンネルを手放してしまいました…。
頑張れJP!
ここでいつものテンプレです。
すぐ始めたい方はこちらからアプリをダウンロード https://www.btcs.fan/invite/4iseq
更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。
2022年12月27日
Launchしないのでこんな推論
この2週間ほどで考えたこと
監査も11月に終わり、12/15にはAPPマイニングも完了。
Nodeを動かすべき時期ですが、なんだかんだと理由をつけて動かさない(6月、9月のLaunch延期も時期が過ぎてから後出しの理由付け)のが謎です。
一方で、初めてCore DAO内部の人物Brendon Sedoが顔を出してCertiKのAMAに登場、あれこれを語りました。
特に、
APPは提携ベンダーの製作
CoreDAOにはSedo以外により上位の人物がいる
BTCマイナーをCoreに参画させる
というような事を明らかにしてます。
Core DAOの正体
それでもまだCoreDAOはAnonymousのままです。
その含意は、やはり名前が明らかになる、又はプロジェクトの主体が明らかになるのがマイナス効果を生むのを恐れているのだとしか思えません。
それと同時に、BTCマイナー最大手(全ハッシュパワーの実に1割)を有するコア・サイエンティフィックの経営難、そして破産が現実となっても手をこまねいてlaunchを急がない点!
カナダのBTCマイナーSedoがCoreDAOに参画していて、同じ北米のコア・サイエンティフィックからは誰も参画していないと思われるフシ…。
これらが指し示す方向と、もう一つ某Harutoさんが以前から挙げているBTCマイナーのハッシュパワー比率のグラフを再度よく見てみると…。
コア・サイエンティフィック及び米国のマイナーを除いて、AntPool/F2Pool/Binance以下の序列を眺めた時に得られる一つの着想があります。
つまり、Lunaそしてアフロ(SBF)の1件でCEXの権威はガタ落ち。
業界最大手BinanceへのFUDも熾烈を極め、仮想通貨の冬と言われる2022年も終盤。
いま、そういった時勢の中ではできるだけ目立ちたくないある存在。
BinanceがやはりこのCoreプロジェクトを主導しているのではないでしょうか?
Launchをなんだかんだと遅らせているのは、Binanceへの風当たりが強い中で秘密裏にAnonymousで進めてきたプロジェクトへの批判を躱すためと、北米コア・サイエンティフィック及びLuxor、Poolinといった現状で債務を抱えて経営難のマイナーを破綻させてからイージーに吸収しようと考えているのではないかと…。
APPの香港(!?)ベンダーも、バイナンスCZ経由なら理解できなくもないような、濃厚に漂う中国色はそこらへんが源流なのかとも。
ともかく、強力なバックボーンが存在するのは間違いないCore DAOです。
ホワイトペーパーやMediumの各articleの格調高さとAPPに漂う中国の匂い、それらは本来はアンビバレントなものだと思うのですが、Coreにはそれが不可分で一体なものとして存在してます。
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2022年のLunaの時期、FTXの時期、そして先日のバイナンスを巡るFUD騒ぎ。
インドネシアG20サミットの時のバイナンス・サミット…。
やはり、バイナンスなんではないかと思っちゃう次第です。
なによりも、CoreはBinance Smart Chainの発展型、機能向上を果たした同じGethコードベースのEVM対応ブロックチェーンです。
そのValidatorセット数は21で全く同じ。slash/jailの機能もほぼ一緒。キモになるコンセンサスアルゴリズムがPoWを含むか含まないかという大きな違いはありますが、それを踏まえても進化改良版というのが妥当です。
まるで、同じ開発チームがメジャーアップデートをしたかのようでもあります。
それは言ってみれば、Merge前のEthereumを元にした同じ進化の系譜上のチェーンであり、BSCはBinanceのチェーンではありますが一定以上の成功を収め今もTransaction量はワールドコンピュータであるEthereumさえ上回ってます。
しかし、一私企業(上場企業でさえないのです)であるBinanceのチェーンであって、BTCやETHのようなポジションにはなり得ません。
それを踏まえて、Binanceの名を秘匿したAnonymousなパブリックチェーンLaunchプロジェクトとしてスタートしたのが、Coreなのではないでしょうか。
ShadowSwapもBNBオンチェーンのPancakeSwapそのままですし、TestNetではそのdappsが時折Pancake由来であることをちらりちらりと覗かせる場面が多々あります。
そして、これまで仮想通貨の専門サイトやニュースサイトが沈黙を守る中、初めて公に取り上げたのが@BenのBSCnewsです。
これらの暗喩めいた符合は偶然とは思えません。
*すべて個人の感想です!
