アフィリエイト広告を利用しています

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2017年04月19日

MTV heavy rotations after the launch 1981 #20

MTV Launched 1981 August 1st


最近、すっかり忘れていたので。。。
このテーマでは
基本的に1981年8月1日〜83年の8月ころまでを
MTVのスタート期としています。

ちなみに1981年のアメリカはというと
ロナルド・レーガン大統領の時代です。
アメリカに着いたのが3月29日で
その翌日大統領が銃を持った暴漢に
襲撃されるというショッキングなニュースを
小さな宿屋のテレビで見たときには
これがアメリカか〜と実感したものです。

MTVの開局?が
運よく留学時期と重なったということで、
特段の資料などは使用せずに、今では相当危なっかしい記憶と、
TVから録音したカセットテープを時々再生しながら、
ああ、こんなんかかってたなぁ・・
という具合に思い出しながらピックアップしています。

順序はまったく脈絡なく、何の意図もありません。
ただ、『へ〜、そ〜なんだ』・・くらいの感じで
ご覧いただけるとうれしいです。
なんとなく、その時代や時代の空気を
共有した気持ちになれるような気がしています。

1回にだいたい8〜10曲程度を目安にしています。
できるだけ前にご紹介したものとかぶらないように
心がけているつもりですが
もし、『あ、まただ』というようなときは
よほどヘビロテだったか、私の好みか、
単なるボケ・・・等によるものだと思いますので
笑って許してください。

Somebody's Baby   by   Jackson Brown


Don't cry  by  ASIA



The Reflex  by  Duran Duran -



The One that you love  by  Air Supply



Crimson and Clover  
 by  Joan Jett & The Black Hearts



Dreamin'   by   Cliff Richard



He can love you   by   Michael Stanley



Stop Dragging my heart around
 by Stevie Nicks & Tom Petty




それではまた。。。

Good Old Pops around 70-80’s #6 Parody PartA


パロディーがさらに続きます。
あと少しだけお付き合いをお願いいたします。

James Brown - Living in Americaが




こんなところまで・・・


いわずと知れた 
Queen - Bohemian Rhapsody


Cyndi Lauper - Girls Just Want To Have Fun が




STAR WARSのMaster YODAだって
The Kinks - Lola 風に




Tiffany - I Think We're Alone Nowがクローンの歌に








Lasagunaが上手な人に弱いなぁ・・・
Ritchie Valens - La Bambaが






Tacosは自分で作るけど、
GERARDO - Rico Suaveが






オリジナルがMTV時代より古いけどStarWarsg好きなので。
Don McLean ~ American Pieが




これは、オリジナルが好きなので・・
Billy Joel - Piano Manが





パロディーには賛否両論あると思いますが

昔、『命くれない』が苦節〜年の末にヒットした際、栗田寛一さんの物まねに対し
『父が、申しております。物まねをされて、初めて本物なのだと・・間謝いたしております。』

日本人らしい謙虚で奥ゆかしいコメントだと思いました。

Have a Nice Day!

オヤジはくだらないことに気づく#3 お下劣な閃きと心の師

どうしようもないスケベ親父???
最近、自分のテーマ曲にしようかと思うようになってます。
Dirty Old Man by Three Degrees

アイコン画像から本来は
こちらにしたいところなのですが。。。

Sky High  by   Jig Saw

てめぇ〜、ブッチャー、きたねぇ〜ぞ!!
神聖なるマスクに薄汚れた手でさわるんじゃねぇ〜・・

勝手に心の師と仰ぐ
大マスカラス様のテーマを使うのは
はばかられますので。。。

ふと、気づいてしまった
不埒でお下劣な
下ネタ的発見です

この2曲には考えようによっては一文字違いで
共通する問題が取り上げられています。

さあ、お分かりになた方は
英検不純1級の称号をを差し上げます。

あ、女性にはあまりお勧めしません
ごめんなさい。

まずは、ストレートに意味深な


Sexual Healing   by   Marvin Gaye



そして一文字違いで、合わさるとまさかな!!


