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2017年10月03日

ラスベガス銃乱射事件を受けて、アメリカ武器製造大手の株価上昇

ラスベガス銃乱射事件後 武器製造会社の株価上昇

CNBCテレビによると、2日、スターム・ルガーとアメリカン・アウトドア・ブランズといった武器製造大手の株価が4.5%上がった。

INABA85_wp38_TP_V1.jpg
近年のアメリカでは最悪の死傷者数を出した

銃事件を受けて武器製造会社の株価が
上がったそうですが

基本的に銃の所持が禁止されている
日本からすると、銃社会の根は深いんだなぁと
思ってしまいますね……。


銃後のアメリカ人:1941~1945 ―パールハーバーから原爆投下まで―

サッカーの本田圭佑選手が

銃の市民への流通を
徹底的に阻止するべきと
述べたそうですが

本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

まぁ、確かに理想論としては

銃規制すべきなんですけど
これだけ一般市民に銃の携帯が
浸透していると
完全な規制は難しすぎるのと

現実問題として、アメリカは

国土が広すぎて警察に
通報しても、場所によっては
やってくるのが非常に遅いんですよね。

強盗とかに襲われた時、一般人が
拳銃所持して自衛しないと
殺されるっていう現実があるわけで

そういう人たちに「銃規制すべき」って
言っても現実的に厳しいと思います。


ポスター アメリカ 地図 GN-0757

ただ、一人で多数の命を奪える

アサルトライフルなど
不特定多数の命を奪える
銃器に関しては

自衛目的で所持するという必要は
まず無いと思うので



大量虐殺に繋がる銃器を
一般庶民が入手できないような
規制は設けるべきなんじゃないかと思います。
全米ライフル協会とやらがうるさそうだけど

そこは最低ラインとして規制しとかないと

また、たった一人の犯行で
大勢の人が、銃で命を奪われる
可能性があるわけですからね……。

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posted by リコ at 04:44| Comment(0) | TrackBack(0) |
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