居間の世の中で、寛容という言葉は悪だ。
先ず、害獣と言われる熊、猪、鹿などの生き物は、躊躇無く殺すべきと考えることとした。また、移民と呼ばれて国内に入り込んでくる犯罪者も、基本的に殺すべきだと考えている。何故、そうなったのか?
世界中の各地で移民と称する犯罪者が、移民先の国でとんでもない犯罪行為を犯しているからだ。
寝ていた老婆に火を点けて殺したり、子供を強姦したりと許しがたい犯罪を犯す移民と称する犯罪者達。
駆逐するしかない状況だ。
また、日本国内に蔓延る帰化人達も、その考え方に問題が有る。
近々、殺し合いになると思われる。
アメリカでは、既にそうした行動に出る国会議員が注目されている。
移民の犯罪者を公開処刑するというパフォーマンスだ。
私は大賛成であると返信した。
寛容の反対語を私は勝手に尊厳と思う事にした。
今後、この世界は我利我利の考え方で無ければ、生き残り事が出来ないだろう。
有り難いことに、私はそれ程長く生きていられない年齢に達している。
来年は、アメリカの経済破綻から第三次世界大戦が始まる感じかも知れない。
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