プロフィール
ローセディン アモキシシリン
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2016年10月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

広告


この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。

新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。

posted by fanblog

2016年10月30日

『光のアートフェスタin山科』

10月29日は山科区制40周年記念事業
『光のアートフェスタin山科』
が、区役所前の新十条通で行われました。

「東山区」時代から山科に住んでいる者としては
無視できません。
オープニングセレモニーから観に行ってきました。

オープニングセレモニーは橘高校吹奏楽部による
マーチングバンドです。
そう、あの所ジョージの「笑ってこらえて」に何度か
出ていたマーチングバンドです。
DSC07735.JPG
いやー、見応えありました。
行進しながら演奏して、更に踊ってるんですよ!?
それが見事にシンクロナイズスイミング並みに
揃っていて、、、
日が落ちて寒い中、素足に薄いハイソックスだけで
一生懸命頑張ってる姿に軽く感動してしまいました。
DSC07737.JPG
(流石にスーザホンは男子担当でした)
コレ、生で見ると良いですよ〜

マーチングが終わる頃にはすっかり暗くなり
1000人の提灯行列が映えるだろうな〜と期待してましたが
人だかりでサッパリ・・・(^^;;
人混みを避けてチョット離れたところから見てみましたが
提灯が全く見えず・・・
DSC07741.JPG
(人が大勢居るってことだけしか判りません)

ぶらぶらと出店のから揚げやミンチカツを喰って
コンビニコーヒーを飲んでると、特設ステージに
ミサイルマンが登場です。
DSC07759.JPG
動けるお肉ちゃん、西代と
DSC07758.JPG
武将様キャラがすっかり定着した岩部。
当初は西代の人懐っこさが目立ってましたが
今では武将様キャラの岩部の方が人気モノに
なってしまいました。。。
DSC07762.JPG

そして我が山科区出身の小泉エリが登場です。
DSC07750.JPG
一時期、毎週「ノブナガ」のごはんリレーを観ていたので
とても馴染み深いンです。
その子が山科区出身だとは知りませんでした。
(元日本代表の松井大輔と同級生だったとか)

イベントタイトルの「光のアートフェスタ」は
一体何処?と言うくらい目立ってませんでしたが
出店の込み具合、ステージに集まった人の数、
1000人の提灯行列(提灯は見えませんでしたが)
等々、人の多さだけを見ると大成功だったのでは
ないでしょうか?
40周年記念事業と言う事なので、
来年は無いでしょうけど
毎年この規模のイベントをやっても
良いのではないでしょうか?
山科区長さん、検討してみて下さいな・・・



posted by タレゾー at 04:16 | Comment(0) | 京都

2016年10月24日

第77回菊花賞残念レポート・・・

タイトル通り、何時ものように当たらなかった
第77回菊花賞
のレポートです。
PA230940.JPG

秋華賞には無い「記念入場券」
PA230947.JPG
(伝統あるレースだけ「記念入場券」が発売されるのかと・・・)

菊花賞は11レース。
昔はその2つ前の9レースの
パドックから凄い人だったんですが・・・
PA230948.JPG

優勝馬「サトノダイヤモンド」
パドックでも目立って良く見えました
PA230975.JPG

3000mの長丁場には向かいないと言われていた
「エアスピネル」
パドックではこの馬も良く見えました。
PA230960.JPG

「サトノダイヤモンド」と二強を形成していた
「ディーマジェスティ」
直線半ばで伸びなくなりました。
この馬にとっては距離が長すぎたのかなア〜
PA230970.JPG

レース後、ベテラン競馬ファンとおぼしきおじさんが
「やっぱり長距離は騎手やなア〜」と
感慨深げに呟いてました・・・
「長距離戦は騎手で選べ」と言う格言はダテではない。
2000mまでと言われてた「エアスピネル」が3着に入ったのは
ベテラン武豊の腕でしょう!?
流石平成の盾男と呼ばれた武豊。
まだまだやれそうですね。。。

ディープの仔は3000m以上は走らない。
里見オーナーはGIに勝てない。
と言う巷の噂を一層した「サトノダイヤモンド」の
表彰式の様子。
PA230987.JPG

そう言えば、今回もパドックの写真の中に
鈴木由希子トラックマンと
解説の細江純子氏が微妙な距離で写ってました(^^;;
PA230956.JPG
(中央茶色の服が細江純子氏
 右箸のパンツスーツが鈴木由希子トラックマン)

淀の次のGIはエリザベス女王杯。
華やかになるんでしょうねエ〜


posted by タレゾー at 01:16 | Comment(0) | 競馬

2016年10月17日

何時も通り「惜しかった〜」

何時も通りなんで悔しさも薄い?(^^;;

yahooニュースに出てたダンスパートナーの訃報をみて
「これはカイザーバルのサインかも?」とパドックで注目してみると
「覇気がない?」と思われるほど終始落ち着いていたので
取り敢えず3強に加える事に。
で、前夜から注目していたパールコードもパドックで良かったので。
ここまでで馬券を買っていたら当たってた(ハズ)なんですが
もう一頭Mミエノサクシードと言う人気薄の馬が目に入って・・・

馬柱で確認すると、前走は1000万下の条件戦とは言え古馬に交じって
強い勝ち方をしているので
「穴馬見っけ!」と高配当を狙ってMミエノサクシード軸で
馬券を買ってしまい、見事に外しましたorz


秋華賞は残念な結果となりましたが、有村架純はシッカリと
目に焼き付けてきました(^^;;

淀のお目当ての一つ、限定コップのフチ子さん。
DSC07635.JPG
DSC07644.JPG
DSC07640.JPG
メジロマックイーン・ライスシャワー辺りが欲しかったんですが・・・
(ゴールドシップ・オルフェーブルが人気してました)

パドックで適当に写真を撮ってると・・・
DSC07665-002.JPG
橋本マナミが!?競馬BEATの中継か?


