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2021年04月19日

トヨタが新しいEVを投入!

トヨタはEVについては対応が必要であり、雑になってきている気もする。
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Yahoo!より、
トヨタ新EV「bZ」発表 スバル共同開発SUV ソーラー充電 EV戦略本格化へ
4/19(月) 11:48配信
乗りものニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/35d3b3087b492e0bbc153d7ee84f10ef1461e2b7
記事より、
 トヨタは2021年4月19日(月)、新EVシリーズ「TOYOTA bZ(トヨタ ビーズィー)」を発表し、開催中の上海モーターショーにてシリーズ第1弾となる「TOYOTA bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」のコンセプト車両を初披露しました。「bZ」シリーズは、電動車のフルラインアップ化の一環としています。
 発表された「bZ4X」は、スバルと共同開発したSUVタイプのEVです。両社で共同開発した「e-TNGA」EV専用プラットフォームを採用し、HV(ハイブリッド)やPHV(プラグインハイブリッド)など電動化を得意とするトヨタと、AWD(四駆)技術を得意とするスバルが互いの強みを持ち寄ったものといい、次の特徴を挙げています。
・EV専用プラットフォームによる、ショートオーバーハング・ロングホイールベース化により、特徴的なスタイリングと、Dセグメントセダン並みの室内空間を実現。
・ソーラー充電システムを採用。回生エネルギーの活用に加え、停車中も充電を行い、冬場などでも不便を感じさせない航続距離を確保。
 この「bZ4X」は、日本と中国で生産を予定し、2022年の年央までにグローバルでの販売を開始する計画とのこと。また、2025年までにEV15車種、そのうち「bZ」シリーズについては7車種を導入する計画だそうです
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