と、いい感じになってきたところですが、ここでいつものテンプレです。
すぐ始めたい方はこちらからアプリをダウンロード https://www.btcs.fan/invite/4iseq
更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。
2022年12月22日
新規ユーザーの皆さんへ
ハッシュ増やしましょう
二郎インスパイア系の看板コピーみたいになってますが、CORE(Satoshi APP)で
エアドロップのタブが左側にあるので、なんとなく疎かにしがちかもですが、エアドロップの獲得量を決定するのはハッシュです。
ハッシュを増やしてれば、例えば初期値100kのままでエアドロップにチャレンジするよりも1回のラウンドでより多くのコインを獲得できます。
ハッシュカードタブをクリックすると、始めたばかりの場合は5枚のハッシュカードがあるはずです。
このカードを交換するとカード配布の運にもよりますが20-50kくらいの増加が見込めます。
ハッシュカードは決まったルールで規定数配布もされるので、6か月間で800-1000kくらいになるのではないでしょうか。
交換のやり方はCOREマイニングガイド https://sites.google.com/view/btcs-core/home/core-mining-guideに詳しいです。
贈力カードタブをクリックすると10枚の贈力カードがありますが、これは他のユーザー(主にリクルートした新規ユーザー)に使用コードを贈って使ってもらうためのカードです。
各アカウントは1回だけ贈力カードを使用することができますが、それは同様に他のユーザー(主に紹介者)から使用コードを貰って入力して使用します。
詳細はやはりCOREマイニングガイドhttps://sites.google.com/view/btcs-core/home/core-mining-guideを参照下さい。
2年続いたAPPマイニングが終了し、APPもアップグレードされてシステムが大きく変わりました。
ハッシュの増やし方も以前とは一部異なっている部分もありそうです。
が、ともかくハッシュを増やさないとエアドロップの効率も上がりませんのでコツコツとハッシュ向上に努力するのが最善なのは間違いありません。
ここでいつものテンプレです。
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2022年12月21日
WCOREというヒント
#1 DEX on CORE, ShadowSwap
がTestNetで早々にdappsを立ち上げ元気です。
そのShadowSwapで、とある操作をするとWtCOREの代わりにWCOREが出てきます。
まだTestNetなので、トークンはすべてテスト用のものですからWtCOREというのはラップドCOREのテストコインということですね。
もう一方のWCOREはナニか?
というのがこの稿のキモです、はい。
これは1 tCORE=1 WtCOREです、当たり前ですね。
ですから、1 tCORE=1 WtCORE=608.001 cUSDTです。
ここで、とある操作をするとこのようにWCOREが出現します。
当然、1 tCORE=1 WCOREです。
1 tCORE=1 WCORE=249.284tUSDT、となってますね。
先程のWtCOREとこのWCOREは似て非なるものということです。また、tCOREとの相似性はそれぞれとの1対1では対応してますが、同時には満たしません。
つまり、この2つは同じラップドトークンでありながら、t付きの方はテスト用、t無しの方は現実に存在するLaunch前のラップドCOREだと考えられます。
DEXではSwapはAMMで行われるので、それらは各トークン毎に数式が組まれています。その数式が既にすべてのテストトークンには入っているのですが、このWCOREは利用用途がCoreチェーン内ではなく別のチェーンに於いて使用される為のWrapped COREです。
この稿のタイトルの直下に置いた見出しを見てもわかるように、ShadowSwapはCorePublicChainにおける第一位のDEXです。
そのDEXのAMMに使用される数式がこの数字を示しているのは、期待値や不特定要素を排除しきった時の最低評価(最低価格ではありません、期待値を取り去った際の最低評価がこのあたり)がこの数字なのではないかと思うのです。
期待値や不特定要素、というのはまだ見えないCoreのecosystem評価とユースケース、そして他のチェーンとの関係などです。
確定済み、織り込み済みの諸元は数式に反映済みでしょうから、不運な展開がない限りはこの有意なこの数字に収束し、その後は件の不特定要素などによってどう転んでいくかという概観が見通せるのではないでしょうか。
*あくまで個人の感想です!