Elected   by   Alice Cooper



答えは・・・・

とても恥ずかしくて言えやしません。
どうしてもわからない場合は
周囲の方には聞かず
口の堅い、英語の達者な方に
救いを求めてください。

それでは、
Have a Marvelous rest of today!!!

マーベラスな今日をお過ごしください。

まじめに、仕事に戻ります。

Good Old Pops around 70-80’s #6 Parody Part@

Backstreet Boys - I Want It That Way・・・っぽい?

本物の Backstreet Boys - I Want It That Way


洋楽でパロディーといえばこの人?
的な位置にあります。

英語がわかると、より笑えますので

聞き流すだけでも、良い教材ですし

聴きとってみるのも良いのではないでしょうか??

ちょっと、いくつかをピックアップしてみましょう。
Taylor Swift - You Belong With Meが




テイラーやバックストリートボーイズあたりは、今にちかいのですが

私は、初期のMTVものとリンクしたのが好きです。
Joan jett The Blackheartsが



Greg Kihn Band - Jeopardyが





Madonna - Like A Virginが




Michael Jackson - Beat Itが





Michael Jackson - Badが





ここで少し今に近い、レディーGAGAなんかも・・
Lady Gaga - Born This Wayが






パロディーには賛否両論あると思いますが

英語を勉強するには・・・

真似るは恥だが、役に立ちます。

昨年の例のドラマをパロったつもりです。


因みに、パロディーを作ったYankovic自身は

自分のパロディーを許さなかったそうです。

微妙・・・・

PartAに続きます。
お楽しみに????

2017年04月18日

Classic ROCK Today's Choice #1 気まぐれで選んでいます。

今日聴きたくなった 5 Classic ROCK tunes


いわずと知れた、
Deep Purple − Highway star

憩いつけて、ディナーのご提供に入ります。
サラダはOK,あとは豚しょうが焼きを焼くだけ。


元祖、ヘドバン?
Black Sabbath − Paranoid



Quiet Riot はMTVのほうで、、
Slade − Come On Feel The Noise

Quiet Riotとは違ったよさがあります。

Rockっていうか Popsかな? とにかく当時もののアイドルグループ
The Osmonds - Crazy Horses



初めて買った洋楽シングル盤がこれでした
T.Rex - Metal Guru



See Ya!
Have a nice・・・・Whatever!!!


Popped out in mind Fセ・シ・ボンと洒落たオヤジ

ああ、
今のこのあたりの不思議な空気。

嵐の名残を残した、うそ臭い晴天というか。
相棒は散歩を要求するが
路面はまだひどく濡れているので
乾くまで待っててね・・・と説得するが、
そんなときは決まって、
子供の脱ぎ捨てた靴下を発見し
『こうしてやるからな』とばかりにフラストレーションをぶつける。
振り回し、噛みまくってます。そしてふてくされています。

04 18  IMG_0324 (2).JPG kai.png
リュウチェル風にしようとしたら
焼きそば乗せたカブトムシみたに仕上がりました。

見てみぬふりで、書き終えた原稿を眺めながら
ブログに自らの存在の証明をこうして刻み込みます。

実に不安定な気分。
しかも、それが態度と顔に出てしまうという
幼稚性が強くなるばかりのオヤジ街道まっしぐらな自分。

こんなはずじゃなかった。
理想は、落ち着き払って何事にも動じない大人。
ユーモアとウィットで空気を明るくし
笑顔という素敵お花を、お相手に贈る事のできるような。。。
ウワッ!It's so Yucky・・・!!

柄にもないが、
理想はそうありたいのですが、
現実は、無責任男みたいな風にしかできていません。

どんな感じが理想かというと

C'est si bon   by  Yves Montand

こんな、小粋な感じのオヤジなら
カフェで女の子に声を掛けても不振がられないだろうし。



Everybody Loves Somebody Sometimes 
 by  Dean Martin


こんな感じのオヤジなら
バーボンの一杯機嫌でヘラヘラしていても
怪訝そうな顔をされることはないのでは。。。

本当は、かなりなまじめな人。
でも、常にマティーニを片手に陽気でフランクなこの雰囲気が
出したい。
RONNIE  & DINNIE

ハリウッド俳優のつながり。
ロナルド・レーガン大統領(当時)をつかまえて
『ロニーとディーニー』と呼び合う仲だよな。
お前は1988年には任期が終わるんな、
たぶん俺はそのときも飲んでると思うがな。
みたいな、しゃれたこと言ってみてぇ〜。

『マティーニにオリーブが入ってなかっらあなた栄養失調よ!』  
言われてみてぇ〜。カッコイー!!