で、秋華賞に並んで最大のお目当て
DSC07709.JPG
(このサイズならどこからもおとがめは受けないかと・・・)

流石人気女優、オーラ出まくりです。
周りの若いに〜ちゃん達の騒ぎっぷりがハンパない(^^;;
福永騎手もデレデレ顔で握手してました。
(その気持ち、おっさんにも十分解ります)

しかし、プレゼンターが有村架純
受けるのが大魔神・佐々木って
チョット出来過ぎの様な気がするンですが・・・




posted by タレゾー at 02:01 | Comment(0) | 競馬

2016年10月16日

乙女達の激闘!「秋華賞」

空けて16日(日)は、淀の競馬場で
麗しい乙女たちが下苦闘を繰り広げる
第21回 秋華賞(GI) です。
(6戦1着5回2着1回)と言う圧倒的有力馬の
シンハライトが戦線離脱した今回は
混沌としていて、どの馬にもGI馬のチャンスが
あるように思えます。。。

そんな秋華賞当日にはプレゼンターとして
シンハライト級の圧倒的人気若手女優の
有村架純 が淀に来場します。
同年代には朝ドラ「あまちゃん」で大活躍の
能年玲奈(のん)や橋本愛、オスカープロの
武井彩や剛力彩芽と言った有力女優が
ひしめいていましたが、気が付くと何時の間にか
有村架純が世代ナンバー1の人気女優となってました。
(意見には個人差があります・・・)

秋華賞でいえば圧倒的1番人気の本命ですね(^^;;
で、対抗は武井彩・剛力彩芽あたりかな?
穴目は最近人気急上昇の松岡茉優ってとこかな?

閑話休題


天気の心配もなく、ラーメンダービーも開催されている
淀の競馬場はきっと賑やかな秋華賞となる事でしょう・・・
(当たらないので予想は止めておきます^^;;)



posted by タレゾー at 00:53 | Comment(0) | 競馬

2016年10月03日

ゴジラじゃ無い!けど、、、良い!

1日、映画の日に今更ながら話題になってた
シン・ゴジラを観てきました。

全盛期のゴジラを観て来たタレゾーにとって
平成以降のゴジラは受けつけられません。
(特にハリウッド版ゴジラは大っ嫌いです・・・)

今回もタイトルが変(「シン」って何?)なので
近寄らないでおこうと思ってましたが
結構評判が良いので気になってました。

で、観た感想ですが・・・
タイトル通り「これはゴジラでは無い!」です。
先ず、シルエットこそカッコ良いゴジラですが
手が小さ過ぎ。
で、顔が気持ち悪い。
口が裂け過ぎ(大き過ぎ)ですし
あんな丸い目はゴジラの目では無い。
ゴジラの姿をリアルに表現したかったンだろうけど
ゴジラにリアルさは不要!
(キンコジのゴジラにして欲しかった〜)

大体最初に出てきた第一形態(第二形態?)が
変過ぎてゴジラの原型とは思えない。
(目が真ん丸でエラが有って気持ち悪い)

タレゾーは年代的にエヴァをほとんど見た事が無いのですが
そんな人間でも「これではゴジラでは無く使徒じゃね?」と思います。
もう庵野監督がゴジラを使ってエヴァンゲリオンの世界観で実写を
作った?としか思えません。
(実際「ヤシオリ作戦」って「ヤシマ作戦」のもじりだろうし)


と、ゴジラ映画としては認めたくないのですが
映画としては面白かった〜
先ず見事な俳優陣!
古田新太がワンシーン?
他にもチョイ役で色んな俳優が出てます。
(一瞬たりとも目が離せません)
エンドロールに前田敦子ってあったけど見逃した・・・

次にものすごい量の情報量!
セリフの量が多すぎていちいち覚えてられない。
それで騙されてるのではないだろうけど
色々つじつまが合ってる(ように思える)

後ミリオタ・鉄オタの琴線をクスグる場面が
多々ちりばめられていてワクワクさせてくれました(^^;;
自衛隊の場面は一度「有川浩」に感想を聞きたいし
「無人在来線爆弾」は色んな意味で印象に残りました。

で、一番感動したのはゴジラ音楽!
昭和ゴジラで流れてた音楽が良い場面で流れて・・・
(怪獣大戦争で流れてたマーチ風音楽が流れt瞬間
メーザー自走砲が山岳道路を走る姿が脳裏に蘇り
不覚にも泣きそうになってしまいました)


いやー、色んなファンを喜ばせてくれるし
全体的に上手くまとまってるし
VFXもリアルで映画館の大スクリーンに見合う
迫力もあるし、良い出来だと思います。
、あれはゴジラでは無い(^^;;

入場記念にもらったステッカー
unnamed.jpg
(どう見ても「エヴァ」です・・・)
検索
ブログ内検索
リンク集