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更に詳しい情報を知りたい方(旧APPアプリ向けのサイトですが、COREマイニングとCoreプロジェクトほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。
2022年12月20日
気の早いXmasプレゼント
CoreDAOから
の少し気の早いChristmas Presentが世界中の元COREマイナーに届きました!
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Satoshi Plus APP
Core Public Chainの新しいスマホ(勿論anonymousなのでAndroid専用です)用アプリが2022.12.19 JST19:00にReleaseされました。
2年間続いたAPPマイニングが、525.6M枚のネイティブ通貨COREを採掘完了して終了。
次はMainNetのLaunchですが、アプリではメジャーアップデートを行い、元COREマイナーと新規の参加者を対象にした新エアドロップ機能を盛り込んだAPPに生まれ変わりました。
これから7日間のストレステストによって最適化を行い、問題がなければMainNetのLaunchと共に本運用が始まります。
テスト期間限定と思われるハッシュボーナスなども存在しているようなので、Ex-COREマイナーは勿論のこと、これから始めようというユーザーもぜひ早めにダウンロードしてスタートすることをオススメします!
Google Playはまだ更新(ver.5.0.0)が来ていないので、インストールはAPKファイルのインストールとなります。
*Google Playにもver. 5.0.1が更新済みです。
Android設定によってはそのままではインストールできません。
Google検索で【apk インストール】を検索してみてください。
Galaxy以外のスマホでは以下の通りでインストール可能です。
設定の[アプリと通知]
→詳細設定
→特別なアプリをインストール
→不明なアプリをインストール
→apkファイルをダウンロードするブラウザをタップ
→プロンプトが表示されたら『この提供元を許可』
尚、APK版ver. 5.0.0をインストール後、Google Playでver. 5.0.1をupdateするとアプリが見つからなくなる不具合が発生するようです。現在のAPK版はver. 5.0.10に更新済みですのでこちらを再度インストールすることで修正されます。
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2022年12月13日
Satoshi Disappear Day
12月12日は
Satoshi Disappear Dayです。
そして、Satoshi Nakamotoの軌跡を辿るCore DAOは1212並びが888と同じように大好きなようです。
2020年12月12日、Core Public Chainのブロック0いわゆるGenesis Blockが生成されました。
そして、2年後の2022年12月12日に@Coredao_Orgから暗示めいたemojiを使ったTweetが発出されました。
これに業界大手の監査法人CertiKがリプライ。
実は9月にCertiKがCoreチェーンの監査を実施していてその進捗状況がCertiKのサイトから流出するという事件がありました。これについてはCore DAOが完全に黙殺して監査を頼んだのはLeastAuthorityとHalbornの2社だけだと強弁。いま思えば、これもCore DAOのサインだったのでしょう。先行者利益を確保しながら、乗り遅れた層への大きく分かりやすいサイン。
そして、その片棒を担いだCertiKがまたしてもこの局面でキーになる役割を果たしました。
CertiKがリプライし、その重大性に気付いたアカウントが次々にリプライとリツイートをしていくことになってあっという間にトレンドに。
@BenがそれをRTして、BSCが取り上げてこの祭りは一つの頂点に達しました。
2年の間、アンダーグラウンドなanonymousプロジェクトとして進行してきたCoreプロジェクトは遂にニュースサイトに取り上げるに至った瞬間です。
私はこのプロジェクトがもっと早い段階で一般にも広く知られるプロジェクトになるのが当然だと考えていましたが、これまでCore DAOはそれをやろうと思えばいくらでもできた筈であるのに、又、不自然なくらいメディアや専門サイトなどに取り上げられない状況はむしろCore DAOの戦略でさえあるようにも思えるのです。
つまり、Coreプロジェクトを必要以上にメジャーにせず、先行者利益を確保するための方策だったのではないかと今では思うのです。
そしてそれは、APPマイニングが終わる今、更なる次の手を打ってきた点からも窺い知れるのです。