そんなわけですから、
とにかく、かっこいい大人になりたいです。


Robbin Williams

繊細で、恥じらいがあって、ユーモアと気遣いと気配りにあふれる。
そんな大人に私はなりたい。
ちょっと、私の中では竹中直人さんがかぶります。
RIP、、、竹中さんではなく、ロビン・ウィリアムズですよ。(一応)


元気な人とか、面白い人なんてのはいません。
みんな、そういう風にがんばっているんですね。
今日も精一杯、
不惜身命、堅忍不抜の精神で
変人ブログを綴ります。


忘れてました。
******今日のワンポイント英語******

Yuck!(ヤック!)
今風にいうと、『キモッ』が近いでしょうかね。

様々な”ウワッ、気持ちワル!”という状況で発します。

”Yucky”というのは形容詞として使えます。
当然、オフィシャルな状況や、シリアスな状況では
使わないのが賢明です。
******************************

路面が大分乾いたようなので
バーボンを1ショットいって
散歩に行って来ます。
フリーランサーの特権であります。

2017年04月17日

フラッシュバックする音楽 #2 映画の中から

映画音楽からのフラッシュバック

不思議な映画でした。
まずは、なんでバグダッド?
Movie : BAGDAD CAFE
Calling you  by  Jevetta Steele



今でも、夜中に一人で聴くのは、、怖い。
Movie: Exorcist
Tubular Bells  by   Mike Oldfield



実際、観ても良い映画なのかどうか。当時の風潮では判断が付きかねた。
マスコミの扱いは芸術作品だけれど、
『裸のシーンが満載だからやっぱマズイだろ』ということで
見送りました。
Movie: Emmanuelle
Emmanuelle by Pierre Bachelet




いまだに、よく意味がわかりません。
音楽だけ聴いてどうなるもんでもないのでしょうが。。。

(CD)BAGDAD CAFE/バグダッド・カフェ オリジナル・サウンドトラック

価格:2,138円
(2017/4/17 18:51時点)
感想(0件)





夜に一人で聴いていると、何かが起こりそう。。。

【輸入盤】MIKE OLDFIELD マイク・オールドフィールド/TUBULAR BELLS (REMASTER)(CD)

価格:1,150円
(2017/4/17 18:53時点)
感想(0件)






オオッ!今からでもどんなもんだか観たろか!
でも、なぜだか先に進めない気の弱さがあります。

エマニエル夫人【新品DVD3枚セット/輸入版】HDリマスタリング!

価格:980円
(2017/4/17 18:55時点)
感想(0件)





エマニュエル・・・観てみたい。でも、、、
若きウェルテルは悩み、親父のスケベは優柔不断なり。

フラッシュバックする音楽 #3 音楽プロデューサー フィル・スペクターとスニーカー

フィル・スペクター

ガッチガチのスペクターサウンドというのがあります。
もっとも特徴的な音をオノマトペ的に表すと。
『ドン・ド・ドン・シャン』みたいな感じなのが入ってます。
フィル・スペクターという大音楽プロデューサーがおりました。
初期の大瀧永一さんなんか影響を受けていた様に思います。
ほかにも60年代から80年代にかけて日本の音楽界にもアレンジや音作りに
大きな影響を残しているように思います。



シャナナのバウザーを見ていると、どうしても中学のときに買えなかった
コンバースのキャンバスのハイカット、しかも黒に目が行ってしまう。
これです。
04 17  shoeshouseskip_cvs-ashil-bk.jpg

