私の考えが甘かったかなと。。。
色々と記事を読んでいくとなんですが
メーカーは検定を受ける段階で締めてあるみたいな事が書かれています
そして出荷時に釘を開ける・・・それで検定を通してた
これが本当ならと思うと怖いです
前のブログにも書きましたが、出荷時の釘などが実際にどのようなものなのか?
それがわからないので何とも言えませんけど
1000円あたり10回転なのか、20回転なのか?
そこがはっきりしない
規制はわかりますし、射幸心をあおらないのもわかります
建前はギャンブルではなく遊技ですから。。。
ここで疑問があります
時間当たりの出玉数の問題もありますが
実際の問題点は客を置き去りにしている点では?と思います
一時のパチンコバブルの時期もありました
平成元年と今では年間パチンコにかける平均額はかなりアップしてるとも書かれています
私はパチンコを打つ上で勝ちたいのはもちろんですが、負けるなら遊んで負けたいって気持ちも強いです
出来れば10000円使ったら半分は戻ってくるような感覚
特にパチンコはスロットのように天井は存在しませんし、必ず1000円でこれだけは回るってのも存在しません
極端に言うと1日打っても当たらない可能性だってあります
確かに遊技ではなくギャンブル化ではありますが、遊べる台に戻すことも必要では?と思います
CR化される前の時代は勝ち負けは当然ありますが、遊べたのは事実だと思います
羽物もラウンド抽選なんて存在しませんでしたし。。。
そこはメーカーの問題なんでしょうけど
そしてここに来ての釘の問題です
何度も言っていますが、今の状態の回転数と比べてどうなのか?
簡単に言うと時間当たり10000円でどれだけ遊べるのか?って事かなとも思います
私なんかは
時間当たりの投資金額が10000円をこえてはならないように、へそも一般口も調整・・・なんて規制の方がよっぽどお客にしてはいいような気もします
その方がはっきりしますし、ハイリスクの台でも安心して打てるとおもうのですが。。。
話はそれましたが
釘を元に戻したとしての回転率・・・ここが打ち手にとってプラスなのかマイナスなのか?
それによっって、打つ側としては・・・パチンコから離れるか?安心して打てるか?
そこが本当に気になります
さてその釘なんですが・・・昔と今
私は古い人間なので今の釘の叩き方を見ると首をかしげます・・・慣れましたが
昔はへそも風車回りも道釘も、横も縦もみて素人ながら打って試してました
そこと比較すると今の釘は・・・へそなんかは右打ちなら回るだろうな〜って釘で開けてますって店もあります
右打ち出来ない機種ですけど
店によってはマニュアルの通りに真似して叩いてる店もあるみたいですし
あからさまに酷いというのもあります
昔は迷わせたものだと認識しています
へそは開いてないけど、一般口を開けて1000円当たりの回転率を良くしてた店もありました
今の時代はそんな遊び心もないですからね〜
逆に真剣に釘を見る習慣はなくなりましたけど(楽って言えば楽せすが)
旅行やビジネスで分けて検索出来るので使いやすいと思います
私がよく使うところです
ホテル・旅館予約 [Yahoo!トラベル]
国内&海外の格安ホテル検索『トリバゴ』
参加者の92%が女子一人旅! 完全プライベートの癒し女子旅
TripAdvisor (トリップアドバイザー)
国内格安航空券ならエアータウン!東京⇒札幌9800円〜!
話題の腕時計
BRILLAMICO
北海道の海の幸を
北海道のおせち
ちょっと一息
話題の大人気コーヒーお取り寄せ
美味しいスペシャルティコーヒーの通販は送料無料・返金保証のお試しセットがお得
【このカテゴリーの最新記事】