@Coredao_Orgが矢継ぎ早に出してきたアナウンスでは、現在のCOREアプリをアップグレードして新しいエアドロップを開始することが含まれていました。
TwitterでCoreDAOがトレンドになり、認知度が飛躍的に高まった中でのこのアナウンスは大きな意味を持ち、新規に流入してくるアカウントは膨大になるでしょう。
BTCマイナーの先行者利益を確保する為のプロジェクトであるCoreプロジェクトでは、先行者利益を確保するCore DAOの方策はAPPマイニングが終了してインセンティブの入手経路を失うCOREマイナーへも再度向かうのかもしれません。
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2022年12月06日
Milestone 120 CORE
どうやらこれが
最後のマイルストーンになりそうな残り7日での120CORE到達です。
全網ハッシュの増加が急激で、それに加えて貢献ハッシュも極大値から1M近い減少も発生したりで想定よりも採掘スピードが上がりません。
とはいえ、100の大台を超えてから20COREを上積みして半年間でのチャレンジとしては健闘したと思える成果です。
Coreチェーンは
いわゆるL2サブチェーンやL2ロールアップなどではなく、本気でメインストリームを狙うスマートコントラクト・EVM対応のプラットフォーム型パブリックチェーンです。
よって、狙いを定める位置は現在Ethereumが確保しているワールドコンピュータのポジションです。
バイナンスのBinance Smart Chain(現BNB)が同様の戦略で既に稼働していますが、こちらはバイナンスのチェーンであってパブリックチェーンではありません。
ETH/BNBに比較して、より高速でより安いガス代、PoWをBitcoinチェーンからRelayすることでよりSecureかつクリーンなコンセンサスアルゴリズム。
なにより、ETH/BNBのecosystemで動いているdappsをほぼそのまま動かすことが可能なGethコードベース・EVMに加えて、総発行量の25%をスマホによるAPPマイニングで1,100万以上のユーザーに分散化。
いずれ、DeFiやGameFi、NFTもCoreチェーンでのローンチがデファクトスタンダードになる時が来るでしょう。
その時、Coreチェーンのベースレイヤー通貨COREは月を越えて火星にも届くでしょう。
COREマイニングでの成果は、JSさんのnoteを読めたことが起点でした。
JSさんが登録したアカウントにはきちんと鉱山チャットを使ってアプリ内での進め方をサジェストしてくれる紹介者だったのが今に繋がっていると思います。
また、JPコミュをTelegramに用意しておいてくれたことが、毎日楽しくマイニングをする原動力になりました。
そのバトンは自分がリクルートしたり、JPコミュにJoinしてくる新規マイナーに手渡すことでお返しするしかありません。
ここでいつものテンプレです。
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更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。
2022年12月02日
ラスト10日間で採掘可能なCORE
いよいよ泣いても笑っても
あと10日間を残すのみとなったCOREマイニング。
今まで知らなかった、今初めて知った、という皆さんも多いのではないでしょうか?
2009年のBitcoinを思い出せば、見逃しだけは避けたいものです!
今から掘って獲得できるCOREの試算をしてみました。
ハッシュ100k
0.301CORE掘れます。
やるべきですね。
ハッシュ130k
0.391CORE掘れます。
贈力カードを使うだけで0.09増加しますので、これも一つの選択肢です。
ハッシュ400k
1.20CORE掘れます。
これ以上のハッシュは紹介を成功させないと難しいので、現実的に望める最大値だと思います。
得られるCOREも1.2COREは良い数字ですし、ここを目指すのがオススメです。
ハッシュを400kまで迅速に増やす方法は…、とここでいつものテンプレです。
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更に詳しい情報を知りたい方(本文中に出てきたCOREマイニングとCoreプロジェクトに関する記述はほとんど網羅しています)は、BTCs=CORE / Bitcoin3.0 COREマイニングガイドをお読みください。
Banですか?
今日になって
いきなり貢献ハッシュがガクンと800kほど下がりました。
こちらが少し前の状況です。
そして、こちらが今日のスクショ。
COREプロジェクトはブロックチェーンのLaunch案件なので、不正行為には極めて厳しく対応してきます。
折角、苦労してマイニングを続けてきたのですから、チートでBanされるのは本末転倒です。
皆さんも気をつけましょー。
ここでいつものテンプレです。
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