日本では私たちが、わつぁひが中学生くらいのころ、アイビーの流行に伴ったローファーが大流行して一躍脚光を浴びたのがリーガル社です。
しばらくして、次に足元の流行としてスニーカーブームが来ると
速攻で”R”のロゴの入ったキャンバススニーカーなんざを出しやがった。
しかもKeds見たいな二本ラインの間にRが入ってるスウェードのタイプと
同じバスケットシューズ型のやつまで出しました。
04 17 img_0.jpg
 Rのロゴが入ったリーガル
 04 17  prok.jpg
二本線だけのKeds

コンバースを真似るわ、ケッズを真似るわで
その節操とポリシーの無さに、
言っちゃ何だけど、俺らコンバース派は
Kedsオリジナル派をフォローしてリーガルを完璧シカト。
だって、どう見たってパクリじゃない!
しかも、両方。

すみません、音楽から遠のきました。
とりあえず、音を聴いてください。
Be my Baby by The Roonets  


前にこんな記事を書いたことがあります
スニーカーには特別な愛着があります。

http://ameblo.jp/roronoazoro0316/entry-12190135816.html

http://ameblo.jp/roronoazoro0316/entry-12190793096.html

ほかにもまだまだありますが、思いつくところだと、

Da Doo Ron Ron  by  The Crystals


イントロのはじめのところに『ドン・ド・ドン・シャン』が
隠れています。
All the Way   by   Ramoones



デビッド・キャシディーの弟。
スペクターサウンド全開といえます。
Da Doo Ron Ron  by  Shaun Cassidy





季節はずれですが
これなんか特に有名です。
A Christmas Gift for You from Phil Spector



当時の楽曲をきいていると、もしかしたらスペクター?と思う曲が
結構あると思います。
いまだと、デイブ・スペクターさんや昔の族のスペクターのほうが
有名かな??



それでは。。。



フュージョン パット・メセニーで Relaxing Night flightを楽しむ日曜の夜

FusionJazzのおすすめ

Pat Metheny Group

1982年、留学時代のことです。
サンディエゴ州立大でキャンパスライブがあると知り
早速、乗り込んでみました。

ジャズは聴くには聴くけど
ファンというほどではない。
タレンタインほどに重くやられると
さすがにちょっと・・・

フュージョンということで
それほど期待していたわけではなかったのですが
1982年当時としては
AMEGARAGE GARAGE や OFFRAMP といおう
アルバムからのナンバーをメインとした構成でした。

すっかり、その世界観に惹きこまれてしまいました。
まるで、水槽の中に浮かんでいるかのよう・・
というか、本当に空中に無重力で放たれたような感じでした。

私のレパートリーのなかのヘビロテではありませんが
ふと、懐かしく思い出すときには
しっかりと、聴き込むことが多いです。

余計な解説も薀蓄も不要だと思います。
ただ聴いてみてください。
私は、心のそこから癒される想いがします。
多くの中からほんの、少しだけ紹介してみます。

それでは、

Have a fantastic night flight !!


Are You Going with Me



American Garage




Last Train Home





Letter From Home





The Longest Summer




The Girl From Ipanema



ご覧いただきましてありがとうございます。
それでは、また。

2017年04月16日

フラッシュバックする音楽 #1好きなCMの中から

ハーモニカのフレーズが時々耳の奥から聴こえます。
なんだったけなぁ・・・と思ったら

代理店就職志望だったので
記憶装置がまだみずみずしかったころ
ひっかかった音や映像が大量にストックされているようです。
時々フラッシュバックします。
ヤベーことはしていません。
単に、ナチュラルでそういう構造なだけです。
The Promissed Land  by  Lee Osker



かなりの頻度でプレイバックされるのは
やはり印象に深い
不思議感覚の漂うサントリーのCMの2曲。
いずれもMark Goldenbergのもので、
時代の進歩に感謝です。
探せばどうにか見つかるものです。

Queen of Swords


Orpheus,NO 



上の、ランボーCMの曲が36:49で
下のガウディーCMの曲が22:08で
聴くことができます。
 Mark Goldenberg(マーク・ゴールデンバーグ )というアーティストの
『L' Homme A Valise(邦題:鞄を持った男)』とうタイトルのCDです。


それではオヤジがお届けする不思議な世界観をどうぞ。。。





ファン
検索
<< 2018年06月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
roronoa0316zoroさんの画像
roronoa0316zoro
プロフィール
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。